4yu日本相撲協会を退職する意向の貴乃花親方に対して、水面下で接触していた伊勢ケ浜一門だけでなく、5つある一門全てが受け入れる用意があったことが28日、分かった。関係者によると同親方が希望して接触すれば、合議の上に加入を検討したという・・



10年1月まで所属していた二所ノ関一門は、複数の親方が「うちに戻りたいと言われたら検討するつもりだった」と語った。出羽海一門、高砂一門も同様に「話を聞くことはできた」(関係者)。秋場所初日の段階では時津風一門が受け入れるという声もあった。

無所属の親方が他の一門に所属するには自ら動く必要があった。貴乃花部屋の力士らを受け入れる予定の千賀ノ浦親方も、今後は二所ノ関一門に戻る。「こればかりは自分でお願いしないといけない。我々も一生懸命入るために動いた」


・話題となっている 貴乃花親方の報道




・二所ノ関親方



貴乃花親方は内閣府への告発状の内容が事実無根と認めなければ一門に入れないと告げられ「真実は曲げられない」と退職の道を選んだ。だが協会はそれを否定。この条件を確認した上で一門加入の意思を持って動けば退職は避けられたかもしれない。
出羽海一門の親方は「入りたいと言って来なければ検討もできない」と“ボタンの掛け違え”を残念がった。

貴乃花親方はこの日、早朝と夕方の2度、都内の部屋から外出。不備を指摘された書類の準備には「もう準備はしています」と返答した。
午後4時頃から部屋に飲食物が運び込まれ、おかみさんの景子さんも合流。29日にも行われる千賀ノ浦部屋への引っ越しを前に最後の晩餐が行われた模様だ・・

(source: スポーツ報知 - 貴乃花親方の受け入れ、全ての一門OKだった…部屋ではおかみさんも合流し“最後の晩餐”


・貴乃花親方×日本相撲協会を大至・元幕内力士が語る



・貴乃花親方に、「参院選出馬説」


・コメンテーターと同じで、
後からだったら何とでも言える。
特に、自分の評価や立場に悪影響を
及ぼさない為に。

・検討は出来たと、戻ってこいと連絡した、は全く違うと思うが。
連絡なければ何もしないは、特に意思表示を表したとは言えないと思うが。

本当にこんな事言ってるなら小学生の言い訳レベル。

・この記事は完全に後付けの記事。
そもそも、5門のどれかに所属しないといけないと言う理事会で決まったのに、通達文書が無いのがあり得ない。
公益法人としても、この決定自体に問題が、あるが、貴乃花親方潰しと言われても仕方無い。
複数の親方が告発を事実無根と認めて、頭を下げて一門に入らないと廃業やクビになると説得したと複数のメディアが言っている。
貴乃花親方の記者会見の数日前から、スポーツ紙は、貴乃花部屋が一門に入らないと部屋の取り潰しの厳罰処分もあると報じていた。
スポーツ紙は協会執行部から話を聞いて、書いてるはず。
貴乃花親方の誤解では無くて、協会の完全なパワハラだと思う。
謝る前提に告発を事実無根と認めることも、貴乃花親方は受け入れることは、嘘をついて協会を貶めたことになるので、それを理由に、いつでも解雇できるし、飼い殺しも出来る。
貴乃花親方は、やめるしかないとの選択をしたのは分かる。

・うちに来ませんか?と聞いた事実があれば言えること。
後からならなんとでも言える。
汚い人間が多すぎる。

・貴乃花親方が退職届を出してからそんなことを言われても逆に信用できない!
あれだけ批判していたのに全ての部屋が受け入れ準備があったと言うがちょっとありえないでしょう。
自分らの批判を少しでも和らげようとするようにしか見えない!

・協会側は、いつでも後出しジャンケン。
各部屋は、貴乃花が絶対戻らない事を確認しての、世間に対しての「良い印象づけ」対策が見え見えだ。
もし、ここに書かれている事が本当なら、協会側は貴乃花に対してもっと考える時間を与えてやれば、結果は変わっていた可能性があったと思う。
全ては時間が解決するわけだが、今となっては早く沈静化をしてお互いいい方向に行く事を願います。


・貴乃花親方の退職に貴闘力「色々な"爆弾"も持っている」