32456ロシアワールドカップ決勝のフランス対クロアチアの試合でピッチに乱入したロシアの反政権の活動団体「プッシー・ライオット」のメンバーが毒を盛られた。12日に英メディア『meduza』が報じている・・



試合中、偽の警官制服を着た男女4人がピッチに乱入。ロシアのプーチン大統領が観戦する目の前で、政治犯の釈放などをロシア政府に求めるため実行に移した。ただ、その代償は大きかったようだ。

同メディアによると、現地時間9月11日に「プッシー・ライオット」のメンバーが病院に運ばれてきたとのこと。かなりの重症で、視力を失い体も動かせず言葉も話せない状態のようだ。毒を盛られた可能性があると同メディアは報じている・・

(source: フットボールチャンネル - ロシアW杯決勝乱入の反体制派、毒を盛られ重症か。視力失い言葉話せず


・話題となった ロシアワールドカップ決勝の乱入騒動



・粛清ですかね。

・実際流れ的にクロアチアのチャンスシーンやったからなぁ…
ロブレンもブチ切れて当然
ロシアはやると決めたらガチやから、プッシー達は無力だった

・ロシアで反政府運動をやるという事は、これも覚悟の内ではなかったか?

・プーチンの指示ですか。
おそロシア。

・ロシアの殺し屋おそロシア
不謹慎だけど、いや死んでないから不謹慎ではないのか?

・ロシアではお馴染みの展開ですね。お約束通りです。

・さすがは独裁国家。結局、この国の本質はスターリンの時代から何も変わっていないな。

・まさかと思ってはいたけど、本当に消された(笑)

・自分で蒔いた種。同情はできないな…

ロシア恐ぇ。


・プッシー・ライオット