徒然グスタフ

 =^.^= グスタフの日記と趣味の模型。

マイクロエース1/72九三式水上中間練習機 完成

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マイクロエース1/72 九三式水上中間練習機です。
「赤とんぼ」の名称は父親が言っていたので昔から知ってはいました、ニチモの九五式中間練習機のキットもあったので一度は作ってみたいと思っていましたが、複葉機なのでね。
今回は頑張って張り線もして作ってみました。
フロートの外側2箇所の水面と接する所を最終仕上げでモデリングペーストと艶出しメジウムで整えて、名板を作って完成しました。

水面 どうにか作ってみました。

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水面をどうにか作ってみました。結構ムズカシイです。

収縮して空いた所はプラ板とエポキシパテで埋めました。質感が変わるので細かい番手までペーパーかけて、モデリングペーストを塗っています。その上から色塗りしました。それでも質感変わりますね。端っこなんでまあいいやです。
色塗りですが、タミヤアクリルのカーキ+白+黄色少しを基本色にして影になる暗い色、明るい所の色の3色を作り暗い色からブラシで吹いて、少し斜めから中間色、次に明るい色を吹きました。それから透明アクリルのグリーン+透明黄色(多目)を吹きました。後は、アクリルのクリアーを厚めに吹いて、ハイ完成。・・・。とはいかなかったんですよ。透明アクリルのグリーン+透明黄色まではやったんですが吹き方が悪いのか、色が悪いのかまっ両方でしょうがのっぺりしちゃってこんなもんかなって感じで。それで、艶出しメジウムを持っていたので、筆塗りしてみました。それでもあまり変わらないので油彩のビリジアンとバーントアンバーを混ぜた色を薄く溶いて影の所に筆で色をさしてみました。筆で塗るって感じじゃなく置いて綿棒で伸ばしました。それで終了と思ったんですが、明るい所を油彩の白で軽くドライブラシしました。(ドライブラシはへたくそだと思うのですがまぁドライブラシです)
写真で塗った水面を見ると大したことはやってない感じですが、機体をのせるとこんな感じなんで多少は前よりよさそうです。

樹脂粘土ですがなれればもうちょっと良いものができるかと。手にべたべた付かないしね。

書き忘れました。 収縮して歪んだところは裏面にカッターを入れ曲げたり、高さ調整もかねてスチレンボードの半端なものでスペーサーにしてます。少しヤマナリになっちゃっています。
フロートの沈み込みはあまりしずみこめなかったです。だったら粘土を薄くすればもっと早く乾いたはずです。

明けましておめでとうございます。

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明けましておめでとうございます。

93水錬用水面の途中経過です。タミヤの動画で紹介されている樹脂粘土(フルーツ作りの達人のほう)で作っています。
まずは紹介されている材料を買ってきました、樹脂粘土、ジプロック、クッキングシート、適当な手袋(写真にはは入っていません)。あと壁紙用のローラーですが、ケープを転がして代用しました。でもやってみたらやはりあったほうがよさそうです、グスタフが作っているのは動画と違い厚みがあるのでどうか判りませんがコロコロ転がるとこに意味があって伸ばしやすそうです。次回は買ってみようかと。
複雑なことは出来そうにないので、静かな湖面ということで作ってみようと。波の凹凸を作るのに適した道具は無いかと、始める前に練りゴムで実験してみました、なるべく滑らかつるつるがよいようなので家にあったマドラーが良さそうでした。もうちょっと小ぶりな物もと、溝引き用のガラス棒が似てるよねと画材やさんで買ってきました。たまたま透明なアクリル棒があったんでそれも買ってみました。ホルベインのマクソントランサーとシールが貼ってあります。どうも漫画家さんがスクリントーンを貼りこむとき使う物ではないかと。漫画とかの材料のところで見つけました。それで、たまたま目に入ったトランサーが一番使いやすかったです。ほとんどこれで作りました。大波とかだったらマドラーも使えるかも。
ちなみに値段は溝引き用ガラス棒87円、トランサー250円位だったかと。写真では赤丸がマドラー、透明丸が溝引き用ガラス棒、一番下がトランサーです。

