前回 小鳥「モンスター娘っていいと思いませんか?」P「ふむ」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 18:55:32.92 ID:3oEFF4e90
前スレのまとめ

小鳥 ヨルムンガンド

春香 ベヒーモス

やよい アウラウネ

真 ウェアウルフ

律子 ラミア

真美 サキュバス

美希 ゴーレム

伊織 猫耳ヴァンパイア

亜美 猫娘

貴音 九尾の狐

あずさ スライム

雪歩 スキュラ

千早 セイレーン(鳥型)

響 まだ

引用元: 小鳥「モンスター娘っていいと思いませんか?」P「ふむふむ」 



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36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 19:57:13.14 ID:3oEFF4e90
P「今朝、千早が生みたての卵をくれました」

小鳥「なお、総排泄口ではないそうですよ皆さん」

P「ところで音無さん」

小鳥「何でしょうか」

P「あと一人、まだ残ってますよね」

小鳥「えぇ、そうです」




千早「捕まえてきました、プロデューサー」バッサバッサ

響「んぎゃー!!!放せぇぇぇー!放すんだぁぁぁ!」

千早「はい」パッ

響「何で今放すんだぁぁぁぁ!!!」ヒュウウウ

49: >>42 オトメサンバだね 2013/09/11(水) 20:11:16.53 ID:3oEFF4e90
P「最後の一人だな」

小鳥「まさか響ちゃんがラストだなんて」

千早「真っ先に選ばれるかと思ったんですけどね…」

美希「ひ・び・き・つ・て・い・が・い・と・か・げ・う・す・い・の」ギギギ

響「じ、自分も…やらないと駄目なのか…?」

P「そうだ、だって響…よく考えてみろ…現在、人間なのは響だけだ」

小鳥「これじゃ仲間外れになっちゃいますね」

響「うぅっ…仲間はずれは嫌だぞぉ」

P「そう思うなら、はいこれどうぞ」コトッ

響(…遂に自分も人間卒業する日が来たんだなぁ)

響「よし、じゃあ…頂くぞっ」           響は何になるか>>54

77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 20:24:10.14 ID:3oEFF4e90
響「ジブン、いいタいコトあるんだケド」ブブブブ

P「ごめんなさい」ガタガタ

響「ナンデ、じぶンだケ…ムシっポいのサ?」ブブブブ

P「ごめんなさい」ガタガタ

響「アヤまッてスム、もんだイじゃないッてオモウんだ」ブブブブ

P「」ガタガタ

響「でも、コレデジブんもナカマはずレになラナいんダヨね」ブブブブ

P「」ガタガタ

響「とくベツに、ゆルシテあげルぞ」ブブブブ

P「あぁぁぁ…ありがとうございます!!!」ドゲザー

87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 20:38:20.80 ID:3oEFF4e90
小鳥「かなりヤバいのが誕生しちゃいましたね」

P「あぁ…死ぬかと思った」

小鳥「ビジュアルは虫系の可愛い子なんですけどね」

P「ランクがヤバいですよ…って音無さん、余裕ですね」

小鳥「神レベルですからね…達観してますよ」

P「そういえば、今までテレパシーで会話してましたけど…音無さん今どこに居るんですか?」

小鳥「大気圏です」

P「宇宙行けちゃうじゃないですか」

100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 20:51:12.96 ID:3oEFF4e90
~あくる日~

小鳥「私、そろそろ美希ちゃんを救済してあげるべきだって思うんですよ」

P「ゴーレムは身体の自由が利かないし可哀そうですよね」

小鳥「…そこで私の神力を使ってあの液体を改造しました」

P「だったら美希自体に神力つかってあげるべきなんじゃ…」

小鳥「それじゃつまらないですよ」

P「いじわるですね!」



小鳥「という分けで美希ちゃん、どうぞ!」

美希「こ・ん・ど・は・ふ・つ・う・に・う・ご・け・る・や・つ・だ・と・い・い・な」ビシャッ

P(頭にかけるんかい)    美希は改めて何になったか>>105

111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 20:53:48.10 ID:3oEFF4e90
実在する動物以外なので安価下で

121: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 21:02:00.77 ID:3oEFF4e90
美希「動ける…動けるけどね」

美希2「こういう」

美希3「意味じゃない」

美希4「って思うな!!!」

美希5「しかも」

美希6「なんで」

美希7「首7本もあるの!?」

P「あんたどんだけ神力込めたんだよ!!!」

小鳥「やりすぎちゃったです☆」

P「神増えすぎだろ…」

131: >>122 猫娘なんでそこは大目に 2013/09/11(水) 21:10:47.56 ID:3oEFF4e90
P「さて、これで本当に全員終わりましたねぇ」

