2561月31日、哀川翔(57)は、本誌の直撃に困惑した表情でこう答えた・・






「この写真は確かに俺だよね。何かのイベントじゃない? 2018年の鹿児島のイベントではないかな。俺はゲストで呼ばれて挨拶したんだ。そのときの楽屋かな。ただ、横に写っているこの人とは全然面識がないです。ファンの人かな」

本誌が提示した写真では、哀川がある男性と一緒に納まっていた。そして哀川が言うとおり、楽屋のような場所で撮られていた。この男性が一般のファンなら、ただの記念写真だが、じつはそうではない。この男性を知る人物が、素性を明かした。

「彼は現役の暴力団幹部です。神戸山口組系山健組傘下の団体の組長。この世界に20年以上いる人物で、以前は別の組織にいたこともありました。背中から足にかけて刺青が入っています。




彼は『数年前に哀川さん主催のゴルフコンペにも参加したことがあった。哀川さんとは親しい間柄で、一緒にご飯を食べることもある』と周囲に話していますよ」(現役ヤクザ幹部)

哀川と写真に写っていた現役ヤクザ幹部が、哀川と親密な関係にあるかどうかは定かではない。しかしじつはこの幹部は、ほかにも複数の芸能人との写真を撮っていた。

ある暴力団関係者が語る。

「現役の組関係者が、芸能人やスポーツ選手と写真を撮って、自分の携帯の待ち受け画面などにしたりするケースは確かにある。政治家のパーティに呼ばれることだってあり、2ショットの写真を撮れば、自分を誇示できる」・・

・詳細は(source: SmartFLASH - 哀川翔「現役ヤクザ幹部」と2ショット写真にどう答える





・芸能界って昔はかなりそちらの人と関係があったようですけど。そうじゃないとコンサートや営業が出来なかったでしょう。今は表だって交友を認めれば非難されますが、事務所側はそう言う付き合いないとやっていけないんじゃ無いですか?マスコミならそう言うの分かってると思いますけど。
こんな写真があったからと言って大騒ぎするのは逆に本当にマスコミの人?って思いますけど。

・難しいところですよね、快くファンに対応してくれるタレントさんであれば実際に面識無いの方であっても写真に収まってしまうケースはありますから見た目の判断だけでは断れないでしょうね
ただ黒い付き合いがあるなら問題ですが信じたいですね

・演歌歌手の方が、そちらの方との付き合いが多いですよ。それで営業面助かってるんですよね。哀川さんはそちらの世界の撮影がありますから本物の方を参考にしたりもします。食事したりもするでしょうしいちいちそんな事を、取りあげて叩かれれば面白い的な記事を載せるなんてね、馬鹿げてますね。

・やくざ映画に出てる俳優さんは、少なからず
現役の方の憧れになってしまっているのは確か。
現役の方の御自宅には、ツーショットの写真を
結構飾っているところありましたよ。
ただ、現役の方に自負があるならおおっぴらにしないですね。

まあ、任侠時代と、今の現役さんの考え方は
変化しているとは思いますが。

・Vシネのやくざ物出ている時点で付き合いはあると思うよ。
実際にVシネのエキストラは本物がやっている場合が多いから。
また実録物は、実際のモデルになった組や人物に話を通したり、
あいさつしないと駄目だから。
というより芸能界自体が昔からそんな感じでは?と思う。

・芸能人に限らずスポーツ選手や人気のある方はファンから写真お願いされる事が多いと思いますが、断ったら愛想がない態度がデカイなど言われ写真を撮った方がたまたまそういう関係の人だったら関係があるみたいな事を言われて可愛そうだと思う。

・麒麟の田村の件もそうだけど、これを問題ありとしてしまったら、大御所の俳優やら、演歌歌手やら、スポーツ選手やら、みんな問題ありになっちゃうんじゃない?