大きさが判る様にクッキングシートに上下左右2ミリの余裕をもたせ線引きしました。(もう一枚は実寸のものです。)かなり収縮するらしいので。といっても2ミリは適当です。フロートの沈みこみがあるので少し厚みを、最初は4ミリと思っていたのですが粘土の量とか、波の形を入れる過程で2〜3ミリになっています。(不均一です)一応、調べたら樹脂粘土は2〜5日乾くのにかかると出ていたので現状1週間経っています。どうにか大丈夫でしょう。かなり収縮しました、台の大きさに切り出してぎりぎり収まる、というか少し欠けてます。

ちなみに、粘土は白なのでタミヤアクリルのカーキ色を練りこんであります。白では波を作る時判りにくいので。乾いてくると小じわが表面に出てきたので、持っていたモデリングペーストを数回塗っています。形の修正も少しは出来そうです。厚みが足らないのでスペーサーを入れて出来るだけ平らになるようにもしてみようかと。フロートが収まる穴を開けたのですが、収縮して合わなくなりました。修正します。

作るといっても水面の感じが思い浮かばなかったので、近所の公園に池があるので、数枚写真を撮ってきました。まったく判らないよりは良いかと(´∀`*)

飾り台を作ってみました。

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作った93水錬を台座に乗せようと、飾り台を作りました。神風号の時と作り方は同じです。
土台の部分は隼と同じ物(15×15cm)があればと、東急ハンズに行ったのですが、売っていなくて100均のフォトフレーム(今回は木製のものが使えました)を上下左右詰めて立ち上げ部は買ってきた3×30ミリの板で作っています。面倒くさいけど売っていないので。油性ニスで仕上げて、つや消しニスを塗って、今回はマットにしてみました。つや消しが強いかもと思い最後にティッシュで軽く磨きました。
木部の塗装はオイルステンとかもあるけどグスタフはもっぱらニスを使ってます。油性より水性のほうがグスタフは塗りやすいのですがたまたま売っていなかったのでここのところ油性を使っています。

水面も作ってその上に乗せるのですが、ブログなどやる前に石膏で海面を作ろうと試みたことがあります。
あまりにも不出来で、瓦礫になっちゃつてジオラマ素材で少し使いました。(´∀`)
確か水彩絵の具で塗ったんじゃないかと。
今回はタミヤの動画など見ているので、タミヤの樹脂粘土を使ってみようかと。

落ち葉が結構綺麗なので、乗せてみました。

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Buddy Guy ~ What Kind Of Woman Is Thisていう曲です。

ブルースが好きなのでといっても詳しくはないのですが、Buddy Guyなど聞いていたらこんな動画がありました。結構面白いです、オヤジには(´∀`*)

完成しました。

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どうにか完成しました。(´∀`) 
複葉機は作りたいけど、張り線があるしね〜。無くても・・・っても作られた方の作品を見ると張ってあるとカッコイイですよね。精密感あるし。で、今回やってみました。

作ったシート等を青竹色で塗り、マスキングテープ製のシートベルトを付けて機体に収めるとこんな感じになります。上から見るとあまり見えないですが、完成してから見ると、キャノピーごしでないのでシートは目立ちます。
上翼に翼間支柱を取り付けることにしました。クリアーボンドで仮止め、全部が収まるか様子を見て流し込み接着剤(グスタフはペンキ用のラッカーシンナーを使いました)で止めました。歪みが出るか心配でしたが仮組みして接着面を整えれば大丈夫みたいです。どちらかというとフロートの後部支柱を接着するところがアヤフヤで真鍮線を入れて接着しました。それに少し歪みます。接着面少し弄ったりして最終的にはそれほど目立たなく出来たかと。それで全体を仮組みして見ました。
写真のバラバラの状態で、色塗り、デカール貼り、エナメルのレッドブラウンでウオッシング、同じくレッドブラウンで隅入れ、デカール保護のクリアー吹き。まで済ませて最後に合体させました。

