dsadrrr眞子さまとの結婚が延期となる中、NYへ飛び立った小室圭くん。眞子さまのお誕生日に一時帰国とも取り沙汰されたが……。そんな折、宮内庁で秘中の秘という「プリンス候補人名録」に目を通され始めたのが他ならぬ紀子さまである。小室くんとさよならするために・・





マンハッタンのタイムズスクエアに至近のフォーダム大において法律漬けの3年間を送り、晴れて眞子さまをお迎えにあがるというのが小室くんの算段のようなのだが、宮内庁幹部によると、

「眞子さまが彼と最後に面会されたのは8月頭で、それ以降はLINEなどでメッセージのやり取りをされています。その雰囲気を我々は遠巻きに見守っているわけですが、眞子さまの小室さんへの恋心を言葉にするなら、“募るばかり”というのが適当でしょうね」

そんななか、小室くんが一時帰国し、二人が再会するのではという情報が記者の間を駆け巡る一幕があった。

「小室さんは渡米した8月7日の時点で正式な留学ビザを取得できておらず、滞在90日以内のいわゆる観光ビザで現地に入ったという情報があります。原則として現地で別のビザに切り替えることはできないなどの条件があり、いったん帰国する必要があるとされてきました」と、宮内庁担当記者。


・話題となっている 小室圭さんの報道




「10月23日に政府主催で開かれた『明治150年記念式典』の数日前、警視庁の警備対象リストの『宮内庁関係者』欄に小室さんの名前があるという話が流れてきた。天皇、皇后両陛下が出席されないイベントになぜ? という疑問はあったものの、23日は眞子さまの27回目の誕生日。もしかして……という可能性は否定できず、式典の少し前までヤキモキさせられました」

最終的には、

「公安は警護対象者を常にリストアップしており、その中に小室さんの名前があるのでしょうが、そのことと記念式典、眞子さまの誕生日の話がごっちゃになり尾ひれがついて広まったということでしょう。
またビザについて、彼は所属する弁護士事務所に“留学ビザを取得済み”と説明していると聞きました。3年間も海外で学ぶのに留学ビザなしとは理解しにくいですよね」(同)

というオチが濃厚のようなのだが、とはいえ、

「何事もなく3年が過ぎるのだろうか。お二人は結ばれるのだろうか……」

というのもまた、国民の一大関心事であろう・・

・詳細は(source: デイリー新潮 - 「小室圭くん」とさよならしたい 「紀子さま」が目を通された宮内庁「プリンス候補」人名録


・最近の紀子さま



・あまりにも遅すぎた
漏らした宮内庁の罪は重いがそのまま認めてしまった親にも問題があった
いい加減、Kと一緒では幸せになれないことに気づいて欲しい 一般の人なら勝手にしろと思うが、立場ある人なのだから

・去年の問題が出た時点で取りやめれば良かった。そしたらこの問題をこんなに大きくして引きずることもなかった。

・普通に考えてもなんかおかしいと思わないのかな?母子家庭で、父親、祖父が焼身自殺、尋常じゃないよ。そこに、そうとうな大変なことが起こっていなければ人間そんな簡単には死なない。病気じゃあ済まされない。それなのに、サラリーマンでもいけない高額の入学金と授業料を支払い、何がバイオリンにスキー乗馬。どこからお金がわいてくるのかおかしいと思わない?人には言えない秘密があると考えるのが常識かと思う。世の中わかっていない。たくさんの人を泣かせている。でないとつじつまが合わない。たいていお金の流れでその人が見えてくるはず・・・

・前カノと別れた理由が、彼女の親のクレジットカードを勝手に使ってたってスクープされてたけど、完全に犯罪者なんですが。

・問題はKKの定見の無さ

就職した銀行を1年で退職し、バイト気分で働きながら大学院に通って婚約したかと思えば、今度は3年もアメリカに留学。

しかも、3年後に現地で資格取っても、その後2~3年さらに現地で実務経験積まなければ日本で仕事できない。

こんな状態では一般の家庭の娘だって結婚はできないだろうよ。

・やっぱり、問題を秋篠宮家の問題と過小評価したのが決定的な判断ミス。
そもそも秋篠宮家の手におえる案件じゃない。
さっさと両陛下にでも判断させるなりすればよかった。
事態を見守って解決に向かうはずかない。
時間たてば小室サイドにもいろんな手をうたれるし、既成事実だけ残るんだから。


・最近の眞子さま