3: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:06:35.45 ID:JW56U+uA0
???「ここは…あの世か?」

幽々子「ええ、そうよ。不思議帽子さん」

承太郎「(失礼だな…)私の名は空条承太郎だ。あなたは?」

幽々子「西行寺幽々子よ。さて、あなたには入ってもらいたい…というかそこで寝泊まりしてもらいたいんだけど」

承太郎「構わない。場所は?」

幽々子「博麗神社」

承太郎「わかった」

引用元: 承太郎、幻想郷に行く。 



ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース O.S.T. [Destination]
ワーナー ブラザース ジャパン (2017-08-23)
売り上げランキング: 5,458
4: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:07:35.74 ID:JW56U+uA0
承太郎「ふぅ…ここが博麗神社か。んで話しかけて欲しそうな貴女は?」

霊夢「あたしの名前は霊夢。博麗霊夢よ、承太郎サン」

霊夢「さあて寝泊まりするなら働いてもらうわよ。境内を掃除してちょうだい」

承太郎「わかった。ところで、他に人は…」コンコン
霊夢「あ、頼んでたのきたかな」

吉良「幽々子さんからお届けも」

吉良「…………」

パタン、ガチャ

5: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:08:25.66 ID:JW56U+uA0
吉良「なぜお前がいる?」

吉良「………」

承太郎「…………」

承太郎「スタープラチナッ!!」

吉良「キラークイーン」

ガン

吉良「すまないが私の望む暮らしは手に入ったんだ。それを乱すな」

霊夢「2人とも静かにしなさぁい。まぁ吉良さん上がって」

霊夢「発泡酒しかないけど大丈夫?」

吉良「いただきます」

6: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:09:42.60 ID:JW56U+uA0
承太郎「(ひ、昼酒とは…)じゃなくてだな」
承太郎「霊夢、お前こいつが生前なんだっか知ってるか?」

霊夢「爆弾魔の殺人鬼でしょ。知ってるわよ、んなこと。そんなこといってる暇あるなら早く掃除しなさぁい」

承太郎「(んなこと?)…15才に命令される41才か…まぁいい、行ってくる」

7: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:10:18.60 ID:JW56U+uA0
承太郎「くっそぅ吉良の野郎は発泡酒とはいえ酒を飲み」

承太郎「私は掃除をするとは…」

8: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:10:52.44 ID:JW56U+uA0
吉良「さて私はそろそろこの辺で、」

霊夢「あ、もう帰るの?幽々子によろしくぅ」

吉良「わかりました。アル中にならないように気をつけてくださいね」

霊夢「なるかっ」

吉良「(手遅れだな…)」
ガラガラ
承太郎「おい待てッ!!」

吉良「どーした」

承太郎「殺人事件は…起こすなよ」

吉良「ああ」

9: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:11:56.43 ID:JW56U+uA0
吉良「ただいま」

妖夢「おかえりなさい」

吉良「妖夢、幽々子はどこだ。」

妖夢「え…?」

吉良「どこだ」

妖夢「あ、あそこ」

吉良「わかった……幽々子ォォッ!!貴ッ様ァァァァア」

11: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:12:51.20 ID:JW56U+uA0
三時間前
幽々子「もう、寝てるときに召喚するなよなあ、紫のヤツ」

妖夢「早起きの吉良さんですら起きてないですからねぇ」

幽々子「怒った、もー怒った。吉良が起きたら、あいつのとこ行かせて、からかってやる」

妖夢「八つ当たりじゃないですか…」

吉良「やかましいッ!!お前等朝からなにをしているッ!!」

幽々子「(噂をすれば…ね)吉良さぁん、お使い…頼まれてくれません?」 

13: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:14:11.76 ID:JW56U+uA0
幽々子「き、吉良さん、ど、どうしました」
吉良「お前の…胸に…聞けよ」

ゲンコツ

幽々子「よ、妖夢ぅう吉良さんがぶったあ」
妖夢「おっと鍛錬の時間ですね」

幽々子「薄情者ッ!!」

吉良「さて、幽々子よ。罰としてお前の今日の晩飯は抜きだ」

幽々子「そ、そんなぁ」

妖夢「ふふ、今日も平和ですねぇ」

スレありがとうございます!!

