みなさんお待ちかね、ブログの更新です!!!ぱちぱち!!

10月1,2に開催されたエトワール祭では悔しくも教室企画二位という結果に甘んじてしまいましたが、今年の鉄研は「成功」したのではないかと僕は感じています。
もちろん、一つ一つを細かく見ていけば問題点は出てくるでしょう。ですが、それは今回の文化祭があったからこそ見えてきたものですし、当初の計画になかったことまでたくさん盛り込んだうえで最後まで作り上げた今年の鉄研・今年の文化祭は、大きな達成感を皆に残してくれた筈です。
今年度(来年度?)の現役部員の皆さんには、今回の経験を糧に、よりよい模型・スライドを作り上げてもらえばと思う次第です。

書くことなくなっちゃいましたね。
ところでこの前部室に遊びに様子を見に行ったのですが、僕らが作り上げたジオラマ(名付けて【大糸線の風景(仮)】)は見るも無残な姿になっていました。

執拗に嬲られ、もはや原型をとどめていない山。
剥がし、引き裂かれ、模型の周りに雑に捨てられた道路。

現役部員が僕らに抱いていた強い恨み。それをひしひしと感じる悲惨な光景。
恐怖に震える僕らの背後に、得体のしれない何かが迫る!

次回予告
「ただ単に模型の土台を再利用しようとしてるだけでした。てかペットボトル投げるんじゃねえ!」
お楽しみに!

※次回からの執筆は次期技術課長のO君にお任せしています(何度か登場した部長Oとは別人です)