889国防省という国家機関が制作したものにもかかわらず、BGMや効果音などの“演出”が施された韓国側の動画を目の当たりにしたデーブ氏は「おいしいね~、コレ。韓流ドラマの製作会社にでも委託したんでしょうかね」と、ため息交じりの苦笑いでダメ出しした・・





テレビ番組のプロデューサーとしての視点から、公的な動画であえてBGMなどを用いた“奇策”を「効果音も字幕も過剰演出で逆効果。やる必要がない。むしろ印象操作の意図を感じてしまいます」と一刀両断。

「とんでもないです。これじゃ北朝鮮と区別が付かない。プロパガンダの手法ですよね。こういう反論なら、日本側は『ありがたい』と思っているかも知れませんね」


・韓国側が動画を公開




主張を訴えるには、むしろ逆の方法の方が効果的だったとみる。

「こういう場合は、事実を淡々と伝える『王道』のスタイルの方がストレートに入ってきて効果的なんです。紅白歌合戦でもそうでしょ? 変に演出するよりも、良い歌手が良い歌を歌った方がよっぽど見ますよ」・・

(source: スポーツ報知 - デーブ・スペクター氏、韓国レーダー照射反論動画に「過剰演出。北と区別つかない」






・いいぞデーブ。

・たくさんの日本人を拉致した連中と同じ民族なんだということを忘れてはいけない。いまも南北一つになることを悲願としているんだし

・結局千年の事大主義はそう簡単に覆せられない。中国の王朝に長年演出するのがもう当たり前だったから、急に事実の究明なんて言われても出来る訳がない。

・舛添要一さんは、落し所を探ぐるべき的な意見だったっけ。デーブさんの方が、よほど日本人には痛快に思えるコメントしてくれてるわ。
年号も変わって新たな時代になるんだし、日韓関係も断交という新たな時代に入ってもいいと思う。
こんな国家の体をなしていない国と、いつまで付き合わされなければならないのやら。勘弁して欲しい。

・映画の宣伝ぽくて、何か必死感だけが伝わってくるが、何処がどの様に危機感を感じたんだかが分からない。
自衛隊側はBGMを付けてないから、動画に重みを感じます。報道なのだから演出は必要無いかと思います。
話が変わるが、自衛隊員の冷静な対応は素晴らしいた感じました。焦る事なく適切な判断をしたと思います。


・防衛省「立場が異なる」 レーダー問題で韓国に反論(19/01/05)