dasr現在、韓国では少なくとも15件の徴用工訴訟が起こされ、対象の日本企業は約70社にのぼると報じられている。新日鐵住金をはじめ、三菱重工業、IHI、東芝、日産自動車、パナソニック、日本郵船、住友化学、王子製紙など日本を代表する企業が並んでいる・・





しかも、徴用工訴訟の動きはさらに広がっていく可能性が高い。韓国政府がまとめた「日本強制動員現存企業299社リスト」が存在する。

李明博政権末期の2012年8月、国務総理室に置かれていた『対日抗争期強制動員被害調査及び国外強制労働動員犠牲者等支援委員会』が作成したとされるリストで、2012年現在の企業名と所属していた旧財閥名、当時の企業名、業種が一覧になっている。


・話題となっている 徴用工訴訟の判決




名指しされた企業は、今後想定される訴訟攻勢にどう備えようとしているのか。すでに訴訟中の企業の中には、韓国からの撤退を思わせる動きを見せたところもある。徴用工訴訟で新日鐵住金に続く標的とされている三菱重工だ。

同社はすでに3件の訴訟を抱え、いずれも下級審では同社に賠償金支払いを命じる判決が出された。そのうち1件は今年12月5日に高裁判決、もう1件は日本の最高裁にあたる大法院での審理が開始されている。新日鐵住金に対する“判例”からしても、三菱重工が逆転勝訴する可能性は極めて低い。

その三菱重工は今年春、グループ会社の韓国現地法人を精算した・・

・詳細は(source: NEWS ポストセブン - 徴用工判決で日本企業から「韓国撤退」思わせる動きも発生


・富士ゼロックス 韓国仁川工場を閉鎖へ


・数十年後の事も考えて、彼等を雇用するのも控えた方が良いんじゃないですか?

・早々に撤退するほうが損害額も少なくて済むと思います。
しかも韓国に対して経済的打撃も与えることができる。
これを機に断交して韓国に致命傷を与えるべき。

・経営判断としては当然でしょうね。日本国はこういう企業を守って貰いたいですね。当たり屋国家とは断行が一番でしょう。

・過去の歴史を振り返っても、彼等と関係を持って良かったことはひとつもない。

反日が骨の髄まで染み込んでいる人達と良好な未来は築けないと思う。

日本企業の方々も、どんどん距離置いた方が良いと思う。近い未来、「撤退して良かった」と思える日が必ず来る。

・撤退することが正解だと思うがその際又法外な退職金・保証金等いろんな名目で金銭を要求されかねないので十分注意する必要がある。これからはこの国・民族とはかかわらないことが日本の幸せになる。このことは100%政府が解決せねばならない問題だ。

・富士ゼロックスさんが
韓国の工場閉鎖を決定しましたね。
早い判断は 素晴らしい。
その他の企業さんも
早急に撤退をご検討することをお勧めいたします。