1: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 11:34:17.85 ID:zwly84s9o
前スレです。
【安価とコンマ】みほ「相性チェッカー?」【ガルパン】 

ホシノ「相性チェッカーについて説明するよー」

ホシノ「相性チェッカーっていうのは相手との相互相性を1~100の数値で判定するって機械なんだよね」

ホシノ「因みにこの機械の精度をあげるついでに講評機能をつけました」

ホシノ「10以下の数値が出た時、相手のどこが悪いかという講評が相互に出る。さらにそれに追加して90以上の時にも理由が出るようにしたよ。これで相性の改善とかしてもいいね」

沙織「なんで私?みぽりんじゃないの?」

ホシノ「相性が良い人を見つける。これは花嫁修業と同じだ」

沙織「なるほど!」

沙織「これで私の運命の人を見つける!」

ホシノ「早速私と相性測って見ようか」カチ

ホシノ←→沙織↓3

最初に:中の人は最終章第1話までしか見てません。

コミックはラブラブ作戦、マジノ戦、リトルアーミー、リボンを読みました。

安価を取ってくれるだけでも嬉しいので連投は規制しません。
が、流石に少し時間をあけて貰えると助かります。
その代わり安価量を増やします。
よろしくお願いします。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1565922857

引用元: ・【コンマと安価】沙織「相性チェッカーで婚活!」【ガルパン】 



10: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 17:01:24.11 ID:eUqAVzg4O
ホシノ←→沙織79 

ホシノ「高い!」 

沙織「やったね!幸先がいいよ」 

ホシノ「この数値だと好きだけどまだ友達?ってくらいかな?」 

沙織「なるほど、またこんな感じに調べて行って、理想の相手を見つければいいんだね!」 

ホシノ「そゆことー。頑張ってねー。ま、最悪私でもいいけどねー」ヒラヒラ 

11: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 17:06:04.46 ID:eUqAVzg4O
沙織「よし、じゃあペパロニさん 
一緒に行こう!」 

沙織「ペパロニさんなら恋愛とか詳しそうだし、いけるかも」 

ペパロニ「と、言うわけで呼ばれてきたんですけど...またやってんすか?」 

沙織「これは私人生をかけた勝負なの...協力して」 

ペパロニ「(この目...本気だ...マジでこの人婚活してる)」 

ペパロニ「ふっわかりましたよ!でも!やるからにはこっちも全力っすよ!絶対良い人見つけてくださいっす!」 

沙織「任せて!...と、取り敢えず私達の相性見てみよっか」カチ 

沙織←→ペパロニ↓1

13: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 17:15:15.08 ID:eUqAVzg4O
沙織←→ペパロニ88 

沙織「あれ?もう私婚活しなくてもいいんじゃない?」 

ペパロニ「いやいや!確かに高いですけどやっぱ結婚っていったら100までいかないと!」 

沙織「うーん、やっぱりそうかぁ」 

ペパロニ「そうッスよ!姐さんは明るくて優しいですし直ぐ相手が見つかりますって!」 

沙織「そうかな?じゃあ早速探してみるよ!↓1に行こっかな?」 

人物安価↓1

15: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 17:21:11.83 ID:eUqAVzg4O
沙織「そうかな?じゃあ早速探してみるよ!ローズヒップさんの所に行こっかな?」 

ペパロニ「お!いいんじゃないっすか?」 

沙織「えーとローズヒップさんはどこかな?」 

ペパロニ「え?でもこ大洗ッスよ?流石にいないんじゃ」 

ローズヒップ「いけいけーですわぁ!」ギューン 

沙織「あっいた」 

ペパロニ「いやいやなんで大洗にローズヒップさんがセグウェイどう爆走してるんすか!!」 

ローズヒップ「あれ?御機嫌ようですわー」ギュルル 

沙織「うん、御機嫌ようローズヒップさん」 

ローズヒップ「これすごくいいですのよー!」クルクル 

ペパロニ「なんでこんな所にいるんすか」 

ローズヒップ「ダージリン様が旅行に行こうってことできたんですのー」 

ペパロニ「自由ッスね」 

沙織「ローズヒップさんは可愛いし、じゃあ早速測らせて貰うよー!」カチ 

ローズヒップ「なんですのそれー?」 

沙織←→ローズヒップ 相性↓1 


17: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 17:33:31.51 ID:eUqAVzg4O
沙織←→ローズヒップ 相性9 

沙織「9...」 

ペパロニ「ゲロ低いッスね姐さん」 

ローズヒップ「これは確か相性チェッカーでしたわね。すっごい低い数字ですわー」 

沙織「う、まあ取り敢えず理由だけ聞いてみようかな」 

「講評。沙織様からローズヒップ様の相性が低い理由は『↓1』だからです。ローズヒップ様から沙織様の相性が低い理由は『↓2』だからです」

20: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 18:26:45.61 ID:eUqAVzg4O
方向性が180度変わってしまったような。 

「講評。沙織様からローズヒップ様の相性が低い理由は『ついていけそうにない』だからです。ローズヒップ様から沙織様の相性が低い理由は『彼氏持ちという優越感が無意識に出てしまう』だからです」 

ペパロニ「姐さん、このついていけそうにないってどの意味ッスか?」 

沙織「物理的な意味...」 

ペパロニ「足がはやすぎるってことッスね」 

ローズヒップ「ほほほ、聖グロ一 
瞬足とはこのローズヒップですのよ」 

沙織「というかなにローズヒップさんの理由」 

沙織「私彼氏いないよぉ!!」 

ローズヒップ「ん?ああ、違いますのよ?」 

沙織「え?」 

ローズヒップ「彼氏持ちっていうのは私のほうでしてよ?」 

沙織「?!」 

ペパロニ「?!」 

ペパロニ「ど、どういうことっすか?」 

ローズヒップ「恋愛を頑張る沙織さんの事を見てると...ぷっ彼氏持ちからすると滑稽ですのよ」 

沙織「な、なんだとおおおおお」 

ペパロニ「やめてください!もう姐さんのライフはゼロっす!」 

ローズヒップ「あら失礼遊ばせ...でも彼氏もいないのに恋愛テクニック(笑)とかすみません...くく」 

ローズヒップ「まあ、私の彼氏もプラトニックな関係ですけど、それでもですわぁ」 

沙織「」 

ペパロニ「姐さぁぁぁぁん?!」 

ローズヒップ「では失礼あそばせ」 

沙織「うう...」 

ペパロニ「だ、大丈夫ですか姐さん...」 

沙織「なんとかね...それにしてもローズヒップさんにまさか彼氏とか...うっ」 

ペパロニ「まだ安静にじてるッス」 

沙織「ごめんねぇ...じゃあつぎの人 
行こっか...」 

ペパロニ「...姐さん、その事に関して少し思ったことが」 

沙織「なに?」 

ペパロニ「相性って...変わるじゃないですか」 

沙織「うん...」 

ペパロニ「ローズヒップが嬉しがる事をしてローズヒップの相性をあげるってのはどうですか?」 

沙織「え?でもそれしても彼氏が」 

ペパロニ「恋愛は戦争ッスよ。奪われる方が悪いんです」 

沙織「...そうだね...奪われる方が悪いんだ。私をコケにしてぇ!!」 

ペパロニ「その調子ッス!」 

沙織「よし、ローズヒップさんを落とす為に↓2して好感度を稼ごう!」 

ペパロニ「いいっすねぇ!」 

行動安価↓2

25: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 18:50:22.74 ID:zwly84s9o
沙織「よし、ローズヒップさんを落とす為に私の身体を使って彼氏を●●して、好感度を稼ごう!」 

ペパロニ「ちょっと待ってください!意味がわからないっす!」 

沙織「さっきローズヒップさんはプラトニックといった。ということはまだ彼氏とは体の関係はない。それを使うの」 

ペパロニ「それ彼氏を墜してません?」 

沙織「ちっちっち、彼氏の方が浮気したって思わせるの、そしたらローズヒップさんは彼氏に絶望する。そこに無理矢理されたっていう風に彼女に近づいて...ってね」 

ペパロニ「(姐さんってもっと優しい人だと思ってたんだけどなぁ)」 

ペパロニ「えーっと...結構そのシチュ用意するの大変そうっすね。姐さんもその...そういうことをするって事ですし」 

沙織「ふっふっふ、私の純血はちゃんと取っておくよ!まあ任せてよ!」 

沙織「ペパロニさんには彼氏とローズヒップさんを↓2の所に呼び出して欲しいの。絶望感が出る場所がいいね」 

沙織「勿論、ローズヒップさんが遅れるよう、嘘の時間言ってね」 

ペパロニ「い、イエス!ユアハイネス!」 

↓2場所安価

28: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 19:39:33.29 ID:zwly84s9o
ペパロニ「と、言われて出るって有名な廃墟に呼び出したッスが...」 

ペパロニ「コンクリートで固められてて病院のような雰囲気...うう、怖いなぁ」 

沙織「さて、前にアンコウチームで肝試ししたことあるから大丈夫。お化けも皆横一列で手を繋いでたから平気」 

沙織「そうそう、私が1番右端っこで隣が麻子だったんだけど、麻子ったら怖かったのか両手で私の右手を握ってきてさー。お化けなんて居ないのにねー」 

沙織「まあ、そんなことはいいや。」 

沙織「もうすぐローズヒップさんの彼氏...久留星田君が来る。」 

沙織「ローズヒップさんが来たと同時に抱きついて喘ぐ。そうしてローズヒップさんは勘違い...完璧...そろそろ時間だね」 

久留星田「あれ?ローズヒップはまだなの?...って君は?」 

沙織「(来た!)」 

沙織「えっと...私ローズヒップちゃんの友人、沙織って言います。あれ?ローズヒップちゃんから聞いてなかった?」 

久留星田「ううん」 

沙織「そうなんだ...紹介してっていったのにー」 

久留星田「ははは、ごめんね沙織さん、あの子はいつもそうなんだ」 

沙織「ええ、知ってます」 

ペパロニ「(姐さん!もうすぐ来ますよ!)」バッバ 

沙織「(外からペパロニさんがハンドサインしてくれてる)よし」 



ローズヒップ「久留星田ったら急にこんnなロマンチックな所に呼び出すなんてやりますわね!指輪とか渡されちゃいますの?!」 

ローズヒップ「ここですわね...って沙織さん?!」 

ローズヒップ「なにをしてるのですの?」 

沙織「(きた!ここで抱きついて)」 

沙織「アンアーン久留星田くーん!アンアンアンー!」 

ペパロニ「(なんつー棒読み!経験がないから!)」 

久留星田「ちょ、ちょっと沙織さん!」 

ローズヒップ「え...?」 

ローズヒップはこの光景をみて 

コンマ1桁↓1 

奇数→勘違いして久留星田に怒った 
偶数→普通にバレて沙織に怒った

30: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 19:44:35.01 ID:zwly84s9o
結果→勘違いして久留星田に怒った 
これによって対ローズヒップ相性+ 

ローズヒップ「...なにしてるの...?」 

ローズヒップ「久留星田ぁ...!ぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああ」 

久留星田「うわぁ!なんだこの不気味な声!」 

沙織「(やった)」 

沙織「じゃあね?久留星田君♪」 

久留星田「え?.......沙織さん?....いい匂いだったなぁ」ニヘラ 

ペパロニ「姐さん!こっちっす!」 

沙織「それで?ローズヒップさんは何処に?」 

ペパロニ「↓2で黄昏てますよ」 

沙織「よし、ここでラストスパート。↓4をして墜す!!」 

↓2場所安価 
↓4行動安価

35: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 20:39:38.47 ID:zwly84s9o
ペパロニ「公園で黄昏てますよ」 

沙織「よし、ここでラストスパート。落とし穴掘ってをして墜す!!」 

ペパロニ「姐さん...ここで寒いギャグ言ってる場合じゃないっすよ」 

沙織「違う違う...ちょっと考えがあってね。今絶望のふちにいるローズヒップさんを落とし穴に落とす。そして危ないって所で私が颯爽と助ける。二重の意味で落ちる!」 

ペパロニ「吊り橋効果ってやつですね」 

ペパロニ「でも今から落とし穴だと時間かかるんじゃ」 

沙織「そんなに深くなくていいよ。軽く足を捻挫するくらいかな?」 

ペパロニ「わっかりました!どうやって落とすんです?」 

沙織「それは私が誘導するよ。少しだとは思うけど私にも怒ってるし」 

沙織「ということでAL地点に掘ってね」 

ペパロニ「あいあーいッス!」 

ー 
沙織「準備おっけー!作戦開始...Avanti!!」 

ペパロニ「前進!っすね」 

ローズヒップ「はあ...なんで久留星田君が沙織さんと...」 

沙織「ローズヒップさん」 

ローズヒップ「っ!!沙織...さん」 

沙織「(...凄い悲しい顔をしてる...これはだませる!)」 

沙織「さっきね...久留星田君に...私、無理矢理...」 

ローズヒップ「無理矢理?!どういうことですの?!」 

沙織「あの廃墟で偶然会ったんだけど、いきなり...キスとかしてきて...それでそのあとも...」 

ローズヒップ「久留星田がそんなことを....」 

ローズヒップ「沙織さん...」ザッザ 

沙織「(来た!落とし穴まであと3歩!)」 

ローズヒップ「少し、話しましょー?!え?落ち...」 

沙織「危ない!!」ガッ 

沙織「大丈夫?」 

ローズヒップ「危ない所でしたわ...一応礼を言わせて頂きますわ」 

沙織「そう...よかったぁ」 

ローズヒップ「っ!さっき、酷いことを言ったのに」 

沙織「私はローズヒップさんと仲良くしたいから」 

ローズヒップ「えっ...」 

コンマ↓1 
1~30→余計なお世話と怒られる!相性度- 
40~100→好き好き好き好き!相性度+

37: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 20:47:49.40 ID:zwly84s9o
コンマ70 好き好き好き好き!相性度+ 

ローズヒップ「こんな私を許してくださるの...?」 

沙織「当たり前でしょ?好きなんだもの」 

ローズヒップ「沙織...!!」ダイシュキホールド 

沙織「堕ちたな」ニヤリ 

ペパロニ「まじで墜したッス」 

沙織「ローズヒップさん...もう一度相性測ってみよ?」 

ローズヒップ「測るまでもないですわ!」 

沙織「ううん、ちゃんと形として残したいの」カチ 

沙織←→ローズヒップ↓1 
相性度+が2回の為 
コンマの値+20 

例.コンマ30 最終結果→50

39: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 20:59:40.40 ID:zwly84s9o
先のことなんも考えなかったらもう前スレの面影なんてないっすねw 

こんな感じで婚活していきます。 
コンマ+-キャンペーンは3回行い、その分変動って感じですかね? 

沙織←→ローズヒップ60 
相性度+が2回の為 
コンマの値+20 

最終結果80 

ローズヒップ「嘘...あんなに低かったのに..」 

沙織「これが本当の相性だよ」 

ローズヒップ「...沙織...さん。わたくしを抱いて下さらない?」 

沙織「...勿論ニヤリ」 

ペパロニ「あー取り敢えず今日は帰りますかね」 

沙織「その日の夜はエキサイティングだった」 

ペパロニ「そうっすか」 

沙織「じゃあこれで終了っすね」 

沙織「いや足りないよ」 

ペパロニ「え?」 

沙織「だって相性80だよ?100じゃない。夜の方も物足りない時があったし」 

ペパロニ「聞きたくなかったッスよそんなこと」 

沙織「じゃあ次はぁー↓2に行こっかな?」 

人物安価

42: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 21:18:50.14 ID:zwly84s9o
沙織「じゃあ次はぁー紗季ちゃんの所に行こっかな?」 

ペパロニ「えーあんな純粋な子に酷いことするんですか?!」 

沙織「私の婚活のためだよ!」 

ペパロニ「うへー」 

沙織「じゃあ早速紗季ちゃんはどこにいるかなー?」 

ペパロニ「↓1で↓2してる所みたいっすね」 

↓1場所安価 
↓2紗季の行動安価

46: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 21:50:17.59 ID:zwly84s9o
ペパロニ「墓地でで彼氏と墓参りしてる所みたいっすね」 

沙織「彼氏いるんかい!!しかも誰の墓なんだろう」 

ペパロニ「また彼氏持ちなんだしパスでいいんじゃないっすか?」 

沙織「武部流モテ道に退くという言葉はないよ!」 

ペパロニ「清々しい程クズっすね」 

紗季「.....」 

沙織「やあ紗季ちゃん。こんな所でどうしたの?」 

紗季「お墓」 

沙織「ああ、お墓参りなんだ...そちらは?」 

蝶々「あっ紗季ちゃんと付き合ってる蝶々っていうんすよ。ウッス」 

ペパロニ「うわ!ムカつくッスねこいつ。すげーチャラい」コソ 

沙織「紗季ちゃんがこんな人と付き合うなんて意外」コソ 

沙織「取り敢えず紗季ちゃん、私と相性測ろっか」カチ 

沙織←→紗季↓1

49: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 22:05:54.08 ID:zwly84s9o
沙織←→紗季84 

沙織「落とすまでもなかったね」 

紗季「高い...」 

ペパロニ「さすが姐さんっすね!」 

蝶々「あれー?なんすかその機械?教えてーちょ!」 

沙織「(うぜえ)はーい」カチ 

沙織←→蝶々↓1 
紗季←→蝶々↓2

55: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 22:23:44.86 ID:zwly84s9o
 
沙織←→蝶々43 
紗季←→蝶々88 

蝶々「お!もしかして俺と紗季ちゃんはラブラブってこと?いえぃ!」 

紗季「テレテレ」 

ペパロニ「ほんまに殺したいっすねコソ」 

沙織「(彼氏の方が相性がいい...か、彼氏の相性を落とさないとね...)」 

沙織「(...さて、↓3をして彼氏の相性を下げようかな)」チラッ 

↓3彼氏の相性を下げる行動安価

71: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 23:10:09.96 ID:zwly84s9o
呑気なこと言うと荒れるスレ=人気もスレって気がしてちょっと嬉しさ半分ですねw ごめんなさい。 

沙織「(...さて、浮気現場写真だ)」チラッ 

ペパロニ「えぇーまた似たような奴やるんすかぁ?」 

沙織「まあ、全く同じことはしないけどね。コラ画像だよ」 

ペパロニ「コラ画像?」 

沙織「写真と写真を組み合わせて新しい画像を作るんだ。それを紗季ちゃんに見せる」 

ペパロニ「捏造じゃないっすか!」 

沙織「大丈夫。ああいうタイプは浮気するから。浮気するのが紗季ちゃんと別れた後なだけ」 

ペパロニ「マスメディアめ」 

沙織「というわけであの彼氏と...どうしよう。まほさんの写真でいいや、こう組み合わせて...出来た!」 

ペパロニ「おお~パッと見は分からないっすけど...うーん」 

沙織「まあ物は試しだし、紗季ちゃんに見せてこよー」 

ペパロニ「あっちょっと」 

沙織「紗季ちゃーん、ちょっとこれみてー」 

紗季「?....っ!!」 

沙織「これ酷くなーい?」 

コンマ1桁↓1 
紗季はコラに... 

奇数→気がつく 沙織- 
偶然→気づかない 蝶々-

74: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/16(金) 23:14:48.34 ID:zwly84s9o
 
コンマ1桁↓1 
紗季はコラに...気がついた!! 

紗季「....」 

沙織「ねーねー?どー?ひどくなーい?」 

紗季「腕...三本あるよ...」 

沙織「え?ちゃんと消したよ!...あっ」 

紗季「最低...」 

ペパロニ「ほらぁ言わんこっちゃない...」 

沙織「諦めるかぁ!次は↓3してやる!」 

ペパロニ「諦めて別の所いったほうがいいんじゃないっすか?」 

↓3行動安価

78: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/17(土) 09:23:21.75 ID:KOLilD2io
沙織「諦めるかぁ!次は誘拐洗脳してやる!」 

ペパロニ「ちょっと待ってくだいッス!流石にそれは犯罪ですし ...相性上がるとは思えないッス」 

沙織「ストックホルム症候群というのがあるよね?」 

ペパロニ「ああ、犯人み好意を抱くってやつ....はっ」 

沙織「そういうこと、だから紗季ちゃんを誘拐して洗脳するの...ね?」 

紗季「...............」モガモガ 

ペパロニ「この人めっちゃ手が早いっす」 

沙織「じゃあ早速...沙織さん素敵沙織さん素敵沙織さん素敵沙織さん素敵沙織さん素敵沙織さん素敵...」 

紗季「うぅ....」モガモガ 

ペパロニ「めっちゃ苦しそうっす...」 

コンマ1桁↓1 
紗季は洗脳に... 

奇数→かかった 相性+ 
偶然→かからなかった 相性-

84: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/17(土) 17:13:50.63 ID:i7V2v5m8o
ここでちょっと、一投下 

コンマ1桁4 
紗季は洗脳に...かからなかった!! 
相性- 

沙織「ふふ...そろそろいいかな?」 

紗季「......」 

ペパロニ「...生きてますこれ?」 

沙織「多分きっとおそらく。猿轡を外してっと...ほらぁ愛しの沙織さんですよー!」 

紗季プハァ「.....最低」 

沙織「え?」 

紗季「私...こんなことでは....負けない」 

沙織「なんだって?!この私の作戦が!」 

ペパロニ「残念っすね姐さん」 

紗季「ありえない....もう、私に近づかないで」スタスタ 

沙織「紗季ちゃーん!!」 

ペパロニ「もうやめたらどうっすか?」 

沙織「負けるか!次は↓3してやる!」 

ペパロニ「この人婚活に必死だ...」 

↓3行動安価

88: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/17(土) 17:21:49.22 ID:i7V2v5m8o
沙織「コスプレしてナンパしよう!」 

ペパロニ「どういう事っすか?」 

沙織「紗季ちゃんは私に嫌悪している。ならコスプレして別人になって落とせばいける!」 

ペパロニ「変装がバレた時やばくないっすか?」 

沙織「もうここまで来たらやるしかないよ!」 

ペパロニ「ところで何のコスプレするんすか?」 

沙織「↓3にしようと思う!」

93: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/17(土) 17:27:31.69 ID:i7V2v5m8o
沙織「バリバリのキャリアウーマンにしようと思う!」 

ペパロニ「働く大人ですか」 

沙織「そう!あのくらいの年頃には働く大人の女性に憧れを抱くはず!そこでこのスーツを見に纏い黒のカツラを被る!」 

ペパロニ「おお!雰囲気が一気に変わりますね...かっこよさが上がりましたね」 

沙織「でっしょー!」 

沙織「じゃあ早速紗季ちゃんをナンパしてこようと思う」 

沙織「どんな風にナンパしようかな?」 

ペパロニ「出会いは大切ッス!↓3をして華麗にナンパなんかどうっすか?」 

沙織「よし...それでいこう!今度こそ紗季ちゃんをおとす!」 

ナンパの仕方?安価

98: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/17(土) 17:36:26.89 ID:mgeezk0+O
とりあえずここまで。 

ペパロニ「出会いは大切ッス!お茶に誘って華麗にナンパなんかどうっすか?」 

沙織「よし...それでいこう!今度こそ紗季ちゃんをおとす!」 

ー大洗の街中 

沙織(OL)「(いたいた...呑気に1人で歩いてる...よし)」 

沙織(OL)「(ここで待って近づいてきたら声をかけよう)」 

紗季「.....」テクテクテクテク 

沙織(OL)「へい彼女、一緒にお茶しなーい?」 

紗季「...?」クル 

沙織(OL)「素敵なお嬢さんだね。今日は散歩かい?」裏声 

紗季「....お姉さん、仕事は?」 

沙織(OL)「え?.....君のような天使が現れたんだ...仕事なんかしてる場合じゃないよ」 

紗季「そう...」 

沙織(OL)「君に似合うオシャレな喫茶店があるんだ...ほらソコ、喫茶店『サギ』ってとこ」 

紗季「.....」 

コンマ1桁↓1 
紗季はお茶を飲みに... 

奇数→なんて素敵なお姉さん!行く 
偶数→変装がバレて行かない

100: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/17(土) 20:38:29.60 ID:QdIIOG6Fo
コンマ1桁3 
紗季はお茶を飲みに... 

なんて素敵なお姉さん!行く! 

