fdt「イジりとイジメは紙一重」と切り出した井上。自身も誰かをイジり、その数十倍もイジられているとし、笑いのために誰かをイジることは必要だと語る・・





しかし、その一方で「笑いのためのイジメはあってはならない」と断言する。難しい線引きではあるが、イジる側もイジられる側もお互いを尊敬し合えるかが大切だとし、「信頼関係こそ笑いの原点だと思う」と訴える。

また、その後のツイートでは、「さぁ、フォロワーみなさん! これからも、ドンドン僕のことをイジって下さいね」とイジられキャラとしての姿勢を見せた。




投稿を受け、ファンからは「イケメンや」「いいこと言う」と称賛の声が相次いだ。さらに、「イジって」と言う井上に乗っかるかたちで褒めながらもイジるファンも。

「顔以外ガチでイケメンだと思うしそういうとこ尊敬してます!」

「とてもステキなツイートです。こんなええ言葉聞いたことがありません。さぞ、男前が言うてるんでしょう。えっ?」

梶原と井上のイジりに対する向き合い方を比較する人も。

「カジサックの『イジリ』は、リスペクトがない。『笑いのため』とかこつけた、ただの自己中」

(source: しらべぇ - ノンスタ井上が語る「イジりとイジメの違い」に納得の声が続出


・カジサックさん




・いじりは相互通行だろうが、いじめは一方通行だな。

・納得の一言。騒動があっても復帰できたかどうかもそういう差があると思う。
梶原にはそういうの感じないから面白くない。

・いじられた方が、おいしいと思わなければイジメだと思う。

・一般人が調子乗ってやるから始末が悪い
男性に多い気がする、本人はイジリのつもりでやってるんだろうけど、女性陣はその無礼な態度にドン引きしてますよっていってやりたい

・わたしの笑いが 誰かの苦痛になることは あってはいけない、、、 のような事を チャップリンが 言っていた記事読んだ事有ります。深いなーって思った事 思い出しました。

・芸人同士なら暗黙の了解という感じなんだろうが、芸人でもない人間に対して同じ事をしたって意味はない。
笑いも怒らない。
やる方はそれを分かってるかいないかの違い。

・イジられて不快に感じて真剣にヤメろとツッコむと、お約束の天丼とか言い出して、バラエティ番組の芸人のようにイジりを繰り返すアホが一般人にたくさんおる。ガチでキレたら、空気読めよとかノリでやったとか笑いながらまた繰り返す。殴ってやりたい所を冷静にスルーして無視し続けたら自然と向こうから離れていってスッキリした。無視が一番効果的。

・確かにそうだね!
同じことをされても、嫌いな人と仲良い人とでは、気持ちは全然違う!!
イジられてもいい人と、ダメな人も、見極められないのは、梶原のセンスのなさなのかもしれないね。


・キムタク いじられ10代リスナーの悩みに「いじり」と「いじめ」を語る