as5渡辺直美は’14年にもNYに短期留学をしているが、一連の行動に所属事務所の吉本興業は手を焼いているという・・



「前回の留学後、渡辺はテレビで『自分の良さ、やりたいことは口に出さないと理解してもらえないんだとわかった』と発言。以後、仕事を選ぶようになりましたね。『ブランドイメージに合わない番組やCMはやらない』など芸人らしからぬ注文をつけてくるそうです。

基本的にパチンコ店のCMや営業はNGなのですが、唯一の例外が熊本のパチンコチェーンのCM。実はこれ、断る前提で『撮影はドバイでロケ。宿泊は超高級ホテル。CMの方向性も自分が決める』というとんでもない条件を出したのに、先方からまさかのOKが出てしまい、やむなく引き受けたそうです」(吉本関係者)

事務所がとってきた仕事を断ることも珍しくないそうだが、「いまや“金のなる木“だけに、彼女のご機嫌を取るのに必死。来春の留学も、吉本は報道で知ったそうです」(同)。


・渡辺直美さん



渡辺以外にもCMやドラマなど、多ジャンルで活躍する女芸人が増えている。しかし、現場スタッフの評判は必ずしも良くない。バラエティ番組スタッフが言う。

「『尼神インター』はコンビ仲が悪い。ツッコミの渚がボケの誠子を嫌っていて、楽屋はもちろん、打ち合わせでも目を合わせなかったりする。一緒に仕事をしたスタッフは『若手なのに、大御所並みに気を使いますよ』と嘆いていました」


・尼神インター



ブルゾンちえみ(28)にも「使いづらい」との声があがっている。

「コメントが普通すぎて使えないんですよ。編集に苦労しています。まあ、芸歴が浅い彼女をインパクトだけで重用してスターにしてしまったテレビの責任でもあるのですが……」(番組ディレクター)


・ブルゾンちえみさん



キー局プロデューサーも「芸風カブりや派閥争いなど、女芸人は気を使うポイントが多い」と嘆く。

「一時、芸風の似ている柳原可奈子と横澤夏子は共演NGというウワサが立ちました。実際は違うのですが、現場は『危ない橋は渡らないでおこう』というマインドになり、キャスティングを避ける傾向があります。

また、野沢直子や椿鬼奴ら最大派閥の“女芸人会“メンバーが近藤春菜を快く思ってないそうです。理由は女優やアーティストらとばかりツルんでるからだとか。こちらも現場サイドが共演を避けています。

いきおい、カメラが回っていないところでも笑顔で一生懸命仕事に臨む『ガンバレルーヤ』や『阿佐ヶ谷姉妹』ら、気を使わずに済む女芸人の評価が急上昇することに……」・・


(source: FRIDAY - 女芸人たちにテレビ局がふり回されている!


・横澤夏子さん


・スタッフのプロ意識を疑う。
自分達の仕事相手の悪い噂を垂れ流すなんて、プロ意識に欠けると思う。
誰だって人の好き嫌いはあると思うけど、それをテレビ画面には映らないようにタレントはいろいろ配慮してると思う。
なのに、それを内輪に人間が漏らしてどうする?

・女芸人だからと随分上から目線の記事。女を捨ててる人もいるだろうし、彼女らで稼ごうと番組に出すなら、少しは忖度したらどうだ?

・使わなきゃ良いだけの話。使うのは番組や局にメリットが有るからだろ。要するにADクラスが文句言ってるんだよね。自身にはキャスティング権が無いから、愚痴が出るんだろうな。

・女優は仕事選んでいいけど女芸人は何でもやれ、ってスタッフの上から目線な記事???勘違いも程々にしてほしい。
確かに芸人が番組に一役買っていることに間違いはないけど、そもそも番組作りたいってスタッフがすることでしょ。
番組に合わないなら合う芸人をキャスティングすればいい話。女芸人さんを見下すような記事で不愉快。

・自分のイメージを守るって当然の事。
共演NGとか気を使いすぎじゃない?
プロなら笑って共演するのがプロ

・近藤春菜さんのくだりが出てこの記事が嘘だと分かりました。以前にもそのような内容の記事が出て春菜さん自身も否定してますし、派閥とやらに森三中大島さんもいたらしく旦那の鈴木おさむさんが笑いながらありえない話しと否定されてましたよ。この記事書いた人下調べもなにもしてないんでしょうね。


・女芸人だらけの本音女子会