紗季「....」コクリ 

沙織(OL)「(よし!餌がかかった!)」 

沙織(OL)「よし!じゃあお姉さんが奢ってあげる!好きな物頼んでいいよ!」 

沙織(OL)「紗季ちゃんって言うんだ~素敵な名前だね...私?私は......さゆりっていうんだ」 

沙織(OL)「私はねー、このサルミアッキとフォアグラ風コーヒー~ツバメの巣仕立て~にするよ!」 

沙織(OL)「紗季ちゃんは?」 

紗季「これ」 

沙織(OL)「んー?ブレンドコーヒー?ダメだよ遠慮しちゃ!」 


沙織(OL)「私は紗季ちゃんが欲しいものをあげたいの!」 

紗季「...じゃあコレ」テレテレ 

沙織(OL)「うん!この光宙のオリーブハーブティーね!店員さーん!」 

ペパロニ「うぃーっす注文聞きマース」 

紗季「.....」 

沙織(OL)「(よし、いい感じ!でもまだ足りない...私が正体をばらしてもいいように好感度をここであげなきゃ)」 

沙織(OL)「(↓3をして好感度を稼ごう!)」

104: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/17(土) 21:15:49.02 ID:QdIIOG6Fo
沙織(OL)「(無理矢理ホテルに連れ込んで好感度を稼ごう!)」 

沙織(OL)「(この喫茶店の2階はホテルになっている赤鷺に気をつけるべきだったね、紗季ちゃん)」 

沙織(OL)「...うっうがああああああああ」 

紗季「?!」 

沙織(OL)「t苦しい...体がああ」 

紗季「だ、大丈夫....?」 

ペパロニ「お客さん!どうしたっすか?」 

紗季「オロオロ」 

沙織(OL)「うう....たす...け」 

ペパロニ「む!これはいかん!救急車を呼ぶよ!この上が休憩所になっているお嬢さん!連れていってあげてくれ」 

紗季「コクリ」 

ー秘密の部屋 

紗季「お姉さん大丈夫?」 

沙織(OL)「バッ!」 

紗季「?!」 

紗季「(ベットに押し倒された!)」 

沙織(OL)「紗季ちゃん...ごめんねぇ」 

紗季「騙したの...?」 

沙織(OL)「紗季ちゃんが欲しいからこうすうしかなかったの...」 

紗季「っ!いや!」 

沙織(OL)「いや?ノコノコ私に着いてきて?さっきも言ったでしょ?.....私は紗季ちゃんが欲しいモノをあげたいのって」 

紗季「.......」 

沙織(OL)「....いいよね?」 

コンマ1桁↓1 
紗季は沙織を... 

奇数→受け入れる相性+ 
偶然→最低!通報してやる!相性-

109: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/17(土) 21:41:35.15 ID:QdIIOG6Fo
おっけーです。ageます。 

コンマ1桁0 
紗季は沙織を... 

最低!通報してやる!相性- 

紗季「最低!通報する!」 

沙織(OL)「待って待って!違うの冗談だから!ほら!私!沙織だよ!」 

紗季「っ!!」バチン! 

沙織「痛い」 

紗季「見損なった...もう付きまとわないで」 

沙織「まって...最後に確認させて...」 

紗季「確認することなんてない」 

沙織「これ...相性チェッカーで...」 

紗季「無駄」 

沙織「お願いだから...」カチ 

沙織←→紗季相性 ↓1 -30 

紗季「.....」 

111: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/17(土) 22:00:22.27 ID:mgeezk0+O
自 業 自 得 

沙織←→紗季相性 ↓19-30=-19 

沙織「これは...違う...違う違う違う違う!」 

紗季「もう関わらないで」 

紗季「...屈辱だけどあなたにはお世話になった。だからこのことは秘密にしておいてあげる。でも...次こんな事をしたら...友達...こんなことしたら」 

沙織「やめて!!」 

紗季「私は...あなたを....」 

ー 

ペパロニ「大丈夫っすか姐さん」 

沙織「立ち上がれない」 

ペパロニ「大丈夫そっすね」 

沙織「....」 

ペパロニ「まあさっさと次行きましょうよ」 

沙織「うん...」 

ペパロニ「あたし考えたんすけど、こうやって1人1人やってくの効率悪くないっすか?」 

沙織「確かに...」 

ペパロニ「複数人ばっと調べてそこから絞るってのも有りだと思うんすよ」 

沙織「...そうだね。こんな所でへこたれる私じゃばい!次だ!」 

ペパロニ「その調子っす」 

沙織「じゃあ↓1と↓2↓3↓4の相性調べてやるぞー!」 

人物安価

116: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/17(土) 22:09:34.62 ID:mgeezk0+O
沙織「じゃあエリカさんとミカさんパゾ美さん愛里寿ちゃんの相性調べてやるぞー!」 

エリカ「またそれやってるのね...いい思い出がないわ」 

ミカ「まあまあ、人生には困難が必要さ」ボロン 

愛里寿「あれ?みほさんじゃない」 

ペパロニ「ごめんっすよ!今回はペパロニっす!」 

愛里寿「うっオリーブとチーズとトマトの匂い...最悪」 

ペパロニ「ええ?!美味しいじゃないっすか」 

パゾ美「風紀委員としてあまりこういうのは...」 

沙織「大丈夫!大丈夫!やましいことなんて何も無いから!!」 

沙織「じゃあ早速失礼」カチ 

コンマ 
沙織←→エリカ↓1 
沙織←→ミカ↓2 
沙織←→パゾ美↓3 
沙織←→愛里寿↓4 

121: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/17(土) 22:36:13.51 ID:QdIIOG6Fo
沙織←→エリカ61 
沙織←→ミカ14 
沙織←→パゾ美39 
沙織←→愛里寿36 

ペパロニ「姐さん婚活は諦めましょう」 

沙織「なんでよ!」 

ミカ「私は君みたいに煩い子は苦手でね」 

沙織「明るくていいんじゃない?!」 

パゾ美「あなたみたいに風紀を乱す人はちょっと」 

沙織「いやいや私ほど清らかな人はいないよ?!」 

ペパロニ「え?」 

沙織「え?」 

沙織「こほん」 

愛里寿「私は...沙織さんにもボコを好きになって欲しい」 

ペパロニ「やっぱ基準はそこなんすね」 

エリカ「順番的には私ね」 

ペパロニ「この中じゃ1番高いっすね」 

エリカ「そうね。なぜかはよくわからないけど...強いて言うならみほの右腕ポジションだからかしら?」 

沙織「つまり?」 

エリカ「同じ境遇だから気持ちを共有出来るってことよ」 

ペパロニ「なるほど、でもそれでも普通くらいっすね」 

沙織「うーむ」 

沙織「(このメンバーで誰を落とそうか...数値が高いエリカさんか...それとも低いひとか...うーむ)」 

沙織「......」 

エリカ「所で前みたいに私たち同士の相性は計らないの?」 

ペパロニ「あっいいっすね!やりましょう」 

沙織「...仕方ないね!」カチ 

沙織「(他の人との相性も考慮した方がいいかも)」 

ペパロニ←→エリカ↓1 
ペパロニ←→ミカ↓2 
ペパロニ←→パゾ美↓3 
ペパロニ←→愛里寿↓4

126: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/17(土) 23:10:50.12 ID:QdIIOG6Fo
ペパロニ←→エリカ84 
ペパロニ←→ミカ62 
ペパロニ←→パゾ美11 
ペパロニ←→愛里寿88 

ペパロニ「あぶ!あと少しで1桁だ!」 

沙織「でも全体的に高いね」 

愛里寿「オリーブは嫌いだけどペパロニさんは面白くて好き」 

ペパロニ「まじっすか!嬉しいっす抱っこしてあげるよー!」 

愛里寿「クサイ!やめて」 

ペパロニ「がーん」 

ミカ「エリカ、君高いじゃないか」 

エリカ「そうね、理由は愛里寿と同じだわ。あなたというと毒気を抜かれるのよね」 

ペパロニ「へへっどうもっす」 

パゾ美「私はだめです!風紀的に騒がしい人はご法度です!」 

沙織「そうだね」 

パゾ美「沙織さんも同類ですよ!」 

沙織「な、なんだって?!」 

ペパロニ「うーん私はいいかんじでしたね」 

沙織「そうだね...じゃあ次ね」カチ 

エリカ←→ミカ↓1 
エリカ←→パゾ美↓2 
エリカ←→愛里寿↓3

130: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/17(土) 23:53:01.14 ID:QdIIOG6Fo
 
エリカ←→ミカ43 
エリカ←→パゾ美90 
エリカ←→愛里寿16 

エリカ「意外な結果かしら?」 

愛里寿「エリカさん...なんか怖い」 

エリカ「...そうね、よく言われるわ」 

ミカ「さっきから私は普通だね」 

ペパロニ「つまんない女だな」 

ミカ「あ?....じゃなくて、普通が1番なんだよ」 

沙織「素が...」 

エリカ「どうして私とパゾ美さんが高いのかしら?」 

パゾ美「うーん、心当たりがないよぉ」 

沙織「じゃあ忘れてると思うけど90以上の場合講評があるからね?」カチ 

ペパロニ「完全に忘れてたっす!」 

「講評、エリカ様からパゾ美様の相性が良い理由は『↓1』だからです。パゾ美様からエリカ様の相性が良い理由は『↓2』だからです」 

お互いを褒める安価 
エリカ→パゾ美↓1 
パゾ美→エリカ↓2

134: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/18(日) 14:45:40.10 ID:Giv9y/m/O
「講評、エリカ様からパゾ美様の相性が良い理由は『レ の匂いを嗅ぎ取ったから』だからです。パゾ美様からエリカ様の相性が良い理由は『レ の匂いを嗅ぎ取ったから』だからです」 

沙織「.....」 

ペパロニ「.....」 

エリカ「....」 

パゾ美「.....」 

愛里寿「?」 

ミカ「........」 

パゾ美「」 

エリカ「」ガシッ 

沙織「無言で握手したぁ?!」 

ペパロニ「ソウルメイトって奴っすね」 

沙織「エリカさんはわかるけどパゾ美さんがレ なんてわからないなぁ」 

パゾ美「そうですか?そど子は麻子さんと、ゴモ代は桂利奈さんと、それぞれフラグ立てています。なら私は?そうレ です」 

沙織「いや今あげた人全員レ じゃん」 

愛里寿「?」 

ミカ「君はまだ知らなくていいんだよ」ボロン 

沙織「カンテレでセクハラするなぁ!」 

ペパロニ「カンテレでセクハラってなんすか...」 

エリカ「まあ、私はなにを思われてもいいわ。みほ以外なら」 

沙織「この前は散々でしたけどね」 

エリカ「あれは機械の故障よ」 

沙織「はいはい、次行きますよー」カチ 

ミカ←→パゾ美↓1 
ミカ←→愛里寿↓2 
パゾ美←→愛里寿↓3

138: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/18(日) 14:56:34.45 ID:Rk9lc21lo
ミカ←→パゾ美59 
ミカ←→愛里寿12 
パゾ美←→愛里寿79 

ペパロニ「うーん」 

沙織「うーんだね」 

愛里寿「ミカさんはなにを言ってるか分からないから苦手」 

ミカ「火の玉ストレートだね」グサ 

パゾ美「私も似たような意見ですよ?ミカさんはよくわからないです」 

ミカ「これはそういうキャラであって...」 

ペパロニ「じゃあ愛里寿ちゃんとパゾ美さんが相性良いのってそこが理由すか?」 

愛里寿「たぶん、パゾ美さんをはじめ、風紀委員の人は真っ直ぐでカッコイイ。センチュリオンみたい」 

ペパロニ「なるほどーちょっとわからないっす」 

パゾ美「それが風紀委員の誇り!」 

パゾ美「愛里寿ちゃんはこの素質がある」 

ペパロニ「愛里寿ちゃんを変な組織に入れないでくださいっス!!」 

沙織「(とりあえずこんなところか...残念ながら私と相性が良い人はいなかった)」 

沙織「(変なミスはしたくないけどさて...どうするか)」 

沙織「(決めた。↓3にしよう)」 

この中のメンバーか、他メンバーを集めるか否か

142: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/18(日) 22:07:41.37 ID:6WXaa2c3O
沙織「(決めた。ミカさんにしよう)」 

沙織「(ミカさんとの相性は14だけど、他の人と相性も良くない。いける)」 

沙織「(とりあえず明日から行動しよう)」 

ー翌日 

ペパロニ「さて、ミカさんと婚活するんすか?」 

沙織「そう、今回のターゲットはミカさんだ!」 

ペパロニ「変なことはしないで下さいっす」 

沙織「犯罪レベルは自粛するよ?」 

ペパロニ「とっくに犯罪の三十八度線を超えてます!」 

沙織「さて、早速だけどどんな感じにアプローチしていこうか」 

ペパロニ「無視っすか?!」 

沙織「よし、決めた。↓3でアプローチだ」 

146: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/18(日) 22:40:20.97 ID:mBfRWtUWo
沙織「よし、決めた。ボディタッチを積極的していこう」 

ペパロニ「そんなんで落ちるんすか?」 

沙織「甘いね...ミカさんは恋愛に関しては素人、そんな状態でボディタッチとかされたらすぐ勘違いしちゃうの」 

ペパロニ「そんなもんすかね?」 

沙織「そう、まあかんっというよりは餌にかかる?」 

沙織「まあことある事にミカさんにボディタッチをするよ!」 

ペパロニ「と、なると今回あたしは暇そうっすね」 

沙織「いやちゃんと情報を探ってきてよ!」 

ペパロニ「うへぇ...りょーかいっす」 

ー 
ミカ「やあ、またあったね」 

沙織「ミカさんやっほー!」ポン 

ミカ「あ、ああ」 

ミカ「(なんか急に肩を叩かれた)」 

ミカ「カッコイイ、それは人生にとって必要なことかな?」 

沙織「すごーい!ミカさんってそんなことも知ってるんだ!!」ポンポン 

ミカ「う、うん」 

ミカ「(今度は頭をポンポンされたぞ?!沙織さんってこんなキャラだったか?)」 

ミカ「(...いや違う!確かに積極的な性格だけど、こあでボディタッチはしないはず...じゃあなんで私に...)」 

沙織「みーかりん!」 

ミカ「(みみっみみかりん?!なんだこれは何がおこってる!...こ、これは)」 

コンマ1桁↓1 
ミカはボディタッチに... 

奇数→何これウザイ 相性- 
偶然→私の事好きなの?! 相性+

148: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/18(日) 22:53:11.40 ID:ESGaQ57bO
WiFiの調子が悪くてIDがコロコロしゅりゅうう 

コンマ1桁8 
ミカはボディタッチに... 
私の事好きなの?! 相性+ 

ミカ「(もしかして...沙織さんって私の事...いやそんなはずは...)」 

沙織「みかりん?」ウワメ 

ミカ「(好きだああああ!この上目遣いは絶対好きだあああああああ)」 

ミカ「な、なんだい?」 

沙織「いや?みかりんがなんか変だったから」 

ミカ「(こんな笑顔を向けられたら...私は...)」 

沙織「(ニヤリ)」 

ミカ「...ちょっと考え事してただけさ」 

沙織「えー?何をー?気になるから教えて!」 

ミカ「だ!ダメだ!これは私だけの秘密さ」 

ー 
ペパロニ「こういうのでいいんすよ。初々しくて」 

沙織「そうだね。ミカさん可愛かった」 

ペパロニ「いやぁ、少女漫画みたいで良かったっすよ」 

沙織「そう言って貰えると嬉しいね」 

沙織「この調子で次は↓3※して好感度稼ぐぞー!」 

↓3まで最もコンマが高いのを採用。 
同数は上 
行動安価

152: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/18(日) 23:08:42.67 ID:ESGaQ57bO
沙織「この調子で次は食事に誘って好感度稼ぐぞー!」 

ペパロニ「おお!いいっすねそれ!」 

沙織「ミカさんみたいなタイプにはこういうのは聞くと思う」 

ペパロニ「あの初々しさを見たらめっちゃ思います」 

沙織「それにただでさえ私の事を意識してるんだし、向こうからしたらウキウキで食事をするよ」 

ペパロニ「ただ、注意としては美味しい店というのとミカさんが好きな物を取取り扱ってるというのっすね」 

沙織「そこが問題なの。だからペパロニさんに調査を頼んだんだけど、ありがとう」 

ペパロニ「.....」 

沙織「?」 

ペパロニ「ごめんなさい」 

沙織「...まあいいよ!私が適当選んでみる」 

ペパロニ「姐さん...」 

沙織「こういうのは失敗したという思い出も必要だしね!」 

ペパロニ「姐さん!!」 

沙織「ただ失敗したらよろしくね?」 

ペパロニ「姐さぁぁぁん」 

沙織「よし、じゃあこの店にしよう。」 

沙織が決めた店 
↓2 ジャンル(和風や中華など) 

↓4味のレベル(コンマ100ほど美味しい)

157: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/18(日) 23:20:49.19 ID:ESGaQ57bO
沙織が決めた店 
ジャンル→洋風 

味のレベル→91 すっごく美味しい 

沙織「前ゼクシィに載ってた店だし、そんな変ではないと思うけど」 

沙織「まあ行ってみないとわからないし!いくぞ!」 

沙織「あっもしもし、みかりん?今時間大丈夫?」 

ミカ「さ、沙織さん?!だ、大丈夫だよ。何か用かい?」 

沙織「よかったらさ、今から食事にいかない?」 

ミカ「食事?!私と沙織さんでかい?」 

沙織「うん...そうだけど...嫌?」 

ミカ「とんでもない!すぐにいくよ!」 

沙織「ありがとう!店の名前は『ヴィーティー42』って所!」 

ミカ「わかった。また後で」 

ー 
沙織「ちょっと早すぎたかな?」 

ミカ「ごめん!まった?」ハアハア 

沙織「っ!ううん!今来たところだよ!」 

ミカ「...そう、ありがとう」 

沙織「じゃあ早速いこう!ここは洋風料理で...特にお肉料理が美味しいんだって!みかりんはお肉好き?」 

ミカ「そうだね...」 

コンマ↓1 
100ほど お肉好き 

160: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/18(日) 23:34:36.08 ID:ESGaQ57bO
これは婚活戦士 

コンマ92 
めっちゃお肉好き 

ミカ「そうだね、お肉は大好きだよ」 

沙織「本当?このお店にしてよかった!」 

ミカ「ああ、最高のセンスだと思うよ」 

沙織「えへへ~褒められちゃった!」 

ペパロニ「お客様、今回、当店へお越しくださり誠にありがとうございます。お客様のウェイターを努めさせて頂きます、マカロニと申します」 

ミカ「?どこかであったような」 

ペパロニ「今日のおすすめはこちらですトナカイ肉の赤ワインソースステーキでございます」 

ミカ「!トナカイ!私の大好物だよ」 

沙織「わあすごい偶然!それにしようよ!」 

ミカ「そうだね、それを貰えるかな?」 

ペパロニ「へい!かしこまり!」 

ペパロニ「彼女さんはどうする?」 

ミカ「か!彼女じゃないです!」 

沙織「...そ、そうだよね」 

ミカ「(え?何その反応...)」ドキドキ 

ペパロニ「こりゃ失礼!んで、どうする?」 

沙織「そうだね...折角だしこのロヒケイットを下さい」 

ミカ「ロヒケイット!それも凄く美味しいよ」 

沙織「そうなの?!やった!」 

ー談笑中 

ペパロニ「お待たせ致しまいした」 

ミカ「凄く美味しそうだよ!」 

沙織「本当!頂きます!」 

ミカ「う~ん、幸せな味だ。美味しいよ」 

沙織「こっちも美味しい!ね!良かったらそっちのちょうだい」 

ミカ「勿論さ、はいどーぞ」 

沙織「あーんして?」 

ミカ「え?」 

沙織「いや?」 

ミカ「...」 

コンマ↓1 
1~10→ちょっとそこまでは... 
11~100→ひゃっほーう!最高だぜ!! 

162: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/18(日) 23:44:49.87 ID:ESGaQ57bO
コンマ52 
ひゃっほーう!最高だぜ!! 

ミカ「ああ!ああ!はい!あーん」 

沙織「あーん...ん!おいひい!」 

ミカ「(あの可憐な口が...私フォークに)」 

沙織「じゃあ!お返しね!あーん!」 

ミカ「!....あーん...美味しい」 

沙織「でしょ!!」 

ミカ「(今まで食べたどの料理よりも美味しい...)」 

沙織「じゃあここは私が出すね!」 

ミカ「ええ?!それは申し訳ないよ」 

沙織「いいの!私が誘ったんだし!付き合ってくれてありがとね」 

ミカ「つ、付き合う?!...じゃなくて」 

ミカ「そうだね、このままだとカッコがつかないし、次は私が奢らせてもらうよ」 

沙織「うん!楽しみにしてる!」 



沙織「って感じだったんだけどどうかな?」 

ペパロニ「もう結婚しちゃってください」 

沙織「いやでもこれは最高だよ」 

ペパロニ「そうっすね。遠目から見ても最高でしたよ。アツアツすぎてここはラーメン屋じゃないぞって思ってました」 

沙織「次はないよ?」 

ペパロニ「ひっ」 

沙織「よし、この勢いのまま最後に↓3※をして告白するぞ!」 

ペパロニ「おお!ファイトっす!」 

↓3まで最もコンマが高いものを採用。 
同数は上。 
行動安価 

166: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/18(日) 23:57:26.70 ID:ESGaQ57bO
沙織「よし、この勢いのまま最後にお部屋デートをして告白するぞ!」 

ペパロニ「おお!ファイトっす!」 

ー後日 

沙織「みかりん」 

ミカ「ん?なんだい?」 

沙織「今日私の部屋にこない?」 

ミカ「ななな!どういう意味?!」 

沙織「どうって..そのままの意味だよ?」 

ミカ「(落ち着け、変な意味じゃないんだ...でももしかしたら...いやだめだ!)」 

ミカ「うん...いくよ」 

沙織「やった!みかりんが私の部屋に来てくれる!」 

ー 
ミカ「可愛らしい部屋だね」 

沙織「もーやめてよ」 

沙織「ささ、座って座って」 

ミカ「ではお言葉に甘えて」 

ミカ「」ドキドキ 

沙織「今お茶をいれるねー」 

ミカ「う、うん。手伝おうか?」 

沙織「大丈夫だよー!」 

ミカ「そう?ありがとう」 

沙織「はい、お待たせ」 

ミカ「ありがとう。いただくよ」 

沙織「....↓3※でもしよっか?」 

安価↓3まで最もコンマが高いものを採用 
同数は上。 
行動安価 

171: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/19(月) 08:08:30.86 ID:NhqHFNqhO
沙織「....恋愛映画でも見よっか?」 

ミカ「恋愛映画かい?...あまりそういうのは見たことないな...」 

沙織「そうなの?じゃあ1回だけ見よ!ダメだったらやめるから!」 

ミカ「うーん」 

沙織「最初だけ!最初だけだから!」 

ミカ「沙織さんがそこまで言うならいいよ?」 

沙織「本当?やったー!」 

ミカ「ふふふ」 

~君の肝臓を食べたいレバーフォーエヴァー~ 

ミカ「(うーむ、面白い、途中何度か泣きそうになってしまった)」チラッ 

沙織「うぅ」グス 

ミカ「(沙織さんはもう号泣している)」 

ミカ「(恋愛映画なんて...今まで自分には縁が無かったけど...)」 

ミカ「(今こうして沙織さんと見ていると....)」ドキドキ 

ミカ「(っ!うぅ)」ドキドキ 

ミカ「(あっ...キスした....)」 

ミカ「......」チラ 

沙織「どうしたの?みかりん」 

ミカ「うわぁ!別に!なんでもない!」 

沙織「...キス、したいの?」 

ミカ「っ!!」 

沙織「いいよ....しよっか?」 

ミカ「え....」 

沙織「私最近変だったでしょ?」 

ミカ「あ、ああ...沙織さんらしくなかった」 

沙織「...それはみかりんのせいかな」 

ミカ「ええ?!私何かしたかい?」 

沙織「違うの...みかりんは...私の恋を奪ったの...今までいっぱい、みかりんにアプローチしちゃった」 

ミカ「え....それってー沙織「ねえ」」 

沙織「キスしよ?」 

ミカ「.....」ドキドキ 

沙織「...」 

コンマ↓1 
ミカはキスを.... 

1~20→キスまではダメ...相性- 
30~100→キスしたいけど...ダメ相性+ 
ゾロ目→しゅりゅしゅりゅチュッチュ相性++ 

今までの行動からミカの好感度が高いとし、コンマ補正が強め 
かかってます。 

173: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/19(月) 08:31:48.50 ID:NhqHFNqhO
コンマ65 
ミカはキスを.... 

