fd7松嶋は1日20本の喫煙を26年間続けていたこともあって、慢性閉塞性肺疾患(COPD)を患っていたことが発覚。“肺年齢74歳”“余命13年”というショッキングな数字がはじき出されていた・・





今回、番組では「肺の病気を遠ざける」という研究結果が出された“リンゴ”を、松嶋に摂取してもらうことに。1日1個3週間のリンゴ生活を続けた。

リンゴには「リンゴポリフェノール」という抗酸化物質が含まれており、これが気管支などの炎症を抑える効果があるとか。結果、呼吸が安定し、肺年齢が若返るのだという。


・慢性閉塞性肺疾患



1日1個という常識的な設定もあり、松嶋は難なく3週間のリンゴ生活をクリア。ついに結果発表の日を迎えることとなった。検査結果はなんと「61歳」。リンゴ生活前と比べると実に13歳の若返りに成功したのだ。これには松嶋も小躍りするほどの喜びを見せていた。

呼吸器内科の大谷義夫医師もこの結果には「予想以上」と驚きを隠せず。「まだ3週間じゃないですか。続けていただければ、もっと実年齢に近づくんじゃないかなと思います」とアドバイスしていた・・

(source: スポニチアネックス - “肺年齢74歳”松嶋尚美 とある果物を3週間食べ続け、劇的な若返りに成功!


・リンゴに含まれる驚異的な効果とは



・この番組は最低だった。リンゴを毎日食べた松嶋尚美の肺年齢は?で出演者が「えー!」と驚くところでコマーシャル。さあ次はリンゴの効力分かると期待していたら全く同じで、「さあ、松嶋尚美の肺年齢は?」「えー!」でまたコマーシャル。あたしゃチャンネル変えたよ。折角の良い内容だけど、10の体に良い食べ物全て二回ずつこれやられるのは耐えられないです。時々こんな番組有りますが毎回即チャンネル変えてます。

・74歳の肺年齢は論外だが、61歳もたいがいなのでは?
リンゴ食い続けるよりも、真剣に禁煙する方法を仕込んだ方が効果があると思いますが。

・かなりのヘビースモーカーらしいですからね。
子供もいるんだし、禁煙した方が良いと思いますよ。

・一度無くなった肺機能は、元に戻ることはないって聞いてますけど。具体的に肺のなんの機能が向上したのだろう。リンゴで良くなるなら、COPDの人いなくなると思うけどな。

・この人の場合は知能指数を上げる方が急務かと思うが。

・りんごで改善するなら医療現場はこんなに大変な思いをしていません。おそらく近直 歌丸さんのように酸素療法が必要になるでしょう。
テレビに出る医師も何を優先すべきか、しっかり伝えねばなりません。りんごで肺年齢改善?
いい加減なことを言うべきではないです。喫煙による不可逆的な肺疾患で、生活習慣によるものであると厳しく言うべき。在宅酸素療法が必要になっていく可能性あり とはっきり言うべきです。


・長期間の喫煙から「慢性閉塞性肺疾患(COPD)」