2005年03月17日

貧乏な後輩

俺の家は小さなパン屋をしていた。親父がパンを焼いて、
お袋が店で売るという店員2人の小さな店だった。
俺は幼稚園のころから店を手伝っていた。 
すぐ横にはおじさんがやっている豆腐屋もあったので、かけもち
で手伝っていた。 友達と遊ぶのも良かったが、店でお客さんと話す方が好きだった。

俺が中学生のころ、うちの店によく来る親子連れがいた。
決まって食パンとラスクとパンの耳を買っていった。
お袋はいつも一緒に来る女の子にアンパンをあげていた。
お袋は「あの人は可哀想な人なのよ」と言っていたが俺にはよく分からなかった。
しかし、アンパンをあげた時の嬉しそうな顔は本当に絵に描いたような笑顔だった。


それからしばらくして、お店に来たお客さんの話でお袋の言葉の意味が分かった。
その家庭は母子家庭で子供が4人もいた。早くに親父さんをなくして母親1人で育てていた。
しかも、その兄弟の1人が中学生で俺と同じ部活の後輩だということも分かった。
その後輩は女の子で普通の子だった。ただ、思い出して見ると、
お弁当を忘れて来る日が結構あった。俺はそのことと、聞いた話とが一気に合わさった。
俺はショックだった、どうして今まで気付かなかったのかと悔やんだ。
別に何をしてあげるというわけでもないのに、とにかく自分の無神経さに腹が立った。

俺は次の日から、その後輩に話しかけるようにした。できるだけ近くにいようとした。
そうしないと気がすまなかった。
俺はお弁当を2人前持って登校するようにしていた。
うちの中学は弁当は部室で食べることが基本になっていたので、
後輩がお弁当を持っていないと分かったときには
「俺もう食えないから1つ食ってくんない?」とあげることにした。
遠慮しながらも「ありがとうございます」と嬉しそうな顔をしてくれるのが
俺の何よりの楽しみだった。



ある日、うちの店に後輩といつもの女の子が買い物に来た。
俺の知っている限り、後輩がうちの店に来たのははじめてだった。
後輩は恥ずかしそうにいつもの買い物をした。そのときにボソッと
「いつも気を使っていただいてすみません。私のうちは貧乏なもので…」と後輩が言ったとき、
俺は涙が出てきた。 お袋も泣いていた。後輩も泣いていた。
俺は手当たり次第、店のパンを袋に詰め、隣のおじさんの店の豆腐もふんだくってきて
後輩に渡した。しかし、後輩は受け取らなかった。
「生活はできているんです。贅沢はできないけど大丈夫です!」と明るく笑顔を見せて言った。
俺は恥ずかしくなった。自分が情けなく感じていた。
すると親父が出てきて「1度袋に入れたパンなんか売り物になるか、
その子によくお願いして持って帰ってもらえ!」と一言言ってまた引っ込んでいった。
頑固親父らしい言葉だった。
お袋は「重くて大変だから持って行ってあげなさい」と俺に気を使ってくれたようだった。


家まで送って行く途中、色々な話をした。今までの生い立ち、今の生活のこと、
なくなった親父さんのこと、将来のこと、できるだけゆっくり歩いて話した。
俺の知らない苦労をしてきているんだと思った。
俺がお弁当をわざと2つ持っていっていることは気付かれていた。

家に送っていった直後、後輩のお袋さんが謝りに来た。
「余計なことを言って乞食のようなまねをしてすみません」と土下座をして謝っていた。
俺は、俺が余計なことをしてしまった今までのいきさつをお袋さんに話すと、
お金だけは支払うとお金を払うといって聞かない。俺とお袋は困ってしまっていた。
すると親父が出てきて「うちのパンの値段を決めるのは俺だ、お客さんが決めるんじゃない。
俺が金はいらないといったらいらないんだ。それが俺の決めた値段だ。」
そう言うと親父はまた引っ込んでいった。後輩のお袋さんもやっと納得してくれた。



次の日、後輩が俺の弁当を作ってきてくれた。
これが飛び上がるくらい嬉しいってことかって思うくらい嬉しかった。
そしてそのとき「何かお礼がしたいんですが…」といっていた。
家に帰って親父達に相談した結果、うちの店を手伝ってもらうことにした。
給料はないけどその日に残ったパンは全部持って帰っていいという条件だった。
後輩は大喜びだった。
次の日から後輩が店に来るようになった。とっても明るくなった気がした。
親父も昼からはほとんど焼かなかったのに、夕方になって残りが少なくなりそうになったら、
あわてて焼くようになった。結構気を使っているようだった。
風邪をひいても毎日うちに手伝いに来た。
店が休みの時にはうちの掃除なんかを手伝ってくれていた。
いてあたりまえの存在になっていた。