14: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:14:57.21 ID:JW56U+uA0
↑ミススマソ

承太郎「掃除、終わったぞ」

霊夢「頑張ったわねぇ」

承太郎「畜生…」

霊夢「そのご褒美として…」

承太郎「ヒトデか?」

霊夢「何で?」

承太郎「いや…何でもない」

霊夢「まあいいわ。ご褒美として…私と買い物よ!!」

承太郎「……スタープラチナ」

霊夢「え、いや、あの」

承太郎「もう一回行ってみろ」

霊夢「あなたの古くからの友人が会いたいって」

承太郎「ほう」

15: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:16:17.42 ID:JW56U+uA0
あれミスってた気がしましたが…

承太郎「(死んだ友達…ええとアヴドゥルにイギーにそういえばポルナレフもイタリアで死んだんだった。あとは…DIO?)」

霊夢「ちょっと承太郎、もう通り過ぎてるわよ」

承太郎「あ、ああ、すまない」

霊夢「全くもうっ」

16: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:18:18.24 ID:JW56U+uA0
???「久しぶり承太郎」

承太郎「あぁそうだ、お前もいたな。花京院」

花京院「何だよ、その反応。もしかして忘れてた?」

承太郎「……もちろん忘れてなんか」

花京院「忘れてたな…」

霊夢「さて話の輪に入れずに戸惑っている香霖よ」

香霖「どうしたの?」

霊夢「バイトの花京院借りてくぞ」

香霖「いや、でも今日忙しいんd」
承太郎「スタープラチナッ!!」
ゴン…ゴンゴン…ゴン
承太郎「(ラッシュしたら死ぬからなぁ)花京院、霊夢逃げるぞ」

17: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:18:51.15 ID:JW56U+uA0
花京院「店長、大丈夫かな…」

霊夢「まぁ全責任はこいつにあるな」

承太郎「なぁ」

スタプラ「え?俺?」

花京院「承太郎だよ」

スタプラ「良かった」

霊夢「本題に入るとまずあんたらこんな人知ってる?」
・金髪で2mぐらいのマッチョ
・頭にハート
・肘と膝にもハート
・なんか黄色い人がいる
承太郎・花京院「またお前か」

霊夢「知ってるの?」

承太郎「カクカクシカジカウシウシ」

霊夢「ほう。それでねソイツが紅魔館ってとこで最近騒ぎを起こしたの」

霊夢「んでもってそれから騒音被害で近隣住民が悩まされてるんだ」

承太郎・花京院「(騒音被害?)」

花京院「うーん」

花京院「で?」

霊夢「厳重注意をする」

花京院「マジか」

18: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:19:23.41 ID:JW56U+uA0
吉良「うるさい」

幽々子「飯くれ~」

吉良「さっき食べたろ」

幽々子「腹減った」

吉良「私は低血圧なんだ。お前をみてるだけで胃がもたれる」

幽々子「うーん、こうなったら…あたしのダイナマイトボディに見とれなさい!」
バサッ
吉良「……ダイナマイトなら作れるしボディよりもハンドがいい」

妖夢「やめてください//」

吉良「…純情(ウブ)だな」
コンコン
吉良「誰だ?」

承太郎「よう。」

吉良「お使いか?」

承太郎「あぁ(泣)」

吉良「ま、まぁ上がれ」

幽々子「らめぇええ」

吉良「少し待て……お前が一人で裸になったんだろうが!適当に部屋にこもれよ!」
吉良「こいよ」

承太郎「カクカクシカジカ」

吉良「要はお前の宿敵にうるさいって言いたいんだな?」

吉良「わかったよ…ちょうどこっちも『うるさい』んだ」

19: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:20:06.69 ID:JW56U+uA0
花京院「しかしあのDIOが騒音被害とはね」

承太郎「うーん、でも紅魔館ってどんなとこなんだ?」

霊夢「要は吸血鬼の家」

吉良「住人は主の500才の幼女にその妹の情緒不安定の幼女」

花京院「それに●●の引きこもりと中国にメイドの●●」
承太郎「なるほど、わからん」

霊夢「カクカクシカジカ」

承太郎「なるほど、わかった」

吉良「ホントかよ…」

20: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:20:43.29 ID:JW56U+uA0
DIO「うンまーいッ!!」

