11777バラエティ番組にひっぱりだこでCMや多くのコラボ商品を生み出していた川越シェフこと川越達也。本業である自身が経営しているレストランも大盛況で数か月先まで予約が埋まっている状態であった。しかし、とある事件をきっかけに一気にメディアから姿を消してしまった・・



「川越さんの評判が一気に下がってしまったのは、やはり“食べログ事件”でしょう。食べログに川越シェフのレストランで水を頼んだら800円取られたというレビューがあったのですが、それに川越さんが『年収300万円、400万円の人には高級店の企業努力は分からない』と反論したと報道されました。

その後もバッシングされ続け、レストランの集客もまばらに。本人が『できることなら僕の存在は忘れてもらいたい』とコメントする事態にまで至っています」(芸能ライター)

そんな川越ではあるが、実は今でも“食”への情熱は薄れていないようで、違うフィールドで食に携わっている。


・川越達也さん 水が高い騒動が話題に



・川越達也さん 顔面崩壊騒動が話題に



「現在、川越さんは自身の出身地である宮崎県の農家とコラボし、宮崎の野菜を販売する『プレーンファーム タツヤカワゴエ』という事業を立ち上げたり、レストランのサポートやプロデュースをする『アンカーシェフ』という取り組みを展開しています。

アンカーシェフのイベントは参加費が5000円程度とお安く、川越シェフも気軽に質問に答えるなど満足度が高いようです。ますますファンになりましたという声が多く聞こえ、飲食業界の人たちからは今でも尊敬されているようですね」

だが、人前に出る快感を忘れてはいないのか、本業を離れた活動も続けているようだ。

「全国でディナショーやトークショーを開催し、料理に関する話などをしているようです。中には2万円近いものもあるようですが、川越シェフが参加者のもとに足を運び、気軽に写真撮影やサインに応じるなどしていて、ファンサービスも充実しているそうですよ。今は庶民の目線になることも大切だと気づいたのかもしれません」・・

(source: リアルライブ - そういえば近頃見かけない川越シェフ 現在も“食”の世界で活躍中、意外な活動も


・川越達也さん閉店騒動が話題に


・5000円で安いだ?
たけえよ。
大名商売してりゃいいじゃねえか。
周り歩いて媚売るのきついだろw?

・まだ生きてたの。

・ディナーショーが2万円だったら安いと思うんだけど。
印象操作って怖いよね。

・主婦層をターゲットに 川越スマイルだっけ?笑顔振りまいていたけど あれ本当にキモくてキモくて…
あれで人気は急激に失速した、狙いが見事に外れた人って感じ


・アンカーシェフ