fg7火をつけたのは、1月22日、眞子さまの婚約内定者である小室圭さんが発表した文書だ。母・佳代さんが抱える借金問題について、それまで沈黙を貫いていた小室さんは、文書を通して初めて公に言及。寝耳に水の秋篠宮さまは愕然とされたという・・




「秋篠宮さまは文書について、発表前日のメディアからの問い合わせによって知ったそうです。長女の結婚を左右する重大な事柄を、他人づてに聞いた秋篠宮さまは、さぞ驚かれたことでしょう。

さらに発表当日、《眞子さまも文書の公表を把握している》という報道を目にされた。眞子さまはご存じだったのに、なぜ自分には伝えなかったのか──秋篠宮さまが相当なショックを受けられたことは想像に難くありません」(皇室ジャーナリスト)


・話題となっている 小室圭さんの報道




小室さんの代理人弁護士は、週刊誌のインタビューにこう話している。

《眞子さんは、圭さんが発表した文書の存在と内容、そしてこういう形(マスコミを通じて)で、皆さんにお届けするというのを知っていらっしゃった。これは圭さんが言っていたことです。圭さんは、『(眞子さまが)知っていました』と公に説明せざるを得ない、という判断をしたのです》

なぜ小室さんが眞子さまのかかわりを「公に説明せざるを得ない」と判断したのか、その意図は不明だが、つまり、小室さんが意図的にメディアに報じさせたということである。そして結果的に、眞子さまとご家族の仲を急激に冷え込ませることになった。

「関係者の中で話題になっているのは、小室さんが発表した文書の最後に使われている『どうか温かく見守っていただけますと幸いでございます』という一文です。

一般のかたにはピンと来ないかもしれませんが、皇族方が出される文書の中では、おなじみのフレーズです。小室さんは皇族でもないのに、まるで自分が皇族になったかのような言葉遣いで、“皇族のにおい”のする文書を発表したことに、大きな違和感を持った関係者は多い」・・

・詳細は(source: NEWS ポストセブン - 小室圭さん文書 「皇族っぽさ」をにおわせた問題の一文


・小室圭さん なぜこのタイミングで沈黙を破ったのか



・二人で相談した結果、この文書が国民に納得してもらえる文書だと思っ
て公表したというなら、眞子さんに幻滅を感じる。小室さんが贈与を主張して驚かないなら、これ、眞子さんも人としてどうなのよ、皇族として恥さらしである。
似たもの同士で気が合うのかもしれないが、皇室の人がこのような感覚をお持ちであるなら、教育し直さないといけない所まできている。
この二人を結婚させるならば、品位というものは、この二人には微塵も感じられない。それにこれだけ1年以上も国民を騒がせておきながら、『どうか温かく見守っていただけますと幸いでございます』このコメントはいくらなんでもないと思った。この部分は確かに違和感あったけれど強引に結婚に突き進む意思の表れなのだろう。
ここまで、品性を疑う内親王だったとは。持参金辞退して、姑と3人で稼いだお金で母親の借金と小室さんの学生時代の奨学金、NY留学の借金を返していけばよいと思う。

・この間の文書のことを眞子様も事前に知っていたことを公表したのは、言質を取りたかっただけでしょ。さすがに自分ばかりが責められるのは割に合わないと思ったのでしょう。ただ眞子様と6年も付き合ってきたので、自分が皇室の一員と勘違いしているのは確かだと思う。

・先日発表された文章に眞子さまが関わっていると匂わせる最後の一文、或いは本当に関わっていたかもしれない最後の一文。何れにしてもこれが眞子さまを利用した皇室利用と捉えられてもおかしくはないのではないだろうか。小室家の問題に、はっきり言って皇室は全く関係ない。そこに眞子さまを利用するのはお門違いに他ならない。眞子さまは眞子さまで冷静になってそのこと(皇室利用されたこと)の重みを考えなければならないと思う。小室氏は皇室を利用してばかりいて、眞子さまは何か見返りを受けているのか。それは愛を囁く言葉かも知れないが、いい加減眼を覚ます時期に来ている。皇室におられる今、大切なのは国民と秋篠宮家の家族ということを思い起こしてほしい。

・秋篠宮さまはこれ以上眞子さまを甘やかすべきではない。同じ家に住んでいるのだから話し合う時間はいくらでもあるはずだ。この状態から「広く国民から祝福される状況」はもはやあり得ないので破談しかない。天皇陛下退位及び新天皇即位が間近に迫る中、この問題を長引かせてはならない。秋篠宮さま自ら眞子さまと話し合い、破談とすべき。


・小室さん母「行き違いあれば解消を」 元婚約者に