徒然グスタフ

 =^.^= グスタフの日記と趣味の模型。

デファイアント

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どうにかほぼ完成しました。 (´▽`)  後は名板を貼ります。
また何枚か写真を撮って載せます。 

台風一過

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全国的には、台風一過とは言えないけど東京は夏に逆戻りです。昨日はホットカーペット出そうかとかいうことになったんだけど今日はクーラー入れている状態。この温度差辛いです。ここんとこ毎年大雨が降っちゃ水害が起こってるし、温暖化の影響なんだろうけど、東京もやばそうです。

アリイの1/72百式司令部偵察機2型など買ってみました。旧LS社から1975年の発売とモデルアートに出ておりました。古いのは(と言っても1970年代だが)知ってはいたのですが、名作らしいので。
最初びびってたんですが仮組みしてみたら結構良さそうです。本体が梨地なのと透明部品が少し荒れてますが、最初から使えない部品はないみたいです。(この感覚どうもミニジェットの弊害です)
キャノピーの合いが気になってたんですが良いほうなんじゃ。(この感覚同上)確かに枠など盛り上がっておりますが。このまま使います。

デファイアントが途中なんでその次かな〜。

2017東武タミヤモデラーズギャラリー

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先日、東武タミヤモデラーズギャラリーに行ってきました。今年は出品していないのですがタイレルの6輪車展示されてるようなので。今だとティレルだけど確かに「たいれる」って書いてあったよな〜。
グスタフが作ってみたいとか気になる作品を載せてみました。

プリンスR380は第三回日本GPの生沢車だそうです。タミヤ製からの改造ならかなり手が入ってます。子供の頃、模型とラジオ(だったと思うけど)に改造ポイントが載っていて読んだ記憶があります。フロントとサイドのエアダクトとか出ていたので。当然子供には手が出せんレベル。なのですごーく気になりました。タミヤからリニューアルされてもおかしくないとは思うのですが。

飛燕はタミヤの新しいキットなので作品も多かったですよ。カッコイイです。





















F105Dつづき

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サンダーチーフのつづきです。キットは言われてる通りアバウトなもので、特にキャノピーが大きく全体が丸い感じです。なのでなんとなく漫画チックに見えます。もしかしたらそれが当時のグスタフには格好良く見えたのかもですね。(ま〜古いので)。キャノピーの裏に2箇所押し出しピン跡があり、ペーパーを掛けるついでに全体にも弄ってます。それとキットの凸モールドをガイドに凹モールドにしています。当然失敗もあるのですが、瞬間で埋めて彫り直したりしてますが、そこのところだけプラ素材と違って見えたりしてましたが、完成したらそれほど気にならなくなりました。

今回は半年前に購入したエアテックのメテオという物で色を塗ってみました。エアブラシ付きで9000円弱でグスタフは購入、一応、購入された方の記事など読んだのですが最低限平らには塗れそうなので。それとコンパクトなので。気になるところは本体にエアチューブを差し込むところがヤワそうなので、100均の透明な箱に入れて穴を開けてチューブを通してます。(直接根元からチューブが折れにくいと思い、効果があるかわかりませんが。)昔持っていた似たような吸い上げ式ブラシのもので折れた経験があります。こういうとこは高価なものが作りは良さそうです。音はそれなりにしますので、深夜に吹くってのは無理そうです。(といっても前のものよりは良いです)
極力失敗しないよう型紙を使って塗り分けたのですが、一発では決まらず、淵などフリーハンドで吹いているとこもあります。結構良さそうなので、クレオスのドレン&ダストキャッチャー兇箸いΔ發里鮓紊ら付けてみました。会社の違う製品でもそのまま付けて使用できます。確かに水滴が出たことがあるので効果はあると思います。一応、パネルラインに濃い目の茶色を吹いてから上塗りしたりタンの部分のみ濃淡付けてみたりしておりますが、最後にハーフマットのクリアーを吹いたらあまり分から無くなりました。吹きっぱなしのほうが良いのかもしれませんが、埃からの保護とか統一感とかもあるので。

作るにあたり一番の問題はデカールが使用できないことでした。昔、手書きマーキングを試みたことがあるのですが、あまり上手くいかなかったのでね。エア缶を使っていた頃なのでそのせいだろうと(手塗りでもやってみたけど)。キット付属のデカールで一番単純そうなのを選び、目立つとこだけでもということで。
MA別冊ベトナム航空戦の巻末にテイルコードと数字の書体があるのでパソコンに読み込んで、結構ざっくりしたものなので一度描画ソフトで書いています。複写して多目に印刷してみました。一発じゃ切り抜けそうにないので紙の状態で練習してみました。それをスティックのりで軽めにマスキングテープに貼り付けて切り抜きました。上の紙はJJのものは剥がしてます。132の番号は小さいので切り抜いた状態では剥がせないので(マスキングテープが切れてしまう)どうもワープロを使っていたときのフィルムにのりが付いたようなものに印刷して貼って切り抜いてます。フィルムはそのままの状態。国籍マークは一度書いてそれに合わせてサークルカッター等使って切り抜いています。手持ちのサークルカッターが半径4ミリしか小さくならないので付属のデカールより二周り位大きいです。どうしようかとも思いましたが小さいほど難しそうなのでそのままにしました。JJとか132も気持ち大きいかもです。テイルコードと番号は水性ホビーカラーで、国籍マークはMrカラーで吹いています。
一番低圧にしてブラシを絞って吹いたらそこそこ上手くいったと思います。厚みも結構薄く出来たと思います。国籍マークは段差がでたのでラプロスで均しております。ただ問題もあって白が淵状に見えます、国籍マークの白が上下で微妙に違ってしまいました。パット見分からないのでこれでいいです(´∀`)

