2009年07月03日
改めて科目間の優先順位を明確化する 行政書士試験再受験
科目間の優先順位を明確にする
再受験ともなると勉強のやり方が確立してくるため、
知らぬ間に偏った勉強になる可能性があります。
そのため、行政書士試験の配点をもう一度確認して、
勉強する科目の優先順位を明確に把握しましょう。
試験では憲法・行政法・民法に配点が集中しており、
この3科目で300万点中実に216点分あります。
一般知識科目に関しては
情報通信・個人情報保護法・文章理解
この3科目で14問中8問をしめます。
この配点に基づいて勉強の計画をたてれば
効率的に行政書士試験合格することができますね!
by gyouseimaster at 12:05

