swrrrBTSのデビューは2013年。その後、ソーシャルメディアでの動きが活発になり、16年には米フォーブス誌の「ここ30日で最もリツイートされたアーティスト」という世界的なランキングで、なぜか突然、米大物歌手のカニエ・ウェストやジャスティン・ビーバーなどを押しのけてトップになるという現象が起きている・・




この話で思い出すのは、米タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」だ。
これには随分前から読者がネットで投票できるシステムがあったのだが、なぜか06年から、世界的に知られているとは言い難い韓国人アーティストが何年も続けてトップになるという現象が起きて話題になっていた。
おそらくファンが、ネットを使ってどんどん投票を行ったのだろうとの声もあった。

韓国系の人たちは、この手の人海戦術は以前から得意だったようだが、それは最近も変わらない。
18年版でも同誌のオンライン人気投票は、BTSがダントツの1位になっている。しかも同じランキングの2位は韓国の文在寅大統領。
Webサイト内には、米ドナルド・トランプ大統領、カナダのジャスティン・トルドー首相、米下院議長のナンシー・ペロシ議員、Tesla(テスラ)のイーロン・マスクCEO、Facebookのシェリル・サンバーグCOOなど、そうそうたる顔が並んで掲載されているが、その中で堂々のワンツーフィニッシュはちょっと異様である。
冷静に見れば、熱心な支持者がかなり力を入れて投票をしていると考えるのが自然だろう。


・話題となっている BTS(防弾少年団)の報道




とにかく、BTSは16年以降も地道に活動を続けてきた。そのBTSの活動を支えてきたのは、「アーミー」と呼ばれる熱心なファンたちで、彼らがBTSをつくったと言っても過言ではない。

アーミーは、ネットなどどこかに投票できるチャンスがあれば飛びつき、ソーシャルメディアなどでもBTSを推すことに余念がなかった。

ただこの「ファンの力」という指摘は一理ある。BTSがビルボードでナンバーワンになったのは、熱狂的なアーミーを中心としたファンの力が大きい。とはいえ、アーミーらのサポートは常軌を逸したものだと言える。

例えば、アーミーらはかなりの身銭を切って支援をする。あるファンは、世界的にも有名なニューヨークのタイムズ・スクエアにあるデジタル画面の広告枠を自腹で購入し、BTSメンバーの写真を掲載している・・

・詳細は(source: ITmedia ビジネスオンライン - 「原爆Tシャツ」「ナチス帽」で苦境のBTS 全米1位の裏にある“異常”な実態




・彼らは問題だと思いますが、一番問題なのは、彼らをはじめとする韓流のファンになってしまう日本人がいるのと、彼らの黒幕とお仲間の政治家に票を入れてしまう日本人がいること。とてもとても残念。隣の国は、芸能も国家戦略でくるので、社会主義国となんら変わらない。

・この記事を100%信じるのもどうかと思いますが、全米で人気といってもただの人海戦術だったようですね。実際に日本でも一部の熱心な信者以外は曲も知らないし、そもそも何人組かも知りません。原爆Tシャツ問題がなくても、日本の国民的歌番組への出演はありえないですよ。

・私もおかしいなと思っていましたが、やはり。
彼の国の人は、自分の国のことでしたらなりふり構わずなんでもする。
決して信用してはいけない、関わってはいけない民族だと思います。

・原爆投下を礼賛しているTシャツを着て悦に入っているBTS。
彼らが日本人を激しく憎悪しているのは明白ですね。
今後、日本で商売をするのは止めにして頂きたい。
世界中で人気があるんですから、日本市場なんて必要ないでしょう。
もう二度と日本には来ないで下さい。
日本政府も入国禁止にすべきです。

・ちょっと前にはやっていた、F5連打的なことなどがビルボードに影響を与えていたということでしょうか。
順位付けが大好きな民族性がこうさせているのでしょうが、音楽ってそれだけではないでしょう。
ことの本質が見えないのは相も変わらずで、それが謝罪しないこと、ひいてはノーベル賞が取れないことまでつながっているというのは言い過ぎでしょうか。


・紅白歌合戦の出場者決定!問題の防弾少年団(BTS)は