223「本来、被害者である大塚さんが慰謝料を求めて訴訟を起こせば、簡単に勝利できたはず。しかし彼女には、離婚の条件云々を気にしている余裕はありませんでした」・・





怖がる子供を守るためにも、まずは離婚することを最優先にしました。それほど、夫の不倫相手からの嫌がらせはひどいものだったようです」(芸能レポーター・長谷川まさ子氏)

本誌が二人の不倫を初めて報じたのは、’17年4月のこと。SUは、自身が出演するラジオ番組に江夏を招待。そのときは「友達を呼んだんだよ」と、あくまでも友人であることを強調していた。

しかし、ラジオの生放送を終えた二人は、食事を共にした後、仲睦まじい様子で江夏の自宅に入っていった。そのまま一夜を過ごした彼らが“特別な関係“であることは、一目瞭然だった。

SUに惚(ほ)れ込み周りが見えなくなった江夏の行動は、ますますエスカレートしていったという。

「江夏は、自身のSNSに『さくらんぼだいすき』という書き込みをしています。これは、大塚の代表曲『さくらんぼ』を意識したもので、大塚が読めば不快になるとわかっていながら投稿しているのです」


・話題となっている 大塚愛さんの報道




「さらに、ある女性誌のインタビューでは、『今一番夢中なのは“スライム“作り』などと、『RIP SLYME』を連想させる発言をし、SUとの交際を匂わせていたのです」(芸能プロ関係者)

さらに、江夏の“怪行動“について、大塚に近い関係者はこう語っている。

「大塚は、『フライデー』にSUと江夏の不倫記事が出る以前の’16年頃から、無言電話や深夜の“ピンポンダッシュ“に悩まされていました。大塚はすぐに被害届を提出しましたが、後に犯人が江夏だと発覚しました。不倫相手という弱い立場にいるはずなのに、妻である大塚の自宅までやってくる江夏の神経は、異常としか言いようがありません。大塚は、身も凍るような恐怖を覚えたそうです」(音楽事務所関係者)

大塚は江夏の異様な行動に対し、次第に怯(おび)えるようになっていったという。

「大塚は最後まで、離婚せずに和解に持ち込みたいと考えていたようです。でも、SUは江夏にうつつを抜かし続け、江夏も大塚への執拗な嫌がらせを止めなかった。最後は、“一刻も早く今の状況から逃れたい“という一心で、離婚を決意したそうですよ」・・

(source: FRIDAY - 大塚愛が怯えた『RIP SLYME』SUの愛人・江夏詩織の怪行動


・江夏詩織さん



・相手女性があまりにも怖すぎる。
それを全く制しなかったSUも同罪。
せめてSUは充分な慰謝料と養育費を支払うべき。
大塚さんとお子さんには幸せになってほしい。

・この女は普通にヤバい奴と思う。おまけにSUは失楽園ベイベーとか普通に反省していないと思う。彼らとは離れた方が良いと思う。

・もちろんこの方が怖いが こうゆう行動になる原因はやはり男にあると思う。嫁の出来の悪さや悪口などを不倫相手に言いまくり、その結果 嫁が全て悪い、彼が気の毒だと思う展開になる。

・「モデルが深夜にピンポンダッシュ」←衝撃を受けました。いい大人がしても驚くのに、芸能人でモデルさんが…

・相手のコ、そこら辺にいそうな普通の子なのにやること怖すぎるね。
人様の家庭を潰すことがどういうことなのかわからないのかな…
大塚さんには毅然とした対応で、双方から慰謝料・別途元夫からは事情が事情だし、養育費を一括で支払わせてほしい。

・SUは仕事全て失う。ベンツも早めに手放した方がいいよ。

・さくらんぼに、スライム作り……周りが見えなくなるって怖いな。


・大塚愛 RIP SLYME・SU離婚「子供との生活を守るため」