キスしたいけど...ダメ相性+ 

ミカ「(ダメだ!こういうのはちゃんとお付き合いしてからじゃないと!)」 

ミカ「でも(したい...あの柔らかそうな唇を味わいたい...)」 

沙織「...どうしたの?(まだ好感度が足りなかったかな?)」ウワメ 

ミカ「っ!....///」 

ミカ「私の本音を言うよ...本当はキスしたい。でもそういうのはちゃんと付き合ってからだと思うんだ」 

ミカ「最も言うと付き合いたい...でも私と沙織さんの相性は良くなかった。そうなると、沙織さんに迷惑とかけてしまうんじゃないかって...怖いんだ」 

沙織「(落ちたな)」 

沙織「そんなこと思ってくれてたんだね...ありがとう」 

沙織「でもみかりん。もっと素直でいいよ」カチ 

ミカ「え?」 

コンマ↓1+30+食事での高コンマの為10

175: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/19(月) 08:50:38.49 ID:NhqHFNqhO
コンマ↓1+30+食事での高コンマの為10 

49+30+10=89 

ミカ「それは...相性?なんでそんなに高く?」 

沙織「短期間でここまで上がったの。これはこれからももっともっと高くなる」 

ミカ「これからも...高く」 

沙織「そう、私ね、自分の気持ちに、素直に、向き合ったら相性がこんなふうになったの」 

ミカ「素直に...」 

沙織「そう、素直に。ミカは優しい人。だからこそ我慢しちゃってる」 

沙織「私は、ミカにもっと、素直になって欲しいの」 

ミカ「...うん」 

沙織「ねぇ、今、何をしたい?」 

ミカ「.........キスを、したい」 



沙織「ふう...最高」 

ペパロニ「見ててキュンキュンする最高の流れでしたね」 

沙織「可愛かったなぁミカ」 

ペパロニ「初々しくて可愛かったッスね」 

沙織「ふふふ、我ながら惚れ惚れする流れだったね」 

ペパロニ「流石っすよ姐さん!」 

ペパロニ「じゃあもう大丈夫っすよね?」 

沙織「え?何が??」 

ペパロニ「いや婚活っすよ婚活!」 

沙織「え?なんで??」 

ペパロニ「なんでって...もうローズヒップさんとミカさんがいるじゃないっすか!もう十分ッスよ」 

沙織「まだ足りないよ。ミカさんは最高だったけど相性は100じゃない」 

ペパロニ「えぇ~...いつか刺されますよぉ」 

沙織「まだ大丈夫」 

ペパロニ「紗季さんからはまじでヤバそうっすけどね」 

沙織「気にするかぁ!次だ!↓1↓2↓3↓4を集めろー!」 

ペパロニ「りょ、りょーかいッス」 

人物安価

181: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/19(月) 13:39:19.17 ID:NhqHFNqhO
↓1の1は安価先なので計算に含めません。すみません。 

沙織「気にするかぁ!次だ!しほさんと千代さんとケイさんと西さんを集めろー!」 

ペパロニ「人妻ぁ!!」 

ペパロニ「流石に人妻はまずいっすよ姐さん!」 

沙織「恋は戦争だよ?」 

ペパロニ「いやいやおかしいっすよ!」 

しほ「やめなさいちよきち!...ってあら?あなたは」 

千代「ほらしぽりん踏ん張りなさいって...あら~」 

沙織「こんにちは」 

しほ「こんにちは」 

絹代「うをぉぉぉ突撃!」 

ケイ「いいわよその精神!サイコー!」 

ペパロニ「姐さん、偶然を装って集めてきたっす!」 

沙織「良くやったペパロニ!ではミッションを開始する!」カチ 

千代「一体なんのことかしら?」 

コンマ 
沙織←→しほ↓1 
沙織←→千代↓2 
沙織←→ケイ↓3 
沙織←→絹代↓4

186: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/19(月) 14:09:38.73 ID:NhqHFNqhO
沙織←→しほ48 
沙織←→千代98 
沙織←→ケイ23 
沙織←→絹代46 

沙織「えっ?!」 

千代「あら?すっごく高いわね」 

絹代「ふーむ千代殿以外が正直あまりt]高くはないですね」 

ケイ「そうねぇ...キャラが被ってるからかしら?」 

ペパロニ「家元さんは逆でキャラが違うから合わなさそうっすね」 

しほ「そうね、西住流では落ち着いて行動してほしいわ」 

千代「ふーん、硬いわねぇ」 

しほ「なんですって?」 

沙織「まあ取り敢えず私と千代さんの相性がいい理由を聞きましょ!」 

「ぴぴぴ!講評!沙織様から千代様の相性が高い理由は『↓1』だからです。千代様から沙織様の相性が高い理由は『↓2』だからです」 

お互いを褒める安価

189: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/19(月) 21:52:44.12 ID:cRx2tZeXo
「ぴぴぴ!講評!沙織様から千代様の相性が高い理由は『理性的で姿が美しいから』です。千代様から沙織様の相性が高い理由は『チョロそう』だからです」 

沙織「え?」 

千代「そうねぇ~あなたは気高い目標を持っているわね?そこを突かれちゃうと簡単に落ちちゃうわよ?」 

ペパロニ「姐さんの考えが読まれてるっす!」 

沙織「流石大人だね...負けた」 

千代「まだまだひよっこよぉ?」 

千代「でも、こうして褒められるのは悪い気がしないわね」 

ペパロニ「大人でもですか?」 

千代「大人だからよ。ね?しぽりん」 

しほ「大人は誰からも褒められないし誰からも慰めてくれない。1人で解決しなければいけないので」 

沙織「ふーん、大変なんだね」 

絹代「しかし、あの沙織殿でもチョロいと思われるのであれば我々は一体、どうなるのでしょうか」 

ケイ「そうねー私達に至っては攻略済みとかなんじゃない?」 

ペパロニ「攻略開始する前にっすか?!」 

千代「ふふふ」 

沙織「じゃあ次に行ってみよっかな」カチ 

ペパロニ←→しほ↓1 
ペパロニ←→千代↓2 
ペパロニ←→ケイ↓3 
ペパロニ←→絹代↓4

194: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/19(月) 22:29:22.16 ID:cRx2tZeXo
こんなことが... 

ペパロニ←→しほ36 
ペパロニ←→千代18 
ペパロニ←→ケイ10 
ペパロニ←→絹代91 

ペパロニ「うわっ低ぅううう?」 

沙織「西さんがすごい高い!」 

絹代「ただ、それ以外がというのが...」 

ペパロニ「うーん残念っすね」 

しほ「明るい子は個人的には嫌いではないわ。昔のみほのようにね。ただ、家元としては少しね」 

沙織「威厳というのがありますものね」 

千代「あなたはまだ穢れてないからね」 

ペパロニ「なんか違う視点から見られてません?」 

沙織「そういう人だから」 

ペパロニ「これ10と91ということは両方講評が出るんっすか?」 

沙織「そういうこと!大変だけどね」 

ペパロニ「?誰がっすか?」 

沙織「内緒」 

「講評。ペパロニ様からケイ様の相性が悪い理由は『↓1』だからです。ケイ様からペパロニ様の相性が悪い理由は『↓2』だからです」 

「また、ペパロニ様からケイ様の相性が良い理由は『↓3』だからです。ケイ様からペパロニ様の相性が良い理由は『↓4』だからです」

203: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/20(火) 19:26:27.32 ID:lCfJMGUIo
ずっと寝てたら楽になりました。ありがとうございます。 
あと今見たら講評が両方ペパロニ←→ケイになってましたね。すみません。 


「講評。ペパロニ様からケイ様の相性が悪い理由は『なんか雑っぽそう』だからです。ケイ様からペパロニ様の相性が悪い理由は『そもそも名前がダサい』からです」 

「また、ペパロニ様から絹代様の相性が良い理由は『思い切りがいい』からです。絹代様からペパロニ様の相性が良い理由は『知波単と相性が良さそう』だからです」 

沙織「じゃあ先に悪いほうから...」 

しほ「なんか雑っぽそう...わかる気がするわ」 

千代「そういうサバサバした性格だものね」 

ケイ「もー!失礼ねー!決してそんなことわいわよー?」 

ペパロニ「そうなんっすか?もっとテキトーだと思ってましたっす」 

沙織「お互い様のような..」 

ペパロニ「というか!そっちもなんすか!ダサい名前って!」 

ケイ「事実じゃなーい?ペパロニって...美味しそうじゃない?」 

ペパロニ「いいじゃないっすか!美味しそうで」 

ケイ「でも食べ物なんてなんかダサいわよ?私をみなさい!ケイって!」 

ペパロニ「おケイさんだと下品で婆臭いっすよね」 

ケイ「なんですって」 

沙織「まあまあ、次は良い方を見てみよーよ」 

ペパロニ「絹代さんは思い切りが良さそうでついて行きたくなるっす」 

絹代「ありがとうございます!この西絹代!隊長として前進あるのみであります」 

絹代「ペパロニ殿のその性格、我が知波単学園に合いそうな性格である故、相性度が高いであります」 

ペパロニ「合いそうっすか?」 

絹代「はい!命令には忠実、ノリも最高とばれば我が知波単では大いに活躍出来るかと」 

ペパロニ「まじっすか!姐さんあたし転校してきますっス」 

沙織「まてまてぇ!」 

沙織「知波単学園ってご飯が...」 

絹代「ぬ?心外ですな。我が知波単名物沢庵飯をご存知ではない?」 

ペパロニ「えぇ...パスタがないのはなぁ」 

絹代「なんですとぉ?!」 

沙織「よし!じゃあ次にいこっか」カチ 

しほ←→千代↓1 
しほ←→ケイ↓2 
しほ←→絹代↓3

207: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/20(火) 20:25:45.27 ID:lCfJMGUIo
しほ←→千代29 
しほ←→ケイ49 
しほ←→絹代12 

沙織「うわぁ」 

しほ「やめなさいその顔」 

ペパロニ「千代さんと相性が悪そうなのはわかってましたけど」 

沙織「他2人とも相性悪いね」 

絹代「やっぱり怖いであります!」 

しほ「.....」 

千代「鉄の女ってやつね」 

しほ「うるさいわよ」 

ケイ「うーん、どっちかと言うと私は普通?くらいかしら」 

沙織「数値的にはそうですね」 

ケイ「特にいいも悪いもないってことね!」 

しほ「そう言われると悪い気はしないわね」 

ペパロニ「やっぱ怖いのがネックッスね」 

沙織「これだとみぽりんも引いちゃうんじゃない?」 

しほ「なんですって?!みほが?!」 

千代「もっと優しい感じにならないと、人はついてきてもモテないわよ?」 

しほ「いいもよそれで!」 

千代「またまたー」 

絹代「あの2人は何故相性が悪いのでしょうか?」 

ペパロニ「腐れ縁って感じで良さそうっしけどね」 

沙織「じゃあ次はいってみよっか」カチ 

千代←→ケイ↓1 
千代←→絹代↓2 
ケイ←→絹代↓3

208: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/20(火) 20:26:28.89 ID:pKCOTb0EO
しほ←→千代29 
しほ←→ケイ49 
しほ←→絹代12 

沙織「うわぁ」 

しほ「やめなさいその顔」 

ペパロニ「千代さんと相性が悪そうなのはわかってましたけど」 

沙織「他2人とも相性悪いね」 

絹代「やっぱり怖いであります!」 

しほ「.....」 

千代「鉄の女ってやつね」 

しほ「うるさいわよ」 

ケイ「うーん、どっちかと言うと私は普通?くらいかしら」 

沙織「数値的にはそうですね」 

ケイ「特にいいも悪いもないってことね!」 

しほ「そう言われると悪い気はしないわね」 

ペパロニ「やっぱ怖いのがネックッスね」 

沙織「これだとみぽりんも引いちゃうんじゃない?」 

しほ「なんですって?!みほが?!」 

千代「もっと優しい感じにならないと、人はついてきてもモテないわよ?」 

しほ「いいもよそれで!」 

千代「またまたー」 

絹代「あの2人は何故相性が悪いのでしょうか?」 

ペパロニ「腐れ縁って感じで良さそうっしけどね」 

沙織「じゃあ次はいってみよっか」カチ 

千代←→ケイ↓1 
千代←→絹代↓2 
ケイ←→絹代↓3

214: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/20(火) 22:30:09.12 ID:KKYfqkxWO
千代←→ケイ67 
千代←→絹代36 
ケイ←→絹代79 

沙織「おお?いい感じ?」 

ペパロニ「普通に高いっすね」 

千代「家元とは人から好かれる立場ではないと」 

しほ「西さんからの評価が低いようですが?」 

千代「変幻自在の島田流と突撃至上主義。こうなることは必然だと思うのだけれど」 

しほ「....」 

ペパロニ「どっちかと言うとケイさんと絹代さんの相性の方が気になりますね」 

沙織「そうだね...真逆のような2人なのに」 

絹代「確かに、昔知波単とサンダースはあまり仲が良くなかったと聞きます」 

沙織「そうなんだ」 

絹代「しかし、今までの大きな大会による戦いで両校は絆を見出し、仲良くなれたのです」 

ケイ「そうねぇ昔はすぐ喧嘩してたらしいけどね」 

ペパロニ「そんな歴史があったんですねー」 

沙織「(さて、これで全員の相性を測り終えた。ここにいる人そ落とすか、それとも別の人にするか)」 

沙織「(決めた。↓3にしよう)」 

↓3 このメンバーを落とすか。別のメンバーを集めるかどうか。 
落とす場合、人物名安価

218: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/20(火) 22:45:04.78 ID:KKYfqkxWO
沙織「(決めた。ケイさんにしよう)」 

沙織「(ケイさんと私の相性は23。少し厳しいかもだけどミカさんを落とした私に隙なし!)」 

沙織「というわけで次はケイさんね」 

ペパロニ「リョーかいっす」 

沙織「さて、明るいケイさんだけど、どう落として行こかな」 

ペパロニ「相性が低いですし、普通の事やっても難しそうですね」 

沙織「そうなんだよねー。ふうむ...」 

沙織「よし!じゃあ小手調べでまずは↓3※をやって好感度を稼ぐよ!」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
行動安価 

222: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/20(火) 23:49:24.04 ID:lCfJMGUIo
沙織「よし!じゃあ小手調べでまずは海水浴でスキンシップして好感度を稼ぐよ!」 

ペパロニ「おっいいっすねそれ!暑いですし」 

沙織「ふふん!でっしょー!それにケイさんのあのプロポーション...きっと水着で見せびらかしたいはずだよ」 

ペパロニ「そ、そうなんすか」 

沙織「うん!自分に体自信がある人は際どい水着を着る...これでいけるはず!」 

沙織「早速ケイさんを誘ってみよう!」 

ペパロニ「うぃーっす!」 

ケイ「というわけで来たわよワイキキビーチ!!」 

沙織「残念ながらここは大洗海水浴場ですけどね」 

ケイ「でもココ最近ベリーホットだったから、誘ってくれて嬉しかったわ」 

沙織「こちらこそ、来てくださってありがとうございます!」 

ケイ「いいよいいよーでも折角ならナオミ達も誘えばよかったわぁ」 

沙織「そ、そうですね」 

ケイ「ん?どうかしたぁ?」 

沙織「いえ!なにも...それにしてもキレイですよケイさん!」 

ケイ「そう?これオニューのビキニなのよ」 

沙織「情熱的でキレイです!」 

ケイ「ありがと!そういう沙織もキレイよ!」 

沙織「本当ですか?ダイエット頑張った甲斐がありました!」 

ケイ「そ、そうね...」 

ケイ「あっそうだ、日焼け止め塗ってよ!」 

沙織「え?!いいんだすか?」 

ケイ「もっちろんよ!しっかり焼けないように塗ってよね?」 

沙織「はい!ただいま!」 

沙織「塗り塗り」 

ケイ「んっいい感じよ?そうそう。上手いわね」 

沙織「ありがとうございます」 

沙織「(もうちょっと際どい所触ってもいよね?)」ワキワキ 

コンマ1桁↓1 

ケイは沙織の手を... 

奇数→あはは!ちょっとやりすぎよぉ~相性+ 

偶然→...そこまではやめて?相性- 

ゾロ目→沙織さんのプロテクにメロメロ相性++

224: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/20(火) 23:58:02.67 ID:lCfJMGUIo
コンマ1桁0 
ケイは沙織の手を... 

偶数→...そこまではやめて?相性- 

沙織「(へっへっへ!すべすべだぁ!)」 

ケイ「STOP!!ちょっと沙織?」 

沙織「なんですか?」 

ケイ「そこまではダメ。そんな関係じゃないでしょ?普通じゃない」 

沙織「ご、ごめんなさい」 

ケイ「...ん、でも塗ってくれてありがとね?じゃあ海に入りましょ?」 

沙織「...は、はい」 

沙織「(私のは塗ってくれなかった...)」 

沙織「その後の海は、水が凄く冷たかった」 

ペパロニ「なんか泣ける」 

沙織「あーあそこでイチャイチャして海の家に行くプランが!」 

ペパロニ「あたしも海の家でバイトして準備万端だったんですけどね」 

沙織「ごめんね上手くやれず」 

ペパロニ「しゃーないっすよ!次上手くやればいいんっすよ!」 

沙織「そうだね!頑張るよ!」 

ペパロニ「その調子ッスよ!姐さん」 

沙織「じゃあ次こそ好感度あげるぞー!」 

沙織「↓3※してやってやる!」 

↓3まで最もコンマが高い安価を採用 
同数は上 
行動安価

231: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/21(水) 00:19:28.80 ID:OiXxeBM4o
同数なので上を採用します。 
あと今回はここまで。 
複雑に安価出します。 

沙織「お弁当作戦を発動!!」 

ペパロニ「つまりどういう事っすか?」 

沙織「人を落とすのはまず胃袋からってこと」 

ペパロニ「おお!美味しい料理でケイさんを魅了するんすね!」 

沙織「その通り!ペパロニさん、手伝って?」 

ペパロニ「任せてくださいっす!」 

ー 
沙織「というわけでお弁当を作ってきたよ!」 

ケイ「Oh!わざわざ悪いわね!ありがと!」 

ケイ「でもどういう風の吹き回しなの~?」 

沙織「そんな!私はただケイさんに私の料理を食べて欲しかっただけです」 

ケイ「そうなの?ごめんね意地悪しちゃって。じゃあ早速いただくわ」 

沙織「はい!是非どうぞ!」 

↓1お弁当の中身 

↓2コンマ ケイが好きかどうか(50以上で相性+。100の場合相性++ 

コンマ1桁↓3沙織のお弁当は... 

奇数→暑さにやられて腐ってた!相性- 
偶数→最高に美味しいわ!相性+ 
ゾロ目→もう沙織のお弁当無しじゃ生きられないわ...相性++ 

236: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/21(水) 16:46:03.64 ID:9rFZAShXo
お弁当の中身 
ハンバーグ 

ケイが好きかどうか 
83好き相性+ 

コンマ1桁↓3沙織のお弁当は... 

偶然→最高に美味しいわ!相性+ 

ケイ「あら?ハンバーグ弁当じゃない!私の大好物よ!」 

沙織「本当?頑張った甲斐があったよ!食べて食べて」 

ケイ「ありがとう。じゃあ早速いただくわ」 

ケイ「ん!最高美味しいわ!ありがとう沙織!」 

沙織「えへへー!良かったよー!」 

ケイ「あら...あなた目にクマが」 

沙織「あっ...朝早く起きたからかな?」 

ケイ「そうなの ..ありがとう。とっても美味しいわ」 

沙織「うん!お粗末さま!」 

沙織「という感じだったよ」 

ペパロニ「いやーいいっすねぇ」 

沙織「順序って大切だね!最初はダメだと思ったけど」 

沙織「よし、じゃあ最後に↓3※して告白するぞー!」 

ペパロニ「その勢いっすよ!」 

↓3まで最も高いコンマを採用 
同数の場合上を採用。 

行動安価 

242: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/21(水) 17:13:12.00 ID:9rFZAShXo
体調は大丈夫そうです。多分。 
行動安価の為、安価↓にさせて頂きます。 

沙織「よし、じゃあ最後に海をリベンジしてして告白するぞー!」 

ペパロニ「その勢いっすよ!」 

ペパロニ「って、もう1回あれをやるんですか?」 

沙織「そう!あの時はまだ好感度が低かったけど、今ならいけるはず!」 

ペパロニ「ならいいっすけどね」 

沙織「じゃあ手順は前と同じでよろしく」 

ペパロニ「うぃっす」 

ケイ「ふー、また海に来るのもいいねー」 

沙織「そうですね」 

ケイ「ん?どうしたの沙織?なんだかテンション低いみたいだけど」 

沙織「そ、そんなことないですよ」 

ケイ「そう?ならいいけど...じゃあ、またオイル塗ってくれない?」 

沙織「え?私でいいんですか?」 

ケイ「ザッツライト!勿論よ!あっでもまた変なことしないでよ~?」 

沙織「うっ...わかりました」 

ケイ「じゃあお願いねー」 

沙織「(ふっふっふ...残念 、もう一度やるよ!)」 

沙織「くらえ!」 

↓1コンマ1桁 
ケイは沙織のテクニックに... 

奇数→最悪、やらないでっていったよね?相性- 

偶数→もー!やらないでっていったのにー(笑)相性+ 

ゾロ目→沙織さんのテクニック最高ーーー!! 相性++

244: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/21(水) 17:37:21.65 ID:9rFZAShXo
↓1コンマ1桁 
ケイは沙織のテクニックに... 