色塗りですが、クレオスのラッカー塗料でオレンジ+黄橙色半々位で作って筆塗りしています。でも、機体がオレンジでそれに直接塗っても塗ってるか良くわからないだろうと、フレッシュ(肌色)をエアブラシで吹いています。
ついでに、フレッシュ+茶色で部分的に吹いて色分けしてみました。その上から筆塗りしています。
まっ、どんなもんかなって感じです。

肝心の張り線なんですが、ナイロンフィラメント0.6号(0.128ミリ)で結果的には張っています。先日購入したものです。(テグスと違うのかな〜、てっきりテグスだと思い込んでいた)
ですが当初、幾分か金属線のほうが張りやすいじゃないかと思って0.2ミリの真鍮線を少し削っもので張る予定だったんんです。ちなみに削ると平らになっちゃって、エッチングパーツみたいになりました(・∀・)つ
それでも、幾分太いけどまっいいかで垂直尾翼と水平尾翼を繋ぐところから張って、まあ、張れたのですが、
フロート部で手間取って先に進まなくなり、そうこうしてるうちに指で触って張ったところが取れちゃったりで
結局、金属線はやめてナイロンフィラメントに変えたら前に進みました。
上翼は途中までの穴空けで、下翼は貫通させ通して引っ張って接着です。といってもエルロンのところ2箇所
は上翼も貫通しちゃいましたけど。穴は、色塗り前に空けていたのですが、金属線で張る予定だったんでナイロンで張るために後からヒートン状のものを作って下翼2箇所使っています。ナイロン線は瞬間接着剤と相性が良いらしく思いのほかガッチリ止まりますね。最後にエナメルのフラットブラックで張り線を塗って完成しました。
言われてるように色塗りは玉になりますね。

手を入れた所
コクピット内、座席等
コクピットの開口部を整えて、伸ばしランナーでクッションを付けました。
ステップ4箇所を0.5ミリ真鍮線で作りました。
キャノピーを裏から削って気持ち薄くし、表に枠をケガキ、細筆で塗っています。機体には後から接着。

今回はすべてデカールを使用してます。フロートの矢印ですが、マスキングテープに持っていかれ、仕方が無いので余っていた日の丸から帯を切り出してます、なので3箇所は矢印になっていないです。
あと、クリアー吹きですが、スーパークリアーつや消しと半艶を2対1でつや消しを強くして吹きました。





こんな物を買ってみた。

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ハセガワのF86Dを買ったときに、リベットルーラーが再販されていたので購入してみました。モノクロームリベットメーカーというものです。トランペッターの文字が本体にあるので中国製品でしょうか。あまり使い勝手が良くないとの評価、どうも歯の入る位置がガードで見えないらしいです。最近、リベットルーラーは売っていないので試しに買ってみました、比較的安価なほうなので。
それで、早速リベットを・・・ということではなく。グスタフの未完成プラモのハセガワ1/48紫電改です。凸モールドのやつです。30年位前に、会社帰りにふらっと入ったおもちゃ屋さんで購入、700円のシールが貼ってあります。当時の定価です。モデルアート別冊紫電、紫電改の図面を見ながら凹彫り、リベット入れをしてみたってところでお蔵入りしました(´∀`*) 今みると結構ガタガタだったりしますが、色を塗っちゃえばよく判らないんじゃないかと。一つ一つ打ってるんですが、今は簡単な筋彫り化位なら出来そうですが、リベットはな〜。そんなことで買うだけ買ってみました。

