2007年01月18日

不二家は狙われているのか?

おはようございます。

 今日は、母の月命日ですから、墓参りに行きます。農家から、米も受け取りに。米は一年契約で買っています。曇っていますがウォーキングは可能ですから、神社とマーケットには行きます。

 私も還暦を迎えましたから、これからは黄色く色づいた銀杏の並木道を下るのです。一番長くて、60年。まあ、そんないもたないでしょうが。途中で、銀杏の実という、ささやかな幸福を拾いながら。

 いも・たこ・なんきんは面白くなってきました。前の作品も、力のある作家でしたから面白かったのですが、今回は田辺聖子さん。味のある作品です。つい、見てしまいます。今は、ベトナム反戦の頃。

 俗世の話

 不二家は、ぼろぼろにされていますね。マスコミには、国際金融資本・ユダヤの息がかかっていると見たほうがよいでしょう。不二家が、さらに叩かれて、株価が下がったほうがよい連中がいるかもしれません。

 不二家は名門菓子屋ですから、会社の業績は悪くても、資産はあるかもしれません。創業者一族を追い出して乗っ取り、資産を切り売りして逃げる。ユダヤ資本ならやりそうなことです。ゴール○○○ックスが株を大量に保有しているのが気になります。

 国際金融資本は、MSCBという社債を使って、騙すのです。MSCBを発行させ、一方、子会社を使って売り浴びせ、安くなったら、新株発行権を行使して、大量に株を保有するのです。

 今度、三角合併が可能となれば、日本株を空売りして下げるでしょう。彼らにとっては、新株の発行が少なくなりますから。

 さて、ばらばらの妻は、金持ちの娘、上昇志向が強い、勝気、とトリプルデメリットの女です。金持ちの娘は避けたほうがよい。実家を自慢するし、贅沢に慣れているので、亭主の苦労などわからない。上昇志向が強いのも欝です。たいていのことは運が支配しているのに、尻を叩くでしょうから。

 勝気も厄介です。世間的には、はきはきしてよいなどと教師などは評価しますが、長い目で見て、損な性分です。必ず、亭主と喧嘩をするようになります。負けて勝つということが分からない女ですから。従順で素直なタイプのほうが、長い目で見て、必ず、よい女になります。

 ばらばら妻は、トリプルデメリットですから3倍ではなく、3の二乗倍、つまり9倍、ぼろい女なのです。

 でも不思議ですね。高給をもらっていたはずなのに、貯金が5万円?どんな、お金の遣い方をしていたのでしょう。朝日新聞の記者達も、びっくりするほど高給でが、これも使い果すのでしょうか?

 2000万円ぐらいの年収をもらって庶民の味方のふり?朝日はネットウヨに攻撃されていますが、ウヨは阿呆ですね。あんな庶民の味方みたいな記事も、国際金融資本のお勧め記事なのに。あの程度の記事で貧乏人がガス抜きすれば、これほど都合のよいことはありません。

 金融資本が本当に怖いのは、暴力で抵抗するか、それとも、もう逃げてしまうかでしょう。高学歴ノーリターンの時代には逃散という手もあります。無一文になって国家に寄生してしまうのです。

 とにかく、旨いものを食う、気持ちよく寝る、楽しいあれをする、これだけしか人生にはないのです。あると思うのはイリュウジョンにすぎない。旨いものを食うのに金は要らない。気持ちよく寝るにも金は要らない、楽しいあれにも金は要らない。

 自給自足の経済を持ち込む、あるいは、もっと以前の人間になる。つまり狩猟採集民。狩猟採集は困難ですが昆虫に狙いをつければ困らない。鳥が美味しそうに食べているのですから、人間も食べられるでしょう。セミの幼虫など美味しそうに見えます。

h0ay8etm at 09:16│Comments(0)TrackBack(0)

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