sw339月下旬の平日昼過ぎ、都内のパチンコ屋に、ヤンキー風の男が姿を現した。男はパチンコ台の前に座ってふんぞり返ると、足を組み、電子タバコをふかしながら右手でレバーを握る。ふてぶてしい態度で玉を弾くこの男は、清水アキラの三男で、元タレントの清水良太郎・・




3時間後、良太郎の背後には山盛りのパチンコ玉が8箱積まれていた。現金にすると5万円ほど。上機嫌の彼は、「お前、今どこ? 当たっちゃってよ~」と電話で知人を呼び出すと、今度はその知人と並んで玉を打ち始める。結局、彼は5時間近くもパチンコに興じていた。

良太郎といえば、本誌が'17年に闇カジノ通いを報じたギャンブル好き。同年10月には覚醒剤使用で逮捕され、父・アキラの芸能事務所『清水エイジェンシー』も解雇されている。その2ヵ月後、懲役1年6月、執行猶予3年の判決を受け、現在は“禊(みそぎ)“の日々を過ごしている。


・話題となった 清水良太郎さんの報道




「実は、現在彼は引っ越し屋でアルバイトをしているんです。朝7時過ぎには家を出るなど、仕事はマジメにやっているようですが、パチンコだけは止(や)められない。仕事が終わるとしょっちゅうパチンコ屋に直行しています」(良太郎の知人)

さらに彼の人生の転落っぷりを物語るのが、知人との借金トラブルだ。

「良太郎は、多額の借金を抱えており、いまだに返していないのです。私の友人は、彼がパチンコで負けるたびに『頼む! カネ貸して』とせびられ、計800万円ほど貸すハメに。良太郎は『月3万円ずつ返すから』と言っていましたが、友人は一度も返してもらったことはないそうです。

ほかにもカネを貸している人は複数人いて、借金は計2000万円を超えています。彼が闇カジノにハマっていたときも、1000万円以上の借金をしていましたし、まったく反省の色が見えませんね」(良太郎の別の知人)・・

(source: FRIDAY - 覚醒剤使用で執行猶予中の清水良太郎 引っ越しバイトの傍ら、パチンコだけは止められない




・写真一枚に今の彼の全てが凝縮されてるね 笑笑

・借金の額が普通じゃない…それにみた目も…
人はみた目ではないけれど、
やはり全てを物語っているよね?

勿論、借りた方が1番悪いけど、
貸す方もどうかとおもう

どういう環境で育ってきたか、
どういう大人達の元と関わってきたか、
容易に想像する事が出来る…

・またなにか起こさなきゃいいけど…いざとなれば親が払うだろうし…とは言えもう今は一般人…盗撮する必要ないと思う。

・この人も更生が難しそう。
やっぱり生活する環境って大切ですね。

・借りてまでもと言いたいが、何で貸してくれる人が居るのかな?
毎日打てるお金って相当だと思うけど!
不思議です…

・借金を返すためのギャンブルは速攻止めるべし。誰が儲けているか考えれば分かると思うけれども。アルバイトをしているところまでは良いけれども親がいつまでも生きて面倒を見てくれる訳ではないので兄弟親類に迷惑が掛からないように生活出来るようになれると良いですね。お金を大切にしていない事が写真からも伝わる(^_^;)

・彼の人生だから盗撮までしてプライベートを曝け出す必要はないのではないと思うけど、後悔するかしないかは本人が気づく事だから心配なら盗撮より本人と語ったてみたら良いと思う


・清水アキラ三男逮捕の裏側を初告白 良太郎が拘置所で書いた手紙初公開