66→沙織さんのテクニック最高ーーー!! 相性++ 

ケイ「ああ!沙織!」 

沙織「ビクッ!は、はいごめんなさい今すぐやめます!」 

ケイ「やめないで!!」 

沙織「へ?」 

ケイ「や、やめないで....それ、続けて...」 

沙織「...はい」ニヤリ 

ー 

ケイ「はあ、はあ..最高...だわ、沙織...」 

沙織「....どういたしまして。でも前、ケイさんは断ったじゃないですか」 

ケイ「そ、それは...許して...」 

沙織「いいですよ?いつでもしてあげますから」 

ケイ「....はい」 

沙織「...(落ちたな)」 

沙織「でも...もう1回やってあげるには条件がありますね」 

ケイ「な、なに?!」 

沙織「私の事、好きって言って?」 

ケイ「えっ?」 

沙織「....」 

ケイ「す、好き!!」 

沙織「ふふふ、よく出来ました。じゃあ、その思いを確認させて貰うね?」 

ケイ「な、なに?」 

沙織「いいこと」カチ 

↓1コンマ+30 
ケイ「」 

247: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/21(水) 18:16:16.52 ID:9rFZAShXo
婚活終了!おめでとう沙織さん。 


72+30=102 

ケイ「え?..それって相性...でも...え?」 

沙織「見て、ケイさん。私達の想いが伝わって、ついに100を超えたよ」 

ケイ「そんなことって...」 

沙織「愛には無限の力があるんだよ!」 

ケイ「そうなの...」 

沙織「ねえ、ケイがいつも言ってるフェアプレイ。これって愛の時も同じだよね?」 

ケイ「どういうこと?」 

沙織「隠し事はダメ。浮気はダメ。盗聴もダメ。相手を信じるの」 

ケイ「...当然じゃない?」 

ケイ「いつだって、フェアプレイよ?」 

沙織「ふふ!そうだよね!そうだ!ちょっとあそこの海の家で休憩していかない?」 

ケイ「え?どれどれ...あそこの海の家なんか閉鎖的じゃない?!私の知ってるのはあんなコンクリートで固められたピンクの家じゃないわよ?!」 

沙織「いいからいいから」 

ケイ「え?大丈夫なのあれ?!」 

ー 
沙織「クールでエキサイティングだったよ」 

ペパロニ「よかったすね」 

沙織「意外にも初々しいしいケイさん可愛い」 

ペパロニ「隠し事してる。浮気してる。盗聴紛いをしてる人のセリフじゃないっすね」 

沙織「私はいいの!」 

ペパロニ「でもこれで念願の100達成ッスよ姐さん!これで婚活終了っすね!!」 

沙織「え?何言ってるの?」 

ペパロニ「え?」 

沙織「だってまだ100だよ?100じゃあ結婚までは行かないよ。精々付き合うくらい?」 

ペパロニ「え、じゃあどうするんすか?!」 

沙織「200を目指して婚活を続けるよ!」 

ペパロニ「えぇ?!姐さん!恋の大切はポイントは諦めることっすよ?!」 

沙織「いやいやダメだね!いつだって全力をつくす!」 

沙織「私の婚活はこれからだ!!」 

ペパロニ「姐さんの婚活は続く....」 

沙織「というわけで早速↓1↓2↓3↓4を集めてチェックするよ!」 

ペパロニ「えぇ~」 

沙織「いいから!」 

ペパロニ「はい...」 

キャラ名安価

252: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/21(水) 19:08:04.96 ID:9rFZAShXo
沙織「というわけで早速澤ちゃんみぽりんペコさんダージリンさんを集めてチェックするよ!」 

ペパロニ「りょーかいっす」 

みほ「あっ沙織さん。また相性チェックやってるんだって?大変だね」 

沙織「みぽりん!そうなんだよねーもう大変だよー」 

みほ「あはは、今回私は関係ないから頑張ってね」 

沙織「薄情ものー!」 

澤「こんにちは」 

沙織「こんにちは澤ちゃん!」 

澤「紗季が言ってましたけど本当にやってるんですね」 

沙織「え?!紗季ちゃんなんて?」 

澤「いえ、それだけですけど...なにか?」 

沙織「いや、大丈夫」 

ダージリン「こんな格言を知ってる?『友情は常に利をもたらすも、愛は害をもたらす場合もありうる』」 

オレンジペコ「セネカですね」 

ダージリン「いきすぎる愛は破滅をもたらすわよ。沙織さん?」 

沙織「い、一体なんの事やら...」 

ペパロニ「あっ紅茶おばさんじゃないっすか」 

ダージリン「おば...口には気をつけなさい?アンツィオの方」 

沙織「じゃあ早速頂きます」カチ 

みほ「やっぱりやるんだね...」 

沙織←→澤↓1 
沙織←→みほ↓2 
沙織←→オレンジペコ↓3 
沙織←→ダージリン↓4 
コンマ

257: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/21(水) 19:29:12.04 ID:9rFZAShXo
スナイパーがおられる。 

沙織←→澤87 
沙織←→みほ2 
沙織←→オレンジペコ67 
沙織←→ダージリン60 

みほ「....」 

沙織「....」 

ダージリン「あらあらこれは」 

みほ「まあこういうハプニングも大切だよね」 

ペパロニ「まずは他の人の評価を見るっすよ!」 

澤「私とは相性いいですね」 

沙織「そうだね...」 

沙織「梓ちゃんはしっかりしてるし、頼れる後輩だからかな?」 

澤「えへへ、ありがとうございます。明るい沙織先輩が好きですよ!」 

ダージリン「私たちとは丁度普通ね」 

オレンジペコ「ですね。どちらかというと高い方ですか」 

沙織「そうだね!おふたりとはあんまり接点ないけど嬉しいよ」 

ペパロニ「姐さんの明るさがもたらす人徳ですかね?」 

沙織「...さてと」 

みほ「うん...」 

沙織「カチ」 

「講評。沙織様からみほ様の相性が悪い理由は『↓1』だからです。みほ様から沙織様の相性が悪い理由は『↓3』だからです」 

悪口安価

261: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/21(水) 20:10:09.45 ID:9rFZAShXo
これから仕事なので今日はここまで。 

「講評。沙織様からみほ様の相性が悪い理由は『最近まほと仲良くしすぎ』だからです。みほ様から沙織様の相性が悪い理由は『あんなに仲良かったのに他の人ばっかりかまってるから』だからです」 

ペパロニ「なんか愛と愛のぶつかり合いですね」 

オレンジペコ「喧嘩してると思ったら惚気を聞かされちゃいましたね」 

沙織「えっと、先に私から」 

沙織「最近まほさんと仲良すぎだよ!」 

みほ「姉妹だし!今までが今までだったんだから別にいいじゃん!」 

沙織「それでももっと私に構ってよ!」 

みほ「それを言うなら沙織だって!」 

みほ「他の人と仲良くなってるし!」 

沙織「...な、なんのこと?」 

みほ「私の目を欺けるとでも?...ロ...さ...ミ...ケ...」 

沙織「ひっ」 

ダージリン「そういえば、最近ローズヒップがいつもよりも多く走ってるわね」 

ペパロニ「まじっすか?!」 

オレンジペコ「ウキウキで走り回ってますね」 

澤「そういえば...紗季も、沙織さんの名前を出すと変な顔をするような...」 

沙織「....」ダラダラ 

みほ「説明を求めます!」 

沙織「次いきましょう!」カチ 

ペパロニ「お!どんとこいっす!」 

ペパロニ←→澤↓1 
ペパロニ←→みほ↓2 
ペパロニ←→オレンジペコ↓3 
ペパロニ←→ダージリン↓4

266: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/22(木) 09:39:40.87 ID:9ypbsgb2o
ペパロニ←→澤80 
ペパロニ←→みほ73 
ペパロニ←→オレンジペコ29 
ペパロニ←→ダージリン3 

沙織「聖グロと相性が悪いね」 

ダージリン「そうね」 

オレンジペコ「残念ながら」 


みほ「私たちとは相性いいですね」 

澤「沙織さんと同じで一緒にいるとなんだか楽しくなるので好きです!」 

ペパロニ「どうもっす!今度美味しい鉄板ナポリタンをご馳走するっすよ」 

みほ「前アンツィオの皆さんにご馳走して貰った料理美味しかったです~」 

ペパロニ「頑張って作った甲斐があったっす!お粗末さま!」 

沙織「よし...じゃあ問題の講評行きますか」カチ 

「ピコピコピコピコ、講評。ペパロニ様からダージリン様の相性が悪い理由は『↓1』だからです。ダージリン様からペパロニ様の相性が悪い理由は『↓3』だからです」

271: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/22(木) 18:44:52.37 ID:Y5bCiCW3O
「ピコピコピコピコ、講評。ペパロニ様からダージリン様の相性が悪い理由は『単に性根が合わない』だからです。ダージリン様からペパロニ様の相性が悪い理由は『粗暴で大雑把』だからです」 

沙織「まーこれはお互い様だねー」 

みほ「お互いお互い性格を嫌ってますね」 

ペパロニ「やっぱお嬢様って根暗っすよね。性根が悪いっていうかぁ」 

ダージリン「ふふ、これだから品のない方は苦手なんですの。みほさんを見習いなさい?完璧な淑女というのは彼女の事を言うんですよ?」 

ペパロニ「あー嫌だ嫌だ。そうやって自分の価値観だけを崇拝して他人に強要する。1番達が悪いやつっすね」 

ダージリン「なんですって?」 

オレンジペコ「ま、まあまあ落ち着いてください!」 

みほ「そうですよ!ダージリンさんらしくもない」 

ダージリン「これは失礼」 

沙織「そうだ!だったら2人の性格を逆にしてみようよ!それならお互いの気持ちを理解できるかもだし」 

ペパロニ「お!いいすね!...こほん、素晴らしい考えだと思いますわ」 

みほ「ふぐ...違和感がw」 

ダージリン「くっ...仕方ねぇっすね。付き合ってあげるっす」 

オレンジペコ「くく...これは面白いですね」 

沙織「よし!そんなこんなで次いきましょう!」カチ 

澤←→みほ↓1 
澤←→オレンジペコ↓2 
澤←→ダージリン↓3 

275: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/22(木) 19:29:44.63 ID:Y5bCiCW3O

澤←→みほ25 
澤←→オレンジペコ48 
澤←→ダージリン42 

澤「あー」 

ダージリン「全体的に低いっすね」 

オレンジペコ「い、違和感が..今名前を何回も確認しましたよ...」 

沙織「ん?なんの話?」 

ペパロニ「気にしないでいいんじゃないですの?」 

みほ「お嬢様言葉に慣れてないから言葉が変w」 

澤「ちょっと私の相性を気にしてくださいよ!」 

沙織「ごめんごめんw」 

沙織「んー全体的に低くなっちゃったね」 

みほ「やっぱり澤さんの成長は凄いけど私の立場が...」 

澤「そこなんですか?!いいじゃないでづか!隊長みたいになりたいと頑張ってるんですから!」 

沙織「みぽりんはデリケートだから」 

オレンジペコ「ダージリン様もひょんな事で拗ねるのでわかります」 

ダージリン「何言ってるんすか!ペコ!あたしはそんなことしないっすよ!」 

オレンジペコ「ふへへ」 

沙織「ふふ...でも聖グロの人達とは普通って感じだね」 

みほ「そうですね。関わり具合も見てむしろ高いと思います」 

ペパロニ「気にする事はないですわぁ」 

沙織「じゃあ次いくよー!」カチ 

みほ←→オレンジペコ↓1 
みほ←→ダージリン↓2 
オレンジペコ←→ダージリン↓3

279: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/23(金) 02:20:59.70 ID:7Hm9cUgio
みほ←→オレンジペコ76 
みほ←→ダージリン57 
オレンジペコ←→ダージリン13 

みほ「あ、いい感じですね」 

オレンジペコ「そうですね、76で高いですね」 

ダージリン「残念ながら私とは低いっすね」 

ペパロニ「淑女なら皆から好かれるのは当然だったのでは?」 

ダージリン「...ムカつきますわね」 

オレンジペコ「それに加えてよく分からない格言講座。私の相性が低い理由もおわかりですね?」 

ダージリン「...ごめんなさい」 

オレンジペコ「分かればいいんですよ!」 

沙織「な、仲直りかな?」 

ペパロニ「新たな主従関係の出来上がりっすよ」 

みほ「ダージリンさんは最初私に優しくしてくれましたけど...やっぱりアレを常にというのはちょっと厳しいですね」 

ダージリン「...そうね。今後は気をつけるとするわ」 

沙織「よし!和解した所で!」 

みほ「した所で?」 

沙織「...なんでもないよ?」 

沙織「(誰を落とすか決めないと...)」 

みほ「...ふーん」 

沙織「(よし、決めた。↓3にしよう)」 

↓3人物安価。 
このメンバーのみ

283: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/23(金) 08:00:13.52 ID:7Hm9cUgio
沙織「(よし、決めたみぽりんにしよう)」 

みほ「もー!沙織さん!」 

沙織「あっごめんごめん!ちょっと私用事があるからこれで失礼するね」 

みほ「あっ!」 

ー 

沙織「ということでみぽりんを落とします」 

ペパロニ「まじっすか?!まさかあのみほさんをやるんですか?!」 

沙織「うん!これをやらなきゃ私の婚活は終わらない!」 

ペパロニ「なんかみほさんって本人より保護者のほうが怖いっすよね」 

沙織「そうなんだよー。でもやるしかないよ!」 

沙織「早速↓3※してアピールしようと思う!」 

↓3まで最もコンマが高いものを採用。 
同数は上を採用。 

行動安価

287: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/23(金) 08:41:50.41 ID:7Hm9cUgio
沙織「早速キックしてアピールしようと思う!」 

ペパロニ「キック?!いやいやダメですよ暴力は!それにそええだと好感度も上がらんっすよ!」 

沙織「ふっふっふ、甘いねペパロニさん」 

沙織「世の中にはパン  キックというものがあるんだよ」 

ペパロニ「?なんすかそれ?」 

沙織「ある特定のキャラがキックをすることで、パン  が発生するキックのことだよ」 

ペパロニ「なるほど、で、それがどーしたんすか?」 

沙織「私のセクシーパンツをチラっとすることでラッキースケベをみぽりんにプレゼントする」 

沙織「ラッキースケベに興奮したみぽりんは私を意識するってこと」 

ペパロニ「な、なるほど...うーん、それみほさんに通じますかね?」 

ペパロニ「なんか普通に沙織さん、見えてるよって言われそうっすけど」 

沙織「ものは試し!早速いってくるよ!」 

ー 
沙織「ハッハッハ!」キック 

みほ「沙織さん、何やってるの?」 

沙織「見ての通り!キック!」 

みほ「え?なんで!」 

沙織「なんか痩せそうだから!」 

みほ「そ、そうなんだ」 

沙織「ほっ!はっ!」 

みほ「あれ...パンツが見えそう.....」 

みほ「......」 

沙織「(パンツが気になるようだね。なんて言ったって今日は勝負下着!これには流石のみぽりんも釘付けだよ)」 

↓1コンマ1桁 
沙織の勝負下着は.... 

奇数→クマさんのお子ちゃまパンツ 次の安価に-補正 
偶数→セクシーなスケスケ紫    次の安価に+補正

289: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/23(金) 09:46:27.64 ID:7Hm9cUgio
↓1コンマ1桁 
沙織の勝負下着は.... 

奇数→クマさんのお子ちゃまパンツ 次の安価に-補正 

沙織「(この最高に可愛いクマさんのパンツ!この背徳感にみぽりんは滾るに違いない)」 

みほ「みえ...みえ....みえろ....」 

沙織「(ふっふっふ!じゃあ見せてあげるよ!このパンティーをね!)」バッ 

みほ「あっパン...」 

みほ「....かわいいクマさんのパンツ....」 

↓1コンマ 
みほは沙織のパンツに.... 

1~70→可愛いクマさんパンツ(笑)相性- 

80~100→なんてセクシーなの?!さすが婚活戦士!! 


292: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/23(金) 10:20:21.54 ID:6U7TuzB3O
↓1コンマ 
みほは沙織のパンツに.... 
3→可愛いクマさんパンツ(笑)相性- 

みほ「みえた...けど...可愛いクマさん(笑)可愛いけど...おこちゃま」 

沙織「(この私の悩殺     にみぽりんもメロメロだね!)」 

みほ「....沙織さんならもっとセクシーにだと思ってた...残念」 

沙織「え?」 

みほ「沙織さんって意外に子供なんだね」 

沙織「え?え?みぽりん?」 

ー 
沙織「ってことになったんだけどどういうこと?」 

ペパロニ「姐さんはそのままでいいんです...」 

沙織「え?」 

ペパロニ「次行きましょ!次!次は↓3※なんてどうすか?」 

沙織「うーん....そうだね、それでいこう」 

↓3まで最も高いコンマを採用 
同数は上 
行動安価

296: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/23(金) 16:28:23.20 ID:gdxky+8Ro
ペパロニ「次行きましょ!次!次は食事に誘うなんてどうすか?」 

沙織「うーん....そうだね、それでいこう」 

沙織「伝家の宝刀!まずは胃袋作戦です!」 

ペパロニ「お!いいっすね」 

沙織「じゃあ早速みぽりんをあの店に誘ってっと」 

ペパロニ「待ってください」 

沙織「ん?どうしたの?」 

ペパロニ「今回はしっかりとみほさんの好みを調べた方がいいんじゃないっすか?」 

沙織「大丈夫じゃない?」 

ペパロニ「いえ、今回姐さんちとみほさんの相性は最悪ッスよそんな状態でクソまずい飯を食わせたら機銃掃射されますって!」 

沙織「まさかそんな........うん」 

沙織「じゃあ、ペパロニさん、お願いできる?」 

ペパロニ「了解ッス!このペパロニがみほさんの好みをバッチリ調べます!」 

ー 
ペパロニ「というわけでみほさんをストーカーしてるっすよ」 

みほ「うーん」 

ペパロニ「コンビニで熱心に読んでるアレは料理雑誌...なぜそんなのを?」 

ペパロニ「ハッ!まさか今読んでる料理が好きな奴じゃないっすか?!」 

ペパロニ「そうと決まればこのことを姐さんに伝えなきゃ!」 

ペパロニ「えーっとアレは↓1っすね!よし、行くっすよ!」 

みほ「........」 

↓1料理名安価 
↓3みほが実際に好きかどうか50以上で好き 相性+ 
100の場合相性++

300: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/23(金) 21:30:45.69 ID:aywDr6pbo
ペパロニ「えーっとアレは熊肉カレーっすね!よし、行くっすよ!」 

みほ「........」 

↓3みほが実際に好きかどうか 
8→嫌い 

みほ「......うわぁ熊肉カレーなんて食べる人いるんだ...気持ち悪い...」 

みほ「あっでもボコを食べてると思えば!いや、うーん...げぇ...」 

ペパロニ「ねーさーん!耳寄りな情報持ってきたっすよ!!」 

沙織「熊肉カレー?意外にそんなのが好きなんだね!」 

沙織「よし!じゃあ早速最高級熊肉カレーのお店にみぽりんを誘うよ!」 

みほ「ご飯?久しぶりだね!行くいく」 
ー 
みほ「それで、どんなお店に行くの?」 

沙織「ふふふ、秘密!」 

みほ「えーケチー」 

沙織「でもみぽりんが好きなものだよ!」 

みほ「んー、なんだろうー?ねぇねぇ!ヒント!」 

沙織「どうしよーかなー?」 

みほ「もー!」 

沙織「ん?前から誰か来そうな気がする!」 

みほ「え?」 

↓1コンマ1桁 
遭遇イベント? 
奇数→前から過去に落とした人が! 
偶数→なんだ気のせいか....

302: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/23(金) 21:44:33.23 ID:aywDr6pbo
↓1コンマ1桁8 
遭遇イベント? 
偶数→なんだ気のせいか.... 

沙織「......あれ?誰も来ない...気のせいかな?」 

みほ「どうしたの沙織さん?」 

沙織「ううん、大丈夫、それより!このお店だよ!」 

みほ「えーと、大五郎?なんのお店?」 

沙織「いいからいいから」 

みほ「あっ」 

沙織「さて、早速カレーを2つお願いします!!」 

みほ「カレー屋さんだったんだ。確かに、独特なスパイスも香りが...」 

沙織「そうでしょー!」 

沙織「あっ来たみたいだよ!」 

みほ「本当だ...わぁ凄い量のお肉!ねぇ沙織さん、これは何のカレーなの?」 

沙織「ふっふっふ、なんと熊肉カレーだよ!!」 

みほ「え」 

沙織「みぽりん好きでしょ?」 

みほ「.....熊肉?.....うっ」 

沙織「ど、どうしたの?」 

みほ「...ごめん帰る」 

沙織「え?!なんで?!なんで?!」 

みほ「私熊肉カレー嫌いなの」 

沙織「えぇぇ?!好きだって聞いたけど?!」 

みほ「誰に聞いたの....とにかく私帰るね。沙織さんがそんなに野蛮な人だとは思ってなかったよ」 

沙織「まって!まってみぽりん!」 

みほ「勿体ないし、私の分も食べてね」 

沙織「いやこの量は!じゃなくて!ほらここ美味しいらしいし」 

みほ「...ごめん」 

沙織「みぽりんーーーー!!」 

ー 

沙織「おえぇ....」 

ペパロニ「ごめんなさい....姐さん」 

沙織「....いいんだよ...ペパロニさんに頼ってばっかだったし...おええ」 

ペパロニ「すみません...姐さん」 

沙織「.......いいってば!ほら!そんな顔しないで次!次で決めるよ!」 

沙織「正直あんまり自信ないけど次で勝負をかけないと...」 

沙織「最後に↓3※して...告白しよう...」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上 
行動安価

308: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 10:18:54.90 ID:S8B9MWLEo
おはようございます。 

沙織「最後に戦車の中で告白しよう...」 

ペパロニ「シンプルに来ましたね」 

沙織「私とみぽりんにとって戦車は大切なものだから」 

沙織「思い出の中で、思いを伝える」 

ペパロニ「思い出クラッシャーしないでくださいよ?」 

ペパロニ「下手すれば今後戦車に乗る度にトラウマを発症しますからね?」 

沙織「うん。覚悟の上だよ」 

沙織「じゃあ、行ってきます」 

ー 

みほ「......珍しいね。沙織さんが自主練しようって声かけてくれるなんて」 

沙織「うん...チームなんだし、みぽりんに黙ってやるのも悪いし」 

みほ「その割に、私しか来てないけど?」 

沙織「そうだよ」 

沙織「...ねえ、私みぽりんが居なかったら、今の私なんて居なかったよ」 

沙織「今の私じゃない私って、何をしてるのかな?みぽりん、一緒に居てくれて、ありがとう」 

みほ「...うん、それは私も同じ、沙織さんが声をかけてくれなかったら、私は戦車を続けてなかった」 

みほ「沙織さんが私を認めてくれなかったら、途中で逃げ出してた。優勝も、出来なかったよ」 

沙織「みほ」 

みほ「何?」 

沙織「私は、みほの事、好き。勿論、恋人として」 

みほ「.....」 

↓1コンマ 
みほは沙織の告白を... 

1~30→私も好きだよ?相性+ 
31~100→...ごめん 相性-

310: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 10:39:16.31 ID:S8B9MWLEo
↓1コンマ 
みほは沙織の告白を... 
93→...ごめん 相性- 

みほ「ありがとう、沙織さん」 

沙織「みぽりん!」 

みほ「でも、沙織さんがしてきた最近の行動や他の人にちょっかいを出してることを考えるとね」 

みほ「沙織さんの事、信用できないの」 

沙織「まってみぽりん!せめて相性をチェックさせて!」 

みほ「別にいいけどさ、しなくてもいいと思うよ。お願い、私の恩人をこれ以上嫌いにさせないで」 

沙織「お願い!」カチ 

沙織←→みほ↓1-40 


315: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 11:34:11.17 ID:S8B9MWLEo
これは可哀想な結果ダッタナー(棒) 

沙織←→みほ-27 

沙織「そんな...絶対嘘...そうだ、壊れてるんだよこれ、あはははは」 

みほ「沙織さん、これ以上私を、沙織さんを嫌いにさせないで」 

沙織「....」 

みほ「お願い」 

沙織「........」 

みほ「じゃあ、私行くね?」 

沙織「うん...」 

みほ「沙織さん」 

沙織「ん?」 

みほ「沙織さんは変な事しないで、ありのままでいいんだよ?」 

沙織「.....」 

ー 
沙織「何がありのままじゃああこれが私だ!!!!!」 

ペパロニ「優しさが辛いっすね」 

沙織「罵倒されるよりキツかったよ」 

沙織「でも私は婚活する!」 

沙織「みぽりんも好き勝手言いやがって!次こそ落としてヒイヒイ言わせてやる!!」 

ペパロニ「その意気っすよ姐さん!」 

沙織「しかし、みぽりんに言われてたことでハッとした事がある」 

ペパロニ「なんすか?」 

沙織「過去に落とした子とも交流をすべきだと思ったよ」 

ペパロニ「あー、他の子とイチャイチャしてるって奴っすね」 

沙織「さすがに落とした子をそのままにしておくわけには行かないからね」 

ペパロニ「なるほど、相性を維持する為にデートとかするって事っすね」 

沙織「そういうことー」 

沙織「さて、次はどうしようかな?」 

沙織「よし!↓1にしよう」 

↓1新しく落とすか、落とした子とデートするかの安価

317: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 11:39:35.28 ID:S8B9MWLEo
沙織「よし!落とした子とデートしよう」 

ペパロニ「おっ早速っすね」 

沙織「勿論、婚活戦士としてハニー達の我儘に付き合ってやらなきゃ」 

ペパロニ「上手くいけば相性もさらに上がるかもっすね」 

沙織「まあ落ちることもあるけど」 

沙織「というわけで、だ・れ・に・し・よ・う・か・な?」 

ペパロニ「横から見ると最低なクズやろーっすねこれ」 

沙織「決めた!↓2とデートしよ!」 

↓2今まで落とした子の中から1人

321: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 12:33:39.35 ID:S8B9MWLEo
沙織「決めた!ミカ先輩とデートしよ!」 

ペパロニ「おお!姐さん史上最高の純愛だったミカさんっすか!」 

沙織「そう!そのミカさんだよ!」 

ペパロニ「今度はどんな恋愛を見せてくれるんすか?」 

沙織「ふっふっふ!まあまずはデートだし、軽いのにしておこうかな?」 

沙織「先に連絡しておこう」 

沙織「あっもしもしミカ?今からデートしない?」 

ミカ「で、でででデートかい?!きゅ急すぎるよ」 

沙織「ダメかな?」 

ミカ「....行く」 

沙織「ありがとう。じゃあいつもの場所で」 

ミカ「.....うん」 

ペパロニ「なんか可愛いっすね。いつもすましているのに」 

沙織「そこがいいんだよ」 

沙織「じゃあデートで↓3※をしよう!」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
デート安価

325: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 13:07:25.72 ID:S8B9MWLEo
沙織「じゃあデートでスイミングをしよう!」 

ペパロニ「海っすか?いいっすね」 

沙織「よし、じゃあこのセクシー水着で悩殺するよー!」 

ペパロニ「嫌な予感がしなくもないっすがファイトっす!」 

ー 
沙織「おはようミカ!」 

ミカ「お、おはよう沙織さん...」 

沙織「今日も可愛いね!」 

ミカ「か、かわ!?そそういう沙織さんだって...その、か、可愛いよ?」 

沙織「ふふ、ありがと」 

ミカ「うん...今日は何するの?」 

沙織「海に行こう!急だけど大丈夫?」 

ミカ「大丈夫、何故か荷物新しい水着が入ってるから」 

沙織「不思議だね~じゃあいこっか」 

ミカ「うん」 

ー海ー 

ミカ「ど、どうかな?」 

沙織「水色のビキニ!可愛いよ!」 

ミカ「ほ、本当?そういう沙織さんは...」 

沙織さんの水着は... 
↓1コンマ1桁 
奇数→同性をも悩殺するセクシー水着 補正+ 
偶数→クマさんのフリフリ小学生水着 補正- 

次の安価で補正

327: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 13:23:59.25 ID:S8B9MWLEo
沙織さんの水着は... 
↓1コンマ1桁 
7→同性をも悩殺するセクシー水着 補正+ 

ミカ「さ、沙織さんの水着も...セクシーでいいと思うよ」 

沙織「(顔真っ赤にしちゃって照れてるなぁ?)」 

沙織「さ、早速泳ごう」ピト 

ミカ「む、胸が!」 

沙織「え?なにー?」 

ミカ「な、なんでもないよ」 

沙織「そう?じゃあ行こっか!」 

パシャパシャ 

ミカ「泳ぐのうまいね」 

沙織「でしょ?いざという時ミカを助けられるようにね」 

ミカ「頼もしいね」 

沙織「ミカも泳ぐの上手いじゃん」 

ミカ「沙織さんと同じ理由だよ」 

沙織「っ!もう!」 

ミカ「ははは...」 

沙織「全くもー!ん?」 

海でのハプニング発生!!何が起こった? 
↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上

334: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 13:39:52.40 ID:S8B9MWLEo
沙織「全くもー!ん?」 

ザッパーン 

沙織「きゃあ!」 

ミカ「凄い波...!沙織さん大丈...」 

沙織「水着が流されちゃった...」 

ミカ「夫?......」 

ミカ「がはっ!!」 

沙織「ミカさーん?!」 

ミカ「だ、大丈夫かい?」 

沙織「いやミカさんの方こそ大丈夫?!」 

ミカ「大丈夫...と、とりあえず何か代わりになるようなものを探してくるよ」 

沙織「だめ!」 

ミカ「え?」 

沙織「心細いよ...一緒にいて?」 

沙織「ミカがいないと私...」 

ミカ「....」 

コンマ↓1 
ミカは沙織に.... 

