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 やっと見れました。

 映画「ボヘミアン・ラプソディ」 

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(アマゾン レンタル版引用)


 見たいと思ってから、半年後ですが。



 既に見た人から聞けば、

「泣いた」とか、

「3回見に行った」とか。



 
 見ての感想


 クイーンは、その昔相当聞き込んだ時期もあったので、流れてくる曲を聴きながら、当時を思い起こしたり、やはりフレディーがエイズに罹患してから亡くなるまでは、グッとくるものはありました。

 あと、キャストはみんな似てますね。
 メンバーもそうですが、フレディーの親父とか、ライブエイド呼掛け人のボブゲルドフまで、そっくりさんばかりです。



 ただ、期待値高過ぎました。

 以上。





 でもまあ、その影響で、昨日の夜からクイーンを聞きまくり、朝からギターで「39」をかき鳴らしながら、かすれ声の歌で、子どもの宿題の邪魔をしている状況です。


 クイーンは、フレディのバンドというイメージが濃いですが、ギターのブライアンメイがいないと、ただのキワモノバンドだったと思います。
 曲も、ブライアンの作った曲が好きでした。

ファーストシングルの「Keep Yourself Alive 」

 は、いまだに時々聞いています。

 この曲、3、4分程度の曲なのに、最初から最後まで凝ってるんですよね。
 
 出だしのギターリフで期待感あおられ、
 途中ドラムソロあったり、
 転調転調繰り返し
 最後のサビ前のブライアンとロジャーの掛け合い、
 そこからつなぎのギターフレーズで昇天。
 最後も転調転調・・・。

 聞くたびにワクワクしています。
 
 

 しばらくは、クイーンづくしで。