332「フィギュアスケート・GPスケートアメリカ」(21日、エバレット)
女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位発進の本田真凜(17)=JAL=は95・30点で合計158・04点に終わり、8位だった・・





SP首位発進した宮原知子(20)=関大=が145・85点の219・71点で優勝。

2位から出た坂本花織(18)=シスメックス=は142・61点の213・90で2位だった。




3位に1・67点差で臨んだ本田は、冒頭の連続3回転で転倒。その後は回転が抜けるなど精彩を欠き、ジャンプミスが相次いだ。転倒の影響か、右膝からは出血。演技後はぼうぜんとした表情を浮かべた。

得点を聞くキス・アンド・クライでは、ラファエル・アルトゥニアン・コーチから励ましの言葉を掛けられるも、その目に光は戻らず。心ここにあらずといった表情は変わらない。今春から米国に渡り、ジャンプを中心に改善を図ってきたが、厳しい滑り出しとなった・・

(source: デイリースポーツ - 真凜ミスミスぼうぜん 失速8位 転倒、回転抜け…ジャンプミス相次ぐ




・普通に持ち上げすぎと思う。

本人のためにもゴリ押しは

やめた方が良いと思う。

・もともと技術的には上位に比べると厳しい。コーチも時間がかかるっていってるんだし、すぐに結果が出ないのは当たり前
華はある選手なんだから、腐らず地道に頑張ってほしい

・町田樹さんが引退公演のときに、血を流しながら涙を流しながらみんな頑張ってると言ってた

昨日のショートは目に見えて昨季より良くなってた所もある
今は苦しいことは多くてもいつか身を結ぶ日が来るはず

・今のマスコミはなんか変。
最初に取り上げるのは優勝したほうでしょう。

・これが真凛の実力。
それより、回転不足に取られがちだった、自らの癖を見事に改善して、優勝した 宮原選手の血の滲むような努力と、又、オリンピックから更に磨きをかけて グレードアップで2位に食らいついた坂本選手の銀メダルには、素晴らしい 感動と、喜びでした。

1位と2位ですよ!グランプリシリーズでの 日本人、女子フギュア の今後にも期待して、楽しみになりました。マスコミは何故、日本人の ワン、ツー、表彰台の2人を記事にしないの?こちらが先でしょう?
マスコミの不謹慎感を かんじました。

真凛は、もういいのでは?これが現実。
マスコミが 騒がないで 放っておく ことが1番 彼女の為!


・Marin HONDA 本田真凜 . FS -- Skate America 2018 【NBC】