咲夜「そっそうですか…?」

DIO「うまいぞ、これ」

レミリア「お、わかってるじゃない」

レミリア「んで…咲夜は食べないの?」

咲夜「食えるかッ」

DIO「なぁ咲夜、ダンマク?やるか」

咲夜「わかりましたよ…」

レミリア「頑張れ~」

21: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:21:13.37 ID:JW56U+uA0
DIO「世界ッ!」

咲夜「『連続殺人ドール』」

咲夜「かわせる?」

DIO「フンッ時よ止まれッ」

咲夜「時間加速開始…だが時は動き出す」

DIO「ならば…無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァッ!!」

咲夜「こっちよ『世界』」

DIO「も、戻れッ世界ッ!!」

22: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:22:17.39 ID:JW56U+uA0
DIO「と言うと思ったか?」

咲夜「え?」

DIO「ナイフを投げる隙に…目からビームだッ」

咲夜「時よ止ま」

DIO「苦労したんだ、てめーが時を止めようとぶち抜かせてもらうぞ」

咲夜「それなら…時間減速開始」

DIO「何…だと…」

咲夜「惜しかったわね」
ピチューン

23: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:22:45.82 ID:JW56U+uA0
花京院「マジか…ひ、1人の●●がここま」
ピチューン
承太郎「やれやれだぜ」

霊夢「咲夜、別に私たちに敵意はないわ」

咲夜「知ってるわよ」

吉良「用があるのはその金髪だ」

咲夜「どうしたの?」

吉良「単刀直入に言うと金髪が毎晩うるさいと苦情が入っている」

咲夜「それは…す、すみません」

霊夢「まぁいいわよ、じゃあね」

レミリア「おーいちょっと霊夢、呑まない?」

霊夢「なんの酒?」

レミリア「貴族の血。一級品よ」

霊夢「夢想封印ッ」

24: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:23:52.54 ID:JW56U+uA0
妖夢「おかえりなさい、あの…幽々子様が…」
吉良「どうした」

妖夢「幽々子様が…拗ねてます」

吉良「何でだよ」

妖夢「あの…吉良さんが女の人と一緒にいたり」

妖夢「その…吉良さんが度々ご飯を抜くことで…」

吉良「(銀髪碧眼のシスターかよ…)自業自得って知ってるか?」

妖夢「そういわずに…」

幽々子「ぶっすー」

吉良「大丈夫か?」

幽々子「うるさいエ□ジジイ」

吉良「あれはお前が…」

吉良「…悪かったよ」

妖夢「ツンデレじゃないですか」

幽々子「ホントに悪いと思ってる?」

吉良「あぁ」

幽々子「なら…」

幽々子「…晩酌の用意よ~妖夢!!」

吉良「え」

妖夢「幽々子様ぁ鍋も出しましょうよ」

幽々子「ならそれも出して~」

吉良「妖夢ッ幽々子ッ謀ったなッ!!」

妖夢「ご、ごめんなさい。でも幽々子様ほんとに拗ねてたんですよ。」

吉良「………」

吉良「………」

吉良「承太郎のとこ行くッ」

幽々子・妖夢「え」

25: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:24:42.22 ID:JW56U+uA0
↑長すぎますね…すみません
吉良「と言うことがあったんだよ…」

承太郎「気まずいな…」

スタプラ「そうだな…」

霊夢「可哀想ね~妖夢。」

スタプラ「何で?」

霊夢「幽々子と吉良の板挟みじゃん」

霊夢「吉良さん大人なのに出てっちゃうし」グビッ
吉良「色仕掛けを使う子供がいるかよ…」
グビッ
承太郎「性格だよ、ムキになんな」

霊夢「いいこと言うじゃん承太郎」

承太郎「お前は俺の待遇をよくしろ」
グビッ
霊夢「吉良、幽々子のとこに帰ったら?」

吉良「やだ」

吉良「可哀想すぎて見てらんない。」
グビッ
霊夢「ツンデレめ」

吉良「黙れ」
ピンポーン
霊夢「あれ?幽々子だ」

承太郎「吉良、行け」

吉良「あぁ」

26: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:25:34.97 ID:JW56U+uA0
吉良「酒臭いぞ」
俺が言えたことじゃないな。
幽々子「うっさい」
涙声だ。
吉良「ごめん」
辛い
幽々子「バカ」

