sarr「メディア界のドン」ナベツネこと、渡邉恒雄・読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)に危篤の噂が流れた。「11月16日夜、『読売幹部の緊急会議が開かれている』との情報が駆け巡ったのです」とは、官邸関係者の弁。メディア各社も一気に動いた・・




「『もしや亡くなったのでは……』という情報も広まった。すぐに政治部、経済部、社会部の記者に、一斉に裏取りの号令が下りました。しかし、結局どの社も確認が取れませんでした」(全国紙記者)

「Xデー」が来たとばかりに、狂騒は渡邉主筆の過去の経歴にまで及び、「ナベツネは東大生時代に共産党員だったから、共産党幹部に確認を取りに行った記者もいた」(テレビ局関係者)という始末だ。


・渡邉恒雄氏 死亡説が拡散される


「戦後最高の政治部記者」といわれ、歴代総理をはじめ大物政治家に食い込んできた主筆。

これほどの人物ともなれば、大騒ぎは無理もない。本誌が、グループ本社広報に問い合わせると、こう回答があった。

「渡邉は、その(入院)後回復を続け、出社しての業務も始めています。(危篤説)事実無根です。当部ではこうした誤った情報に基づくお問い合わせを受けましたが、いずれについても事実ではない旨、お伝えをしています」

ではなぜ、誤った情報が流れたのか。発信源の一人と目される著述家が、本誌にこう語った。

「話の内容が内容だけに、不特定多数が目にするSNSに書くような話ではありません。そのため、私が運営する有料メルマガの会員限定で、この情報を共有しました」


・渡邉恒雄氏 死亡説が拡散される


もっとも高齢とあって、今夏から「健康不安説」はあった。

「たしかに8月下旬に頸椎の一部を骨折し、入院。一時容態が危うい、と報じたメディアもあったが、その後に持ち直した。11月22日には、本社に来ていたよ。出社するとランプが点くので。

体はともかく、頭はしっかりしていて、入院中も病院から指示を飛ばしていた」(読売関係者)

(source: SmartFLASH - 読売新聞のナベツネ主筆「死亡説」流れてマスコミ大あわて


・渡辺恒雄氏



・私は、読売新聞の読者です。
3日前の朝刊のチラシに、読売新聞の販売センターが2019年からカレンダーを廃止する旨が、書いてありました。
これを、機会に来年の4月からの朝刊の契約をしない予定です。
インターネットがあるので、新聞は、もう必要性が低下している為、うちも辞める事にしました。
昔は、サービスが良かったけど、今はダメです。

・渡邊恒雄と長嶋茂雄の最近の報道に共通するのは、
健在をやたら強調する読売関係者のコメントしか聞かれず、
本人の肉声や姿は全く表に現れないということ。
両人とももはや本復おぼつかないのではないか。

・いなくなったら御用新聞の肩書はとれるのかな?

・こんなジジイを祭り上げる読売新聞って古い体質の会社なんだな。

・裏取らずに騒いだジャーナリストは、何と釈明するつもりだ?

・たかがオーナー(実質的)なのに、扱いが池田先生クラスだな。

・こんなジイさん死んだからって何が変わるいうんや?アホらしい。


・渡辺恒雄氏