1~30→いやダメだよとマジレス相性- 
31~100→萌え萌えきゅん!と興奮相性+ 
ゾロ目→我慢できない!襲っちゃお!相性++

339: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 13:55:23.23 ID:S8B9MWLEo
コンマ↓1 
ミカは沙織に.... 

24→いやダメだよとマジレス相性- 

ミカ「いやダメだよ。このままじゃビーチに上がる事もできなくなるし」 

ミカ「恥ずかしいのはわかるけど早く対処しないと最も恥ずかしくなるよ?」 

沙織「そ、そうだよね...ごめん」 

ー 
ミカ「今日はハプニングもあったけど楽しかったよ。また誘ってね」 

沙織「うん、またね」 

デートで相性チェックをやると振り幅が大変なので親密度を設定します。 
初期0で+-5の範囲。+5になれば婚約エンド?-5になった振られる?的な感じです。 
今後の展開でどうなるか調整しながらやってみます。 

現在のミカの親密度-1 

ー 
沙織「って感じだったよ」 

ペパロニ「水着はなくすしで災難でしたね」 

沙織「うん...でもこの位じゃへこたれないよ!」 

ペパロニ「その調子っす姐さん!」 

沙織「よし!じゃあ次は↓3にするよ!」 

↓2新しく攻略するか、デートするかの安価

343: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 14:10:39.08 ID:S8B9MWLEo
ちょっと更新とまりますね。 

ー 
沙織「って感じだったよ」 

ペパロニ「水着はなくすしで災難でしたね」 

沙織「うん...でもこの位じゃへこたれないよ!」 

ペパロニ「その調子っす姐さん!」 

沙織「よし!じゃあ次はデートをするよ!」 

ペパロニ「最近あたしの出番が少ないんでよろしくっす」 

沙織「それは戦術と腕かな?」 

ペパロニ「ファイトっす」 

沙織「じゃあ早速デートにいくとして、誰といこうかな?決めた!↓3にしよ!」 

↓3ミカ以外の落とした子 

347: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 19:28:49.03 ID:S8B9MWLEo
一応ローズヒップも落ちてますね。 

沙織「じゃあ早速デートにいくとして、誰といこうかな?決めた!ケイさんにしよ!」 

ペパロニ「おっいいっすね。ミカさんとはまた違ったタイプっすね」 

沙織「よし、早速約束を取り付けようかな」 

沙織「もしもしケイ?今からデートしない?」 

ケイ「はーい、沙織!いいわね!グッドアイデアよ!今すぐお気に入りの下着をつけて行くわね!」 

沙織「楽しみにしてるよ!じゃあいつもの場所で」 

ケイ「おけー!楽しみにしてるわね」 

ペパロニ「じゃあどこにデート行くんですか?」 

沙織「そうだねー...うーん」 

沙織「じゃあ↓3※にしようかな?」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
デート安価

351: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 20:07:32.84 ID:S8B9MWLEo
沙織「じゃあUFJにしようかな?」 

ペパロニ「なんすかそれ、USJなら知ってますけど」 

沙織「あれ?知らないの?UFJはねあのメガバンクがスポンサーを務める大洗の大規模テーマパークなんだよ?」 

ペパロニ「一切知らないっす」 

沙織「大洗をモチーフにしたテーマパークだからアンコウや戦車、あとはボコが人気なんだよ?」 

ペパロニ「へ、へえ...」 

沙織「じゃあ早速行ってみるね!」 

ペパロニ「あーい」 

ー 
ケイ「はーい沙織!それで今日はどこにいくのー?」 

沙織「うん!今日はなんとあのUFJに行こうと思うの!」 

ケイ「What?!UFJと言ったら千葉のネズミの国、大阪のスタジオに並んで日本三大テーマパークの1つじゃない!」 

ケイ「そんな所を選ぶなんてやるじゃない...」 

沙織「ありがとう!じゃあ早速行こっか!」 

ケイ「ええ!」 

ケイ「沙織!あのジェットコースターに乗りましょ!」 

沙織「うん!」 

二人「きゃーーー!!」 

ケイ「最っ高!ねぇ?沙織!」 

沙織「気持ちいいいね!」 

ケイ「ええ!それにしてもやっぱり人が多いわね」 

沙織「そうだね。はぐれないようにしないとね」 

ケイ「そうね、しっかりとついて行かなきゃ」 

沙織「何言ってるの?手をつなぐんだよ?」 

ケイ「そ、そうね。そうだったわね?」ニギ 

沙織「これで、大丈夫だね?」ニコ 

ケイ「ええ...」ドキ 

沙織「さーと、次は...あっ!」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
UFJでハプニング発生! 

発生したハプニング安価

355: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 20:31:29.71 ID:S8B9MWLEo
沙織「さーてと、次は...あっ!」 

ボコ「.....」テクテク 

ケイ「あれは...?」 

沙織「あれはボコっていうの。このUFJの目玉でもあるんだよ!」 

ケイ「へぇーそうなの。あっそういえばみほが好きって言ってたやつね?」 

沙織「う、うん」 

ボコ「.....」 

ケイ「あっこっち来るわよ!折角だし写真でも撮りましょうよ!」 

沙織「そうだね、いってみよっか」 

ボコ「おいらボコだぜ!」 

ケイ「よく見てみると可愛いわね」 

沙織「そ、そう?」 

ケイ「ええ、キュートだわ」 

ボコ「おいら抱きつくぜ」 

ケイ「きゃ!」 

沙織「あっ!」 

ケイ「ハグされちゃったわ」 

沙織「だ、大丈夫?ケイさん」 

ケイ「ええ、これも記念だわ」 

沙織「うん...」 


↓1コンマ 
ケイはボコのハグに... 

奇数→ボコのハグにメロメロ 親密度- 
偶数→沙織のハグの方がいいわね 親密度+ 
ゾロ目→沙織!今すぐハグして! 親密度++

357: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 20:42:12.95 ID:S8B9MWLEo
↓1コンマ 
ケイはボコのハグに... 
2→沙織のハグの方がいいわね 親密度+ 

沙織「どうだった?」 

ケイ「うーんそうねぇ。ボコハグも気持ちよかったけど」 

ケイ「やっぱり沙織のが1番ね!」 

沙織「ケイさん!」 

ケイ「ふふ、今度またハグしてよ?」 

沙織「勿論!何回だってしてあげるよ!」 

ー 

沙織「そろそろ帰ろっか」 

ケイ「そうね、あっお土産買ってもいい?」 

沙織「いいよ!誰にあげるの?」 

ケイ「そうね、ナオミとかアリサかしら」 

沙織「いいね!」 

沙織「(私もお土産買おうかな?)」 

↓2お土産を買うかどうか 

360: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 20:48:36.19 ID:S8B9MWLEo
沙織「(私もお土産買おうかな?)」 

沙織「(よし、折角だし買っていこう)」 

ケイ「沙織も買うの?」 

沙織「うん!折角だからね」 

ケイ「誰に買うの?」 

沙織「うーん...できれば皆にあげたいけどね」 

ケイ「あっはっは!そうね!そんなことが出来るのは殿様だけね」 

沙織「ははは」 

沙織「(じゃあ、誰に買おっかな?)」 

↓1誰に買うか 
↓3何を買うか 
の安価

364: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 22:07:07.59 ID:S8B9MWLEo
沙織「ははは」 

沙織「(じゃあ、誰に買おっかな?)」 

沙織「(そうだ!みぽりんにこのボコのストラップをあげよう!)」 

みほと相性を測る際に補正 

ケイ「買ったの?」 

沙織「うん!やっぱりボコ好きのみぽりんに買ってあげなきゃ」 

ケイ「なるほどね!いい考えだと思うわ」 

沙織「ケイさんは何を買ったの?」 

ケイ「ナオミ達へのクッキー、それと」 

ケイ「それと、これ、沙織に」 

沙織「え?私に?」 

ケイ「そう..私とお揃いなんだけど」 

沙織「あっボコのストラップだ!可愛い!」 

ケイ「でしょ?私も可愛いと思って買ったの」 

沙織「ありがとうケイさん!嬉しいよ!」 

ケイ「喜んで貰えて嬉しいわ!今日の事、絶っっっ対忘れないでよ!」 

沙織「勿論だよ!大切にするね!」 

ー 
沙織「はい、みぽりん、お土産」 

みほ「あっボコだああああああああ可愛いいいいいいいいいいいい」 

みほ「ハッ....こんなんで騙されないから」 

沙織「う、うん」 

みほ「...その沙織さんがつけてるボコのストラップ...」 

沙織「あっ気がついた?これはねー?」 

みほ「私にくれた奴とお揃いだね」 

沙織「.....うん、そうなんだー」 

みほ「下心が見え見えだけど...もらっておくね。ありがと」 

沙織「う、うん」 

みほ「♪~」スタスタ 

沙織「ダラダラ」 

ー 
沙織「ただいま」 

ペパロニ「おかえりっす...って凄い汗っすね」 

沙織「うん...まあね」 

ペパロニ「どうだったっすか?」 

沙織「えっとね」 

ケイ 親密度→+1 

みほ→次回安価時補正 
沙織「って感じかな?」 

ペパロニ「なるほど!いい感じでしたね」 

沙織「ケイさんのデートは楽しかったよ。最後は驚かされたし」 

ペパロニ「次はどうするんすか?」 

沙織「そうだねー次は↓3にしよっかな?」 

↓3 新しく婚活するか、デートするか 
の安価

369: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 22:21:26.41 ID:S8B9MWLEo
ペパロニ「次はどうするんすか?」 

沙織「そうだねー次は新しく婚活をしよっかな?」 

ペパロニ「おっ久々っすね」 

沙織「そうだね。そろそろほとぼりも冷めた頃だと思うし、やってみようと思う」 

ペパロニ「人の噂もなんとやらって奴っすね」 

沙織「そう!そういう奴!」 

沙織「さて、じゃあ今回もいつもと同じく複数人集めて攻略していこっかな?」 

ペパロニ「いよ!姐さん日本一!久々にあたしの出番すよ!」 

沙織「待たせたね!じゃあ早速↓1と↓2↓3↓4を集めてね」 

ペパロニ「いえす!ゆあはいねす!」 

人物安価。同一人物は下を採用。

375: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 22:53:34.49 ID:S8B9MWLEo
らぶらぶ作戦の新刊読んでました。 

沙織「待たせたね!じゃあ早速アンチョビさんとクラーラさん、カチューシャさんカルパッチョさんを集めてね」 

ペパロニ「お!我がアンツィオが満を持して登場っすね!」 

沙織「そうだね。ふっふっふ、楽しみだぁ」 

ー 

ペパロニ「というわけで連れて来ましたっす!」 

アンチョビ「はっはっは!ようやく私の出番だな!なあ、ペパロニよ!」 

ペパロニ「そうっすねアンチョビさん」 

アンチョビ「アンチョビさん?!なんか距離が広がってないか?!」 

ペパロニ「次に行きますね沙織姐さん」 

アンチョビ「姐さん?!どういうことだー!」 

カルパッチョ「まあまあ、落ち着いてドゥーチェ」 

アンチョビ「むう...」 

カチューシャ「甘いわねアンチョビ!主役はこのカチューシャ様がお似合いなのよ!」 

クラーラ「Катюша лучшая!Катюша лучшая!」 

カチューシャ「カチューシャ以外何言ってるか分からないわよ!」 

クラーラ「カチューシャ様こそ、この舞台の主役に相応しいです」 

カチューシャ「よくわかってるじゃない!」 

アンチョビ「なにを!このドゥーチェ率いるアンツィオこそ主役だ!」 

沙織「よし!盛り上がってきたところで相性チェック!!」カチ 

沙織←→アンチョビ↓1 
沙織←→クラーラ↓2 
沙織←→カチューシャ↓3 
沙織←→カルパッチョ↓4

380: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/24(土) 23:16:24.02 ID:S8B9MWLEo
これぞ主役。 
今日はここまでです。 

沙織←→アンチョビ77 
沙織←→クラーラ96 
沙織←→カチューシャ87 
沙織←→カルパッチョ94 

沙織「主役は私だああああああああ」 

ペパロニ「なんと高い結果!」 

アンチョビ「これはいや...正直驚いたぞ」 

カチューシャ「みんなから愛されるなんてやるじゃない!」 

クラーラ「認めてあげます」 

カルパッチョ「カルパッチョ」 

沙織「こんなに祝福されたのはいつ以来だろう...」 

沙織「世界が私に嫉妬するー!」 

ペパロニ「調子乗ってるといつか痛い目に会いますよ」 

沙織「ふふふ、それはどうかな?」 

沙織「ということでまず気になるし講評からいってみよ!」カチ 

「ピッピカピッピ!講評。沙織様からクラーラ様の相性が良い理由は『↓1』だからです。クラーラ様から沙織様の相性が良い理由は『↓2』だからです。」 

「また、沙織様からカルパッチョ様の相性が良い理由は『↓3』だからです。カルパッチョ様から沙織様の相性が良い理由は『↓4』だからです」 

褒め言葉安価

396: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 10:00:06.07 ID:TjnHojHAo
おはようございます。 

「ピッピカピッピ!講評。沙織様からクラーラ様の相性が良い理由は『すっごい美人』だからです。クラーラ様から沙織様の相性が良い理由は『美味しそう』だからです。」 

「また、沙織様からカルパッチョ様の相性が良い理由は『すっごい美人』だからです。カルパッチョ様から沙織様の相性が良い理由は『チョロそう』だからです」 

沙織「子供みたいな理由...」 

ペパロニ「こーゆーのはこの位がいいんすよ!」 

アンチョビ「可愛げがあっていいじゃないか」 

沙織「いやですよ!それこそカルパッチョさんのチョロそうですし」 

カルパッチョ「確かに単純で可愛いですね」 

カチューシャ「わかり易さは大切よ!クラーラが何言ってるか分からない時は本当に大変だもの」 

クラーラ「心外ですね」 

沙織「あとクラーラさんの美味しそうってどういう意味ですか?」 

アンチョビ「それは....性的にとか?」 

沙織「なんか嫌だ!」 

クラーラ「違いますよ」 

沙織「よかった」 

クラーラ「物理的に美味しそうなんです」 

沙織「え?」 

ペパロニ「よーし!次はあたしっすね!」 

沙織「いやちょっとまって?!」 

ペパロニ「カチっとな!」 

ペパロニ←→アンチョビ↓1 
ペパロニ←→クラーラ↓2 
ペパロニ←→カチューシャ↓3 
ペパロニ←→カルパッチョ↓4

401: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 11:41:07.74 ID:TjnHojHAo
ペパロニ←→アンチョビ12 
ペパロニ←→クラーラ84 
ペパロニ←→カチューシャ27 
ペパロニ←→カルパッチョ44 

ペパロニ「アンツィオ勢と微妙に低いもがキツいっす」 

アンチョビ「いやな、ペパロニは確かに優秀なんだが....頭がな?」 

ペパロニ「待ってくださいドゥーチェ!どういうことっすか!!」 

カルパッチョ「アンツィオのブレインである私達かするとね...ね?」 

ペパロニ「そんな我儘な子供をあやすように!」 

カチューシャ「たしかにあなたは面白いけど...ずっと一緒に居るとしたらウザイわね」 

ペパロニ「あの....」 

クラーラ「そこまでは言い過ぎですよ?ペパロニ...美味しそうでいいじゃないですか」 

ペパロニ「あんたの基準はそこっすか!!」 

沙織「ブレないなぁ」 

クラーラ「プラウダのブレインですから」 

カチューシャ「ブレインは私よ!」 

ペパロニ「ショックっす...本気で姐さんの所に移住するっす」 

沙織「さて次いこー」 

ペパロニ「慰めてくださいっす!」 

アンチョビ←→クラーラ↓1 
アンチョビ←→カチューシャ↓2 
アンチョビ←→カルパッチョ↓3

406: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 12:54:06.96 ID:TjnHojHAo
アンチョビ←→クラーラ72 
アンチョビ←→カチューシャ80 
アンチョビ←→カルパッチョ82 

カルパッチョ「さすがドゥーチェ、人気者ですね」 

アンチョビ「はっはっは!私を誰だと思ってる!」 

カチューシャ「あなたのその身長、何だか仲良くなれそうだわ」 

クラーラ「ロリは美味しい」 

アンチョビ「こいつらやべぇ!」 

沙織「猟奇的だ...」 

ペパロニ「アンツィオは美味しそうっすからね」 

クラーラ「美味しそうな香りがします」 

アンチョビ「しまった!チーズとオリーブの匂いが服に染み付いてる!」 

クラーラ「では頂きます」 

沙織「次いくよー!」 

クラーラ「ふふ、私とカチューシャの相性なんて、測るまでもありませんよ」 

クラーラ←→カチューシャ↓1 
クラーラ←→カルパッチョ↓2 
カチューシャ←→カルパッチョ↓3

410: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 18:31:53.93 ID:TjnHojHAo
クラーラ←→カチューシャ84 
クラーラ←→カルパッチョ84 
カチューシャ←→カルパッチョ69 

ペパロニ「なんすかこの数値!陰謀を感じるっす!」 

沙織「クラーラさんが人気すぎるね」 

クラーラ「当然です」 

カチューシャ「当たり前よ!クラーラは頼りになるんだから!」 

クラーラ「当然です」 

沙織「同じ数値っていうのが怖いですね」 

カルパッチョ「私とカチューシャさんは、クラーラさんにとって同じということですね」 

クラーラ「違います。けれど同じです」 

沙織「意味がわからないよ...」 

アンチョビ「でもカチューシャと私は微妙な数値だぞ」 

ペパロニ「面白くない数値っすね」 

アンチョビ「なんだと?!というか私にあたりが強くないか?」 

沙織「こんなもんじゃない?」 

カチューシャ「流れてるけど私とそこのカルボナーラと同じってどういうことよ!」 

クラーラ「カルパッチョです」 

カチューシャ「どっちも同じよ!」 

ペパロニ「全然違うっすよ!例えるならタンケッテとマウス位違うっす」 

カチューシャ「そんなに?!」 

沙織「(さて、これでこのメンバーの相性は測り終わったかな?)」 

沙織「(重要なのは誰を落とすか....。相性の良い人、他の人との方がいい人、その中でどうしようか)」 

沙織「(決めた。↓3を落とそう)」 

414: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 18:51:58.49 ID:TjnHojHAo
沙織「(決めた。クラーラさんを落とそう)」 

沙織「(相性が96で最も高い人。ただ他の人とも相性がいいから気をつけないと)」 

ー 
沙織「クラーラさんね」 

ペパロニ「どうやりますか?」 

沙織「カチューシャさんが邪魔だね」 

ペパロニ「私がやりますか?」 

沙織「あんまり過激な事はしたくないかな」 

ペパロニ「なるほど」 

ペパロニ「というかなんすかこの洗練された会話。高度すぎますって」 

沙織「かっこいいかなって」 

ペパロニ「確かに秘密組織みたいでかっこよかったっすけど」 

沙織「あっ」 

ペパロニ「ん?」 

沙織「今ふってきた!これで行こう!これでクラーラさんの好感度稼ぐ!↓3※だ!」 

ペパロニ「てきとーっすね」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上 
行動安価

420: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 19:00:20.29 ID:TjnHojHAo
ごめんなさいちょっと更新遅れます。 
許してください。

421: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 19:06:01.47 ID:TjnHojHAo
ひとつまみ投下。 

沙織「今ふってきた!これで行こう!これでクラーラさんの好感度稼ぐ!ツーリングだ!」 

ペパロニ「てきとーっすね」 

沙織「いいの!まずはツーリングだ!」 

ペパロニ「でも姐さんってバイク持ってましたっけ?」 

沙織「今買った!」 

ペパロニ「まじっすか...」 

ペパロニ「でもクラーラさんが持ってなかったら」 

沙織「今買った」 

ペパロニ「.....」 

ー 
沙織「というわけでクラーラさん、ツーリング行かない?」 

クラーラ「どういうわけか知りませんが行きません」 

沙織「なんで?!」 

クラーラ「カチューシャ様の寝顔を見るのに私は忙しいのです」 

沙織「いやいや行こうよ」 

クラーラ「行ったところでメリットがありません」 

沙織「ツーリングで色んな所を見て、カチューシャさんに秘蔵の温泉とか教えてあげなよ」 

クラーラ「行きます」 

沙織「よっしゃ」 

クラーラ「でもバイクが」 

沙織「私の貸してあげる!」 

クラーラ「...凄いですね」 

沙織「よぉし!じゃあ早速いこうか!」 

クラーラ「どこにいくんです?」 

沙織「知らない!」 

クラーラ「えぇ?」 

沙織「だって旅だし!気になった所に止まって楽しもうよ!二人だから時間も気にしないで!」 

クラーラ「...そうですね。それではてきとーに行きましょう」 

⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン 

クラーラ「気持ちいですね!」 

沙織「ね!戦車もいいけどこうやって風を感じるのも良いね!」 

クラーラ「はい」 

沙織「あっここなんか良さそうじゃない?いってみよ!」 

クラーラ「はい」 

↓3沙織達が立ち寄った店

425: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 20:45:35.53 ID:TjnHojHAo
沙織「このサテンにいってみよーよ!」 

クラーラ「いいですね。では」 

カランカラン 
<イラッシャイ 

沙織「新聞読んでるオジサン店主が一人。緑がいっぱいあるいい雰囲気のお店だね」 

クラーラ「そうですね。心が落ち着きます」 

沙織「じゃあ...私はピザトーストとコーヒーブラックで!」 

クラーラ「私はナポリタンとコーヒーミルクたっぷりで」 

沙織「意外ですね」 

クラーラ「ミルクですか?...そうですね、ブラックはあまり得意ではありません」 

沙織「可愛くていいと思う!」 

クラーラ「可愛い..?この私がですか?」 

沙織「はい!可愛いです!」 

クラーラ「...ありがとう」 

沙織「ふふふ、あっきたよ」 

クラーラ「美味しそうですね。では頂きます」 

この店のコーヒーは... 

