2012年09月17日

筋道の必要性。

頭の中ではわかっていることでも、いざそれをカタチにしはじめると、それを興せないことって結構あったりする。
だからプロットであったり企画書であったり事業計画書であったり、そういうものが現実に存在していて、それと見比べながら仕事をする。のだけれど、どうも変にクリエイティブな連中は、そのあたりの企画書というものをおざなりに出してくる。
若いやつは、「あとはノリでやっちゃいますから」っていうけど、会社としてはそのノリの部分がどうなっているのかってところが一番重要視しているので、やっぱりそのあたりが気になってしょうがないのですよ。
ところがそこを言わないので、あとで出来上がったものにダメをだすことになる。あるいは作成している若い連中が行き詰ったりする。
ホレ見たことかって思うんだけど、まあ俺とかの意見は聞いてくれないからねえ。
h18ks86o at 18:43│ 兵庫 デリヘル