エアブラシのボタンが引っかかる感じがして、グリスを付けようということでタミヤのクリーニングセットを買ってみました。ブラシも付いてるのでノズル部を掃除、うがいだけでは落ちきれていないですね。あとエアホースと接続する中間部分も結構汚れていました。エアブラシ一本を使いまわしてる状態ですが、隼の台座を金+銅色にしたくエアブラシの代わりに昔使用したタカラのエアスプレーが使えそうだったんで、それで塗ってみました。木部の塗りだけなら大丈夫です。といってもこれでタミヤのシーハリアーを塗った記憶があるんですが。
スプレーなんで掃除が楽です。ただ機体には無理ですね。

アリイの1/72 93式水上練習機を作ろうと。当初付属のフィギュアを乗せるつもりだったんですが、今回フィギュア無しの方向で。そうするとコクピットは何にも無いので座席、操縦かん、計器板を作ってみました。
複葉機なんでね、張線が。そんなことでテグスを。作れるかな〜。

アリイ1/75隼一型

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アリイ1/75隼一型を作ってみました。主翼内側に1963の文字があります。古いキットなので動翼とキャノピーが動くようになっています。しかし、仮組みしてみると、隼でも作るかみたいなグスタフには十分格好良くみえました。
深めな筋彫り、凸リベットなどレベルのキットみたいで懐かしいです。
可動部は全部止める方向で、キャノピーは透明の突起を胴体に挟み裏から止めるようになっているのですが、仮組みしてるうちに削っちゃいました。途中まではヤスリで削れましたが最後のほうはルーター(電池式)の丸ヤスリで騙し騙しみたいな感じです。ついでにキャノピーが丸っこいので角ぽく、(あくまでそれっぽくです)削ってみました、なので少し低くなっています。照準眼鏡も胴体と一体になっているのですが、プラ棒と真鍮線でそれっぽく作って、キャノピーに貫通させています。
コクピットはフィギュアしか無いので、付属フィギュアを首と腰で切り離して少し前屈みに。首は少し左向きにして気持ち高めに配置しました。フィギュアは昔のものなので出来がイマイチです。機体の横から出ている棒に挟み込むようになっているのですが細いプラ板を棒に渡しこんで乗せるようにしています。機体胴体もしっかりしていい感じです。
上反角が決まると格好良いようなので、意識しました。といってもキットどうりでよいみたいです。一応、翼下面中心にカッターで筋を軽く入れて気持ち癖を付けるよう手で曲げたりしています。そのせいか胴体との後ろ側接着面に段差が出ました。薄いプラ板とパテで削り込んで処理しました。
カウリング下側の気化器の空気取り入れ口は筒抜けなのでプラ板に筋を入れたもので塞いで、あと写真を見ながら少し手を入れました、あまりよく判らないですね。
脚庫は筒抜けなので単純にプラ板を貼っただけです。見えないのでね。脚カバーは脚と一体なので、削り込んで薄くしたものにプラ板製のものを貼ってみました。多少良く見えないかなと思って。

色は今回、筆塗りしてみました。画材店でホルべインのブラックリセーブル700F2号(平筆です)という水彩筆を買ってきて、同じく水彩筆インターロン1026ラウンド0号と1/0号で塗っています。
マーキングもプロペラの帯以外は筆で塗ってみました。ちなみに、帯のデカールを一つ貼ってみたのですが、少し太めで台紙に戻して細めに切りました。それに合わせて他のもって感じです。
ためしに、裏面から灰緑色を直接機体に塗っていきました。平筆で斜め、逆斜め、横、縦という感じに。色はリタダーを入れた薄めの色です。あと筆洗用に瓶にシンナーを入れた物と、絵皿のシンナーを入れたもので筆とカラーの状態を保ちつつ見たいな感じでやってみました。筆が微妙に硬くなってくるのと、カラーも濃くなってくるので。4回では塗りきれなかったので6回位塗っています。
灰緑で全体を塗ってから、日の丸と矢印、帯の白など塗りました。これはラウンドの0号で。マスキングしてから上面の濃緑色を塗るのですが、マスキングもあって面積が少なくなっているのでラウンド0号で斜め、逆斜め。
その後平筆で横、縦の感じで塗っています。同じく6回位で塗れたような。最後にラウンド1/0で青帯を塗りました。
エナメルのレッドブラウン+黒の色でウオッシング、その色に濃緑色を足した色でスミイレしています。
退色表現でカーキ色でもう一度ウオッシングしてみるかとか思いやってみたのですが、グスタフでは薄汚くなるだけなので落としました。