↓1コンマ1桁 

奇数→なんやこれマッズ 次安価時補正- 
偶数→素晴らしいおコーヒーですわ 次安価時補正+ 
ゾロ目→うまーーーーーーい!! 相性+

428: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 20:52:00.73 ID:TjnHojHAo
この店のコーヒーは... 

7→なんやこれマッズ! 

クラーラ「うっ」 

沙織「こ、これは...」 

クラーラ「...もうこれではコーヒーじゃなくて泥水ですね」 

沙織「こんなの食べたらお腹壊しちゃうよ..」 

クラーラ「こんなのはカチューシャにオススメ出来ませんね」 

沙織「...出よっか」 

ブーン 

クラーラ「あの店は外れですね」 

沙織「うん、残念...」 

クラーラ「ええ、残念です。もっとゆっくりしたかったです」 

沙織「うぅごめんなさい」 

クラーラ「大丈夫ですよ、ほら、風が本当に気持ちいいです」 

沙織「...うん!」 

沙織「あっ!」 

ハプニング発生!! 
↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
ツーリング中に起きたハプニング 

432: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 21:09:16.76 ID:TjnHojHAo
ハプニング発生!! 
→カチューシャに発見された! 

沙織「あっ!カチューシャさん!」 

クラーラ「急ブレーーーーーーーキ!!」 

カチューシャ「あら?クラーラじゃない!あと沙織?」 

沙織「ど、どうも」 

クラーラ「お昼寝しているはずでは?!」 

カチューシャ「目が覚めたらノンナもクラーラもいないから散歩してたのよ」 

カチューシャ「そういうあなたたちは...」 

沙織「デートです!」クラーラ「違います」 

カチューシャ「どっちなのよ...それで、何をしてたの?」 

沙織「ツーリングです!」 

カチューシャ「ツー...なによ!」 

クラーラ「ツーリング、バイクで旅をすることです」 

カチューシャ「へー楽しそうでいいじゃない!」 

クラーラ「カチューシャ様ではバイクに乗れませんね」 

カチューシャ「乗れるわよ!ほら、バイクの横に着いてるあれを使えば!」 

クラーラ「あー」 

沙織「確かに出来ますね」 

カチューシャ「それにしても楽しそうね」 

沙織「楽しいですよ!」 

カチューシャ「へぇ...ねえ今度私と行きましょうよ沙織!」 

沙織「いいですよ!」 

クラーラ「......」 

↓1コンマ1桁 
クラーラ「.....」 

奇数→カチューシャは私のなのに! 相性- 
偶数→沙織は私のなのに! 相性+

434: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 21:19:17.93 ID:TjnHojHAo
補正かけるの忘れてましたね...ここでかけます。 

5→カチューシャは私のなのに! 相性- 

クラーラ「カチューシャは私のなのに...」ボソ 

沙織「え?なんかいいました?」 

クラーラ「いえ、別に」 

沙織「じゃあ、カチューシャさんそろそろ行きますね」 

カチューシャ「ええ、私の番を待ってるわよ」 

ブブブブーン 

クラーラ「随分とカチューシャと仲がいいですね」 

沙織「本当、ビックリしたよ」 

クラーラ「白々しい...」ボソッ 

沙織「え?ごめん風で聞こえなかった」 

クラーラ「問題ないです」 

沙織「そう?」 

沙織「あっこの公園海が見えてキレイ。ちょっとここで休憩しません?」 

クラーラ「いいですよ」 

沙織「ふぅ~気持ちいぃ」 

クラーラ「海風が心地いいですね」 

沙織「クラーラさん、ツーリングはどうだった?」 

クラーラ「そうですね、問題しかありませんでしたね」 

沙織「うっそうだね...あのサテンとか」 

クラーラ「ええ、あのコーヒーは絶望的でしたよ」 

クラーラ「それにカチューシャにも会いました」 

沙織「ビックリだよ!まさか高速道路なので普通に歩いてるんだもん!」 

クラーラ「そうですね。私もビックリしました」 

沙織「楽しかった?」 

クラーラ「そうですね...」 

↓1コンマ 
クラーラ「......」 
1~30→楽しかったですよ? 相性+ 
31~100→次はちょっと嫌ですね 相性- 

438: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 21:31:36.75 ID:TjnHojHAo
↓1コンマ 
20→楽しかったですよ 相性+ 

クラーラ「楽しかったですよ」 

沙織「え?」 

クラーラ「確かに、今日は酷かったですね、不味いコーヒーにカチューシャに会って」 

沙織「うっ」 

クラーラ「でも旅にはハプニングはつきものですよね」 

沙織「....あっ」 

クラーラ「今日は、酷かったですが、また次の時は最高になるかもしれないです」 

クラーラ「また、行きましょう」 

沙織「...うん、うん!!」 

沙織「行こう!絶対に!」 

ー 
沙織「って感じだったよ」 

ペパロニ「そりゃ良かったっす!頑張ってカチューシャさんを盗み出した甲斐がありました!」 

沙織「あんただったのかい!」 

沙織「でも一時はどうなるかと思ったけど良かったぁ」 

ペパロニ「なんだかんだ楽しんで貰って良かったっすね」 

沙織「本当に!」 

沙織「よし、この調子で次いってやるぞ!」 

ペパロニ「よし!じゃあ次は↓5※なんてどうっすか?」 

沙織「いいねぇ!」 

↓5まで最も高い安価を採用。 
同数は上。 
デート安価 

439: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 21:32:22.19 ID:TjnHojHAo
最もコンマが高い安価です。すみません。 
安価↓

445: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 21:48:37.18 ID:TjnHojHAo
ペパロニ「キャッチボールなんてどうすか?」 

沙織「え?休日の親子みたいなのは」 

ペパロニ「甘いっすね。あのキャッチボールの独特の空気は2人の距離を縮めるっすよ」 

ペパロニ「しかも、ただのキャッチボールじゃなくて古今東西、言葉のキャッチボールっす!」 

沙織「どういうこと?」 

ペパロニ「お互い質問やらをしてそれに答えてくキャッチボールっす、これなら距離がググッと縮まりますって!」 

沙織「確かに!やるねペパロニさん!じゃあ」 

ー 
沙織「じゃあキャッチボールやるよー!」 

クラーラ「なんでですか...」 

沙織「いいからいいから」 

クラーラ「はあ、わかりましたよ」 

沙織「じゃあ私からの質問ねー」 

クラーラ「え?なんですかそれ!」 

沙織「お互い質問をしてって受け取った人はそれに答える!これを交互に!」 

クラーラ「いいですね。面白そうです」 

沙織「じゃあ私からいくよー!↓5※!!」 

↓5まで沙織→クラーラへ質問 
同じものは↓ 

451: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 22:05:58.57 ID:TjnHojHAo
沙織「好きなことをもっと教えて!」ピュン 

クラーラ「そうですね...最近は体を鍛えることにハマってますね」バシ 

沙織「学校ではどんな感じ!」ピュン 

クラーラ「恥ずかしながら上手く会話ができないので戦車道の方以外とは話さないで一人でいます」バシ 

沙織「大洗女子のいいところは!」ピュン 

クラーラ「素直でいい子達ばかりで...それに、とっても頑張り屋さんな所ですね」バシ 

沙織「何かしてみたいことはある!」ピュン 

クラーラ「猫カフェというものに行ってみたいですね」バシ 

沙織「プラウダの名物は!」ピュン 

クラーラ「肝試し大会です。カチューシャやKV-2の子達が中心となってやるんですよ」バシ 

沙織「はあはあ...なかなかいい事を聞いたよ!」 

クラーラ「でもこれはいいですね」 

沙織「クラーラさんの意外な一面を見つけたよ」 

クラーラ「ありがとう、沙織さん」 

クラーラ「では、次は私の番ですね」 

沙織「ドンと来い!」 

クラーラ「では...↓5※!!」 

↓5までクラーラ→沙織の質問 
同じのは↓を採用

458: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/26(月) 22:38:40.33 ID:TjnHojHAo
クラーラ「私に着て欲しい服とかあります?」バシュン 

沙織「早!えっと、フリフリの可愛いやつ!」パン 

クラーラ「ツーリングに連れていった理由は?」バシュン 

沙織「...クラーラさんと仲良くなりたかったから」パシ 

クラーラ「好きな子としたい事はなんですか?」バシュン 

沙織「とにかくいっぱい喋りたい!!」パン 

クラーラ「...私にここまで構う理由はなんですか?」バシュン 

沙織「....クラーラさんが素敵だから」パン 

クラーラ「...好きなタイプはなんですか?」バシュシュシュ 

沙織「...優しくて面倒見がいい人かな?」パン 

クラーラ「...ありがとうございます」 

沙織「うん、いい運動になったよ」 

クラーラ「ええ、たまにはこういうのもいいですね」 

沙織「ねえ、最後に質問していい?」 

クラーラ「なんですか?」 

沙織「クラーラさん、今日は楽しかった? 
」ヒュン 

クラーラ「......」 

↓1コンマ1桁 
奇数→楽しかったです! 相性+ 
偶数→あんまりです 相性- 
ゾロ目→沙織ちゃんの想いいっぱいつたわったよ!!キュンキュン! 相性++

464: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/27(火) 19:02:51.20 ID:bSE0KztxO
↓1コンマ1桁 
2→あんまりです 相性- 

クラーラ「あんまりですね」 

沙織「なんで?!」 

クラーラ「いえ、ちょっと質問がデリケートなものもあったので」 

沙織「そうだった?!」 

クラーラ「私がボッチというのは誰にも言えない秘密だったのです」 

沙織「いや普通に答えてたし周りの人は知ってるよね?!」 

クラーラ「軽々しく人の弱みに漬け込む人は嫌いです」 

沙織「クラーラさんも私の好きな人聞いたよね?!」 

クラーラ「私はいいのです」 

沙織「横暴だあ!」 

ー 

沙織「って感じだったよ」 

ペパロニ「最悪でしたね」 

沙織「ペパロニさんのアイデアじゃない?!」 

ペパロニ「聞いた質問が悪いんすよ」 

沙織「うっ...」 

ペパロニ「気を取り直して↓5※なんてどうっすか?」 

↓5まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
デート安価

470: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/27(火) 19:47:57.85 ID:JS2/R/PCO
ペパロニ「気を取り直してキャンプなんてどうっすか?」 

沙織「うーん、どうだろう」 

ペパロニ「キャンプはこの時期サイコーっすよ!テントの密着感はドキドキさせますよ」 

沙織「よし、これが最後のチャンス...かけてみるよ」 

ー 

沙織「というわけでキャンプに行こう」 

クラーラ「だからなんでですか...」 

沙織「いいから!」 

クラーラ「これは最早誘拐では?」 

沙織「いいのいいの!早速ご飯を作るよ!」 

クラーラ「まだ朝10時ですよ?」 

沙織「結構時間かかっちゃうからね。クラーラさんは枯れ木を探してくれる?」 

クラーラ「わかりました。沙織さんは?」 

沙織「私は食材を切るよ!」 

クラーラ「わかりました」 

クラーラ「しかし...なぜ沙織さんは私に....ん?あれは...↓5※」 

沙織「んー..これで好感度が稼げればいいんだけど...あれ?↓5※」 

ハプニング発生! 
↓5までコンマが 
最も高いコンマ→クラーラのハプニング 
最も低いコンマ→沙織のハプニング 
同数は上。 
ハプニング安価。

476: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/27(火) 20:38:51.37 ID:CgMd4V5do
クラーラ「しかし...なぜ沙織さんは私に....ん?あれは...なんでしょう...あの泉は」 

沙織「んー..これで好感度が稼げればいいんだけど...あれ?...あれは...まさか....熊ぁ!!」 

ークラーラのターン 

クラーラ「これは...薄青く光って...もしやこれは...何かものを落とせば願いが叶う不思議な泉!」 

クラーラ「さっそく何か落としましょう....うーん...じゃあ適当にこの腕時計でも落としてみましょうか」ポチャン 

女神「私は女神。あなたの望みをちょっとだけ叶えてあげましょう。あなたの望みは?」 

クラーラ「そうですね。では↓3を」 

クラーラのお願い安価

480: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/27(火) 20:51:52.10 ID:CgMd4V5do
クラーラ「そうですね。では沙織さんの婚活成功を願います」 

女神「ものすごく難しい願いですね。少しだけなら、お手伝いしましょう。そーれそれそれー!」 

クラーラ「物凄く失礼だし物凄くダサい!」 

女神「ふう、これであなたの望みはちょっとだけ叶いました」 

クラーラ「そうですか...まあ、ありがとうございます」 

クラーラ「(...頑張ってください。沙織さん)」 

クラーラとの相性に+20 

ー一方婚活戦車ゼクシィ武部の方 

沙織「熊?」 

熊「クマー」 

沙織「まじ?」 

沙織「やばいやばいどうしよう」 

沙織「まじでやっばい」 

沙織「誰か!誰かー!!」 

???「大丈夫ですか!!」 

↓3 助けてくれた人

484: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/27(火) 21:38:32.26 ID:CgMd4V5do
しほ「大丈夫?」 

沙織「え?しほさん?!」 

しほ「あなたの声が聞こえたから急いで飛んできたわ」 

沙織「え?どこから?!」 

しほ「家からよ」 

沙織「はや!?これが西住流...」 

しほ「無事なようだしこの熊は貰っておくわね。今夜は熊鍋よ」 

沙織「え?」 

しほ「みほも喜んでくれるかしら」 

しほとの相性チェックの際相性+20 

ー 

沙織「わぁ!こんなにいっぱい!クラーラさん、大丈夫だった?」 

クラーラ「ええ、そういう沙織さんは?」 

沙織「....大丈夫だったよ?」 

クラーラ「え?」 

沙織「じゃあパッパと作っちゃうからクラーラさんは休んでて!」 

クラーラ「いえ、私も手伝います」 

沙織「...じゃあお願いします!」 

クラーラ「ええ」 

ー 
沙織「できた!沙織特製カレー!」 

クラーラ「!とても美味しそうですね」 

沙織「(ふふ、このカレーはクラーラさんが好きであろう辛口。これで胃袋を落とす!)」 

クラーラ「では、早速頂きます」 

沙織「召し上がれ!」 

クラーラ「あーん」 

沙織「ふふふ」 

↓1コンマ1桁 
クラーラの舌は... 

奇数→大人の辛口舌 相性+ 
偶数→甘口大好きお子ちゃま舌 相性- 
ゾロ目→沙織の仕込んだ媚薬でビクビク!

486: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/27(火) 21:56:17.01 ID:CgMd4V5do
クラーラの舌は... 
0→甘口大好きお子ちゃま舌 相性- 

クラーラ「ふぐぅ?!」 

沙織「え?」 

クラーラ「辛!辛い!何これ辛い!!」 

沙織「え...クラーラさん辛いのダメだったの?」 

クラーラ「はい...うっ...私は辛いのは苦手です」 

クラーラ「沙織さん、以前ツーリングに行った時、私がミルクたっぷりのコーヒーを頼みました。私が甘口というのはそこからわかったのでは?」 

沙織「いや流石にコーヒーとカレーの好みなんて」 

クラーラ「それが婚活戦士ゼクシィ武部の実力ですか...」 

クラーラ「他の婚活戦士を前にしたらあなたはゴミでしょう」 

沙織「なんで?!なにそれ、私知らないけど!」 

クラーラ「こんなものですか...では私はこれで」 

沙織「ちょ、ちょっと待ってよ!この後テントでお喋りとかしようよ!」 

クラーラ「もう必要ないです!」 

沙織「待って!せめてこれみて!」カチ 

相性チェック 

↓1コンマ+20(初期相性補正)-20(デート補正)+20(泉の効果)

488: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/27(火) 22:22:24.72 ID:CgMd4V5do
沙織←→クラーラ 93 

クラーラ「...全然下がってないですね」 

沙織「私もびっくり!」 

クラーラ「..ふふ」 

沙織「どうしたの?」 

クラーラ「あなたといると、いつも大変な思いをしますね」 

沙織「うぅ...」 

クラーラ「でも、あなたといると退屈しなくて良さそうです」 

沙織「え?」 

クラーラ「もう少しだけですよ?一緒に居るのは」 

沙織「いいの?!」 

クラーラ「ええ、仕方ないですね。あなたの話をたくさん聞かせてください」 

沙織「うん!」 

ー 

沙織「って感じだったよ!」 

ペパロニ「ただの友達って感じっすね」 

沙織「うるさい!あんなに悲惨だったのに平気だったからいいの!」 

ペパロニ「はいはい。じゃあ次はどうするっすか?」 

沙織「うーん、新しく攻略するか、既に攻略した子とデートだね」 

ペパロニ「この攻略した子って攻略失敗した人加えるんすか?」 

沙織「うん!失敗した人の親密度を稼げればいい事あるかもだし!」 

ペパロニ「なるほどっす」 

沙織「じゃあそれを踏まえて...↓5にしよう!」 

↓5まで多数決 

新しく攻略するかデートするかの安価

496: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/28(水) 12:14:31.15 ID:/mrzFBgMo
おはようございます。 
のんびりやってきます。 
沙織さんの婚活がどうなるか気になるところです。 

沙織「よし、リトル沙織による多数決の結果デートにするよ!」 

ペパロニ「大丈夫っすか、頭」 

沙織「大丈夫だよ!」 

沙織「(さて、ここで大切なのは誰とデートに行くかということ)」 

沙織「(攻略成功した人と失敗した人、そのどちらに行くか)」 

沙織「(成功した人と行けば順調に結婚まで進む)」 

沙織「(失敗した人とは、リスクが高いけど成功すればメリットは大きい)」 

沙織「さて」 

ペパロニ「ここまで3秒っす」 

沙織「じゃあ↓3とデートにするよ」 

↓3過去攻略した人。成否問わず

501: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/28(水) 12:41:54.15 ID:/mrzFBgMo
しほさんは攻略してないので安価↓にさせて頂きます。 

沙織「じゃあケイさんとデートするよ」 

ペパロニ「おっ本気の婚活っすね」 

沙織「うん、ケイさんが今のところ1番いい感じだからね」 

ペパロニ「確かに、デートとかは上手くいってますね」 

沙織「というわけで早速デートの約束をっと」 

沙織「もしもしケイさん?デートしない?」 

ケイ「おっケイよ!」 

沙織「あはは!じゃあいつものところで!」 

ケイ「はーい」 

ペパロニ「今回はどこにするんですか?」 

沙織「そうだねー。水族館とかどう?」 

ペパロニ「静かでいいんじゃないっすか?」 

沙織「よし!じゃあ行ってくるよ!」 

ペパロニ「うぃーっす」 

ペパロニ「...出番が欲しい」 

ー 
沙織「おまたせ!」 

ケイ「いいのよ!」 

沙織「それでね、今日なんだけど」 

ケイ「そうそう、ちょっと今回は私に決めさせてもらえる?」 

沙織「え?」 

ケイ「いつも沙織に決めてもらってるでしょ?だから今日は私に決めさせて欲しいの」 

沙織「...うん、わかった!よろしくね」 

ケイ「ええ、じゃあ↓3※にしようかしら」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
デート安価

505: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/28(水) 19:06:42.96 ID:/TXsR9YIo
ケイ「ええ、じゃあキノコ狩りにしようかしら」 

沙織「キノコ狩り?」 

ケイ「ええ、楽しそうじゃない?」 

沙織「私やったことないから不安だよ~」 

ケイ「大丈夫よ、そのために専門家を呼んだから」 

沙織「専門家?」 

ペパロニ「うぃーす。キノコ専門家のペパロニっす」 

沙織「ペパロニ!!」 

ケイ「大丈夫よ、アンツィオはキノコ料理も豊富だし詳しいでしょ」 

沙織「うーん..まあわかったよ、じゃあお願いね」 

ペパロニ「はいっす」 

ケイ「よし!いこっか!」 

ー 
ケイ「ペパロニさん!あの赤いキノコは?」 

ペパロニ「あれはカエンタケっす。触れれば死ぬっすよ」 

ケイ「マジ?!」 

沙織「....さよなら」 

ペパロニ「姐さん?!」 

ケイ「沙織?!」 

ペパロニ「....あっ大丈夫っす。乾いてるのでギリギリセーフっすね」 

沙織「よかったぁ...」 

ケイ「心配させないでよ...」 

ケイ「あっ!あそこにあるキノコは?」 

ペパロニ「あー、あれは」 

沙織「どれどれ」 

ペパロニ「ちょ!まだ触らないで!」 

沙織が触れたキノコは.... 

奇数→触れた者をドキドキさせるドキドキキノコ! 相性+ 
偶数→触れた者が喧嘩してしまう危険な毒キノコ 相性- 
ゾロ目→媚薬効果があるキノコ/// 相性++

509: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/29(木) 11:58:39.48 ID:0Rjoa3IQo
おはようございます。 
あのブラックやめてやる!! 

