swrr所属事務所からの独立騒動で揺れたビートたけし(71)が、離婚でもひと悶着ありそうだ。事務所独立に動いた今春、同時に夫人で元漫才師の幹子さん(67)との離婚調停を家裁に申し立てていたのではとの臆測が芸能マスコミの間で囁かれている・・





「年内にも離婚話を決着させる算段ではなかったのかという見方がある。最大の理由は愛人と報じられている18歳年下のA子さんと正式に一緒になるため。とはいえ幹子さんが裁判所からの呼び出しに応じないとかで、川崎麻世&カイヤ夫妻と同様、離婚裁判に発展していく可能性も取りざたされています」(スポーツ紙芸能デスク)

当の幹子さんは「女性自身」最新号の直撃取材に答え、これまで口を閉ざしてきたのが一転、「離婚はしていない」と否定しつつも、約20分も記者に語りかけたという。


・話題となった ビートたけしさんの独立騒動



・ビートたけし夫人・北野幹子さん


「なぜ長く続けてきたものを壊してまでやるのか。私には理解できない」などとし、A子さんについての質問にも「その人が自分の思ういい展開になると思っているんじゃないですか」とコメント。記者の直撃取材に顔は笑みを崩さないが、言葉の端々からA子さんへの怒気が伝わってくるのである。

幹子さんが代表を務める「北野アツシエーション」と長男が代表の「北野企画」に振り込まれていたたけしの稼ぎが、A子さんとの新会社「T・Nゴン」が設立されて以降、そちらで管理されるようになったとされ、そのあたりの金銭的な不満も理由の一つなのかもしれない・・

(source: 日刊ゲンダイDIGITAL - ビートたけし離婚ドロ沼化…妻と愛人の間で“股裂き状態”に


・ビートたけしの不倫講座



・奥さんを大事にしないとね、
夫婦としての関係はもう終わってるのだろうけど、支えてくれていた長い期間もあるだろうし、すべてを愛人任せにするのはたけしの責任だね、
男らしさ見せてほしいね

・やだね~今更離婚なんて言いだす人って。今まで浮気も刑事事件も黙ってささえてもらって、最後に後ろ足で砂をかけるなんて。
正直、引退したらいいでない。最近、何をしゃべってるかわからないし、話がわからないなら芸人は終わりだと思う。引退して収入がなくなったらそれでも、たけしを支えたいと思うほうが残るんではないですか。

・たけしさん!
愛人て暮らすのは良いけれど
事故の時や若い時から奥さんには世話になっているのだから離婚はしない方が良いと思います(^^)

きっと後悔しますよ。

・遊びは芸の肥やし

それが通った時代の芸人の妻だから貫禄を感じる

たけしとしては金で解決して自由になりたいのだろうが奥さんの方が有利な状況なんだからこのままいけばいいのに
愛人にしてみたら正妻にならないと莫大な遺産をもらえないから必死なんだろうけどね

・志村けんのように籍は入れずに、別れる時には結構な手切れ金を渡すというのが、芸能人にとっては綺麗な別れ方なのかもしれないね。

・裁判で一方的に離婚を突き付けられても普通は出来ないとは思うけど、これだけ夫婦関係が何十年も破綻してたのなら、それも出来ちゃうのかな。

たけしはここ数年呂律が回らず何話してるかわからないし、自身でのコントやるならまだしも、ニュース番組は降板した方がいいと思う。
聞き取れないから、情報が入ってこない。

・もう完全に第2のたかじんだね。
過去の功績より、晩年のゴタゴタが
語り継がれるパターン。

本人死んでからも、一モメありそう。


・離婚報道のたけし×妻(北野幹子)の貴重な夫婦漫才