13889――日本で暮らすことが難しくなり、いまはイギリスに。渡英のきっかけは。
昨年5月に記者会見を開き、元TBS記者から受けた被害を告発しました。真実を伝える仕事をしたいと思っていたにもかかわらず、自分が遭った出来事をなかったことにしたら、また自分や他の人に起こるかもしれない・・



伊藤詩織さん: そんな状態では生きていけないと思ったんです。性暴力について話せる環境を少しでも社会の中につくりたかった。

しかし会見後は様々な波風が立ちました。オンラインで批判や脅迫にさらされ、身の危険を感じました。外に出るのも怖かったです。

以前から「相手を告発すれば日本で仕事ができなくなる」と言われていたので覚悟はしていましたが、想像以上で、日本で暮らすのが難しくなってしまいました。そんなとき、ロンドンの女性人権団体から「安全なところに身を置いたら」と連絡をいただいた。去年の7月からロンドンで暮らしています。


・性被害を告発した伊藤詩織さん




――ご自身の経験や被害者をとりまく法律や支援体制の問題を書いた「Black Box」(文芸春秋)を、昨年10月に出版しました。

当時を思い返すのもつらかったので、書くのであれば、数年たってからと思っていました。でも、編集者の方が「いまが、伊藤さんの声で語るときなのでは」と言ってくださって、執筆を決意しました。

ドキュメンタリーをつくる仕事もしているので、映像で伝えることも考えました。家族や近い人に起こったらどうなるだろう、当事者の気持ちになれるような、語りかけるような作品をつくりたかった・・

・詳細は(source: 朝日新聞デジタル - レイプ告発の伊藤詩織さんは今 バッシング止まず渡英


・伊藤詩織さん



・性被害を告発したからバッシングされたわけじゃない。
辻褄が合わない事が多すぎたのと、バックにいた人たちがうさん臭い面々だから、そこを突っ込まれただけ。

性被害を受けたのだとして、その部分だけで主張していれば
真実味があっただろうし、応援する人も多かったと思う。
自分も、本当にこの人が性被害を受けたのなら、
署名してでも応援したかった。
でもこの人の話に政治的な話が混ざってきた時点で
この人のうさん臭さの方が勝っただけ。

・me tooブームという強力な後押しがあったのに、世間を味方につけられず、本人がバッシングを受けてしまったのは、主張がおかしかったり、味方につける人がおかしかったりと、何か本人の責任もあると思う。

レ・・が本当だったとしたら、変な政治要素を絡ませないで堂々とレ・・一本で山口を責め立てればよかったのに。

・ビジネスにつなげようとする感じの自己主張が強すぎて、社会問題として議論されるのではなく、自分自身に注目して欲しいだけなんじゃないかと感じてしまう。

・なんか、写真も綺麗に映ろうと作ってるし

この人は全部作り物な感じがする。

お金稼ぎもしだしたし、胡散臭い女性としか思えません。

顔出して戦う覚悟は素敵ですが、話がそれたり、意味が分からないことを言ったのもダメでしたね。

日本より危険な海外でノビノビ過ごしてください。

・彼女の著作には明らかに事実(一般常識)と異なる記述が多数あるのだが、どうして彼女の言動を信用出来るというのか?

・それまでの経歴、整形、本名
全てバレてしまいましたもんね。ゆんさん。
日本に居られなくなったのでしょう。

・ネット民は、マスコミ関係者が想像しているよりも敏感だからね。
彼女の告発内容に、様々なものを感じ取ったということでしょう。


・伊藤詩織さん