PLAYSTATION3 本体抽選販売情報 トイザラス
プレイステーション3 抽選販売/トイザらス・オンラインショッピング
会員登録済みのEメールアドレスのみ応募可。
・PLAYSTATION 3 HDD 20GB
価格: 49,799円 (税込)
販売予定台数:48台
・PLAYSTATION 3 HDD 60GB
価格: 59,999円 (税込)
販売予定台数:123台
◆応募方法
購入権抽選への応募となります。
◆抽選結果の発表
1月16日(火)15時までに、当選の方のみに、登録いただいているメールアドレスに当選のお知らせ。
任天堂Wii 抽選販売情報 トイザラス
ニンテンドー Wii [ウィー] 抽選販売/トイザらス・オンラインショッピング
会員登録済みのEメールアドレスのみ応募可。
Wii [ウィー] 価格: 24,999円 (税込)販売予定台数:697台
◆応募方法購入権抽選への応募となります。
会員登録されているメールアドレス以外での応募は無効
◆抽選結果の発表 1月16日(火)15時までに、当選の方のみに、登録いただいているメールアドレスに当選のお知らせ。
任天堂Wii 本体販売情報〜い〜でじ!!楽天市場ゲーム館
品切れ店舗続出!大人気!Wii本体販売情報!
少量ですが超人気商品「Wii本体」の入荷が決定しました!
会員限定で『01月09日22時00分 』から注文受付を開始いたします!
数量限定で、しかも超人気商品のため、数秒での完売が予想されます。
完売の際にはなにとぞご容赦ください。
また、今回超人気商品につきメルマガ会員様限定の販売となります。
ページに入るためには下記のパスワードが必要です。
半角、全角、大文字、小文字の入力にご注意ください!!!
1月13日頃入荷分 【Wii】Wii(ウィー)本体
→ http://www.rakuten.co.jp/edigi-game/1773528/1779920/
PS3 本体販売情報〜い〜でじ!!楽天市場ゲーム館
次回入荷分予約受付中!プレイステーション3本体
大人気!プレイステーション3本体ですが、発売当初に比べ まとまった台数が、定期的に入るようになってきましたので 次回入荷分として随時ご注文を受付け始めました!
現在、今からのご注文で1月下旬までにはお届けできる予定です (早まる可能性もあります)ぜひご注文ください!!
【PS3】プレイステーション3本体
PS3 ディスクメディア
PS3では、ソニー、松下電器産業などが提唱する次世代の光ディスク規格である「Blu-ray Disc(以下BD)」を採用した。
BDは一層最大27GBの容量を持ち、HDTVの録画媒体として既に各家電メーカーからレコーダーが発売されている。
また、映画等の映像コンテンツ媒体として「BD-Video」ソフトを2006年から発売していくとしている。
尚、PS3ではBD-ROMの他にBD-RとBD-REを扱えるが、いずれも読み出し専用(2倍速)となっており書き込みは不可となっている。
PS3 サウンド
サウンドに関しては、CellのSPUが処理を担う。
PS2では、「ドルビーデジタルプロロジックII」を主としたインタラクティブサラウンドがゲームによってはサポートされていた。
PS3自体は最大7.1chまでのドルビーTrue HD及びDTS-HDに対応し、ゲームタイトルには「ドルビーデジタル5.1ch」に対応する。
PS3 メモリ
メインメモリには米国Rambus社が開発した次世代メモリ「XDR DRAM」を採用した。
東芝とエルピーダメモリがプレイステーション3向け512MビットXDR DRAMを発表(2005年5月17日時点)している。
XDR DRAMは、32ビット帯域ながらDDR2 SDRAMのデュアルチャンネル転送の2倍のスピードに達するといわれている。
I/Oインタフェースは米国Rambus社のFlexIO技術を採用し、HD品質の高精細画像をリアルタイム処理する為に必要な転送速度を実現している。
CPUにはXDR DRAMメインメモリが直結され、GPUにはGDDR3ビデオメモリが直結されており、NUMA構成を取る。
レイテンシペナルティがあるものの、CPUとGPUが相互に他方の専用メモリにアクセスすることも可能である。
PS3 GPU
GPUには、GeForceシリーズ等のPC向けグラフィックス・プロセッサで有名な米国NVIDIA社と共同開発した「RSX Reality Synthesizer」を採用。
RSXは、nVIDIA社のPC用グラフィックチップ「GeForce7800 GTX」にPS3内部で採用されている「Flex IO」インターフェイスを搭載したチップである。
搭載されている、バーテックスシェーダは8本、ピクセルシェーダは24本とスペック的には同一の物だが、VRAMとのインターフェイスは256bitから128bitへと削減されている。
またシェーダ画像を最終的に出力するROPユニットの数も、16から8に削減されている。
VRAMとのメモリインターフェイスは、一般的なGDDR3接続で、帯域幅は22.4GB/sec。CPUのCellとは、Flex IO インターフェイスによって 35GB/secの帯域幅で接続されている。
PS2では720×480 pixelsのSD解像度だったのに対し、PS3では1920×1080 pixelsの16:9 フルHD(High Definition)解像度表示を可能とし、プログレッシブ表示にも対応している。
AV出力にはHDMIも採用され、アナログを介さない完全なデジタルtoデジタルの映像出力が可能である。
PS3 CPU
PS3の核となるメインプロセッサ(CPU)には、2000年からSCE/ソニー/IBM/東芝の4社により共同開発された「Cell(セル)」プロセッサを採用。
Cellプロセッサは 1PPE+8SPE の構成のマルチコアプロセッサである。
Cellは一度に10個の命令スレッドを処理できる。
64bit PowerPC プロセッサコア1つと「Synergistic Processing Unit(SPU)」と呼ばれる別々の計算処理が可能な8つのサブコアをワンセットとしたものが Cell である。
Cell は主にデジタルホームアプリケーション向けに設計されているが、幅広いプログラミングモデルで利用できる。
Cell の各コアは仮想化技術を通じて複数の OS とプログラミングモデルをサポートし、複数の仮想マシン上で複数のOSを走らせることを可能にしている(そのためPS3では仮想マシンを管理するハイパーバイザーが最初に起動する事になっている)。
尚、PS3では8つのSPEの内7つのみ使用され、1つはリダンダンシ(冗長)のため使用されない(SPEのうち1つが不良品であっても製品に使用できるため、チップ生産の歩留まり向上に繋がる)。
Cellは単体でも高い性能を発揮するCPUになると言われているが、最大の特徴は「Cellコンピューティング」と呼ばれるネットワークによる分散処理機能である。
PS3を、中心にホームサーバ、テレビなど複数の「Cell」搭載機器を高速ネットワークで結ぶことにより実現する。
考え方は「グリッド・コンピューティング」に似ているが、リアルタイム処理であることが最大の特徴である。
Cell自身も「グリッド・コンピューティング」構造ともいえる。
また、PS3でのCellの動作クロック周波数は3.2GHzであるが、Cell自体は4.5GHz以上で動作可能であるとしている。