俺はうちから1番近い公立高校に入ることになった。
後輩は高校には行かずに働くつもりでいた。
後輩がうちで今まで通り雇ってくれないかと言ってきたとき
「うちは高卒以上じゃないと雇わない。でも、高校に通いながら働くのだったら雇う。
勤労学生の学費はうちで出す。」と親父が俺の方を見て、ニヤつきながら後輩に言った。
お袋と後輩は「すみません。すみません」「いいのよ。いいのよ」と泣きだす。 
親父は1人うなずいている。 俺はなにが起きたのか分からなかった。
結局、後輩も俺と同じ高校に入学し、中学同様に仲良く生活していた。


高校を卒業して、俺も親父にパンの焼き方を教えてもらうことにした。
1年遅れで後輩もうちで本格的に働くことになった。
後輩の下の弟と次女も俺と同じ高校に入りながら、おじさんのところの豆腐屋では弟が、
うちでは妹が働いていた。

今では、弟はおじさんの右腕として住み込みで働いている。
妹もうちが業務拡大した時からのメンバーなので、なくてはならない存在となった。
1番下の妹もうちでバイトをしながら高校に行っている。

俺と後輩には今年の夏、子供ができることになった。


エッチの話とあったけど、高校を卒業してから結婚するまでのことを書きます。

俺は高校を卒業してから親父に弟子入りして必死になって仕事を覚えていた。
でも1時、魔が差した時期があった。友達の紹介で同い年の女の子と付き合っていた。
仕事には差し支えないようにしたが、朝帰りすることも少なくなかった。
その女の子に部屋に泊まることも多かった。
楽しかったのだが、いつも心に後輩のことが引っかかっていた。
仕事でも、売り場にほとんど行かなくなったので後輩と話しをする機会が
休憩時間位になっていた。そのわずかな時間にも俺としては話しかけにくく、
また、何を話していいのか分からなかった。
後輩の店での笑顔が少なくなったようなく気がしていた。そして、
とっても悲しい目をしていることがあった。



ある日、後輩が店で倒れた。店を占めるちょっと前の片付けをしているときだった。
お袋が真っ青な顔をして「救急車、救急車!」と叫んでいたが、
親父は店を飛び出して近所の診療所の先生を連れてきた。先生の話によると過労だった。
後輩は俺の部屋のベットに寝かせてその晩はうちに泊めることにした。
俺は後輩の横に座って看病していた。後輩は点滴の薬が効いたのか、
起き上がれないものの話はできるようになった。
後輩は「すみません。私はもう大丈夫ですから(彼女のところへ)行ってください」
と笑顔で言ってくれた。しかし、その日は行く気にならなかったので後輩のそばにいた。
あとでお袋に呼ばれ「○○ちゃんがこうなったのはおまえが心配をかけるからだ」
とさんざん怒られた。俺もそう思っていたのでなにも反論できなかった。
お袋は、今付き合っている彼女と別れて後輩と付き合え、
それが罪滅ぼしだ。と泣きながら俺に言った。


確かに付き合っていた彼女には、後輩ほど思い入れや親近感はなかった。
信じてはもらえないかもしれないが、後輩とは偶然以外では手もつないだこともなかった。
キスはもちろん、セックスなんて考えられないようなまさに純愛だった。
中学からの付き合いで、
毎日一緒にいるので何度もそういった衝動に駆られたこともあったが理性で何とか押さえ込んでいた。
今考えてみると、エッチなことをして嫌われるのが怖かったからなのかもしれない。
しかし、女の人の手を握ったこともないまま高校を卒業した俺でも、性欲はしっかりあり、
どこかで発散したくてしょうがなかった。
そんなときに友達から紹介されて彼女と出会った。



彼女は後輩とは全くタイプが違い、非常に積極的だった。
会ったその日のうちに腕を組んできて、キスもした。
次の日には彼女の部屋に呼ばれて泊まるような関係になった。
彼女は俺の欲望の全てを知っているかの如く、全てを満たしてくれた。
彼女も好きだったのだと思う。何度でも応じてくれていた。
しかし、欲望が満たされるとすぐ、後輩の顔が思い浮かんでいた。
彼女のことが好きだったのか? と考えると、好きだったのだと思う。
しかし、後輩を思う感覚とはまるで違うものであったことは確かだ。
それが「友情」と「愛情」の違いなのか、「愛情」と「家族愛」の違いなのかは分からなかっが・・・
非常に申し訳ない言い方だが、彼女のことはセックスフレンドと思っていたのかも知れない。
とても勝手な考え方だが・・・



お袋が泣いて言葉にならなくなると親父が「どっちを選ぼうとおまえに自由だ。
ただし、よく考えて選べ。中途半端なことをして『やっぱり変える』
なんてことをして○○ちゃんをまた泣かせたら俺が承知しない。
本当に好きな子を選べ」と俺を睨みつけながら言った。

