fdy米ニューヨークで育った河北は、堀越高校で決められていた「校門入るときに一礼する」という校則に「一礼しなきゃいけない? 何に一礼してるんですか?」と驚いたそう・・





そのため「いつもスルーしてました。なんでみんな止まってるんだろうって」と、自身は意味が分からないので従わなかったが、結果、「すごい怒られた」という。

また、「あと上履き? (アメリカには)上履きってないんですよ」「なんで靴を履き替えるのかが分からなくて」と疑問を抱き、「だから私は上履き持って行かずに、来場者用のスリッパ履いてました」と語った。


・帰国子女の河北麻友子さん



河北は昨年6月に放送されたバラエティ番組「1周回って知らない話」(日本テレビ系)に出演した際にも、堀越高校の厳しい校則に言及。

同校には「男女交際は禁止、ピアス禁止(開いている穴はふさぐ)、茶髪は禁止、学校周辺のコンビニ立ち寄り禁止」といった校則があり、ピアスの穴をチェックされたり、肌着の色も指定されていて、月に1回の身だしなみ検査があることに「ヒマか!」と怒り、毒づいていた・・

(source: ナリナリドットコム - 河北麻友子、日本の学校でビックリしたこと


・全国の変な校則まとめ



・日本は無駄が多い、それは社会に出ても会社で勤めていても同じ。
合理的な考えの人には日本の習わしにはうんざりでしょう。

・意味があるから、している、あるんです。
アメリカと日本の文化の違いも理解出来ないのは、勉強不足なだけ…

・この子可愛いけど性格はキツそう

・ドイツで少し育ったけど、日本の学校の校則ってアホみたい。教師が俺たち権力あるんだぜってアピールするためにあるだけ。自分も完全無視してた。

・うちは、ピアスも茶髪も禁止されてなかったし、上履きもなかった。
ピアス、茶髪と非行の相関関係が低く、上履きは必要性が乏しいからだと理解している

・この人の協調性のなさは酷いけど、堀越は特に厳しいから日本とアメリカの差というわけでもない。下着の色まで決まってるところだよね。
それにしても上履きビックリまではわかるけど、その後持っていかないで来客スリッパ使うとはツワモノだな…

・本当に無駄な校則は多々ある
全てが無駄とは言わないけど校則でしか人間を正せない事の方が安っぼい教育

・以前バラエティで、海外で世界遺産の場所を聞くってやっていて。『世界遺産』って英語がわからなかったのを見てから、たまにいる帰国子女でも英語も日本語も微妙チームなのかなと思った。

・アメリカに住んでたことあるけど、良くも悪くも自由。もちろんcountyが定める規則はある(たとえば、武器または武器に似せたものを持ち込まないや不適切な言葉がかかれた洋服は着ないとか)それくらい。
校門に一礼とか、昔の丸刈り、そんな学校まだ日本にありますかね?
あと、進学校でもママたちの紺色スーツがドレスコードの学校もありますよね。
ほんと、面白い


・日本と違いすぎる!!世界各国の学校の校則