445朝ドラ初の“ママヒロイン”となった主人公・福子役の安藤サクラ、その姉を演じる内田有紀、松下奈緒も芸達者でハマリ役と評判だ。しかし・・





しかしその中で、ある大物女優の演技に首をかしげる視聴者が多いという。福子(安藤サクラ)の母親・鈴を演じる松坂慶子だ。

「武家の出である鈴は、『私は武士の娘です!』が口癖で、しぶしぶ結婚を認めた発明家の夫・萬平(長谷川博己)にちくちくイヤミを言いながらも、次第に絆で結ばれていく…という役を演じています。ところがオーバーリアクションでセリフにキレもなく、どうしても“大根”に見えるのです」(テレビ誌デスク)


・まんぷく


ツイッターでは、「安藤サクラの演技に比して松坂慶子の大根ぶりが気になる今日この頃」「安藤サクラと話しているシーンとか、松坂慶子のせいでテンポが悪い」などといったつぶやききが多数上がっているのだ。

「松坂は日本アカデミー賞で4回、最優秀主演女優賞を受賞。NHK大河ドラマでも自身が主演した『春の波濤』はじめ9本に出演。
これは女優最多出演のタイ記録です。朝ドラにも3度出演していますが、近年は歴史時代物が中心。なので観る方も、現代劇を演じる松坂に違和感をおぼえているのかもしれません。

ただ、松坂は元々、演技派というよりも美貌をウリにしてきた映画女優。器用ではありませんが、あの演技こそが持ち味です。いずれ大きな見せ場で魅力を存分に発揮してくれるのでは」(映画誌ライター)・・

(source: アサジョ - 安藤サクラとの掛け合いで“公開処刑”されてしまった大物女優とは


・松坂慶子さん


・実際は母娘以上に年齢差があるんだもの。 そういった“時代差”じゃどの女優同士が母娘役をやっても違和感が出るのは当然じゃないかな?

しかも武家の出のお嬢様育ちの母親なら、娘世代とのテンポのギャップもかえって浮世離れした感があっていいんじゃない?

・えっ?そうかな?
大女優松坂さんに対して失礼発言になるけど
「リアルおばちゃんだ~」って見てる。
おばちゃんって、自分の欲求を通す通そうとする時って「変に芝居臭く」なる時ない?
『私はカワイイ女なのに~なんで言う事聞いてくれないの~』って雰囲気出す時あるよね。
ウチの母がそんなめんどくさい感じなので・・・
勿論ルックスは松坂さんに遠く及ばないけどね。

・え?安藤サクラも松坂慶子とテンション同じでわざとらしいよ

・もし安藤サクラに娘が生まれるなら「半分青い」のスズメ娘使ってあげて
子役なのに叩かれて気の毒だったし何より安藤サクラに激似

・個人的には松坂慶子さんの演技は好き
松坂さんにしか出来ない独特な感じがする
逆に安藤サクラさんの作りすぎ演技の方が気になる
録画が溜まりすぎてまだ2週分しか見てないけど、
ワクワク感はない

・そういう昔ながらの日本映画伝統の雰囲気女優だもの、演技がどうとか下世話な話。

・朝8時から濃いな〜って思いながら松坂さんを見てます(笑)でもあの濃さとわざとらしさ(失礼)が逆に癖になる。爽やかじゃないのにもっと見たくなるおばちゃん女優さんって感じ(笑)これからもまんぷく楽しみにしてます!

・安藤サクラのアホの子みたいな演技より全然可愛くっていいよ

・小さい頃はモノクロ実写版の「忍者ハットリくん」に出られ、芸歴が物凄く長い松坂さんを舐めんなよ。
「愛の水中花」の歌での妖艶な色香は小娘の出せるものではなかった。
ベテランなんだから演技云々と手厳しい事を言うのはご法度だw


・松坂慶子さん