3sd5さるファンは「休養を経て少しはしおらしくなったかと思ったのですが、そんなことはありませんでしたよ」と、こんな出来事を教えてくれる・・



「劇場で復帰後初の姿をファンに見せたその翌日、松井は『ミュージックステーション』(テレビ朝日)に出演して、センター曲『センチメンタルトレイン』を初めて全員が揃った形で披露したんです。

問題は放送の後。各メンバーのSNSに松井の復帰を祝う2ショットがアップされていったのですが、ある3人だけ2ショットがない。ファンの間で話題になっています」

解説によれば、この曲を歌うのは先の選挙で選抜された上位16人。1位を獲った松井もこれに含まれ、本来であれば15人との写真が公開されているはず。ところが先の宮脇、そして矢吹奈子(17)、高橋朱里(20)とのツーショットがないというのだ。


・松井珠理奈さん



これが何を意味するのか、もうすこし説明してもらうと、

「選ばれたAKBのメンバーが韓国の子たちと順位を競い、日韓合同アイドルグループでのデビューを目指す『PRODUCE48』という企画番組があったんです。参加者はそれぞれ歌やダンスの審査を受け、クラス分けされる。
松井は途中で休養のため辞退となったのですが、簡単にいえば、松井より上のクラスにいたのがその3人。それを根に持ち、ツーショットを撮るのを避けたんじゃないか、というわけなんです」

そんな“女王”の呼称をめぐっては、復帰前の松井のこんなエピソードも聞こえてくる。

「選挙で1位を獲ったのがよほど嬉しかったのか、周囲に『私は世界女王になった。指原さんより上』と吹聴していたんですよ。

というのも、今年の選挙は“世界選抜総選挙”と銘打って、初の日本以外のグループメンバーも選抜の対象になっていたんです。台湾のTPE48とか、インドネシアのJKT48とかですね。
前回までの選挙を3連覇し今年は辞退した指原莉乃(25)ですが、国内だけの選挙を制した彼女よりも自分の方がスゴイ、と松井はいいたかったのでしょう」(芸能記者)・・

・詳細は(source: デイリー新潮 - 祝・復帰の“女王サマ” 「指原莉乃」は知らない「松井珠理奈」の勘違い発言


・AKB48『松井珠理奈』復活 ~ 活動を再開した



・1位なのがわからん

・マントのくだりは指原莉乃が言ったと吹聴しているのは新潮の筋だけ、風聞だけで確証が無い。
しかし、前田敦子、大島優子、渡辺麻友、指原莉乃、彼女達が守ってきたマントでありその名に恥じない振る舞いを願うのがファンの思いであり、後を託した先輩達の当然の気持ちではなかろうか。

・松井珠理奈にも問題があるんだろうけど
新潮の記事もかなり悪意に満ちてると思います。
もうこの子にそんなに興味ないと思うんだけどな~

・指原さんはAKB枠じゃなくても十分芸能活動でやっていけるけど、松井さんはAKB枠から出たらおわりかな

・ファンじゃないけど普通に指原の圧勝でしょ

・たまたま結果が1位であっただけで、指原が出たなら大差で2位なのにね。ベテランとしての、謙虚さも品格も感じられない。

・長期間休んで復帰するなら少しは低姿勢で出てくればよかったのに。
指原が選挙出たら一生1位とか絶対取れんよ。

・人気が落ちてきてるグループを再浮上させるタイプじゃあないわな。運営もプロレス的な台本演出ファンにも外野にも応援されるような子を推すべきなんじゃ?


・松井珠理奈が2ヶ月半ぶりにSKE48劇場にサプライズ登場で元気な姿を見せる