ds55エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した・・






カリフォルニア州にあるNASAエイムズ研究センターの研究者シルバノ・コロンバーノは、12月3日に発表した研究論文のなかで、人類は、生物はすべて炭素をベースにしているというような固定観念を捨てて、もっと広く地球外生命体を探索すべきだと提案した。

「我々が見つけるかもしれない知的生命体、そして、我々を見つけようとするかもしれない知的生命体は、我々のように炭素でできた生物とはまったく異なる可能性がある」とコロンバーノは書く。

「彼らは、人間の尺度の寿命の制約を受けずに(不可能と言われる)星間旅行をしているかもしれない。彼らは、ごくごく小さな超知能体かもしれない」と、コロンバーノは言う。


・シルバノ・コロンバーノ氏
cdt


コロンバーノは、エイリアンの文明があまりにも発達しているために、人類がその技術を認識すらできない可能性もある、とも言う。

コロンバーノは本誌に宛てたメールのなかで、エイリアンは「究極的にはロボット的に」なる可能性があると説明している。

「要するに私が言いたいのは、『進化した』知的生命体は、究極的には事実上ロボット的になる可能性があるということだ。
その場合、生物に関して我々が従来立てて来た仮定にはすべて、疑問が投げかけられることになる」とコロンバーノは話している・・

・詳細は(source: ニューズウィーク日本版 - エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA論文


・NASA職員が暴露「10年以内にエイリアンと遭遇する



・たしかにロボットなら死なないしね。互いにメンテナンスできるようにすれば、何億年もの宇宙航空も可能だ。それだけの技術があれば、人類の目に触れないようにすることもできるかもしれない。干渉することなく、ただひたすら人類をどこかで監視しているのかもしれない。

・宇宙人や、宇宙の事を考えた時に、
思い浮かべる事があって、例えば
深海魚が海の上や、さらにその先に宇宙があるなんて事を知らない、または、
わかったとしても、到達する事が不可能であったり、
深海魚が船やロケットを作ることが出来ないのと一緒で、人間では、想像つかない景色や宇宙のさらに先があったり、考えつかない乗り物があって、潜水艇で深海を見るように、宇宙人も同じように、
もう地球を見に来ているのかもしれないですね。

・それはエイリアンではなく タイムマシンで時空を超えてやってきた未来人だと思うよ もっともタイムトラベルは理論的に可能だという
宇宙物理学者がいる 自分としてはタイムトラベルは可能だと思うよ
ただし過去に行っても 自分が知っているのは大きく違うだろう
過去を変えるなんてできない 現在の世界は 自分がいるからあるんだ
つまり物我一如ということだ

・進化のレベルが違っていたら認識できないという可能性はあると思う
アリは人を認識できないし、猫や犬ですらも飼い主を「人」として認識してるのではなく自分と同じ仲間だと思っていると聞く
「人」から見たら人より進化した存在は理解できなくてもおかしくはないだろう

・夜空に浮かぶ光り輝くUFOその正体が高度な知性を持った宇宙船ならば光学迷彩ぐらいは装備してるはず。
もし意図的に姿を見せているのであれば邂逅も近いのかもしれない…宇宙元年。
…目的が植民星として、でなければよいが…

・この説はとても鋭いと思います。
不老不死のなんらかのエネルギー体で、
かなり昔から地球に存在しているのかもしれません。
また想像を絶する広大な宇宙には時間や空間に制約を受けていない存在もいると思います。


・ニュース映像