2007年07月06日

FC Mi-Oびわこkusatsu x 三洋電機洲本

プラチニと交代する内林。
FC Mi-Oびわこkusatsu 9−0 三洋電機洲本(前半6−0)
7/1 関西リーグ1部第11節@biglake C


やーーっと観にいけました。
FC Mi-Oびわこkusatsu

私のお目当てはもちろん!村瀬→内林→浦島の琵琶湖大橋トライアングルに、
J1大分からプラチニ、元ガンバの木場、さらに鳥取から田尾を緊急補強。
そこに不動の司令塔、若林令緒がどう絡むのか?が注目です。


序盤から圧倒的に試合を支配するMi-O。
もはや地域リーグレベルではありません。
後半開始と同時にに木場を投入、15分には内林に代えて満を持してプラチニを投入。

最後の9点目は村瀬。左サイドの角度の無いところから豪快に蹴りこむ。(火を吹くような、、とはこの事。)

春のプレシーズンマッチでは佐川急便SCに勝つなど実力的にはもう十分にJレベルなのですが、関西リーグでは現在2位。
しかし残り3節、全部勝てば自力で1位を確保できます。
今年は関西1位のみがJFLを目指しての地域リーグ決勝大会への切符を得ることができます。

そこで勝ち進み、悲願のJFLに昇格し佐川急便SCとの滋賀ダービー。そしてJ2昇格へと夢は膨らみます。

村瀬内林、さらにプラチニ
彼らにふさわしい舞台はここではありません。

『必ずJの名のつく場所に戻れ!自らの力で。』

村瀬とプラチニ


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1. 栃木SC破れる!アローズ北陸戦1−0で終了  [ めざせJ1、日本フットボールリーグ(JFL)栃木SCファンサイト ]   2007年07月14日 21:23
JFL後期第3節は、本日、2007年7月14(土)各地で行われた。栃木SCは、18:00福井テクノポートスタジアムでアローズ北陸と対戦。前半0−0で折り返した後の、後半51分アローズ北陸、石田英之に先制点を奪われる。栃木SCの反撃も実らず、そのまま1−0で敗戦。

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