3→触れた者をドキドキさせるドキドキキノコ! 相性+ 

沙織「んっ...なにこのキノコ...なんか...胸が!」 

ケイ「だ、大丈夫!?」 

沙織「ケイぃ...さぁん」 

ケイ「ドキン」 

ケイ「(なんか沙織の雰囲気がいやらしい....まさかあのキノコが?いや...でも)」ドキドキ 

沙織「(この心臓のドキドキ...心筋梗塞?!)」 

ケイ「(なんか、ドキドキするわね)」 

ペパロニ「あのキノコはドキドキキノコっす!その名の通りキノコの胞子を吸い込んだ人をドキドキさせるっす」 

ケイ「ちょ!それって大丈夫なの?!」 

ペパロニ「毒キノコっすけどまあ死なないっすよ」 

ケイ「ちょっと専門家?!」 

ー 

ケイ「今日はありがとね、沙織」 

沙織「ちょっと迷惑かけちゃったね...はは」 

ケイ「っ!大丈夫よ...」 

ケイ「(あの時の沙織を思い出すと...不味いわね)」 

沙織「(ケイさん、怒ってるなぁ)」 

ペパロニ「んじゃ、とりあえず食えるキノコを取ってたのでそれでキノコ鍋にするっすよ!」 

ケイ「賛成!!」 

沙織「いいね!!」 

ペパロニ「アンツィオの力を見せる時っす!」 

ケイ親密度+2 

沙織「いやぁ美味しかったぁ...あのマイタケ」 

ペパロニ「味のシメジも最高っすよ」 

沙織「また食べようね」 

ペパロニ「はいっす!」 

沙織「よし、じゃあ次にいこうかな」 

ペパロニ「ノンストップっすね」 

沙織「体力がなきゃやってられないしね」 

ペパロニ「流石っす」 

沙織「じゃあ....↓5※にしようかな?」 

↓5まで多数決 
新しく攻略するか、デートするかの安価

513: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/29(木) 20:02:32.29 ID:ZPLMbr7wo
寝てる時最高のオチを思いついたのに忘れました。 
多数決ってあんまいい方法じゃないっすね。 

沙織「じゃあ...新しく攻略にしようかな?」 

ペパロニ「おお、いいっすね」 

沙織「よし、じゃあ早速誰と相性測ろうかな?」 

ペパロニ「じゃあ、↓1↓2↓3↓4を呼んでみましょーか?」 

沙織「お、いいねぇ。じゃあそうしよっかな?」 

ペパロニ「うぃーっす!」 

人物安価

518: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/29(木) 20:40:53.16 ID:ZPLMbr7wo
ペパロニ「じゃあ、しほさん、ナオミさんねこにゃーさん、ルミさんを呼んでみましょーか?」 

沙織「お、いいねぇ。じゃあそうしよっかな?」 

ペパロニ「うぃーっす!」 

しほ「さて、私が呼ばれた理由だけど」 

沙織「いつものです」 

しほ「はあ」 

ナオミ「ケイが言ってたやつか」 

ねこにゃー「またやるのかにゃー」 

ルミ「隊長のため、使命を真っ当してみせる!」 

沙織「はーいじゃあちゅうもく!」 

沙織「(くっくっく、獲物を見極めなきゃ)」カチ 

沙織←→ナオミ↓1 
沙織←→ねこにゃー↓2 
沙織←→ルミ↓3 


522: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/29(木) 21:01:30.40 ID:ZPLMbr7wo
沙織←→ナオミ5 
沙織←→ねこにゃー35 
沙織←→ルミ18 

沙織「げっ!!」 

ナオミ「やれやれ...」 

ねこにゃー「全体的に低いにゃ」 

ペパロニ「婚活失敗っすねこれは」 

沙織「うるさい!」 

ナオミ「婚活ねぇ...」 

ルミ「あんたらは私達の隊長を奪った敵だ!!」 

沙織「そんな認識?!というかみぽりんだけじゃ」 

しほ「みほのせいにするのね」 

沙織「違うんですお母様!」 

ねこにゃー「やっぱり陽キャの雰囲気には勝てないっす」 

沙織「なんでじゃ?」 

沙織「くっ...」 

ペパロニ「やっぱ姐さんには難しいっすかね?」 

沙織「なんだと!?次はペパロニさん!いってみよー!」カチ 

ペパロニ←→ナオミ↓1 
ペパロニ←→ねこにゃー↓2 
ペパロニ←→ルミ↓3

526: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/29(木) 22:28:35.38 ID:ZPLMbr7wo
酔っ払ってるので許してくだだい 

ペパロニ←→ナオミ53 
ペパロニ←→ねこにゃー16 
ペパロニ←→ルミ62 

ペパロニ「うわびみょー!」 

沙織「ほら見ろほら見ろ!」 

ペパロニ「くっ」 

ナオミ「まあこんなもんだろ」 

ルミ「むしろ高い方だわ。あなたは隊長が嫌いな臭いを放出してるからもっと低いと思ってたわ」 

ペパロニ「そんな!とってもいい匂いっすよ?!」 

沙織「.....」 

ペパロニ「姐さん?!大丈夫っすよ!ほら嗅いで!」 

沙織「うっ...大丈夫だよ...」 

ペパロニ「ガチっぽい反応やめて!」 

沙織「ごめんごめん」 

ペパロニ「ところで姐さん」 

沙織「なに?」 

ペパロニ「さっきナオミさんとの相性1桁なのに講評しなかったっすね」 

沙織「.....」 

ペパロニ「わざとっすか?」 

沙織「忘れてました」カチ 

ペパロニ「...うぃーす」 

「バカタレ!講評、沙織様からナオミ様の相性が悪い理由は『 ↓1』だからです。ナオミ様から沙織様の相性が悪い理由は『↓2』だからです」 

悪口安価

529: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/30(金) 11:11:32.19 ID:z0q4Tb8Uo
寝落ちしてました 

「バカタレ!講評、沙織様からナオミ様の相性が悪い理由は『カッコいいから●●られそう』だからです。ナオミ様から沙織様の相性が悪い理由は『あ  れ』だからです」 

沙織「」 

ペパロニ「」 

しほ「寝盗られそうってどういうことかしら?詳しく教えて貰えないかしら?」 

ねこにゃー「人妻が言うと怪しいにゃ」 

ルミ「危ない香りがするわね...興奮する!!」 

ねこにゃー「えぇ」 

ナオミ「ふっ隠さなくていいかな。最近、ケイと仲が良いそうじゃないか」 

ペパロニ「....え?そうなんですか?!もう!姐さんったら!」 

沙織「(ナイスペパロニさん!)」 

沙織「仲良いというか...そうだね、最近良く遊ぶというか」 

しほ「ほう」 

ねこにゃー「あのケイさんとも仲良くなれるなんてすごいにゃ」 

ナオミ「でも、私の理由を見て欲しい」 

ペパロニ「あ  れってなんすか?」 

沙織「.....」 

ナオミ「君は...相性チェック称して色んな人と仲良くなろうとしてるね」 

ナオミ「これは浮気としかいいようがない!!」 

沙織「(まずい!助けてペパロニさん!)」 

ペパロニ「....」ぷい 

沙織「」 

しほ「待ちなさい」 

ナオミ「なんですか?」 

しほ「相性チェックするだけならそれは浮気ではないわ」 

しほ「浮気というのは行為が皆に発覚してから浮気になるの」 

ナオミ「なんじゃそりゃ?!」 

ペパロニ「流石家元っす」 

しほ「なので今回の沙織さんはむしろ純潔よ」 

ナオミ「まあ、家元がそういうなら」 

沙織「(ナイス!)」 

沙織「じゃあ早速次へ行こうか」カチ 

しほ←→ナオミ↓1 
しほ←→ねこにゃー↓2 
しほ←→ルミ↓3

533: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/30(金) 13:20:37.46 ID:z0q4Tb8Uo
しほ←→ナオミ38 
しほ←→ねこにゃー22 
しほ←→ルミ78 

しほ「ふむ」 

ナオミ「さっきは気圧されてしまったけど、あんた、ただ者じゃないね」 

ナオミ「そう、浮気の件...とか」 

しほ「舐めないでちょうだい。私は常夫さんだけよ」 

ナオミ「ふん....どうだか」 

沙織「まあまあ」 

ペパロニ「落ち着くっす」 

ねこにゃー「今の殺気といい...間違いにゃい...殺される!!」 

沙織「殺されないよ!」 

しほ「そうよ。みほに手を出さなければそんな事はしないわ」 

沙織「手を出したらするんだ...」 

しほ「なにか?」 

沙織「いえなにも」 

ルミ「私はそこまでだな。敵とはいえ家元、尊敬する方だ」 

しほ「見る目が少しあるようね。島田流ではなくこちらに来たら最高だけど」 

ルミ「いえ、私の体は隊長の為にあります故」 

しほ「ふっ...あなたみたいな人がウチにも欲しいわね」 

ペパロニ「めっちゃ褒めてるっす」 

沙織「相性が高い人がいて嬉しかったんだよ」 

しほ「なにか?」 

沙織「いえなにも!!」 

沙織「じゃあ早速次に」カチ 

ナオミ←→ねこにゃー↓1 
ナオミ←→ルミ↓2 
ねこにゃー←→ルミ↓3 

537: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/30(金) 14:14:31.06 ID:z0q4Tb8Uo
ナオミ←→ねこにゃー16 
ナオミ←→ルミ40 
ねこにゃー←→ルミ78 

ねこにゃー「やっぱり陽の気には勝てないにゃ...」 

ナオミ「そんなに怯えなくても...ほら、大丈夫だよ」 

ねこにゃー「その優しさが辛いなりぃ!」 

ルミ「あんたのキャラ苦手なのよ」 

ナオミ「私かい?」 

ルミ「そう、その海外ドラマの吹き替え版みたいな喋り方がなんか引っかかるのよ」 

ナオミ「心外だね子猫ちゃん」 

ペパロニ「そういうところっすよ」 

ねこにゃー「ルミさんとは相性いいにゃ」 

ルミ「そうね、なんだかあなたは守りたくなるようなオーラを感じるわ」 

ねこにゃー「私からそんなのが!!」 

沙織「(これで全員か...)」 

沙織「(早速誰を攻略しようかな)」 

ペパロニ「獣のような眼光っすね」 

沙織「(よし決めた...君をもらおうかな...↓3だ)」 

↓3 人物安価 

541: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/30(金) 16:37:57.64 ID:z0q4Tb8Uo
沙織「(よし決めた...君をもらおうかな...ルミさんだ)」 

ー 

沙織「ルミさんね」 

ペパロニ「了解っす!」 

沙織「さて、どうやって落とそうかな」 

ペパロニ「愛里寿ちゃんがちょっと邪魔ですね」 

沙織「ルミさんの中での愛里寿ちゃんが邪魔だね」 

沙織「何かいい案ない?」 

ペパロニ「そうっすね...じゃあ↓3※なんでどうっすか?」 

沙織「おっけー!じゃあそれで好感度を稼ごう」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上 
デート安価

545: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/30(金) 17:59:29.79 ID:z0q4Tb8Uo
ペパロニ「そうっすね...じゃあボコランドなんてどうっすか?」 

沙織「おっけー!じゃあそれで好感度を稼ごう」 

ー 
沙織「ボコランドだぁ!」 

ルミ「いやなんでここに私がいるのよ」 

沙織「デートですデート」 

ルミ「だからなんでよ!」 

沙織「まあまあ、ルミさんたまにここで働いてるんでしょ?いこ」 

ルミ「ああ!もう...仕方ないわね」 

沙織「じゃあ早速イッツアボコワールドに乗ろう」 

ルミ「なんでそれからなのよ...」 

沙織「ん?なにあれ?」 

ハプニング発生! 
↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上 

549: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/30(金) 18:45:17.40 ID:z0q4Tb8Uo
沙織「ん?なにあれ?」 

みほ「....何してるの?」 

沙織「みぽりん?!」 

ルミ「おや?...隊長の仇ぃ!!」 

みほ「全くヒュン騒がしい人ヒュン達ですね」 

沙織「(ルミさんの拳をめっちゃ避けてる)」 

沙織「別に、キャストとして働いてるルミさんに案内して貰ってるだけだよ」 

ルミ「仕方なくねハアハア」 

みほ「ふーん...まだやってるんだ」 

沙織「ビク」 

ルミ「ん?なんのこと?」 

みほ「ルミさんは騙されてるよ」 

ルミ「え?」 

みほ「気をつけてね」 

沙織「.....」 

ルミ「え?え?」 

みほ「その人は最低だから」 

ー 

沙織「ジェットコースター楽しぃー!!」 

ルミ「いつも乗らされてるけどこわーい!!」 

沙織「意外にジェットコースターが怖いんだね」 

ルミ「うるさいわね!全く怖くないわよ」 

沙織「じゃあ次はあれに乗ろ!」 

ルミ「え......」 

ー 

沙織「あー楽しかった!」 

ルミ「....おえ」 

沙織「どうだった?ルミさん」 

ルミ「そうねぇ...↓1」 

↓1コンマ 
1~30→面白かった!最高また来ましょう!相性+ 
31~100→みほの事といいおかしい...相性- 
ゾロ目→あなたがいないと私ダメだわ!相性++

551: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/30(金) 19:47:15.95 ID:z0q4Tb8Uo
65→みほの事といいおかしい...相性- 

ルミ「(さっきのみほの話...そう考えると沙織は何か隠している...)」 

ルミ「まあまあね」 

沙織「(警戒されてる...?くっ、みぽりんのせいか)」 

沙織「よかったぁ、また来ようね」 

ルミ「もうお腹1杯だ」 

ー 

沙織「って感じだったね」 

ペパロニ「それは散々だったっすね」 

沙織「考えてみればボコランドはみぽりんがいるのは当たり前と考えた方がよかったね」 

ペパロニ「すんません...」 

沙織「まあいいよ、私もミスしたし」 

ペパロニ「なんかミスしたんすか?」 

沙織「みぽりんとの会話の選択肢をね。ちゃんとしてればアソコまでルミさんに警戒はされなかった」 

ペパロニ「そ、そうなんですか」 

沙織「失敗は成功の糧とする!」 

沙織「次は...そうだね、↓3※にするよ」 

↓3まで、最も50に近い安価を採用。 
同数は上。 
デート安価 


555: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/30(金) 20:56:57.69 ID:z0q4Tb8Uo
沙織「こういう時は密室空間で仲良くなる!」 

沙織「レッツ!ドライブ!」 

沙織「早速車頼む」 

ペパロニ「うぃーす!!」 

ルミ「ねえ」 

沙織「なぁに?」 

ルミ「なんで私が車運転して助手席にあなたを乗せてるのよ」 

沙織「いいじゃないですか」 

ルミ「いやなんでよ!」 

沙織「全く...あっお茶のみます?」 

ルミ「まあ、頂くけどね」 

ルミ「あっ美味しい」 

沙織「でしょでしょー!」 

ルミ「で?どこに行くの?」 

沙織「そうですねー。考えてなかったですけど...あっ目の前にあるあそこに行きませんか?」 

ルミ「雑ねぇ...まあいいわ」 

沙織「じゃあ↓3に行きましょ!」 

↓3 場所安価

559: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/30(金) 21:16:55.66 ID:z0q4Tb8Uo
沙織「そうですねー。考えてなかったですけど...あっ目の前にあるあそこに行きませんか?」 

ルミ「雑ねぇ...まあいいわ」 

沙織「じゃスイパラに行きましょ!」 

ルミ「甘いもの食べたかったしいいわ」 

沙織「わーい!スイーツ食べ放題だぁ!」 

ルミ「ふふ、ヨーシ、ストレス発散に食べまくるわよ!」 

沙織「わーいパスタパスタ~」 

ルミ「ケーキじゃないのかよ!」 

沙織「ズルズル」 

ルミ「まあいいわ」 

沙織「美味しい美味しい!」 

ルミ「騒がしいわね」 

沙織「ねえ、ルミさんのそのケーキちょうだい」 

ルミ「取ってくればいいじゃない」 

沙織「いいじゃん!」 

ルミ「仕方ないわね、はい、あーん」 

沙織「えっ」 

ルミ「ん?」 

沙織「なんでもない!あーん」 

ルミ「あんたのも頂戴よ」 

沙織「勿論!はい、あーん」 

ルミ「んっ、ありがと美味しいわ」 

沙織「ふふ」 

ルミ「.....」 

ルミは沙織に.... 

奇数→心を開き始めてる! 相性+ 
偶数→心を閉ざしてる! 相性- 
ゾロ目→沙織さんと間接キッス! 相性++

563: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/30(金) 21:29:12.83 ID:z0q4Tb8Uo
ルミ「.....」 

ルミは沙織に.... 
6→心を閉ざしてる! 相性- 

ルミ「(やっぱり何かを隠してる...警戒は続けよう)」 

ルミ「(隊長に危害を加えるようなことか、単に情報収集か...なんだろうか)」 

沙織「(まだ警戒してる...面倒臭いなぁ)」 

ー 

沙織「って感じかな?」 

ペパロニ「んー、上手くいかないっすね」 

沙織「そうなんだよー」 

ペパロニ「次はどうします?」 

沙織「うーん...次が最後だし、↓3※をやって決めようと思う」 

ペパロニ「ラストですし、行くしかないっすね」 

沙織「うん、じゃあ、いくよ」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
行動安価

567: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/30(金) 22:47:41.18 ID:z0q4Tb8Uo
沙織「うーん...次が最後だし、ショッピングをやって決めようと思う」 

ペパロニ「ラストですし、行くしかないっすね」 

沙織「うん、じゃあ、いくよ」 

ー 
ルミ「何回このやり取りをすればいいの?」 

沙織「今日は楽しもうね」 

ルミ「はあ...」 

沙織「さて、まず最初お洋服でもみよっか」 

ルミ「まあいいわ」 

沙織「どんなのがいいかな~フリフリしてるの?」 

ルミ「なんでもいいんじゃない?」 

沙織「ダメだよ~折角可愛いのに」 

ルミ「...もしかして私の?」 

沙織「当たり前じゃん!」 

ルミ「...そう」 

ルミ「なら私はあなたのを選ぶ」 

沙織「いいの?じゃあオシャレ対決だー!」 

ルミ「よし、今まで恨み!ここで晴らす!」 

沙織「今までの相性を取り戻す!」 

↓1コンマ1桁 
沙織が選んだ服は... 

奇数→完璧なセンス 相性+ 
偶数→クソダサセンス 相性- 
ゾロ目→セクシーな服 相性++ 

↓2コンマ1桁 
ルミが選んだ服は... 
奇数→完璧なセンス 相性+ 
偶数→クソダサセンス 相性- 
ゾロ目→セクシーな服 相性++ 

572: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/30(金) 23:09:34.34 ID:z0q4Tb8Uo
なんだこの結果は!? 

↓1コンマ1桁 
沙織が選んだ服は... 
2→クソダサセンス 相性- 

↓2コンマ1桁 
ルミが選んだ服は... 
0→クソダサセンス 相性- 

2人とも絶望的なセンス!! 

沙織「ほら!まず私のターン」 

ルミ「え...」 

ルミ「(ピンクの帽子にシマシマのパンツ、虹色のブラウス...ゲロだこれ)」 

沙織「どーぉ?自信作なんだよね」 

ルミ「(不憫だ...)」 

ルミ「いい感じだよ!」 

沙織「よかった!是非買ってね!」 

ルミ「(うわ!138,000円!!)」 

沙織「さて、次は私の番だね!」 

ルミ「あ、ああ」 

沙織「どれどれ...」 

沙織「(真っ赤なベストに真っ赤なスパッツ...に下駄...うわぁ)」 

ルミ「ふふん、どうだ。最高だろ」 

沙織「(不憫だ...)」 

ルミ「どうだどうだ、欲しくなるだろ?」 

沙織「(138,000円...高い!!)」 

沙織「い、いいねぇ」 

ルミ「あはははは」 

ルミ「ねえ、なんで私に構うの?」 

沙織「そ、それは、仲良くなりたいから」 

ルミ「嘘。だったらここまでしなくてもいい。それにみほの事。ねえ、答えて」 

沙織「....好きだから」 

ルミ「え?」 

沙織「ルミさんが、好きだから」 

ルミ「ない言ってるの?」 

沙織「これを見て」カチ 


沙織←→ルミ 

↓1コンマ-40

574: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/30(金) 23:22:37.35 ID:z0q4Tb8Uo
バルス!! 

沙織←→ルミ 
17-40=-23 

沙織「え?」 

ルミ「これは...相性?」 

ルミ「...そうですね。これを見ていただければわかると思いますが」 

ルミ「私はあなたの気持ちに答えることが出来ません。隊長がいるから」 

沙織「うぅ...嘘だよ...」 

ルミ「...あなたとの時間は楽しかったです。友人として、また、会いましょう」 

沙織「うわああああああああああああああああああああああああああああ」 

ー 

沙織「あああああ!夢か!」 

ペパロニ「現実っす!」 

沙織「おえぇぇぇえ」 

ペパロニ「おわわ!落ち着いてください!」 

沙織「じゃあ次はどうするかな」 

ペパロニ「急に落ち着かないでください!」 

沙織「新しく落とすかデートするか...」 

ペパロニ「ココ最近運がないっすね」 

沙織「だからといってここで終われるか!」 

↓3新しく攻略するか、デートするかの安価

578: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/31(土) 16:44:02.71 ID:AKdl2QiAo
仕事の合間にちょこっと投下。 

ペパロニ「ココ最近運がないっすね」 

沙織「だからといってここで終われるか!」 

沙織「落ちた運気は落ちた子で取り戻す!デートだ!」 

ペパロニ「落ちてない子もいますけどね」 

沙織「肝心なのは誰を落とすかだね。さっきも邪魔してきたみぽりんの機嫌をとるか、それともケイさんを始めとした人をとるか」 

ペパロニ「あみだくじでいいんじゃないっすか?」 

沙織「ありそうでなかった発送!よし、じゃあ、あみだくじで決めようかな」アミダ 

↓3あみだくじの結果は... 
デートする人物安価。 


585: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/31(土) 17:16:15.51 ID:AKdl2QiAo
沙織「ありそうでなかった発送!よし、じゃあ、あみだくじで決めようかな」アミダ 

沙織「あみだくじの結果は...ミカさんだね!」 

ペパロニ「久々の登場っすね」 

沙織「前回のデートで失敗してるし、ここで挽回をしておきたいね」 

ペパロニ「運が回復することを祈ってます」 

沙織「ありがとう!よし、じゃあ早速デートに誘うよ!もしもしミカ?」 

ミカ「...........久しぶり」 

沙織「なんかテンション低くない?」 

ミカ「別に、最近連絡無くて寂しいとかじゃないから」 

沙織「(可愛い!)可愛い!」 

ミカ「え?」 

沙織「ごめんね。ミカにどうしたら喜んで貰えるか考えてたら時間かかっちゃって」 

ミカ「...私は沙織と一緒にいれたら、それで十分。高望みはしないよ」 

沙織「ありがとう。じゃあ、↓3※に行かない?」 

ミカ「いいよ。最高だ」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
デート安価

589: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/31(土) 23:05:46.87 ID:4faIBl6zo
疲れた。 

沙織「ありがとう。じゃあ滋賀県にある東京大洗フィンランドみたいな湖岸にいかない?」 

ミカ「情報量が多すぎる。しかもただの琵琶湖だし!」 

沙織「いやでもこの湖を見て?フィンランドっぽいでしょ?」 

ミカ「いつの間に移動を?!...うーん、確かにフィンランドのような空気を感じる」 

ミカ「うん!なんて素晴らしいフィンランドのような湖岸なんだ!」 

沙織「綺麗だね」 

ミカ「ああ、カンテレを弾きたくなるね」ポロン 

沙織「いい音。ミカさんの音、好き」 

ミカ「.....」ボロン 

沙織「.....」 

ミカ「.....」 

沙織「.....」 

ミカ「...こんなんでいいのかい?」 

沙織「何が?」 

ミカ「何もしないで、この時間を過ごすことさ」 

沙織「うん。ミカ。私も、こうやってボーっとする時間が好き」 

沙織「ミカと一緒に」 

ミカ「...そうだね」 

ミカ「.....」 

↓1コンマ1桁 
ミカはこの時間を... 

奇数→沙織とのこの時間が好き 親密度+ 
偶数→もっと何かしたい 親密度- 
ゾロ目→沙織たんしゅきしゅき!親密度++

592: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/31(土) 23:14:54.16 ID:4faIBl6zo
 
↓1コンマ1桁 
ミカはこの時間を... 

11→沙織たんしゅきしゅき!親密度++ 

ミカ「(なんだろう...この感じ...)」 

ミカ「(ただ、沙織の隣に居るだけなのに...沙織)」 

ミカ「沙織」 

沙織「ん?なぁに?」 

ミカ「キスして欲しい」 

沙織「...ふふ、大分素直になったね。可愛いよ?」 

ミカ「んっ....」 

沙織「....」 

ミカ「沙織ぃ..」 

沙織「ん?なぁに?」 

ミカ「しゅきしゅきしゅきしゅき」 

沙織「ふふ」 

ー 

沙織「世界は私中心に回っている」 

ペパロニ「激しいっすね。痕が残ってるっす」 

沙織「いやぁ良かったよぉ、これでミカもより一層私に落ちた」 

ミカ親密度-1→+1 

沙織「この調子で次にいくよ!」 

ペパロニ「いいっすね!その調子っす!いけいけどんどん!」 

沙織「じゃあ次は↓3※にするよ!」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
新しく攻略するか、デートするか。

596: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 14:21:50.86 ID:Q/rScML8o
5等分のクジが売り切れてたので今日は更新しません。 

嘘です。 

沙織「じゃあ次はデートにするよ!」 

ペパロニ「連続っすね」 

沙織「コツコツと運気をあげて行かなきゃだからね」 

ペパロニ「ターゲットはどうします?」 

沙織「んー、誰でもいいからねー...んー」 

ペパロニ「事情知らないとクズっすね。いや知っててもか」 

沙織「またあみだで決めようかな?」 

ペパロニ「じゃあ早速作るっすね」 



沙織「よし、じゃあ、この番号に決めた!」 

ペパロニ「えーと...それは↓3っすね」 

↓3デートする相手 
※過去攻略したキャラ。成否問わず

600: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 14:58:35.20 ID:Q/rScML8o
沙織「よし、じゃあ、この番号に決めた!」 

ペパロニ「えーと...それは紗季さんっすね」 

沙織「う~ん...大変な相手だ...でも、やるしかないよ!」 

ペパロニ「ファイトっす!お手伝いできることがあればなんでも言ってくださいっす!」 

沙織「ありがとう、頑張るよ」 

ー 

紗季「......」 

紗季「何をしてるんですか」 

沙織「いやぁここで待ってれば来てくれるかなって」 

紗季「かなって...私の家で。通報する」 

沙織「まあまあ、お茶でもどう?」 

紗季「断ります」 

沙織「付き合ってくれたらもう紗季ちゃんに関わらないよ?」 

紗季「...わかりました」 

沙織「じゃあ早速」 

沙織「(やっぱり警戒されてるね。でも君は必ず落ちる)」 

沙織「(...じゃあ↓3※をして警戒を解かないとね)」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上 
行動安価

604: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 15:06:02.41 ID:Q/rScML8o
沙織「(...じゃあダンスをして警戒を解かないとね)」 

沙織「(ダンスは表現力が必要となる)」 

沙織「(その表現力は己の心をさらけ出してこそ見入る..これで決まりだ)」 

沙織「紗季ちゃん!」 

紗季「なんですか?」 

沙織「私のこのダンスを見て!!」うねうね 

アアアン アン アアアン アン 

沙織「紗季ちゃんに想い伝われ!!」うねうね 

紗季「........」 

↓1コンマ 
紗季は沙織のダンスに... 

