本業以外でどこまで稼げる・・・?

今や自戒と内省のためと、少しでも普通に生きられるよう希望を込め書いていきたい。

もともと、本業以外の稼ぎとして、パチンコ、オンカジのギャンブル系を取り組んでいて、ブログの最初のほう、若き自分の記事は、ほとんどそういうことがメインだったが、時代の流れにより、それらのうま味は今はほとんど無いし、今は取り組んでいない。
しかし、数あるギャンブルの中で、わずかだが誰がやってもその方法を用いれば必ず勝てるギャンブルがある。
しかし、人間というのはわかっていても、自分の置かれている立場や、精神状態、健康、欲などで、その方法のシナリオをトレースすることができず、狂いだした歯車にさら輪をかけ滅茶苦茶にしてしまう動物のようである。
人生そのものを例えればギャンブルのようなものではあるから、できれば、自らおかしくするようなことが無きよう、このブログの通じて、自分を戒めていきたい。
本業以外でどこまで稼げるか・・・、ギャンブルとはなんなのか・・・。本業以外でなぜ稼ぐ必要があるのか・・・、しっかり見つめていこうと思う。

尚、このブログは、コメントは受付けていません。拍手ボタンで私宛にコメントを入れれますが、読んでませんので、連絡先を入れて頂いても、連絡はいたしませんのでよろしくお願いします。

休眠告知

ほとんど休眠状態ではあるが、しばらくこのブログ休眠する。

今やっていること、上手く行くにせよしないにせよ、ある程度メドがついたらまた再開する。

ちょっとトルクを上げて本気で取り組んでいる。
準備で1年。それを稼働させて結果が出るには2年か3年かかると思う。

このブログで、同士を求めて、できれば一緒に取り組む仲間ができれば・・・と思った時期もあったが、どうやら自分は、一人でやったほうが何かと上手く行くし、仲間と一緒に取り組むというのは、あまり向いてないことがはっきりわかった。

そのあたりを踏まえ、今回は完全に自分ひとりで作り上げていく。

こんど再開するときは、もう少しマメに更新するつもりでいる。

その時は、真面目にコツコツ頑張れる方に、少しでも報われるというか、利益になれるような情報を届けるつもりでいる。

ちょくちょく立ち寄って読んでくれている方、そして、たまたま通りすがって読んでくれている方に申し上げたい。

今の時代とは言わず、本業以外で何か稼ぎ口は絶対持つべき。

パラレルキャリアという言い方をする方もいるが、そういう小難しい言い回しにこだわらず、本業の稼ぎが少しくらい減らすことをしても、最低もう一つ、稼ぎ口を持つ。

例えばサラリーマンで本業が忙しく、とてもじゃないが、もう一つの稼ぎ口に時間が取れないという方・・・。
申し訳ないが、工夫が足らない。稼ぎ口を労働のみで考えている。

職人で、その道を極めるため、他のことは考えられないという方・・・。
道を極めるということと、稼ぐということを切り離して考えたほうがいい。
道を極めながらも、飯は食うし、クソもする。腹が減れば、飯を作ることを考えるか、食えるところを探すかするだろうし、クソがしたくなったらトイレを探す。考えていることは一つじゃないはず。

人それぞれの生き方なので、最終的には本人が決めることだろうが、今の世の中の不思議は、本当に正しいこと、そしてとても必要なことや仕事は、全然儲からない。
だが、必要であるから、誰かがやらなきゃならない。
儲けることを考えることは、悪いことじゃないし、正しいこと必要なことをやるために、別の稼ぎ口があっていい。

本業以外の稼ぎ・・・ 

それではおやすみなさい・・・。





プロでありたいなら・・・

久々。

最近は健康にハマっており、ハマるというか50歳を迎えて健康維持が大変難しいことに気がつく。

まぁ、そのことはおいおい・・・。

現在のパチンコの結論。
わかっていると思うが、稼げなくはないが食えない。

資金管理で、収支をプラスにもっていくことはできるが、これで食べていくと考えるとかなり厳しい。

プロとして考えるなら、食えないものはさわらないほうがいい。

趣味であるなら、まだまだ楽しめる。
ゲーセン的に、遊ばせてもらうと思ってやるべきだろう。

プロとして稼ぎたいと考えるなら、食えないものに、いつまでも執着せずさっさと捨てる。

いつまでも、後ろ髪引っ張られるように未練がましく引きずるのは、プロとして失格。
ただの依存症だ。

これ、自分自身に言っている。

さぁ、次のを探そう。

AIてのは・・・

私は、コンピューター好きなのだが、最近囲碁のAIが大変気になる。

人生はギャンブルみたいなところがあると、私の持論にはあるが、特に囲碁、将棋、麻雀、カジノ、ポーカーなどのゲームは、人の人生や世の中のあり方の縮図みたいなのを感じることがあり、手っ取り早くそういうのを学ぶにはうってつけのゲームかと思う。
すでにその手のゲームは、無理に人とやらなくても、コンピューターがかなりの強者になっているので、疲れを知らないコンピューターは、いつでも気を使うことなくやることができるのがいい。

