ランデビュ

2012年11月06日

好き嫌いで物事を完全に判断するのは異常

感情的になりすぎている。どうでもいいか。

だからといって、周りの人が使っているからとか雑誌が言っているから信じる
とかじゃ同じことだ。なぜなら周りの人がどれだものごとくて、芸能人がどれだけ物を知っていて、
雑誌がどれだけの情報網から拾い上げた統計率が高いものだとしたとしても。

酒を買った。
ウィスキーだな。メーカーのじゃない適当の。なんとなく、冬はウィスキーだ。でも「ぢ」になりやすい
気がする。だからいったんやめて、またしばらくぶりに買った。
好き嫌いでいうと好きだ。まろやかで香りがよくて、喉が熱く胃が熱く。でも胃がんになりやすいんだってね。
胃の負担が大きいってこと。いやほんと、30も半ばを超えたら、何か弱くなる。んじゃないかと勝手な弱気
でガブガブ飲めない。もちろん今までで、水で割るなんて日本だけの文化wwとか思っていたけどね、
やってみようと。だから軟弱すぎて、だったら炭酸が入ったビールにしたらいいんだ、とビールに変えたんだ
ったよ、今思い出した。
焼酎は飲まない。いやいや、夏は飲んでいた。なぜならばー烏龍茶とか作って割るとかね。で、割ると言ったら
ジンとかラムとかヴォッカとかだ!ワルモノがない?だったらそのまま飲んだらああって、また胃が悪くなると
こういう循環で生きています。
なんでもかんでも面倒だったり、生き様が邪魔している。かといって、おなじリカーを飲み続けるのは飽きる。
同じ物を飲んだらつまらないと、違う考えで誤魔化したり。そこんとこは一貫性がない。一貫性があるって
面白くもない。って似たような矛盾で違う考えを回す。
種類なんてないんだ。そして同じ酒を突き詰めたところで、なにになる。
アブサン飲みたいってたかいんだ値段。2800円とか3000円以上だったり。金があるんだ!と買っても
何か続かない。酒なんて酔えたら味なんて雰囲気だぜ!というのが今んところの状況に合っている。
飲み放題とか金が関係ないなら、好きなものを飲む。遠慮がいるのなら、なんだって構わねえ。くたばれ。
つまり好き嫌いとかどうでもいいとか言っておきながら、つまり状況判断によって変化する。
自分を変えることができるんだ我慢が得意な日本人。
自分を変えずに周りを環境を変えるアメリカ人

エアコンがなければ窓を開けたらいいじゃない。
ケーキがなければパンを食べたらいいじゃない。

ほんとごめんなさい。
なんだっていいんです。好き嫌いにとらわれても、見識が狭くなるだけで良くないです。
なんだって生きたらいいし、幸せなことがあったらいいんで。
プライドとか大事にしている人が、胡散臭い言い訳とか一貫性がなかったり、馬鹿な好き嫌いとか。
だれがなにをどうこう、基準にしているものがどうだっていいってこと。

趣味趣向で、デザイン的なapple社とか
実際に早くて便利だけど、完全に使いこなせている人間がいるわけでもない無駄なハイスペック

windowsは下品でエロゲすでデザイン的ではない。簡単なデザインのことではなく、しかし無限に広がる
程のソフトとか。何を面倒にしているとかウィルスとか。デザイナースタイルは言い訳とか簡単だ。
windowsは選んで自分で解決して自分で責任を負う。









gurohune at 15:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)