小さい文字とかコーションデータとかは手書きは無理ぽいので、インクジェットで作れるデカール(透明のもの)を使ってみました。印刷したときは結構使えそうに思えたのですがシルバリングしてます。貼り方も問題あるのかもですが、一応デカールシールてことなので。せっかく作ったんだからコーションとか星なども貼ってみたのですが結局マスキングして手で塗りました。透けちゃうんでね〜、白地ならちゃんと発色してくれるのでしょうが切り抜けないので。結局黒文字のとこだけ使いました。
はがきサイズ2組分で税込み430円だったんですが結構高いです。

あと自己満足でキットのオリジナルより弄っています。

ハセガワ1/72 F105Dサンダーチーフ

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ハセガワの古いサンダーチーフです。ホントこれ古いですよ。子供の頃、色も塗らず作って、完成した直後に母親が間違って壊したという思い出深いキットです。畳の上に置きっぱなしにした自分が悪いのですが。それでもカッコイイという印象が残っていて懐かしさもあり、大人になってから買ってみました。いつ購入したのかも忘れてしまいましたが、箱にポストホビーのシールに500円となっております。池袋店で買ったのかもです。子供の頃は高嶺の花の外国製カーモデルなど大人になってからポストホビーで買っていました。懐かしいです。

サンダーチーフはまだタミヤのミニジェットシリーズ自体が発売される前に作ったのですが、このキットとは違って銀色の機体の箱絵、銀色のモールド色でした、少しディティールも違っていそうな?。といっても主翼付け根にウォークウェイライン?のモールドがあってこれに合わせて転写マークを貼りこんだ記憶があるのでほぼ同じだと思います。当時250円、子供にとっては高価だったんじゃないかと。

週刊少年漫画雑誌に(たぶん少年キング)に新型戦闘爆撃機F105Dサンダーチーフの紹介と左後ろからの写真から起こした(今思えば)イラストを見た記憶があって、核爆弾も搭載可能とか出ていたのがちょっとびっくりした思い出があります。核爆弾=大きい=爆撃機と思っていたからだと思いますが。

こんな感じになる。

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台座は前回と同じですが、接続させる位置が少し後ろになります。

デファイアント

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デファイアントの続きです。

参考にした作られた方の記事で指摘されていたように、翼端とエルロンが厚くなってるので削り込んでます。
昔やって失敗したことがあるのでどうかな〜と思ってましたが薄くはなったようです。
あとエルロンはモールドが無くなってしまうので最初の状態を写真で撮ってからイメージ合わせるように復元。
完全に復元とはいかないけど、こんなもんでいいかなで終了。伸ばしランナーと溶きパテです。
ちなみに、裏面からも削ってるのですがそこそこモールドが残ってましたので裏側はそのままです。

あと、翼端灯も透明化してみました。(こっちは昔上手くいった記憶があるので、といっても赤のほうが一度削り込み中にとれちゃいましたけど)

謹賀新年

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明けましておめでとうございます。

オリンピック、豊洲移転、どうなるんでしょうかね。グスタフも都民なんで。なんか好き勝手やってるよね。
普通、支払先が決まってから計画立てると思うが。だいたい金額が100億単位で上がったり下がったりでさっぱり解らない。

デファイアントですがパイロットを着座させました。そのままでは計器パネルが入りません、なので膝、パネルの下側、パネルの下の突出部など削ってどうにか入れました。(けっこう削りました)思うに、もしかしてフィギュアが逆なのかも?ブーツが小さい両手を膝にのせてるほうがパイロットかもです。インストの番号だとそうなってるようじゃないかと。でも右手を曲げてる方が気持ち出来が良いきがするんですよね。ちなみに、銃手は加工なしで収まりました。

一応、小さいので加工して取り付けてももよく判らないのでこれでいいやと。


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写真追加  銃手はこんな感じになりました。それはよいのだが、左上銃身をこの段階で2回も折ってます。
結構柔らかいプラなので柔軟な感じで接着力も強いですが折ってしまい、腫れ物に触るようです。

オリンピックのゴルフコースですが、今頃何言ってんだか。アスリートファーストとかコンパクト五輪とか言っるだけで利権、権威付けじゃないのかと。

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作られた方の作例に惹かれて、グスタフも作ってみようかと。

エアフィックス1/72デファイアントのパイロットと銃手を色塗りしました。なにせ小さいので・・・。
このキット赤箱とか言われてる新しいものみたいですが、機種によっては旧作のままもあるようです。フィギュアも付いて飛行姿勢状態も考慮されてるしキャノピーも選択式、開状態も選べるのでちょっと得した気分です。国産の1/72はいつの間にかフィギュア付かなくなっちゃいました、残念。

一応、飛行姿勢、キャノピー閉で作るつもりなんでフィギュアは見えなくなりそうです。なので写真UPしてみました。′∀` 



飼い猫のこと

金曜日に飼っていた猫のエミールが亡くなりました。実はグスタフニャンコは一昨年の春に逝ってしまいました。両方とも病死です。
プロフィールにも書いてあるとおりはっきりした年令が分からないのです。訳あって飼育放棄された猫を連れて来たのです。なので16〜18才位なんじゃないかと(小泉首相が訪朝した翌日連れて来た、当時もう成猫だったのでetc。とはいえ当て推量です)猫など飼う予定はなかったのですが、飼えばそれなりにかわいいので。一応飼い猫だったんで飼い易かったのかもです。両方とも連れて来た当初はかなりビビっとりました。猫は家につくって言いますもんね。
少しペットロス。

nyan
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