小鳥「最後にもう一度確認しますか」



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

P「ベヒーモスの春香です」

春香「こんにちはぁぁぁぁぁ!!あまみはるかぁじゅうななさいですぅぅぅぅぅ」ズドォォォォ

P「ちなみに春香はあくまで普通に喋ってますが、サイズがあまりにも違うのでこんな感じに聞こえます」

春香「しんちょうはぁぁぁぁろくじゅうめーとるぐらいですぅぅぅぅぅ」ズモォォォ

P「最初は50mでしたが、記録更新中です」

春香「こんどぉ、ぷろでゅーさーさんとぉふたりでやまへ、ぴくにっくにいくんですぅぅぅぅ」ドンドン

P「中身は全然変わってません、可愛い奴です」

140: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 21:19:27.14 ID:3oEFF4e90
P「元ゴーレム、現ティアマトの美希です」

美希「ミキだよー☆」

美希2「前はのろまな」

美希3「ゴーレムで」

美希4「事務所の置物」

美希5「だったんだけど」

美希6「今は、事務所に居られなくて」

美希7「小鳥と一緒に空飛んでるの…」

P「ゴーレム→ティアマトという超絶進化をしました、大きさは100メートルくらいですかね」

151: >>143 いずれ安価する 2013/09/11(水) 21:29:19.11 ID:3oEFF4e90
P「吸血鬼(猫耳付き)伊織です」

伊織「吸血鬼になっても可愛い水瀬伊織でーす!」ミミピーン

伊織「半分プロデューサーと小鳥に騙されて、吸血鬼になったんだけどね…」ミミタレ

P「でもそのお陰で、ファンからの支持率もアップしたけどな」

伊織「…献血パックに自分の血を詰めてもってくるファン根性は認めるわ」

伊織「でも…血の中に変なもの混ぜてもってくるのはやめなさいっ!!」ミミピーン

P「伊織にはバレてるのでファンの方々、自重してくださいね」

伊織「この、変態っ! ド変態っ! der変態っ!」

153: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 21:35:44.28 ID:3oEFF4e90
P「ラミアの律子です」

律子「秋月律子です!プロデューサー兼アイドルやってます!」シュル

P「一見下半身が蛇になっただけかと思いますが」

律子(…プロデューサー、今日も伊織と仲良くしてる…っ!お、のれぇ…!)ビターン

P「俺がほかのアイドルと話していると、高確率で律子が嫉妬します」

律子「…プロデューサー?今日一日ぐるぐる巻きの刑ですから」ギュッ

P「と、なぜか俺がおしおきされてしまいます」

P(どう考えても御褒美ですけどね)

156: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 21:42:56.55 ID:3oEFF4e90
P「ウェアウルフの真です」

真「へへっ!僕、菊地真ですっ」

P「狼耳と、狼尾が生えて、さらに可愛さが増しました」

真「僕、可愛いですかっ!?」キャピ

P「普段はいつもこんな感じですが、変身すると…」

真狼「グルォォォォォ!!」

P「ガチムチで2足歩行のでかい狼になります」

真狼「こんな姿ですけど…僕、可愛いですか?」ギュッ

P「ウンカワイイヨ」

P(なんて硬い胸板…筋肉しか感じない)

162: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 21:56:59.81 ID:3oEFF4e90
P「アウラウネのやよいです」

やよい「高槻やよいです!」ウネウネウネ

P「肌の大部分が緑色で、光合成をしています」

やよい「ごはんが無くても平気です!」ウネウネ

P「また、身体に生える無数の触手でテキパキと家事をこなし…」

やよい「やよい特製、あうあうえジュースです!」ババン

P「自家製のジュースを御馳走してくれます、でも相変わらず滑舌が悪いです…アウラウネだよ、やよい」

165: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 22:04:12.61 ID:3oEFF4e90
P「ヨルムンガンドな事務員、音無さんです」

小鳥「こんにちは、事務員の音無小鳥です!」

蛇「シャギャァァァッ」ズオオオオ

P「全長は約150mで、765プロメンバー最大の大きさです」

小鳥「そして神でもあります!」

蛇「シュゥゥ」ズアッ

P「いつも空から俺達のことを覗き見しています」

小鳥「覗きだなんて失礼な、見守っていると言ってください!」

P「あっ、すんません」

166: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 22:06:59.90 ID:3oEFF4e90
P「サキュバスの真美と亜美です」

真美「んっふっふ~ん、双海真美だよ→ん」

亜美「にゃっふっふ~ん、双海亜美でぃ→す

167: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 22:07:31.36 ID:3oEFF4e90
ミスったー

170: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 22:13:12.21 ID:3oEFF4e90
P「サキュバスの真美と猫娘の亜美です」

真美「んっふっふ~ん、双海真美だよ→ん」バサッ

亜美「にゃっふっふ~ん、双海亜美でぃ→す」ピョコ

P「普段はいつも仲良し双子兄弟ですが…」

真美「…亜美、お腹すいたよぉぉ!」ガバァ

亜美「え、えぇ…またぁ…?」ドサッ

P「最初、真美は俺の○を狙っていましたが、ガードが堅すぎるのでメンバーの中で最も弱い
妹に狙いを定めたようで…」

真美「あ、みっ…おいひい…よぉ」チュッチュッ

亜美「う、あはぁっ…」ビクッ

P「おっと…この動画は今は見せられんな」カチッ

173: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 22:21:21.86 ID:3oEFF4e90
P「スライムのあずささんです」

