33都内の繁華街にある雑居ビルの一室。1990年代のJ-POPが流れる小さな店内で、60代以上の高齢男性たち3人と一緒に麻雀卓を囲みながら、30代のイケメン男性が真剣な表情で牌に見入っていた・・





聞こえてくるのは乾いた麻雀牌を交ぜる音と、「ポン」「チー」、そして「ロン」という気合の入った声。賭博場はその熱気ゆえに“鉄火場”と呼ばれるが、この雀荘にも同じような熱い空気がたちこめているようだ。そこにいたイケメン男性は、俳優・田中圭(34才)だった──。

田中が冒頭の雀荘で夢中に牌を見つめていたのは、「今年の顔」の表彰式があったその日の夜だった。

「この雀荘は場所を移しながら20年くらいは続いていて、3卓しかない小さい店だけど、4人連れの客が卓を囲む『セット』のほかに、居合わせた客同士で卓を囲む『フリー』がある。
フリーの場合、最初に“見せ金”として2万円をチップに換えてやりとりするスタイルで、店を出る時に換金する。いわゆる賭け麻雀の店です。


・田中圭さん



・雀荘から出てきた田中圭さん


「レートは1000点100円で、15~20分くらいで決着がつく東風戦だから、調子が悪いと一晩で10万円ほど負けることもあります」(客の1人)

田中が入店したのは夜10時頃。店の奥にあるフリーの卓に向かい、高齢男性たちと挨拶を交わし、さっそく卓を囲んだ。


隣の男性から、「最近忙しそうだな。明日も仕事なんだろ?」と声をかけられると、「もちろん明日も仕事なんだけど、珍しくスタート時間が遅いんだよね~」と警戒することなく答える田中。
1時間ほど経つと、田中は「次で終わりね、わかった~?」と言い、11時過ぎに雀荘を後にした。

「その日は5000円勝って帰っていきました。田中くんが座る席は、腕に覚えがある強豪たちの卓。常連になって腕を認めてもらえないと彼とは一戦交えられない。まず“一見さん”と同席になることはないですよ。それくらいは気をつけている」

この3日前にも、田中は仕事終わりにこの雀荘を訪れ、そしてチップを精算して帰っていった・・

・詳細は(source: NEWSポストセブン - 田中圭、高齢者とフリー麻雀後に内田理央と深夜個室会合


・内田理央さん





・なにかあるんじゃないかとイメージを悪くするようなことを記事にしたいということがあってのことのように感じた。

・すごい長い記事でしたが、これは何を伝えたい記事なのですかね?単なる田中の日々の趣味についてのリポートなのか、内田と親友ということを伝えたいのか、
記事の伝えたい意図が全くわかりません。

・せっかくブームきたんだし、奥さんや子供の為にもグレーなことはしない方がいいと思うけど、根がチャラいからちょっとこの人危ないな。小出恵介が親友な時点で…

・タイトルといい、記事の内用といい、たちが悪いですね。
田中圭がなんかしたかと思わせる。
事務所はこれだけ、つけまわされていると言うことを改めて、本人に忠告しておいてほしい。

・なんかやべーって思う
少額でも
危ないかも
結婚して子供もいて
イメージはよくないね。
ただでさえ
授かり結婚で
この間のテレビでのこともあるのにね。
もう少し気を引き閉めないとね。


・田中圭さん