botについての説明は、 こちら をご覧ください


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まずは、業者botについて説明をします

業者がゲーム内通貨やアイテムを現実のお金で売買する行為、以下RMTの資金とする為に、
モンスターのドロップする素材を盗む、スロットを延々と繰り返し福の神コインを販売する、
狩り場がある程度揃う真レンダーシアまでストーリーを自動で進める、
自動でレベルを上げる
等々様々な業者botプログラムが存在します
今回は素材を盗むbotについての傾向を説明します
種族は元々はプクリポ、現在は人間
職業は魔物使いか遊び人
装備は族長セットかポールスターセット、両方の共通装備として、通常ドロップアップの皮の手袋
但し、あくまでも傾向なので、未だに原始獣や無法者のbotもいます
自分は仲間を呼び続け、サポートの盗賊に盗ませる
また、5匹になったら、Lまで呼んだらくちぶえを止める、チャージがたまったらCT技を使う、袋が一杯になったら自動で倉庫に預ける、等の設定も可能らしいです
挙動については、私たちプロハンターですらbotであるかどうかの確認が必要になるほど、自然かつ巧妙な動作をします
私達は経験と勘を基に、botであるかの確認を余儀なくされています
確認方法については、対策されるので秘匿とさせていただきます
次に、以前の私のブログの読者諸兄ならお馴染みの、消えるbot
一定距離内に近づく、または距離では消えずに、一昔前に主流だった確認及び妨害アクションに反応し、自動でログアウトを行い、消えます
その後自動で再ログインするタイプも存在します
なので我々は便宜上、消えるbotと名付けました
テスト運用と思われる最初期はエルフ、
あなたのチームにこのプクの人間はいませんか?
ほぼ確実にbotですよ
消えるbotの最大の利点は、名前の通り消えることです
通報しようと近づくと消えるため、通常の通報は不可能です
対策としては、作戦コマンドの困ったときは?から、周りから通報する を選択し、遠隔通報を行います
また、消えないタイプには妨害行動や通報に反応し、中の人を呼び出す機能も搭載していると予想しています
これは実際にあった話ですが、3日前に26鯖の某所でbotを発見しました
botである事の確認をし、自警団員を呼び出し集団で通報し、秘密の隠れ家に送りました
次に25鯖の同じ場所に行ったところ、同じ地点に同じ装備のbot疑惑の別キャラがいました
個人で通報をし、団員の到着を待っていると、突然疑惑の人間女が挙動を変え、口笛をやめ戦闘を終了させ、白吹き出しで白チャをしてきました
「w」と
26鯖の通報で中の人が呼び出され、肉が入ったのです
24鯖に移動後、同じくキャラを視認しましたが、私が見えた途端に戦闘から逃げ出し、ルーラで飛んでいきました
23鯖でも同様に、
そして22鯖以降にはいませんでした
24以降には私は何もしてませんよ?
まるで今から何が行われるかわかってるみたいですねぇw
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次に、個人botについて説明します
名前の通り、個人がbotを使用しています
空き時間に稼ぐことを目的として使用されます
使用しているマクロは前述の物と別だったり同じだったり、プログラミングキーボードを使ったりと様々ですが、業者との違いはドレアや課金装備、イベントドルボを使った、どうみても一般のプレイヤーであることです
画面中央の赤髪がbotです
普段は一般プレイヤーなのですから、一見は普通のプレイヤーなのは当然ですねw
装備やドレアがバッチリであることはbotであるか否かの判断基準には一切なり得ません
他にも説明したいことは山ほどありますが、対策をされるので、説明を以上で終了致します
最後に、私は垢ハック被害者です
垢ハックしたキャラをbotとして使用することは、一切珍しくありません
いつあなたが被害にあうかわかりませんよ?
OTPは絶対に導入しましょう
それでは最後までお付き合いいただき、ありがとうごさいました
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