89「この度は私の軽率な行動によりお客様、各プロレス団体様、関係者の皆様方に多大なるご迷惑をおかけしました事を深くお詫び申し上げます」11月6日、こうお詫びの声明を発表したのは、プロレスラーのTAKAみちのく(45)・・




自身が興したKAIENTAI DOJOの代表を務め、世界最大の団体・WWF(現WWE)にも出場していた。「軽率な行動」とは、彼が8年間に渡りある女性を苦しめたことを指す。

「TAKAさんと出会ってからの8年間、私は彼に身も心も時間も可能な限り捧げてきました。不倫関係なので私に非はありますが、彼は奥さんとは不仲でセッ・・レスと言って、会えば必ず関係を求めてきた。

私は彼に呼ばれるがままに、地方だろうと会いに行くようになりました」

TAKAと約8年にわたり不倫関係にあった独身女性・Aさん(40)が2人の関係を語る。出会いは2011年、Aさんは大阪でのプロレス大会を観に行っていた。


・話題となっている TAKAみちのくさんの報道


その試合で怪我をしたTAKAを心配したAさんが、mixiでメッセージを送ったのを機にやり取りが始まり、初めて会った日に誘われるがまま男女の関係になった。

それ以降、TAKAはAさんを頻繁に誘うように。新日本プロレスの巡業中などに、何度もAさんを宿泊先に呼んだという。

「私は試合は観ずに、彼に指定されたホテルに部屋を取っておくんです。私の部屋に試合が終わったTAKAさんが来ることもありました」

さらにTAKAは、ホテルに洗濯物を持ち込んではAさんに洗濯させるようになり、車での送り迎えを頼むこともしょっちゅうだった。費用はすべてAさん持ちで、使った金額は500万円を超えたという。




そんななか、2017年6月にTAKAの妻が子供を出産。それを機にいさかいが増え、徐々に心を病んでいったAさんは、今年に入って服薬自殺を図るほど追いつめられていった。Aさんの母親が語る。

「娘が自殺を図ったとき、彼から連絡をもらいました。

当初、彼は『娘さんが精神的に不安定なのは自分のせいです。どちらかが死ぬまで、このままでいたい。彼女を救うにはそれしか考えられません。お母様的には納得いかないのは百も承知ですが、2人で決めた答えです』と言っていたのです。

でも、最近になって『それが、あのコの常套手段。僕も仕事があるんで、いちいちかまってられません』と言うようになったんです」・・

・詳細は(source: スポニチアネックス - 泥沼不倫8年「私を捨てた『TAKAみちのく』を許さない」




・不倫と知りながら8年も付き合っていた女性が被害者ぶるのも違和感があるけどな。これは2人の責任であって、文句言っていいのはTAKAの奥さんと子供だけでしょ。

・妻子ある人と付き合えばこうなるもん。
そういう人に誠実を求めるのもおかしいよ。
ただの便利な性処理道具じゃん。

・相手のことを本当に大事にしようと思う人はきちんと離婚してから付き合うはず。

不倫相手は騙されたと思っているかもしれないがこの男からすればただの遊び相手。
そこに早くに気が付いて欲しかった。

・既婚男性の「妻とはうまく行っていない」って発言は絶対に信じない方が良いと思う。

・自分に費用をすべて出させてる時点で利用されてるって気がつかなきゃ。

・奥さん居るの知ってたんなら遊び相手だって理解しないと〜。8年も捧げた…なんて被害者面してもね。一番の被害者はあなたじゃなくて奥さんですから〜。

・ま、どっちもどっち、初めて会った日に関係を持つこと事態が、あまりにも軽すぎ。男は最初から女の体が目的で、その体に飽きがきたから別れたくなっただけ。まことに身勝手な男だ。
ただ、女のほうも妻子がいると知りながら付き合いを始めたのだから、あまり男を責められない。

・ただでさえ血の気の有る仕事。
狂気な役を演じる男に、家族以外に安易に
近寄って、独占欲があった。
離れられなく、終わらせる事に未練があり、大切な若い時間浪費したのは、自称被害者女性の方だ。
時間は、戻らないが、思い出は、残った。
相手の事が好きで、惚れていたなら、最後は、相手の幸せを願って潔く身を引こう。
がんばろう。


・TAKAみちのくさん