324松原照子氏といえば、東日本大震災の津波(2011年)やトランプ大統領誕生(2017年)、大阪北部地震(2018年)などの大事変をブログで世見(予言)し、的中させてきた人物として知られている・・



北海道地震は学者や超能力者が“完全に予言”していた


その松原氏が2016年、熊本地震が起きて間もない4月29日に「北海道が揺れるかもしれない」と題したブログ記事で、「この度の熊本県大地震の後、北海道が揺れるかもしれないと思ってしまいました」「これからの2~3年、北海道は揺れやすく」なると明言していた。

しかも松原氏は、その翌月の2016年5月7日、「北海道の地図を見ています」と題したブログ記事で、愛用の地図帳を何気に開いたところ北海道が目に飛び込んできて、「勇払平野」が大きく見えたと指摘。そして「『ムカワ』 アレ~漢字よりムカワが大きく見えました。近くには苫小牧があります」と記しているのだ。


・北海道胆振東部地震



この「ムカワ」とは、「勇払平野」(ゆうふつへいや)にある勇払郡むかわ町のことと思われる。今回の震源は、まさにこのむかわ町と西に隣接する勇払郡厚真町の境界付近である。このように、松原氏の予言は固有名詞まで的中している。

前述の4月29日のブログでは、「名前が付く規模の大地震はご免蒙りたいのですが、どうもそうはいかない気がしています」とまで語っており、あらゆる事態が松原氏の指摘通りとなってしまった。


・松原照子氏



測量学の世界的権威である東大名誉教授の村井俊治氏も、今回の地震を予見していた1人である。
これまで電子基準点の位置情報から数多くの地震を予測してきた村井氏だが、胆振東部地震が起きる前日早朝、ツイッターで台風21号の被害に触れた後、「950ヘクトパスカル級の超低気圧が通過するときは、大きな地震の引き金になった事例があるので心配です」とツイートした。

これは、気圧が地震の発生に影響を与えるという前提での見解だが、過去の記事で示したように、同様の見解を示す学者は少なくない。
台風21号は最低気圧が915hPa(ヘクトパスカル)まで成長したが、北海道を通過して温帯低気圧に変わる頃には970hPaと弱まっている。このように台風通過後の大地震発生事例については、今後もっと注目されてよいだろう・・

・詳細はソース


・村井俊治氏



・ネットならいいたい放題だもんなww
これから100年のうち大地震あるよ、これ予言な!

・南海トラフ、首都直下型に加えて、これかよ。
そのうち、沖縄や、日本海まで地震の予言をはじめて、全国を網羅するつもりだね。
そうすれば、あのときの予言が当たったぞ、と堂々と言えるもんな。

・学者のツイートの隣に、超能力者のブログを載せる姑息なやり口。
嘘に本当の事を混ぜて出すのは、詐欺師のお決まりのやり方。

・多分ここ10年以内には大きな地震、台風に見舞われる
間違いない

・占いに頼った予言であろうが、科学的根拠を基にした推測であろうと日時、規模を的確(せめて80%以上の確率)に当てられなければ、意味なしだと思う。

予防や防災に役立たないのなら、人々を惑わし判断力の弱い者の不安を煽るだけだ!

それにたとえ予言や推測が当たっていたとしても、取り上げられるのは当たっていた時の事だけで、はずれていた時の内容に触れられていない。

・北海道が来たら次は南海トラフが来やすいと地質学者が言ってたな

・キッチリ日時を指定して予言しろやカス

・もう自分の記事が当たらないから人のが当たったと言い始めてウケた(笑)
良かったね
自分のは外れても他人のが当たって(笑)
もうそれなら今から当たりそうな人の記事引っ張り出しておいて
それをトカナで記事書いて、地震の起こる前に地名と日付当ててよ
どうせ出来ないだろうけどプークスクス

・松原氏の予言が当たっていたとして、今後にどう生かせばいいんだよ。

・起こってから予言していたって言っても、何の役にも立たない。
予言してところで地震が止まるわけでもない。
結局運任せ。


・AI地震予測2018夏~秋全国30エリア最警戒マップ