俺はまた後輩のそばで看病していた。後輩は眠っていた。
不思議とこんな恵まれた環境にありながらスケベな感情は一切、湧き上がってこなかった。
そばにいて顔を見ているだけでとても幸せだった。
俺はそのまま床に転がって眠ってしまった。気付くと後輩はベットにはいなかった。
店にいって見ると後輩とお袋が口論をしていた。
「もう1日休め」「もう大丈夫」の言い合いだった。
結局、親父の一言でもう1日、俺の部屋で休むことになった。俺は看病を命令された。
その日、1日中後輩と話していた。中学の頃みんなに冷やかされたことや、
学生時代の思い出話、遊びにいったときの話、楽しいことも辛いことも、
思い出はいつも後輩と一緒だった。



俺が中2、後輩が中1の時からずっと一緒にいたのだから当然と言えば当然だが、
俺はそのことに気がつくと心の中が決まった。
その日も後輩をうちに泊め、1晩中話をしていた。
家に帰った方が休めたかもしれないが・・・
次の日、俺は付き合っていた彼女に別れてくれるようにお願いしに行った。
ごねられたらどうしようかと内心思っていたが、あっさりとOKされた。
あとで友達に聞いた話だが、俺の他にも付き合っている人がいたらしい。
俺は急いで帰って後輩を呼び出した。
そして彼女と別れたことを言って俺と付き合って欲しいと告白した。
後輩は呆然としていたが、しばらくして泣きだした。「私なんか駄目です。
私なんか駄目です」と繰り返すばかりだった。
とにかく考えてもらうことにしてその日は送っていった。
家に帰り、親父達に彼女と別れたことと後輩に告白したことを報告すると2人とも喜んでいた。
しかし、「おまえが今までして来たことを考えると、○○ちゃんに振られてもちっともおかし
ないんだから覚悟しておけ!」と親父に言われた一言が心に深く刺さっていた。


次の日、後輩はいつもより1時間早く来た。うちは朝4時から仕事なのだが、
3時前にはもう来ていた。昨日の返事をしたいということだった。答えはNoだった。
理由を聞くと 小さい頃からお世話になっているところの息子に、
これ以上迷惑をかけられない。お付き合いなんて厚かましくてとんでもない。 
ということだった。
親父達が「今日は2人でゆっくり話し合え」と休みをもらったので
俺の部屋で話をすることにした。
俺は、今まで付き合っていた彼女のことが原因だと思っていた。
だからそのことをとにかく謝った。全てを後輩に話し、
このことが原因だったらそう言ってくれと頼んだ。
彼女とのことが原因だったら「身から出たサビ」と言うことなので
すんなりあきらめようと思っていた。
しかし、お世話になったとか何とかという無理やりな理由はやめて欲しかった。


後輩は、彼女が原因ではないと言った。彼女のことはとても悔しかったらしい。
自殺しようと思ったこともあったらしい。
けれども俺に「彼女と別れてくれ」とわがままも言えないので我慢していたらしい。
後輩はかなり遠慮深いので、本当に俺と付き合うことを厚かましいことと思っていた。
俺はそういうことなら俺からお願いしているんだから、
俺の願いを聞いてくれ と頼み込んだ。するとやっとOKをもらった。
その日、うちではお祝いになった。後輩の家族も招いて、
豆腐屋のおじさん一家も招いて「交際記念パーティー」となった。
俺のお袋と後輩のお袋、後輩はずっと泣きながら話していた。
そのとき、後輩の弟がおじさんに気に入られ、豆腐屋のバイトをはじめることになった。



俺と後輩との交際は学生のころと同じで、手もつながないデートをしていた。
しかし、なぜか性欲は満たされている気がした。
もちろん、毎日オナペットにはしていたが・・・
俺もタイミングが悪く、プロポーズしようとしていながらなかなかできず
10年がたってしまった。
彼女との交際は相変わらずだったが、愛情は深まって行くばかりだった。
うちの店も配達なども多くなり、店がかなり手狭になったので新築することにした。
この機会に後輩のお袋さんもうちで一緒に住んだらどうかという親父の提案に俺は大賛成をした。



このことを後輩に教えた。そして一気にプロポーズをした。
いつものように後輩は泣きだした。
「私なんか駄目です」病がはじまったので、思い切って抱きしめた。
しばらくして「お願いします」と小さな声でOKをくれた。
俺は約10年間持ち続けた婚約指輪をやっと渡すことができた。
後輩は「私なんか駄目です」病だったが、後輩のお袋さんは「滅相もない」病の持ち主だった。
結婚の許可はすぐにもらえたが、同居に関しては1ヶ月以上かかった。
後輩のお袋さんもうちの住み込み従業員ということでやっと納得してもらって、
今はうちの両親、俺達夫婦、お袋さん、妹2人の7人で暮らしている。
もうすぐ8人になるが。
ちなみに弟はおじさんの娘と交際中だ。婿養子になるらしい。

  