今回は囲碁が面白くなっている。

以前にも書いたが、11歳の息子が真剣に囲碁に取り組んでいるので、さらに興味は増している。


昨年末から新年にかけて、囲碁界はネット碁にひょっこり現れたAIの話題で持ち切り。

去年の3月にGoogleの子会社がアルファ碁なんてものを作り出して、韓国のトップ棋士と対戦。
4勝1敗で、AIの勝ちとなり、今まで囲碁の場合、AIが人間に勝つにはまだ10年かかると言われていたのが去年人間超えを見せ、今じゃ足元にも及ばないくらいの実力をこのお正月に見せていた。

Masterという名前が、ネット碁に登場。
マンガ「ヒカルの碁」のsaiみたいだ・・・と話題になる。

中国、韓国のトップ棋士がこぞって対戦し、全滅。日本のトップ井山裕太も、刃が立たず。
60戦全勝で、Masterの正体が明かされる。
アルファ碁の進化版。テストでネット碁に登場ときた。

悪手とされている手を常識を覆すがごとく、筋のいい手に変えている。

プロ同士でも、60戦全勝した記録というのはなく、どんなに強いプロ棋士でも5回に1回は負けがあるというのが常識らしく、プロ相手に60戦全勝は前代未聞だそうだ。

囲碁の歴史がどれくらいなのか、3000年とか果てしない昔のことなのだろうけど、トップ棋士の人達が、よく「囲碁の神様」という、昔の達人から今現在の囲碁の達人が「囲碁の神様」を目指し精進してきて、一つの明確な目標が見えてきた歴史的な出来事と捉えているようだ。

囲碁のAIがこれほどまで強くなることは、私が生きている間はないと思っていたが、開発者には敬意を表したい。
ここまで強くするのは、相当大変だったと思う。

今度は、テキサスホールデムのポーカーのAIが、トッププロと対戦らしい。

私が開発できるなら、ポーカーサイトに登場させて稼ぎまくりたいが・・・・。

今後は、考え方だが、FXや株式の取引をAIにやらせるという考え、ありかもしれない。

システム的に自動にやらせるくらいのソフトは作れると思うが、状況に応じて、手を変えたり判断を変えたりすることは、また違う労力になるので、難しくなる。

そういうのが出来れば、間違いなく私よりいい成績を出すだろう。

欲しいなぁ。









年が明けちまった

時間ばかりすぎて、何も出来ていないもどかしさを感じながら、世の中はいろいろ動きがあったようだ。

カジノ法案は採決されて、ギャンブル依存症がどうだ・・・とか、いろいろイチャモンも多いようだが、結局のところは建前の話で、リゾート系のカジノは早々とオープンするだろう。

日本からのオンラインカジノプレーヤーは、結構排除できたようだが、まぁ今度は、日本語で書いてあるオンカジポータルサイトでもガッちゃんして、仕上げといくかも知れない。逃げ道として、「海外に住む日本人の為の・・・」なんて書いてあるけど、日本に住む日本人が登録できるようにしてあるのであれば、日本に住んでいるポータルサイトの管理人はヤバイはね。

厳しくなるよ・・・違法ギャンブル。特にカジノとつくのは・・・。

今のオンカジは日本人は手を出さないほうがいいと思う。

百害あって一利なし・・・そんな感じだ。





何もしていない

年齡も50歳を迎え、体力的には40代後半の人にはまだ負けないぞと思ってはいるが、身体のどこかかしかは調子が悪く、私の場合は蓄膿が相変わらず治る様子もなく、あとは腰が少し痛むときがあるくらいで、動けなくなるほどの害のある病気や痛みはない。
5年生の息子にも全力疾走では、まだ勝てる。

しかし、稼ぎは段々と落ち込みを見せ、それに対して何かを始める気力がなく、気力の衰えというのは、これも老化だろう。その点に関しては、60歳代を超えているかもしれない。

だから何もしていない。

今はそんな状態。

しかし、政治家先生達は、ご高齢にも関わらずエネルギッシュというか、ギラギラしているというか、権力を持つというのは、ここまで人間を生き生きさせるものか・・・。

何か熱くなれる稼ぎの手段ほしいなぁ・・・・。

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