dsat事故後に山口市で石橋被告から同様にあおられた男性が証人として出廷し、「夫婦が亡くなるような事件に関わったのに、その数カ月後に私にあおり運転をした。何か思うことはなかったのか」と訴えた・・





男性によると、石橋被告は昨年8月、男性の車の前に入って減速を繰り返し、幅寄せして停車させた後、ドアノブを引っ張るなどし、「降りてこいちゃ」「出てこいちゃ」と怒鳴った。


・石橋和歩被告の裁判員裁判 第4回公判



男性の通報で駆けつけた警察が対応していた際も、石橋被告は「殺すぞ」と何度も声をあげ、「俺は人を殴るために生きている」と叫んだという。

検察側はこの事件で、石橋被告を強要未遂罪で起訴している。弁護側はドアをたたいたことなどは認めているが、「降車は強要していない」と無罪を主張している。

(source: 朝日新聞デジタル - 東名あおり事故の被告、2カ月後にもあおり「殺・ぞ」



6日の法廷で読み上げられたのは、石橋被告の元交際相手の供述調書。女性は東名の事故の時も車に乗っていましたが、それだけでなく・・・

「和歩と車に乗っているときには、5回警察沙汰になりました。警察沙汰になっていないトラブルも合わせれば、去年8月までの4か月で、10回以上あります。和歩はドライブが好きなのですが、トラブルのない日は数えるほどしかありませんでした。

一晩に3件続けて、トラブルになることがありました。私も警察に事情聴取され、本当に疲れて和歩の車に戻って寝ていると、すぐに別の車にぶつかって、また警察を呼ぶことがありました。和歩は普段からクラクションを鳴らされたりするとすぐにキレます」(元交際相手)

「『警察のくせにスピードを守っていない』と言って、すごいスピードでパトカーを追っかけていき、和歩は警察に抗議をしていたこともありました。警察からは『回転赤色灯をつけていたらスピードを守らなくてもいい』と聞かされ、納得していました」(元交際相手)



・反省どころか、事故いや、事件の後も常軌を逸してる。
こんな輩は二度と世間に出したてはいけない。
厳しい量刑をお願い致します。
石橋和歩は世間のほとんどを敵にした。

・どう聞いても感情系統に何らかの異常があるのではないかなと思う。残念だけど「反省」「治癒」「改善」は見込めないのではないでしょうか。そうすると、日本の法律だと無罪ということになりはしまいか・・・

・何に驚くって
交際相手がいたこと。

警察沙汰が何度もあったのに別れないって凄い。
一度でもあったら別れていいと思う。

むしろこのレベルなら
警察沙汰が無かったとしても
友達としても勘弁してくれ、
と全力で逃げ切りたい。
人の好みってわからん。

・「警察からは『回転赤色灯をつけていたらスピードを守らなくてもいい』と聞かされ、納得していました」

そんなことも知らないで運転してたのかよ...

・裁判で危険運転(自己保身)回避の為、今だけは反省しているフリをしていると思う。根本はそうは変わらないし、裁判官もブレずに厳罰を下して欲しいと心底希望する。

・あの顔からして、まともな環境で育ってないんでしょうね

出所しても繰り返すだろうし、次は殺人事件を起こしそう

こんな男と付き合う女もある意味凄い


・石橋被告が初めて謝罪・・・東名あおり運転