2005年03月08日

ぼくとオタとお姫様の物語

ぼくとオタとお姫様


名無しの作者70 名前:('A`)  投稿日:04/08/16(月) 07:33

クリスマスイブにデートの娘を買ったことがある。
Hなしっていう条件。拘束時間は明け方まで。
高いなぁと感じつつ、綺麗だからまあ仕方ない。
食事して映画みて、すこし飲んで、場所を変えてまた飲んで。
話が弾んで楽しくてあっという間に明け方になった。
こういうのも悪くないと思った。
時間になったから開こうと言って、電車動いてる時間だし駅まで送ったら
「帰りたくない」と言われた。
金ないし。延長はしないよってきっぱり告げると
じゃあわたしが出すからホテル誘って…と。
繁華街にそのまま歩いて戻り、
結局ホテルでその娘に子供みたいにしがみついて、長いことぐっすり眠った。
髪から煙草とミツコと何か甘ったるい少女系コスメの匂いがした。
ハンドバッグに10センチくらいのピンクのクマのぬいぐるみが入ってて
やけに汚れてて、イメージと随分かけ離れたもの持ってるんだねと聞くと
お守りなんだと言ってた。
翌日の頭がすっきりした感じと爽快感は今でもはっきり覚えてる。
もう長いことあの爽快感を経験してないな。


90 名前:70  投稿日:04/08/17(火) 07:00
彼女と渋谷駅で別れる瞬間
彼女が山手線の開いたドアに今にも吸い込まれようとしたそのとき
彼女は何を考えたかいきなり回れ右をして電車をやり過ごしてしまった。
「アドレス交換しよ」
と言って強引にぼくのポケットからケータイを引っ張りだす。
向こうはおそらく仕事専用ケータイ。
こっちは隠れることのできない丸裸の自分自身情報。
こういうのは好きじゃないし、自分らしくない。
イブの日にお金で女の子を買った情けない男だけど
そこに溺れるほど子供でもないんだけどな。
得たいの知れない営業メールが今後山ほど送られてくることを思うと鬱になる。
だけどケータイは彼女の手にあって、素早い指先技でぼくのアドレスは彼女の中へ。
勘弁してくれと口に出すのはさすがにかっこ悪いから
誤魔化すように彼女のさらさらの髪を撫でてみた。
「じゃあね」と言って、彼女はふざけて全力でぼくにしがみついてきて顔を上げ。
女の嫌らしさ全開の笑顔で
「また会いたいよ」って言った。
笑顔はぼくの下半身を一撃で起立させるほどのパワーがあって。
あの甘ったるい匂い。
小さな肩。
また電話しちゃうんだろうな、おれ。


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Posted by gyalka at 09:05Comments(0)TrackBack(0)

2005年02月14日

移動します。

いつも当ブログをごらん頂きましてまことにありがとうございます。
えー最近FFの記事をめっきり書かなくなってしまいまして、
んで前から思っていた計画を実行に移しました。

【自由落下ゴーホーム】


こちら新BLOGとなっております。
リアルのこと中心と言いますかFFの事以外はこちらに書きます。

最近リアル一辺倒ですのでやさガルの更新が滞ると思われます。



と思ったんですがもう全面的に移動しちゃうことに決めました!!
FFもあっちで書くぜぇぇぇええええ

リンクしていただいている方はお手数ですが変更を・・・
お願いします・・

それでもしょうがねぇみてやるよ!あぁん(*゜Д゜)

というお方は是非オコシくださいませ!
暇つぶしぐらいにはなるようにがんばります!

今後ともやさがる共々私をよろしくお願いいたします!

営業!営業!




自分もえっちらおっちら環境を移しますです。  
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2005年02月12日

旅終了

P050212_0619.jpg帰宅するですよ。
渋谷人大杉。

暫く人間嫌いになりそうでゴザル。  
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漫喫にて

P050212_0512.jpgベルセルク読破。
ガッツサイキョー

やはり暗黒さんですかね( ̄(エ) ̄)  
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2005年02月11日

カレー

グリーンカレーとガーリックナンを食す友人。
うまい!ウリさんに感謝。
ラージマハル渋谷にて。
  
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やーまのーてせーん

P050211_1806.jpgあれ、エルメスは。  
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オッサンと仲良くなっちゃった。

P050211_1750.jpgオッサンにタバコもろた。  
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電車男になりました

座れてないおねーさんに席を譲りました。よっぱらって三席占領してたオッサンがいたので
勇気を出して注意しました。
普通にどいてくれた。
  
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東京へ

P050211_1729.jpg上京致します。
目指せ電車男。


田舎魂を都会もんに見せてやります。  
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ワレオモフ

919de631.jpg












職人の朝は早い。

のと同じように小生の足は短い。

なぜならば小生は一昔前の純日本人体系なのです。
寸胴短足、それゆえに浴衣やジンベエなどはそこらの良い男に負けないぐらい似合う。
和服限定なのが悲しい所でありますが。

