dd43女優の鵜飼真帆(39)が自身のブログで「ども!まさかの妊婦乗車拒否にビックリ!」と書き出した・・



自身の現状について「26週にして切迫早産で自宅安静中な私」とし、「とはいえ3歳の息子くんがいるので実質安静に出来ているのか?という感じですが」と小さな子どもがいては医師の指示通りにはできにくいことを訴えた。

鵜飼は「そんなこんなで今はお外に出るのは、保育園のお迎えと息子くんのスイミングスクール、そして二週間に一度の妊婦健診くらい」とし、「初めて乗車拒否された!!」ときの経緯をつづった。


・乗車拒否



「こっち見て一度止まりかけたのにそのまま素通りしていったから気のせいじゃないと思う!妊婦って確認して、何かあっても責任取れないし面倒だなと素通りしたに違いない(感情は想像ですが。笑)」と記した。

さらに鵜飼は「しかもやっとタクシー通った~って大分待った後だっただけに 私の怒りも想像も100倍くらいに膨らみ(笑)」と並みの怒りではなかったと記した。

続けて「乗車拒否ってどういうこと!? 電車に乗ったってみんな妊婦に優しくしてくれないのにタクシーにまで拒否されたらどうせぇっちゅ~ねん」と電車乗車時も苦労が多いことを訴えた・・

(source: デイリースポーツ - 妊娠26週目の女優、タクシーに素通りされ「乗車拒否された!」と激怒り


・鵜飼真帆さん



・被害妄想の強い妊婦様ですね…

色々と感じるのは自由だけど、こういった内容をいちいちおおっぴらにする人は苦手です。
それが、どんな立場の女性であったとしても。

・9カ月妊婦ですが、流しのタクシーは乗るタイミングが難しいので、信号待ちを捕まえるか、電話で呼んでます。マタニティタクシーに登録しているタクシー会社だと登録電話番号ですぐ察知してくれて受付の方も優しくしてくださり、助かります。同じ妊婦としては、されて嫌なことより、されて嬉しかったことを発信してほしいと思います。

・電話して配車してもらうのが一番確実だと思いますよ

・同じく26週の妊婦です。

「想像」と断りを入れているものの…、読んでいてあまり快くないです。

電車に乗ってても優しい人はいるし、タクシー運転手にも親切な人はたくさんいらっしゃいます。
いまは、登録制でタクシーが呼べる制度もあるし、そちらを利用すればいいのでは⁇と思いました。

あまり過激な言葉での発信だと、妊娠している人みんな「妊婦様」と誤解されるので、同じ立場としてやめて欲しいなと思いました。

・状況がわからないから憶測だけど、タクシーは縄張りっていうか営業範囲があって、遠方まで客を運ぶのは大丈夫だが、営業地域外だと客を乗せないです。 それは、地元業者の客を奪うことになるからです。 ナンバーみて県外なら当然ダメ。 同じ地域でも、乗せない場合もあります。 よく乗車拒否されたと勘違いする人がいるので一言。

・気持ちはわからないでもないけど、タクシー側の事情もわからないのに一方的にブログで怒りをまくし立てるのはいかがなものかと。


・すぐに乗車拒否された客!!笑い飯・哲夫編