ds5その校風から、多くの芸能人たちも子どもを通わせていることで知られる同校。この日の文化祭にも、豊田エリーや堤真一の姿が・・





そんな中、ひときわ目立っていたのが7歳になる次男を通わせている広末涼子だった。

「広末さんは、ほかの芸能人の方やママさんたちと違って大きなゼッケンをつけていました。あの小学校には公立中学校でいうPTAみたいな係があって、各クラスから5人の保護者が選ばれるんです。

広末さんはその1人で、この日は役員として文化祭に参加していたようです。自分の子どもだけでなく、全体に気を配らなければならないんですが、常に笑顔で子どもたちの様子を見守っていましたよ」(同・参加した保護者)




10月12日にスタートしたドラマ『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系)では、小学生の息子を女手ひとつで育てながら、動物看護師として働くシングルマザーを演じている彼女。連ドラ撮影もこなしつつ、学校では役員として、文化祭の運営にも携わっていたということになる。

「広末さんはいつも家族ファースト。できるだけ一緒にいる時間を作って、家では役を引きずらないように台本もいっさい開かないそうです」(芸能プロ関係者)

年に数回ある学校行事にも積極的に参加しているようだが、その理由を過去の雑誌のインタビューでこう語っていた。


・僕とシッポと神楽坂



《こういう交流を父母として続けていくうちにお母さん、子どもたちの個性、環境も見えてきて、自分の子どもだけを育てているのではなく、みんなで成長している感覚に》

そんな彼女の傍らには、心強い味方の姿も。

「文化祭には旦那さんのキャンドル・ジュンさんもいらしてました。夫婦でひとつひとつのブースを回っては、子どもたちの作品を“これ、すごいね!”ってほめてあげていましたね。彼女が育児と仕事を両立できるのは、ジュンさんの存在も大きいと思いますよ」・・

(source: 週刊女性PRIME - 広末涼子が息子の運動会で「ほかの芸能人父母とは違う」“PTA役員”姿を披露


・キャンドル・ジュンさん



・キャンドルジュン、最初はヤバい人と結婚したと思ってたけど、割とまともな人なのかな。
それにしても記者は盗撮までやりすぎでは。

・マスコミは他人の運動会まではりこんで大変ねー。

・部外者が学校に勝手に入って、盗撮。
いくら撮影対象が芸能人とはいえ、如何なものかと。
これ、犯罪にならないんですかね?。

・芸能人にも家族があって、生活がある。
プライベートは放っておいてあげて欲しい。
気の毒。

・芸能人でも子供の行事に参加する時は普通のパパママになるの。そっとしといてあげて。っていうか部外者が良き校内に入れたね。不法侵入じゃなくて?

・記者を校内に招き入れる内通者の保護者がいるのかな?
それとも記者の子供がお受験頑張ったんかいな?

・好感がもてますね。
一般人でもやりたがらないですので。


・広末涼子 小学校6年