昨今の日本人の体系変化をみるとやはりジョジョに西洋化しているようで、
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァッ
やれやれだぜ・・・・・。

セルフ突っ込みをしてしまった、
一発変換が"ジョジョ"なのはどういった陰謀か。

えーと。
で、徐々に日本人の体系が長身に
そして若年層からの早熟と言う傾向にあるそうです。
その背景にはやはり西洋食を多く取り入れるようになってきたから、
と言う事もあるそうで。

確かに長身のほうがカッコいいかもしれない。
見栄えするかもしれない。
だが西洋文化の蔓延は何を生んだか!
栄養のバランスを崩しいたずらに摂取カロリーを増やし!
日本人の精神を冒しつつあるのではないか!?
いやもう侵されているのである!
諸君らの祖父母、曽祖父母が愛した日本文化は死んだ!
何故か!?
戦後(厳密に言うと大正かららしいです。)何でも西洋風はカッコいい
という文化が生まれてしまったのではないか!?

あえて言おう!西洋文化などいらぬと!

ゴメン嘘!ハンバーグとかすげぇ好きです!
でももっと普段着間隔で和服着たいです!
パンより米が好きです!
洋モノAVは一回でおなか一杯になります!
ロシア人は肌が綺麗な人がおおいやね!
あ、洋物ってそっちじゃないね!

関係ないね!

えーっと。
基本的にブログ書く時に勢いで書くからこう脱線するんですね。

で、話を大元に戻すと何を言いたいかと言いますと。

服をね、買いに行くじゃないですか。
例えば値段もお安くカッコ宜しいジーンズがあったとしましょう。
でね?買うわけじゃないですか、ジーンズ。

こうー・・すそ、余るわけですよ。短足だし。
自分もともとオーバーサイズで着るようなファッションタイプでしたので、
俗に言うコア系って奴ですよ、えぇ。XXLとか持ってますもの。
俺のパーカーに女の子二人入れちゃいましたもの。
※ちなみに小生の体系はずんぐりむっくり
んで、あまりすそ上げとかしてもらったこと無かったんですがね。
昨日一本買ったんですよ、ジーンズ。
友達に誕生日にもらったジャケット、流石にXLのハーフパンツと合わせるのは
志茂田カゲキでも戸惑うだろうと思いましてね。

んでまぁ当然すそ詰めてください、となるわけですよ。
すそ詰めてもらうのは良いんですが、この待ち時間が非常に困る。
何をすればいいのか!
店内見回るも当然もう全部舐めちゃった後なんで特に見るものも無く。
タバコの一本でも吸おうかと思うも嫌煙ブームで灰皿も無く。
よしよしあっちの方は見てなかったなと角のコーナーに行けばWOMANの文字が、
さりとてプレゼントするような婦女子はおらず。かっこなきかっことじ。
店内においてある鏡に自分が映ろうもんならびっくりドンキーですよ。
以上に落ち着きが無い自分がそこにいるから。
瞳孔とか開ききっちゃってますから。

あ、そういえばこの前初めてギター侍見ました。
TV全く見なくなってもう2年。
騒がれてるけど小生的にはなにがいいのやらさっぱり。
今は亡き(亡くないか)BOOMERのほうが数百倍面白いです。
小生BOOMER大好きでした。

後大泉洋ね、もう偶然深夜番組で見つけて(再放送ね)以来
4年ぐらいに渡って大笑いし続けました水曜どうでしょう。

笑い大好きです、でも最近のお笑いブームで売れてる人は
何が面白いのか理解できんとです・・・・('A`)

ヒロシです・・・・・('A`)

そういえばヒロシも見たことなかとです・・・・('A`)

芸風がわからんとです・・・・・・('A`)

グレゴリオです・・・・・・(=ω=


とりあえず未だに服買い終わった後のすそ上げとかの待機時間は苦手です。

ね、"ますから"だけでここまで脱線できるんだね。

自分の才能が怖い。


PS:よくよくみると脱線のほうが多いですね。斬り!  
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2005年02月10日

トメィトゥ

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最近ジョギングをしております。
上り坂1KM下り坂1KM平坦3KMぐらい。

ウォーキングばりにゆっくりと走るんですが、
体がなまっててなまっててしょうがないです。

仕事から帰って来たらジャージに着替えて風呂のスイッチ入れて
鍵閉めてGO。

ぐぶぁぁぁあああっと走って帰りに遅くまでやってるスーパーでトマトを購入、
家に着いたらトマトを冷蔵庫に放り込んで風呂場に直行。

ゆーーっくり風呂に浸かって汗流したら出てドライヤー。

その後トマトを貪り食う!!!
貪り食う!!

赤い身肉を蹂躙する!!!
ガブガブガブガブガブガブガブガブ!!!


ぐははははははははははははは

はははははははははははははは

はははははははははははははは

はははははははははははははは

はははははははははははははは

はははははははははははははは!!!!



