dstネットでは新元号予想が盛り上がりを見せており、やはりここにも自称未来人が新元号を「安始」と断言し注目を集めている。しかしながら、三上氏によるといま話題になっているものではないという。なんと三上氏はもう既に新元号を知っているというのだ・・




「新元号は、一応国会で有識者会議が開かれて決めることになってますが、それは形式上。前回の『平成』も、実際は学者の安岡正篤氏が独断で決めたと言われていますし、次の元号も既に決まってます。

私はある筋から聞いてますが……、その元号はもちろん、誰から聞いたかも言えません。外部に漏れたら変わってしまうので、当然ネットで囁かれてる元号ではありません。」


・月刊ムー編集長 三上丈晴さん



「これまでのように古典から引っ張ってきた言葉ですが、当然今まで元号に使われたことのない熟語です。『ムー』的に読み解けば、ある方面の人たちへのメッセージ、つまりある種の暗号になっていて、正直かなりヤバい印象。

今まで隠されていた、この国の成り立ちにまつわる秘密がどんどん出てくる時代になるでしょう。これ以上は言えません」(三上氏)


・次の元号はコレ、かもしれない。



古代日本では、言葉には霊力(言霊)が宿っており、言葉にすることでそれを現実に実現することが可能になると考えられていた。不吉な出来事が続くと、天皇の代替わりに関わりなく改元していたのはそのためだ。

つまり、その時代を運命付ける力が元号にはあると考えられてきたのだ・・

・詳細は(source: FRIDAY - 新元号はある暗号に? オカルト界の賢人達による2019年予想


・新元号発表会見 ビートたけし