2007年06月29日

吾郎ちゃん環境保護をクールに訴え

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 SMAP・稲垣吾郎(33)が米ドキュメンタリー映画のナレーションに初挑戦することが22日、分かった。稲垣は7月25日に全米公開されるドキュメンタリードラマ「北極のナヌー(原題・ARCTIC TALE)」の日本語版(10月、シネマGAGA!など全国で公開)のナレーションを担当。環境破壊や地球温暖化が問題になる今、映画のメッセージに賛同して参加した稲垣は「たくさんの方に見ていただければ」と熱のこもった収録を行った。
 「北極のナヌー」はナショナル・ジオグラフィック社が、「皇帝ペンギン」のスタッフとタッグを組んだ初の長編映画。地球温暖化の影響で環境が激変する北極を舞台に、懸命に命をつなごうとする白熊・ナヌーとその母親の冒険を追ったドキュメンタリーだ。
 構想に10年をかけ、海洋研究家のアダム・ラベッチと北極のドキュメンタリーで世界中の賞を総なめにしたサラ・ロバートソンが監督を務めた。アメリカ版では「シカゴ」などでおなじみの歌手で女優のクィーン・ラティファがナレーションを担当している。
 日本版では「穏やかで知的な語り口」(配給元の松竹)の稲垣に白羽の矢が立った。稲垣も普段から環境問題に関心が高く、映画の「一人一人が思いやり、彼らの生きる環境や未来を守っていこう」というメッセージに賛同し、快諾した。
 もの言わぬ動物が主人公の映画とあって、ナレーションは映画のイメージを決定する重要な役割...

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(引用 livedoorニュース)




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