ハァ・・ハァ・・・


フゥε=(=ω=;


いやぁでもこういうときのトマト恐ろしく旨いです。
最近レタス病が影を潜めているのもトマトの犠牲の上の事かも知れません。

あと小生的に塩かけちゃうのは粋じゃないってもんでぃバーロー。
マヨネーズなんざ論外だコンコンチキチキ大レース。

  
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2005年02月09日

ヴァナディールのジュリー

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思いつきで久久にフレ紹介をばしてみようとおもうちょります。
ェー今回はヴァナのジュリー事Urikakekinさんでございます。

一本筋の通った方でですね、話していて非常に気持ちがヨロスイ。
かと言って笑いも忘れず。
非常に・・えーとなんていいますかね。

快男児。

そう快男児な方です。

グレゴリオ的ヴァナで多分怒ったらおっかない人No1でもあります。
暇な時に相手してもらうんですけども迷惑顔一つせずにこう言ってくれます。

「いま忙しいんでまた後でもいいかな?」


ズコーーーーーーーーーーー(AA略

いやまぁ実際多忙な方でして。
サーチすると常にPT中でいらっしゃいます。
気軽に連絡してね^^とは言われましたがスキがねぇんだよぉおおおおお!!!

ほんとはもっとお話してみたいんですがね、やっぱPT中だと気を使ってしまうわけで。

いずれまた遊んで頂きたいものでございます。
何かと相談乗ってもらったり無駄話に付き合わせてしまったり。
ホントお世話になってます、これからも一つよろしくです。

で何故急にフレ紹介かと申しますとですね。
ウゴツールで絵描いてたら髭の絵ができたからです^^
絵ができたついでにフレ紹介してみました^^
  
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2005年02月08日

【仮面ライダーになりたかった戦闘員】:俺とお前とヒーローと

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さーて来週のサザエボンは〜?

グレゴリオです。
ある日会社に来て見ると引き出しの中に手紙が。
お?ありゃこれはもしかして可愛い一期下のあの子の字。
LOVE LETTERですか!?これはLOVE LETTERですか!?

そっと隣に座る同期の目を掻い潜って開封してみると一言
「明日お茶当番お願いします。」こうありました。
夢なんて見るものじゃないですね。

さて次回は。

ぽこたんと7つのクレヨン。
ぽこたんとみんなのおともだち。
屍の上に築かれる虚構〜死闘の果てに〜。

の三本ですー^^。


じゃん!けん!ぽん!ダイナマァイト。

長い前フリとなってしまいましたが今日はこんなものを紹介します。


自分もいっぱしの男子で有りますゆえ、
小さい頃はヒーローに憧れていたものでした。

ライダーでいうと仮面ライダーBLACK-RX。
後は機動刑事ジバンですか。

今はもうどんなストーリーか覚えてませんが、
全部やたらカッコよかったのを覚えています。

このRX、仮面ライダーで最初に複数の形態を持っているんですよ!
ロボライダー、バイオライダー、そしてRX。

もうびっくりしました。
ライバルのシャドームーンもカッコよくてですね。
どんなキャラ(性格)だったかいまいち覚えてませんが・・
かなりのダークヒーローだったのを思い出します。
ヒーローが一度負けて、でRXにパワーアップして復活。
というストーリーも燃えたものでした。

機動刑事ジバンのほうがうろ覚えですが、

ジバーンジバーン人は誰でも〜
ジバーンジバーン真夏の太陽〜

という印象的なオープニング(エンディング?)テーマを覚えています。
ロボコップのパクリっぽいんですがそりゃぁもうかっこよかった。
たしか物凄い重装備なヒーローだったはずです。
ガトリングカノンとか持ってたはず。


昔は何の疑いもなくわるいやつらはやっつけるんだ!
と思っていた物ですが今ふと思い出すと色々考えさせられることも
ございますね。

下級戦闘員とかね。
そんなこんなでぐぐっておりました所こんなものを発見。
不覚にも若干目頭が熱くなりました。
最近一人だと涙もろいナァ・・・・

【仮面ライダーになりたかった戦闘員】

小さい頃こんなんみたらイヤだったんだろうナァ・・・
でも今は無性にスカルライダーがカッコよく見えてしまいます。

大儀なんて誰にでもあって誰にでもなかったんでしょうね、本当は。

読み返して上の(大儀〜)のくだりを見て若干自分で引いたのは内緒だ。  
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2005年02月04日

読解【w】

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えぇ、良くありますね。
会話の語尾につける記号。

wとかw

wwwwwwwwwwwwwとかwwwwwwwうぇっうぇwwwwwwwwww

!とか!

?とか?