吉良「ごめん」

幽々子「3人がいいよ」
知ってる。
幽々子「逃げないでよ」
それも知ってる。
吉良「帰るか?」

27: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:26:49.69 ID:JW56U+uA0
幽々子「妖夢に怒られた。」
決壊した。
幽々子「好き…だったらワガママ言うなって」
やめてくれ
吉良「当たり前だな。」
泣くかな?
幽々子「吉良らしいね」
笑った。少し。
吉良「帰るぞ。ワガママは言うな」

28: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:27:36.68 ID:JW56U+uA0
幽々子「妖夢に怒られた。」
決壊した。
幽々子「好き…だったらワガママ言うなって」
やめてくれ
吉良「当たり前だな。」
泣くかな?
幽々子「吉良らしいね」
笑った。少し。
吉良「帰るぞ。ワガママは言うな」

29: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:28:17.25 ID:JW56U+uA0
幽々子「妖夢に怒られた。」
決壊した。
幽々子「好き…だったらワガママ言うなって」
やめてくれ
吉良「当たり前だな。」
泣くかな?
幽々子「吉良らしいね」
笑った。少し。
吉良「帰るぞ。ワガママは言うな」

30: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:29:35.19 ID:JW56U+uA0
幽々子「妖夢に怒られた。」
決壊した。
幽々子「好き…だったらワガママ言うなって」
やめてくれ
吉良「当たり前だな。」
泣くかな?
幽々子「吉良らしいね」
笑った。少し。
吉良「帰るぞ。ワガママは言うな」

31: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:30:38.94 ID:JW56U+uA0
↑あららまた暴発。

妖夢「おかえりなさい」

吉良「ただいま。…疲れた」
幽々子は途中で寝た。起きたら忘れてるだろう
吉良「妖夢、布団出してくれ」

32: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:31:53.58 ID:JW56U+uA0
吉良「頭が痛い」

幽々子「どうしたの?」

吉良「お前のせいだよ」

吉良・幽々子「(忘れてるみたいだな…)」


33: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:32:53.50 ID:JW56U+uA0
幽々子「(酒臭い告白はまずすぎる!!もし付き合うことになっても絶対にからかわれる…そして妖夢はあの時酒を一杯も飲んでない。つまり…)」

吉良「(我ながらダサかった。幽々子にあの泣き言は心が痛い。そして何よりバイツァダストを出さずにmp(^д^)している、キラークイーンがうざい。っていうかお前自律型じゃないだろうがッ!!シアーハートてめーかッ!!)」

妖夢「頑張ってくださいねん♪」

吉良・幽々子「わかった(怒)」

34: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:33:21.22 ID:JW56U+uA0
咲夜「いいなぁ」

霊夢「あの二人はなぁ」

妖夢「2人とも忘れた振りしてるんですけどバレバレです。」

ハイエロ「2人らしいねぇ。」

咲夜・霊夢・妖夢「なぜお前?」


35: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:34:10.37 ID:JW56U+uA0
ハイエロ「咲夜に呼ばれたけどバイト忙しいしイヤな予感しかしないからね」

咲夜「あたしに対する嫌味ですか?」

妖夢「ていうかなぜ花京院なんです?」

咲夜「え?女三人でいじめようと…」
ゲンコツ
咲夜「痛いッ花京院がどついた!!」

霊夢「当然よ」

ハイエロ「僕をなんだと思ってるんだ。」

咲夜「うっさい!!あたしの事を●●、●●と!!」

咲夜「妖夢だってそうでしょ!!」

ハイエロ「………」

36: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:34:43.95 ID:JW56U+uA0
ハイエロ「見た目ロリじゃん」

ハイエロ「それにさバカにしてるんじゃないよPAD長」

妖夢「しばくぞ花京院、咲夜」

ハイエロ「戻れッ法皇の緑ッ」

咲夜「ちっくしょー」

霊夢「私はあるわよ、ちょっとだけ」

承太郎「入りにくすぎる」

37: 初スレに期待するVIPPER共がお送りします。 2014/03/16(日) 20:36:49.15 ID:JW56U+uA0
その後…
承太郎…ドアの前にいるのが見つかり変態呼ばわりされる

吉良…承太郎に説教され幽々子に告白する。その時幽々子が手首だけにされると思って逃げた。

the end...
全然endしてませんが終わります。3時間で書いたレベルではこんなもんですね…ではでは