2024年05月16日

新宿の夢

高層ビルの上の方で音楽のなんかを探していた。都内で買い物を実際にする
わけでも期待しているわけでもなかった。ぶらぶらとしているよりちゃんと
探していた。芸能人がなんかしてた。騒がないよう気がついていないように
探すものがそこらにあるように行ってみた。

店を出て連れとエスカレーター乗りながら話した。そしたらその息子と親が
乗っていた。これがその息子だよ。じゃあ隣の子は?と聞くのでミッキーマウスの子だ。
と適当にいう。小山田とミッキーのつながりなんて知らないからだ。
食べ物フロアで違う店に入っていった。僕らはまた違う芸能人にあった。新宿といえば
あの人だ。まるでゲストのように扱われた。もちろん関係性もつながりもない。連れが
調子にのって中華ごはんにすると入っていった。ここにするんですか?やるなあとか
乗せてきた。中国語の客が大騒ぎしている店だ。僕は芸能人が一緒ならと安心していた。
料理屋も選ぶことに長けているからだ。




おわり

疲れている最近は寝不足だ。今日も6時間眠れた。いつももう少し短い。雨が降ると
長く眠れるっぽい。そして朝方ゆめをみる、優しげなゆめ。
昨日は意味があるような感じで今回は芸能人で意味が無いけど楽しいかもだ。脳が疲労し
きったとき見せてくれる甘い漢字。
店内ミュージックはピチカートファイブだった。さよならをするのはー丸丸だからーららら
らー。店内もcdが置かれていた。ピアノがはいった曲。
















gurohune at 06:35|PermalinkComments(0)

2024年05月15日

海に行く夢

自転車で行く。海の近くのモールを歩いている。新しいタイプのアイス矢を
横切る、人が沢山ならんでいる。エスカレーターで上の階までいく。連れが
そわそわしているのか行きたいのか解らない雰囲気。もうすぐ夕飯の時間。
いきたいのか聞いてもよくわからない返事だろう。葛藤が読み取れる。実際に
無理に行っても夕飯が食べられなくなる。それとも相手が気遣ってくれるのだろうか。

そして少し無言で自転車に乗り、夕焼けの海といっても、雨雲ぽい黒い雲か夜になって
いるから黒い雲なのかわからない。横浜の大きな船みたいのが船舶している。留めてある。
日本にそぐわないやしの木が街路樹としてうわっている。海風で枯れないためかモール独特
の観光のためなのか埋立地には変わらない。解らない。

少し夕闇が濃くなってきている。帰路はとても長い。
ハンバーガー屋とか入っているモールだか食べ物屋が並んでいるいつものところを横切る。
やっぱり何か食べようか?バーガーにするか?と色々気遣った言葉で聞く。相手も気遣った
ような変な会話になる。それをとても愛おしいやりとりで安心した気持ちになる。
妥協に妥協を重ねたというわけではなく、相手が何を考えているのか焦らず相手も理解してか
相手のスタンスかきゃらを守ってか、それが素なのか。いちいち説明しなくても通じる何か。
優しい思いやり。とげとげしくなく多少仰々しい?他人ぽくないやりとり。


こんな夢をみても、心が辛くならない朝に日記としてつづる今は何か乗り越えた気持ちか
今日も忙しくない安定した楽しい仕事だろう。夜寒くなるだろうから薄い上着をかばんにつめておく。













gurohune at 08:19|PermalinkComments(0)

2024年04月18日

2つの夢

かなり昔の仕事仲間が遠い県に集団でいた。お弁当屋さんで買っている。なんか
たかられて、いい気になって奢った。名前が思い出せない。愛ちゃんって呼ばれている
こなんかは財布に数円しか入っていなくてつかってとほおりだす。じゃあ奢るよって
中には500円出している子もいた。
出来上がるまで待つ。他は外にいる。持って出たら誰も居なかった。え?自分ってこんな
扱われ方だっけと、思い返す。そうでもなかった気がするけど、いないのなら持っていくか、
近くにいるのだろうと。なんかもう一人知り合いみたいのがいて、ゆくえをたずねた。
知らないけど少し近くに居てくれた。
おわり

朝食バイキング
植物園を見ていた。展示のコーナーは込み合っている。込み合い具合がバイキングに似ていて
人気なところは込み合っている混雑。友達が一緒だ。古い友達。
寒天ばかりのデザートコーナーだ。斜めに切ったもの綺麗な色合いのもの丸いもの。黒いもの。
さまざまで見たことが無いけど、ありえるかも?と。僕は寒天はちょっとwというので自分だけ
みている。


考察
なんか不安で誰も近くに居ない。そして敵意かなんかばかりを感じる。精神的に疲れきっている
けど誰も頼れない。足元が踏ん張れない感じ。助けは誰にも届かない、助けを呼ベル筋合いでも
ない自分がなっていない。それを納得せざるえない。追い込まれている。
たぶん大丈夫。それを言えるかもしれないから大丈夫だろう。心もとない。







gurohune at 09:04|PermalinkComments(0)