今回はそんなことも含め解いてみようと思います。
※グレゴリオの独断とヘンケン館長です。気分が悪くなりそうでしたら他のBlogへ。


まずはおなじみ【w】から。
FF11用語辞典さんで調べてみました。

こちら→【w】

だそうで。
句読点に【w】使ってる方はとーーーーきどき見ますがまぁあまり頭がよさそうには見えませんね。
その昔句読点w派の方に関わりエライ目に遭ったことがあるので、
句読点w派の方がいるとちょっと身構えてしまいます。

まぁ誰がアホっつーか、まぁワシなんですけれども。


一言に【w】と言っても「笑い」「笑う」「苦笑」「嘲笑」「あざ笑い」「笑顔」、こんなに意味があり、
6通りの送信をする人がいれば6通りの受信もする人がいるというのが怖いですね。
自分が「笑い」で送ってても他の人は「嘲笑」として受けたら?
等など。

FFXIの世界ではw=笑いで間違いないでしょう、ただこういう人もいるのだと言う事を
忘れてはいけないと思います。


僕は1行に【w】を二回以上使わないと言うのを心がけてます。
あまーーり個人的にこういうのはww正しい使い方とはwおもわないんでw

あwwwwwwwwうぇwwwwwwww【wwwwwww】は例外wwwwwwwwwwwwwww



それよりも、

【^^w】
【;;w】
【;w;】

とかもう何がなにやらわかりませぬ。
楽しいのか嬉しいのか悲しいのかにこにこなのかなんなんだ!!!!



ナンナンダァーーーーーー!!!


ヲニィィイチャァァアアアアアン!!!  
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2005年02月03日

人がゴミのようでございます。

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ヤベェ・・とうとう"アレ"の4が来るらしいですよ。

はぁっはっは!見ろ、人がゴミの様だ!オブザゲーム。
真・三国無双4でございます。

ゲームの発売事情など最近一切気にしてませんでしたので・・・・
偶然会社でウェブ閲覧してたら引っかかりましてですね。
びっくりしましたよ。

この真・三国無双シリーズなんですが、画面上にわらわらと出てくる雑魚兵士を
バッサバッサとなぎ倒しつつミッションを進めるというゲームでして。

小生このシリーズは真・三国無双2からやっております。
三国志は元々親父が好きだったのもあって借りて読んだ事がありました。
小説とゲームではやはりイメージが違いますね、漫画とアニメで声のイメージ違うみたいに。

孟獲とか小生の読んだ小説版だとエキゾチックないい男だったんですが・・・。
スラムダンクとか最初花道の声聞いたとき【えっ!?】
と思いましたもの。
こち亀とか両さんの声きいてラサールじゃん!ラサールじゃん!
と思いましたもの。
フリーザの声を聞いてぽろりじゃん!!ぽろりじゃん!!
と思いましたもの。
マジンガーZ見てこれ声チェンじゃん!!ジャッキーじゃん!!
と思いましたもの。
スパロボに声が入るようになり、
ダイモスもライディーンもゲッターロボもガイキングもマクロスも神谷明さん。
何がなんだかわからなくなりましたもの。
でも神谷明さんと話したことがあるのですが流石にオーラ出てました。

えー・・・

脱線しましたね(=ω=

えーと、あー・・・三国無双ね。
個人的には典韋が好きなんですけれどもあまり強くない。
んで周泰とか使ったりしてました。

個人的最強は曹操ですな、チャージ攻撃強いです。
真・三国無双2の時など隠し武器の性能とチャージ攻撃相まって敵なしでした。

自軍の最高指令が常に最前線。

みたいなね。

殿!!出すぎにございます!!自重くだされ!!

みたいなね。

そんなセリフを聞くのが快感でした。

とてもとても快感でした。

金欠が3月まで続きますがどうしましょうかね。
買えるかなァ・・・・・・。  
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2005年02月02日

最近迷っております。

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このやさぐれガルカ反省文はFFXIのブログとしてスタートした訳ですが、
最近は"リアル"の話題のほうが多い始末。
(どうもこのリアルと言う言い方に違和感を感じてしまいます

もっと下卑た事も書きたいのですが自分も人でございます。
ギリギリのラインてものを引くわけでして。

もっと紹介したい腹が痛くなるほど笑ったシモネタや、
私自身の匿名でなきゃとても書けたもんじゃないな。
とお蔵入りになった記事が山ほどあるのです、実は。

ブログ初めてはや半年。
今では人まねの時期も過ぎ、
自分なりの色が出せてきているんじゃないかと思います。
もっと自由にものを書きたい、FFで括られてしまうのがキツイ。

自分にとってBlogは自己満足の世界です、
ですが自己満足の世界だからこそ、妥協や制限をしたくないのです。

というわけで実は1ヶ月前程、LivedoorでないBlogアカウントを取得しました。
今はまだ思案中ですがそちらのBlogをメインにしてみようかなどと
ボンヤリ思っております。