地面と土台ですが前と同じやり方です、草を斜めに入れて直線的に入れてみました。地面は少しパステルも使いました。あと、今回は枠をなくし断ち落としにしました。


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裏側の写真を追加しました。脚庫の青竹色は8番銀に上からクリアーブルーを塗っています。筆塗りでクリアーブルーはムラになっちゃいます。裏なのでまっいいかです。
書き忘れているので、追加  キャノピーの稼動用に胴体の切り欠きがあるのでプラ板で塞ぎました。ヘッドレストと支柱を追加。脚は幾分長めのような気がしてタイヤ部で自重変形ぽく(ただ削っただけ)少し、付け根で少し、地面でも少しって感じで詰めています。










チョコチョコ購入

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今年の酷暑は辛かった。というか経験したことが無い暑さでした。日本全国どこでも、というか世界的に異常気象ということみたいですね。
ここのところ河川の氾濫とか、土砂災害がつづいているのだけど地震も起きてどうなちゃてるんでしょうね。
罹災された方にはお見舞い申し上げます。

一応ちまちまアリイの隼1型を作っていたのですが、どうにか完成しそうなので写真を撮ってみました。
脚も付けて地上姿勢になるのですが、その前に脚なしで飛行姿勢も見てみたいということで。

ハセガワからセイバードッグが再販されたので買ってみました。それと7月にタミヤモデラーズギャラリーに行ったので彩雲も買っちゃいました。2〜3年前にモデラーズギャラリーで再販されたと思います。買うか迷ってたんですが今年も売っていたら買おうと。なにせ古いのでね。あとアリイの製品は作られた方々の作品を見ていたら欲しくなり買っちゃいました。




アリイ1/72神風号 完成

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昭和12年、朝日新聞社は同年5月に行われるイギリス国王ジョージ6世の戴冠式を記念して、東京ーロンドン間の親善飛行を企画しました。陸軍の97式司令部偵察機試作2号機を使用し、公募により機体愛称は「神風」が選れました。4月6日早暁立川飛行場を離陸、現地時間4月9日午後ロンドンのクロイドン飛行場に着陸しました。立川飛行場を離陸後、15,000キロを94時間17分56秒で飛び、新記録を樹立しました。

神風号は子供の頃作って、机の上の天井からぶら下げていた模型の内の1機です。色は塗っていなかったと思います。1/72サイズではなかったので多分マルサンのものです。他2機ぐらいはタミヤの1/72の戦闘機だったんじゃないかと。昭和一桁生まれの父親が、子供の頃経験した事柄なので興味があって買ってくれたのだと思います。神風って特別攻撃隊の?と言うとそうではないと言うやり取りがあった記憶があります。インストの説明を読んで97式司令部偵察機が・・・とか言っていましたが、グスタフは???みたいな感じでした。
天井からぶらさげるのも、埃だらけになるので少しの間だけでやめました。
そんなことで、色を塗ったものを見たいということで作ってみました。

最後の写真はトホホの写真です、機体完成後エンジンカウル上面が知らぬ間に剥がれました。多少キツメではあったんで注意して接着したつもりだったんですが。接着があまかったみたいです。クレオスの流し込みタイプと普通のものをメインで使っていますがパワーアップしたものがあるみたいなのでそれを買ってみようかと。
リカバーしてみたのですが、残ってしまいました。
50センチ離れればグスタフの目では判らない程度です(T_T)
(トホホの写真のサムネイルを大きくしてどうすんのって感じですが)そんなことで完成。





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