fe43『新潮45』掲載の記事「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」が大炎上している中、発売翌日の19日、渦中の代議士の姿が東京・文京区にあった・・



区内のホールで開かれた講演会のタイトルは、〈外務省目覚めよ! 南京事件はなかった〉というもの。’37年に起きた南京大虐殺については様々な議論があるものの、事件そのものが“なかった“とは、驚くべき過激な講演である。

「主催は『南京戦の真実を追求する会』という団体です。杉田議員の他に原田義昭衆議院議員(自民党)や中山成彬衆議院議員(希望の党)も講演を行いました。会場は約300人の聴衆でほぼ満員。

ほとんどが中高年の男性でしたね。杉田議員の講演の前には、『マスコミの傍聴はお断り。撮影・録音、ネットやSNSのアップもすべて禁止です』と厳重な注意がありました」(傍聴したジャーナリストの鈴木エイト氏)



・話題となった 杉田水脈議員の騒動




司会者から「あらゆる問題に切り込む若手で期待されるナンバーワン」と持ち上げられて登壇した杉田議員のテーマは〈国際社会は南京事件をどう見ているか〉。悲劇を忘れないようにと、中国系カナダ人の間で南京事件の記念日制定の動きがあった事案を紹介した上で、「皆さんに一緒に戦っていただきたいと思っています」と結んだ。

「約25分間の講演のなかで、『新潮45』騒動への直接の言及はありませんでした。ただ、いまも彼女が『新潮45』に寄稿した論文『「LGBT」支援の度が過ぎる』に自信を持っているのは間違いないと思います。というのも、当日、会場では記事のコピーが来場者全員に配られましたからね」(前出・鈴木氏)


・杉田水脈氏の発言に渋谷で抗議デモ



「そうだそうだ!」という支援者からの合いの手に気を良くしたのか、講演では、こんな“本心“を明かす場面もあった。

「杉田水脈はレイシストだ、テロリストだと言われてまして。(講演を開こうとすると)会場を貸すのを断られる。世界中でこういう工作がなされている」

「反日の人たちがホントに手強い」

「しっかりと真実を発信させていただくという姿勢には変わりありません」・・

(source: FRIDAY - 「南京事件はなかった」杉田水脈がマスコミ禁止講演会で本心を語る


・杉田水脈氏寄稿文で炎上の新潮45が最新号で再炎上



・当時の南京の人口より多い人間が殺されたって虚言な事件ですよね?
30万人からの亡骸はどこにきえたの?
骨だけでも相当量あると思うんだけど。

・後日大量に死んだはずなのに万単位で人増えてますからね
大体そんなことがおきれば、各地で暴動でも起きるのが普通じゃないんですか?
そしてあの人数を殺害しようと思えば、かなりの期間発生して日本兵も相当数いないと無理だと思います
そんな人員の余裕ないと思いますし、統治してて反感かうと暴動のもとなのでまず大規模にはやらないでしょう
記念碑だってお墓だってその当時に立ってておかしくないですよね?
証拠だって大量にもっとでてこないと、説明がつきません

・まあ、あれだけの短期間に一部隊が一都市で原爆での死者数を超える人数を殺害したなんて無理ありすぎ。
本当にあった事件ならそんな不自然な誇張するはずがない。
五万だろうが一万だろうが大事件には違いないんだから。
慰安婦問題も同じだが、そもそもが存在しないものを捏造すると、嘘の制限が効かなくなるんだよね。
本来あったものを誇張するなら限度ってのが自然と分かるものだが、元々が『ゼロ』だからどれだけ水増しすれば良いのかという感覚が掴めない。

・そんな大昔ではないので歴史学者が調べればわかるのでは?従軍慰安婦もアメリカが調べたはずなのに、何故いまだに言っているのだろうか?竹島の問題も当時の新聞に載っているのだろうにきちんと報道しないのは、なぜだろうか?

・それは「南京事件」の定義による。
30万人大虐殺はたしかになかった。捏造である。
数万人のゲリラの処刑と、兵士個人による数件の犯罪ならあった。

・トゲや毒のある考えを持ち発言しても、糾弾するだけが正義ではない。人を傷つけるのは良くないが、言論を封じ込めるのも、問題を表面から隠すだけ。バンバンやり合えばいいと思う。

・国民性はなかなか変わることはない。総体として日本人は今も昔も一般民衆の民度が高かった。もちろん一般兵も。他国の軍隊の駐留地での略奪その他がひどかった。言うなら南京事件でしょ。30万の南京虐殺は明らかにおかしい。
不思議なのは、日本人自身があったかもと思ってしまったこと。自己肯定感が低いのも昔と変わってない。


・"LGBT差別" 杉田水脈議員擁護派の小川榮太郎氏が生出演