そちらではFFXI一切関係無い話をと考えており、一からの暇つぶしサイトを
作ろうかと。

そちらのURLは公開することは出来ませぬが、FFでなにかあればこちらに書き込む。
という形にしようと思ったり思わなかったりポロリもあるよ盛り沢山の120分。

まぁ暫くはやさガルで行くと思いますが。


サァどうしよう・・・ε=(=ω=; フゥ
  
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2005年01月31日

ノートン

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ようやく入れたんですよ、ウィルス対策ソフト。
今まで何にも入れてなかったんですがね・・・

ノートンをね、隣町のパソコン屋さんで買いましてですね。

5500円。

なんとかエディションという奴を買いまして。
店員さんに聞くとこれ一つでウィルスもスパムもすーぱーはっk(略もOKだそうで。

なるほどね、と購入致しました。
もっと高いと思ってたんですが結構安価で手に入るものなんですね。

その後無料で同じようなウィルス対策ソフトがあるよと聞いて凹んだのは内緒では無い。
書いちゃってるしね、内緒では無い。

うん。


ノートンと言えばあれですよ、憧れのスコットノートン
腕とか物凄く太いんですね女性の腰とか太った人のももぐらいある。
胸板も物凄く厚い、厚いと言うレベルじゃない程に。

健介、永田、ケンドーカシン、タイガーマスクあたり大好きなんですけどもね。
ケンドーカシンやタイガーマスクの試合は本当に華がありますね、
スピード感あふれる攻防戦、ジュニアの試合はそこがいいです。
山田さんこと獣神サンダーライガーの掌底なんかも凄い。

健介永田なんかはもうヘビー級でもベテランですよね。
外人選手ではノートン最強にカッコいいです。
2,3年前から出てきた大巨人ブラザーズなんて目じゃないです。
健介あたりがラリアットすると相手が仰向けでなくうつ伏せに倒れるんですよ。
一回転して。

はじめて見た時の衝撃はそりゃぁすごかったもんです。

ノートンはもうザ・パワー!これですよ。
このノートンと言う選手元は全米アームレスリング(腕相撲ね)チャンピオンでして。
3度の全米チャンピオン、そして87年には世界チャンピオンにもなっています。
リアルガルカなどと言おうもんならノートンに申し訳ないぐらいでして。
体重100Kをゆうに超えるレスラーを持ち上げちゃうんですからね!
自分のキャラでガルカ選んでるあたりもそこから来てるんですが、
グレゴリオの中の人パワー大好きであります。
バキの一説、握力×体重×スピード=破壊力!!
で言うとすれば。

握力100×体重100×スピード1。

みたいなね。
いや極論ですけども。
新幹線をテリーマンが止めちゃうあたりも好きでござる。
犬を助けるとかいって賠償金いくらになるのやらね、
まぁバッファローマン命ですけども、実際。



そんなわけでして。


えー・・・


とりあえずウィルス対策はできました(=ω=  
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2005年01月30日

グレゴリオイチゴジャムを作る

P050130_1241.jpg料理は好きでやっとるが
甘い物は初めて。
会社の同期にイチゴを山ほど貰ったので
簡単なジャムにしてみる
  
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2005年01月28日

チョコチョコ更新

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ちょこちょこ更新再開でございます。
PC異常ですが外付けHDDがぶっ壊れたのが原因のようです。

PC,&PC機器に全く、全然、これっぽっちも詳しくない小生。
最近ウィルス定義なんたらというのをお試し15日で入れたらボロボロと
ウィルスがでてきた小生。

なんかどんどんウィンドウが開くのでこれがウィルスか!?
とおもったらエンターキーに物が乗っかってただけな小生。

そんな小生の趣味の一つはカラオケです。
もうものっそい好きでござる。

もしも神様がFFかカラオケかどちらか選べ、
どっちもなんざいう奴はチャック全開の刑に処す。

とか言ったら間違いなくカラオケを取る男です。

うまいへたじゃないです。
下手の横好きでもいいんです。

それがいいんです。

合コンで一人で思わず熱唱して番号聞き忘れてもいいんです。
女の人はカラオケ上手い人が悔しいとかどうでもいいんです。
久しぶりに番号聞かれたので喜んで教えたら
友達へのパイプラインだったとしてもいいんです。

いいんです。
いいんです。

日曜出勤で会社まで車で行き、
IDカード忘れて2往復するはめになってもいいんです。
その分車の中で大絶叫で逆におとくです。

すれ違う車やバイク乗りがポカーンとした目で見ててもいいんです。

もう社内は小生・オン・ステージ。

一人暮らしなので掃除、洗濯、料理の際の鼻歌は欠かしません。
風呂とかもう大絶叫です。
お隣さんに気味悪がられてますがいいんです。
深夜は小声で歌ってるんです。
か細い声で。

それも微妙か。

とにかく自分に嘘はつけないです。

我として生く、故に我有り。

です。

最初パソコン関係の話にしようと思ってたのになぜこんな事に(=ω=  
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