あずさ「三浦、あずさですぅ~」プヨォ

P「おっとりしっとりお姉さんです」

あずさ「あらあら、ここは…どこかしら~?」ツチノナカ

P「スライムになったことにより、余計迷子になりやすくなりました」

あずさ「プロデューサーさん…あずさのウォーターベッドで一休みしませんか?」プヨヨン

P「冷たくて、柔らかくて気持ちいいです」

あずさ「うふふ、スライムも悪くない…ですねぇ」プヨン

181: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 22:32:34.09 ID:3oEFF4e90
P「九尾の狐の貴音です」

貴音「こんにちは、四条…貴音です」ファサ

P「雰囲気はさらに妖しく、妖艶になりました」

貴音「私に少しでも恋心を抱いている殿方は…気を付けてください」ファサ

P「…」

貴音「…一夜のうちに、貴方は全てを奪われてしまうのかも…しれないのですよ?」ニコリ

P「本当にしそうで怖いです」ゾクッ

189: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 22:40:14.48 ID:3oEFF4e90
P「スキュラの雪歩です」

雪歩「は、萩原雪歩…です!」ワンワンワン

P「彼女の下半身には、3本の狼の首が生えています」

雪歩「こらっ!吠えちゃダメでしょっ!」キャウン

P「最初は怯えてましたが、今はもうすっかり慣れてしまいました」

雪歩「水の中じゃ、お茶が飲めないよぉ…」ザパァ ペタペタ

P「足の変わりにイカのような触手で歩きます」

雪歩「…どうせなら水槽の水をお茶に変えれば…!」

P「足が乾燥するといけないので、普段は水槽の中に居ます」

191: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 22:45:38.30 ID:3oEFF4e90
千早「セイレーンの千早です」

千早「如月千早です…」バサッ

P「背中には2枚の真っ青な羽が生えています」

千早「…ちょっと歩きにくいのよね…この足」

P「下半身は鳥とそっくりで、足には鱗と鍵爪があります」

千早「!う、うまれそう…」バサッバサッ

P「一日一回、卵を産み落とします…もちろん無性卵です」

203: >>195 生まれそうだったのでどこかへ飛び立ちました 2013/09/11(水) 22:57:40.05 ID:3oEFF4e90
P「ベルゼブブの響です」

響「…はイさーい、がなハひびキダぞ!」ブブブブ

P「彼女は虫型の身体で、下半身は虫のお腹っぽくなってます」

響「このショっかく(元アホ毛)で、ひとノココろがよメちゃウんだゾ…」ブブブブ

P「怒らせると、イナゴを大発生させたり、疫病を蔓延させたり色々してくるかもしれません」

響「ファンのミンなは、ジぶンのコトおうエんしてクレるよな?」ブブブブ

P(頼むからファンの皆さん、響を裏切るようなことは…しないでくださいね)

210: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 23:05:39.46 ID:3oEFF4e90
P「こんなもんですか…」

小鳥「全員決まるまで長かったですねぇ」




小鳥「…プロデューサーさん、一つお聞きしていいですか?」

P「…何です?」

小鳥「これ、使わないんですか?」

P「…正直、迷ってるとこなんですよ」

小鳥「というと?」

P「モンスター娘はあくまで娘が対象じゃないですか、俺までそれ使っていいのかと…」

小鳥「私は別にかまいませんけどね…」

P「…じゃあ、俺は」

1 使わない
2 使う

>>216

220: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 23:15:22.42 ID:3oEFF4e90
P「…音無さん、今どれくらい余ってましたっけ」

小鳥「えーっと…この瓶に入ってる分だけですね」

P「…えええいっ!」ゴクッ

小鳥「思い切りましたね…!」

P「…!?うおぉぉぉぉぉぁぁっ!!???」ゴゴゴゴゴゴ



Pは何になったか>>224

236: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11(水) 23:28:17.97 ID:3oEFF4e90
P「でっかくなっちゃいましたぁ!?」ズォォォォ

小鳥「えええええええ!?」

美希1~7「「「「「「…これは…美希達大勝利なの!」」」」」」」

春香「プロデューサーさん!」ドガッドガッドガッ

P「春香ぁ!」バッ

春香「…ぐすっ、もう、こうやって抱き合う事とか、ムリかと思ってました…っ!」ダキッ

P「俺もだよぉ…春香ぁ」ダキッ

春香「私、角とか色々生えてますけど…嫌じゃないですか…?」

P「何言ってるんだ、俺そういうの大好きだって言ったろ…?」

春香「プロデューサーさん…!」ニコッ

小鳥「ちょ、ちょっと何いい雰囲気になってるんですか!私も混ぜてください!!」ズォォォォ

美希1~7「「「「「「み、美希も混ぜてなのーっ!」」」」」」」



ちっちゃいの達「なんだこれ…」


                                  おわり