奇数→ドン引き 親密度- 
偶数→なんて素晴らしいダンスなの... 親密度+ 
ゾロ目→私も...踊らねば!! 親密度+

606: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 15:16:23.29 ID:Q/rScML8o
↓1コンマ 
紗季は沙織のダンスに... 

7→ドン引き 親密度- 

沙織「紗季ちゃぁぁぁぁぁん?!」 

紗季「帰る」 

沙織「待って待って!約束はお茶だから!」 

紗季「急に踊るという行為は約束外です」 

沙織「ごめん」 

紗季「.....はあ、お茶だけです」 

沙織「ありがとう!」 


沙織「私が奢るから好きなもの頼んでいいよ」 

紗季「.....1番高いの」 

沙織「お、おう」 

沙織「ズズー...ふう」 

紗季「.........」 

沙織「(まずいな...なにか起こさないと...って!!)」 

ハプニング発生!! 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
ハプニング安価

612: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 17:47:25.33 ID:Q/rScML8o
沙織「(まずいな...なにか起こさないと...って!!なんでみぽりんがいるのよ!!) 

みほ「....ここいい?」 



沙織「いやーちょっとこま」 

紗季「いい」 

みほ「ありがと」 

沙織「(ヤバいヤバいヤバい)」ダラダラ 

みほ「今度は紗季ちゃんを落としてるの?」 

紗季「....隊長も?」 

みほ「ん?もしかして、沙織さんの正体に気づいてるの?」 

紗季「はい。なにもかも」 

みほ「そっかぁ。私も酷いことされたし、沙織さんに負けないよう、頑張ろう」 

紗季「負けるわけないです」 

沙織「(今の発言からみぽりんは少なからず私になびいてる。お土産渡したかいがあったね)」 

みほ「じゃあ、私そろそろいくね?」 



紗季「....」 

沙織「...今日、ここに紗季ちゃんを呼んだのは謝りたかったから」 

紗季「.....」 

沙織「好きだから。でも、普通の方法じゃ見てくれないと思って...だから...ごめん」 

紗季「...信じられない」 

沙織「信じて」 

紗季「.....」 

↓1コンマ 
紗季は沙織を.... 

31~100→信じられるかこのクズぅ! 親密度- 
1~30→少しだけ、信じます 親密度+ 
ゾロ目→なんでも信じりゅぅぅう 親密度++ 

みぽりん効果で-補正。

614: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 17:56:46.02 ID:Q/rScML8o
なんでここでゾロ目なんですかね...(よくやった) 

↓1コンマ 
紗季は沙織を.... 

77→なんでも信じりゅぅぅう 親密度++ 

紗季「...さっきの隊長の話...」 

沙織「....(万事休すか?!)」 

紗季「あの話は...誇張があった」 

沙織「え?」 

紗季「いくらクズでもあそこまではならないと...思う」 

沙織「.....」 

紗季「だから...信じる」 

沙織「....ごめん」 

紗季「...今必要な言葉は違う」 

沙織「うん...ありがと」 

紗季「うん...でも、あんまり変な事はしないで欲しい」 

沙織「わかった。紗季ちゃんの事を考えて行動しるよ」 

紗季「...信じる」 

沙織「うん!」 



沙織「一時はどうなることかと思ったよ」 

ペパロニ「ふっふっふ」 

沙織「どうしたの?」 

ペパロニ「これは私の活躍っすね」 

沙織「え?どういうこと?」 

ペパロニ「私がみほさんに来てもらうよう、連絡をとったっす!」 

沙織「お前かい!!...でも上手くいったのかな?」 

ペパロニ「私のおかげっすね!」 

沙織「う~ん、まあそういうことにしておくよ」 

ペパロニ「それにしてもよく信じてくれあしたね」 

沙織「うん、ビックリした。でもこれで少しはよくなったかな?」 



ーとある道中 

紗季「(あの人は最低な人)」 

紗季「(人の心を弄ぶ悪魔のような人)」 

紗季「(信じちゃいけないのに)」 

紗季「(どうして、こんな気持ちになってるのだろう)」 

紗季 親密度+1 



沙織「さて、じゃあ次ねー!」 

ペパロニ「うぃーっす」 

沙織「攻略するか、デートするか...うん、決めた。↓4※!!」 

↓4まで多数決 
同数の場合コンマが最も高いのを採用。 
攻略かデートか

619: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 18:04:41.29 ID:Q/rScML8o
沙織「攻略するか、デートするか...うん、決めた。デートだ!」 

ペパロニ「またっすか?」 

沙織「うん、ダンスが紗季ちゃんに効かなかったし、まだまだ運がないからね」 

沙織「完璧じゃないと新しく攻略するのは怖いよ」 

ペパロニ「なるほどっすね。ターゲットは?」 

沙織「ふふ、実はもう決まってるんだよね」 

ペパロニ「お!誰っすか!」 

沙織「ふっふっふ、聞いて驚け!なんと↓3だ!」 

ペパロニ「なんだってー?!」 

↓3 紗季以外のデートする相手 
攻略したキャラ 
※成否問わず

627: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 18:17:29.51 ID:++URUMVSO
しぽりんは攻略してないので安価↓にさせていただきます。 

沙織「ふっふっふ、聞いて驚け!なんとケイさんだ!」 

ペパロニ「なんだってー?!」 

ペパロニ「って普通っすね」 

沙織「普通とはなんだ!今最も熱い彼女だよ!」 

ペパロニ「確かに...言われてみると」 

沙織「もうデートの約束はとってあるからね」 

ペパロニ「はや?!いつ連絡したんですか?!」 

沙織「紗季ちゃんとデートしてるとき」 

ペパロニ「最低だこの人!!」 

沙織「落ち着いて、いつみぽりんが来るかわからないんだから...」 

ペパロニ「そんなに恐れることっすか?」 

沙織「うん...cv33でマウス小隊とやり合うくらいにね」 

ペパロニ「エッグ...でもゲーム版ではcv33強いっすよ!あのミッション全然クリア出来んかったし」 

沙織「なんの話?!」 

ペパロニ「なんでもないっす」 

沙織「おーけー。じゃあ行ってくるねー」 

ペパロニ「だすぴたーにゃ!」 



ケイ「沙織!」 

沙織「ケイ!」 

ケイ「今日はどこいくー?」 

沙織「そうだね、今日は...↓5※に行こうと思うよ」 

ケイ「いいわね!ねぇ、ひとついいかしら?」 

沙織「なに?」 

ケイ「私が提案するデートにも行かない?」 

沙織「2人が提案したのを両方行くってこと?」 

ケイ「イエス!なんだか楽しそうじゃない?」 

沙織「確かに!じゃあ私はさっきの↓5※ね!」 

ケイ「私はそうねぇ...↓5※かしら!」 

↓5まで 
最も高いコンマを沙織の案 
最も低いコンマをケイの案として採用 
同数はそれぞれ上 
デート安価

633: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 18:40:03.78 ID:Q/rScML8o
沙織「確かに!じゃあ私はさっきのつくば万博公園ね!」 

ケイ「私はそうねぇ...書店かしら」 

ケイ「つくば万博公園って?」 

沙織「太陽の塔っぽいのがある所!」 

ケイ「すっごい大雑把ね」 

沙織「ケイの書店って?」 

ケイ「ちょっと欲しい本があってね。それ付き合って欲しいの」 

沙織「いいね!じゃあつくば万博公園に向かう道でよって行こっか!」 

ケイ「ええ!ありがとう」 



ケイ「さて、着いたわね」 

沙織「なに見よっかなー?」 

ケイ「じゃあ私はあっち見てくるわね」 

沙織「うん、私はこっち」 

沙織「(さて、どうしよう...なんも考えてないや)」 

沙織「ま、適当でいいかな」 



ケイ「さて...あっあった。...これね、間違いないわ」 

ケイ「沙織に見つかる前お会計しなきゃ」 

沙織「あっ、ケイ」 

ケイ「...見つかった」 

沙織「ん?なになにー?私に見られたくないモノなのー?」 

ケイ「ち、違うわよ!そういう沙織は?」 

沙織「え?それよりケイだよ!」 

ケイ「怪しいわね...じゃあせーので見せましょう?」 

沙織「いいね、じゃあせーノ!」 

↓1コンマ1桁 
沙織の選んだ本は... 
奇数→ゼクシィ 親密度安価の際補正+ 
偶数→ハーレムの作り方 補正- 
ゾロ目→ちょっと●●●な本 補正++ 

↓2コンマ1桁 
ケイが選んだ本は... 
奇数→恋人を消す方法 補正- 
偶数→ゼクシィ 補正+ 
ゾロ目→ちょっと●●●な本 補正++ 

2人とも被った場合親密度+

637: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 18:57:25.11 ID:Q/rScML8o
流石婚活戦士 

沙織「いいね、じゃあせーノ!」 

↓1コンマ1桁 
沙織の選んだ本は... 
5→ゼクシィ 親密度安価の際補正+ 

↓2コンマ1桁 
ケイが選んだ本は... 
55→ちょっと●●●な本 補正++ 

ケイ「流石婚活戦士ゼクシィ武部である」 

沙織「そういうケイさんは...って///」 

ケイ「うぅ、だから見られたくなかったのにぃ!」 

沙織「...いいと思うよ...私もそういうの見るし」 

ケイ「え?」 

沙織「というか、ゼクシィも最早●●●な本みたいなものだし!」 

ケイ「沙織...ありがと」 

沙織「うん!読み終わったら私にも見せてね!」 

ケイ「もう!」 



沙織「さて、つくば万博公園にやってきたよ!」 

ケイ「わお!綺麗な所ね!あっ本当に太陽の塔っぽいものがあるわよ!」 

沙織「でしょ!池?もとてもキレイで素敵な所でしょ」 

ケイ「全く!こんな場所を知ってるなんて、沙織はスゴいわ!」 

沙織「そんなことないよぉ。ケイさんと来れてよかった」 

ケイ「ええ...私もよ」 

沙織「(ここまではいい感じ!あとはムード!.....ってあれは!!)」 

ハプニング発生! 
↓3まで最も高いコンマを採用。 
ハプニング安価

641: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 19:16:34.97 ID:Q/rScML8o
コンマ測りたくねぇー!! 

沙織「(ここまではいい感じ!あとはムード!.....ってあれは!!)」 

モブ「ウエディングドレスの試着体験!いかがですか~」 

沙織「え...?」 

ケイ「試着体験ですって!ねぇ行ってみたら?」 

沙織「う、うーん..そうだね、行くだけいってみるよ」 

モブ「可愛い彼女さんね!じゃあこっちでお着替えしましょう」 

ケイ「か、彼女...///」 

沙織「(ウエディングドレスは本番で着たいっいうのがあったけど...ケイがああ言ってくれるし...うーん)」 

モブ「じゃあこっちの子はタキシード着ちゃおっか!」 

沙織「いく!!」 



モブ「それでは!新郎新婦の登場です!!」 
たたたたーん♪たたたたーん♪ 
ケイ「うう恥ずかしいわね」 

ケイ「沙織はまだかしら?」 

沙織「おまたせ...」 

ケイ「あっ沙.......キレイ」 

沙織「っ///ありがとう...ケイさんも、素敵だよ」 

ケイ「.....本当にキレイだわ...」 

沙織「ケイさんも...」 

ケイ「(キレイ...としか言葉が出てこないわ)」 

沙織「(....神よ、感謝します)」 

モブ「はーい!じゃあ2人とも腕組んで!写真取りますよ!」 

沙織「え?は、はい!」ぎゅ 

ケイ「お願いね」ぎゅ 

パシャ 

ケイ「沙織..すっごくキレイよ!」 

沙織「ありがとう...ねえ、ケイも着ようよ!」 

ケイ「え?でも私なんか似合わないわ...」 

沙織「そんなことないよ。私が言うんだもん」 

ケイ「そ、そうね...じゃあ交換しましょう」 

沙織「うん!」 


モブ「はーい!写真いきまーす!はい、チーズ...するまでもない笑顔ね」 

パシャ 

ケイ「....」 

沙織「....」 

↓1コンマ1桁 
ケイは.... 
奇数→恥ずかしすぎて逆に嫌だった→補正- 
偶数→幸せ...ただ、それだけ→補正+ 
ゾロ目→このドキドキは...心筋梗塞?! 補正++ 

↓2コンマ1桁 
沙織は.... 
奇数→恥ずかしくて死にそう→補正- 
偶数→我が生涯に一片の悔いなし!→補正+ 
ゾロ目→このドキドキは...心筋梗塞?!→補正++ 

※写真撮影は試着体験といったら写真撮影かと思ったので行いました。

644: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 19:43:17.09 ID:Q/rScML8o
↓1コンマ1桁 
ケイは.... 
5→恥ずかしすぎて逆に嫌だった→補正- 

↓2コンマ1桁 
沙織は.... 
0→我が生涯に一片の悔いなし!→補正+ 

ケイ「うぅ、すっごく恥ずかしかったわ」 

沙織「そうだめ、でも、ケイさんこうして過ごせたこと、本当幸せ」 

ケイ「...そうね、それは同じだわ」 

沙織「もうすっかり夜だね」 

ケイ「ええ、いつの間にか時間がこんなに」 

沙織「楽しかったぁ」 

沙織「ねえ、ケイさんは今日、楽しかった?」 

ケイ「ええ」 

沙織「よかった!...今日はキレイな月が出てるよ」 

ケイ「そうね、まる花嫁のあなたみたい」 

沙織「私にとっては、ケイだよ」 

沙織「今日は、本当にキレイな月、ねえもう少し、見ていかない?2人っきりで」 

ケイ「......」 

↓1コンマ1桁 
ケイは沙織の誘いに... 
1~10→乗らずに帰った 親密度- 
11~100→乗っていい時間過ごした 親密度ゾロ目→エキサイティングな夜だった 

647: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 19:50:38.43 ID:Q/rScML8o
ケイは安定してますね 

20→いい時間を過ごした親密度+ 

ケイ「そうね、もう少しあなたと一緒にいたい」 

沙織「...ありがと」 

ケイ「それはこっちも」 

沙織「ふふ」 

ケイ「あはははは!!」 

沙織「こんな夜に乙女が2人、月のもと、楽しげに踊った」 

ケイ「なぁにそれ?」 

沙織「ちょっと感傷浸ってね」 

ケイ「ふふ、そうねぇ」 

沙織「はい、缶コーヒー買ってきたよ」 

ケイ「ありがとう。...暖かい」 

沙織「....ケイさん.....キレイだね」 

ケイ「....沙織...キレイよ....」 



ペパロニ「くぅ~素晴らしい!!!!!!!」 

沙織「試着の時の写真がこれ」 

ペパロニ「2人とも顔真っ赤っかっすね!」 

沙織「恥ずかしかったんだよぉ!」 

ペパロニ「でもいいことっすよ!」 

ペパロニ「これでケイさんともっと、仲良くなれましたね」 

沙織「うん!本当に...」 

ペパロニ「もう運も絶頂期に入ってますよ!」 

沙織「...ああ、そうだったね」 

ペパロニ「大丈夫っすか?!記憶が!」 

沙織「うん、大丈夫。そんなこと、気にしなかったよ」 

ペパロニ「...ケイさんのおかげっすね」 



ケイ「....沙織...あなたは、私にとって、無くてならない存在だわ...」 

ケイ 親密度+3 



沙織「さて、じゃあ行動しますかね?」 

ペパロニ「いつもクズな姐さんっす!」 

沙織「うっさい!じゃあ早速.......↓5※だぁ!」 

↓4まで多数決 
攻略するか、デートするか 
同数は最も高いコンマを採用。

651: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 20:41:15.51 ID:ZrSKaO0Qo
沙織「うっさい!じゃあ早速.......攻略だぁ!」 

ペパロニ「お!ついに攻略に走るっすか?!」 

沙織「もち!待たせたね!ここで奴らの息の根を止める!」 

ペパロニ「止めちゃだめっす!」 

ペパロニ「せめてハートを射抜いて!」 

沙織「わかってるって!ここで大切なのは誰を落とすか...だね」 

ペパロニ「あみだくじしますか?」 

沙織「流石にそれだと巨大すぎるかな」 

ペパロニ「じゃあいつも通り何人か集めます?」 

沙織「いや、今回は静かに行きたいね」 

ペパロニ「となると...誰っすか?」 

沙織「勿体ぶったけど...↓3だ!!」 

↓3攻略対象

656: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 22:00:12.03 ID:ZrSKaO0Qo
ペパロニ「となると...誰っすか?」 

沙織「勿体ぶったけど...華さんだ!!」 

ペパロニ「ついにアンコウチームが餌食に...」 

沙織「ふふふ、アンコウハーレムチームを作る!」 

ペパロニ「みほさんの時点で終わりっすよ」 

沙織「それでも、やる」 

ペパロニ「この決意...本物っす!」 

ペパロニ「では、どんな作戦でいきますか?」 

沙織「うーん、一筋縄ではいかなそう...そうだなぁ↓3※にしようかな?」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
行動安価

660: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/01(日) 22:15:34.34 ID:ZrSKaO0Qo
沙織「うーん、一筋縄ではいかなそう...そうだなぁ山登りにしようかな?」 

ペパロニ「これはまた大変そうな事を...」 

沙織「いいのいいの早速」 

沙織「あっもしもし華さん?」 

華「おや?沙織さんじゃないですか、お久しぶりです」 

沙織「山登りしない?」 

華「急ですね。私そういうことはー」 

沙織「山の幸を食べよう?」 

華「いきます」 

沙織「じゃあ○○駅で待ち合わせね」 

華「わかりました」 



沙織「ふう、やっぱり重いね」 

華「そうですね。秋山さんならこのくらい朝飯前なんでしょうけど...ジュルリ」 

沙織「ヨダレヨダレ...もう、しっかりしてよね」 

華「わかってますよ」 

華「それにしても2人なんですね。てっきり、皆で行くのかと」 

沙織「まあちょっとね」 

華「そうですか。では、早速美味しいものを探しましょうか」 

沙織「景色とかも楽しんでね!」 

華「出来れば猪がいいのですが...」 

沙織「話聞いてないしヤバい奴狙ってるし!!」 

華「ふふじゅる...ってあら?」 

ハプニング発生! 
↓3まで最も低いコンマを採用。 
同数は下。 
ハプニング安価

666: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/03(火) 09:30:39.26 ID:j5+POUCOo
おはようございます。 
昨日はプールに行ってきました。 
日焼けで死にそうです。 

華「ふふじゅる...ってあら?」 

猪「.......」 

華「猪さんですね」 

沙織「でええええええええ?!」 

華「そんなに慌てることじゃないですよ?」 

沙織「いやいや普通慌てるでしょ!!」 

華「でもまさか親子なんて...いっぱい食べられますね」 

沙織「発想がおかしい?!」 

華「そんなことないですよ~」 

華「牡丹鍋...楽しみです」 

沙織「いやなんでこんなに悠長なの...」 

華「そういえばなんで牡丹鍋って牡丹なんでしょうか」 

沙織「知らないよ!」 

華「ふふふ...あら?猪が突進してきますね」 

沙織「ええええええええ?!」 

猪「.........」 

華「ふふふ。私を狙ってますね」 

沙織「華!!」 

↓1コンマ1桁 
猪の運命は.... 
奇数→華麗に沙織が華を救う 相性+ 
偶数→華が華麗に○す 相性- 
ゾロ目→婚活戦士の必殺技ゼクシィビームが炸裂!!相性++

668: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/03(火) 10:28:22.72 ID:j5+POUCOo
↓1コンマ1桁 
猪の運命は.... 
7→華麗に沙織が華を救う 相性+ 

華「ふふ、返り討ちです」シャキ 
ズル 
華「っ!(足がキノコで滑って...もう...」 

沙織「華!!」ガシ 

華「沙織さん!...今です!」ド-ン 

華「......」 

猪「チ-ン」 

華「...ふう、なんとかなりました」 

沙織「大丈夫華?!」 

華「ええ、ありがとうございます。助かりました」 

沙織「もう!無茶しないでよね!」 

華「そうですね。その時はまた沙織さんに助けて貰います」 

沙織「バカ言ってないで!ほら」 

華「ふふふ、さて、ご馳走ご馳走!」 

沙織「もー」 



猪だったもの「チ-ン」 

華「では頂きます」 

沙織「んっ美味しい!」 

華「ええ、お肉は固すぎずそして臭みも少ない。どんぐりを食べてきた証拠です」 

沙織「どんぐり~?」 

華「はい、どんぐりで育った猪は大変美味しいのです」 

沙織「へぇ~そうなんだ」 

沙織「...ねぇ、華さん」 

華「はい?」 

沙織「今日、楽しかった?」 

華「....」 

↓1コンマ1桁 
華は今日の事.... 

奇数→大変、楽しかったですよ 相性+ 
偶数→あの程度、私1人で倒せたのに.. 相性- 
ゾロ目→牡丹鍋最高ぉぉぉぉぉ!相性++

671: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/03(火) 19:49:18.27 ID:j5+POUCOo
 

↓1コンマ1桁 
華は今日の事.... 
5→大変、楽しかったですよ 相性+ 

華「楽しかったですよ。アクシデントもありましたけど」 

華「沙織さんが、助けてくれましたし。カッコよかったですよ」 

沙織「もう...とにかく華が無事で良かったよ」 

華「ふふふ、ほら、煮えてますよ」 

沙織「いや猪二頭分の鍋は食べられないよ...」 

華「そうですか?ならいただきますね」 

沙織「もう...本当に、無事でよかった」 

華「...そういえば、また相性を確かめるそうですね」 

沙織「え?う、うん。そうだよ」 

華「私との相性を測りませんか?」 

沙織「いいの?」 

華「ええ、私も気になります。もし相性がよかったらまた狩りをしましょう。大切な事です」 

沙織「目的が...まあ良いよ。測ろっか」カチ 

↓1コンマ1桁 

沙織←→華 ↓1+20

673: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/03(火) 19:58:39.31 ID:j5+POUCOo
とんでもないミスに気がついた...まだ1回目のデートじゃん...あと2回やらなきゃいけないのに。 

すみません 
展開が変ですが、お付き合いください

674: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/03(火) 20:02:33.22 ID:j5+POUCOo
↓1コンマ1桁 

沙織←→華 23+20=43 

華「あら?微妙ですね」 

沙織「...うん、そうだね」 

華「もっと高いと思ってましたけど...」 

沙織「そうだね。私も思ってたよ」 

華「まあ、相性は変動しますし、また今度測ってみましょう」 

華「そして今度は熊鍋がいいです」 

沙織「死ぬ気か!!」 

沙織「あんまり無茶はやめてよねー」 

華「その時はまた沙織さんに助けてもらいますよ」 

沙織「まあ、どんな時でも助けるけどね」 

華「頼りにしてます」 



沙織「て感じだね」 

ペパロニ「カッコいいっすね、姐さん」 

沙織「命がやばいけどね」 

沙織「さて、華さんとは相性測ってなかったし、これはこれでいいかな」 

ペパロニ「ということはまだデートに行くんですか?」 

沙織「当然...! じゃあ、↓3※にしようかな」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
デート安価

678: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/03(火) 20:38:09.44 ID:j5+POUCOo
沙織「当然...! じゃあ、熊狩りにしようかな」 

ペパロニ「ちょっと待ってくださいっす!危険ですって!」 

沙織「大丈夫だよ」 

ペパロニ「えぇ...?」 



華「まさか沙織さんから誘ってくださるなんて」 

沙織「まあ、あんなに行きたがってたしね」 

華「そうなんですよ。楽しみです」 

華「沙織さん、ライフルは持ちました?」 

沙織「持ってないよ?!」 

華「そうなんですか?持ってないと危ないですよ?」 

沙織「いや華のほうが危ないよ!」 

華「でも熊ですよ?」 

沙織「華のことは私が守るから!」 

華「...そうですね。ではこれは置いていきましょう。頼りにしてますよ?」 

沙織「任せて!」 

ペパロニ「(流石姐さんっすね。熊の毛皮を被り私が熊のフリをする)」 

ペパロニ「(襲いかかった所で姐さんが颯爽と助ける)」 

ペパロニ「(あとは市販の熊肉を調理するだけ)」 

ペパロニ「(スゴすぎるっす...じゃあそろそろいくっすよ!!)」 

華「あら?可愛い熊さんですね」 

沙織「ほ、ほんとだ。華、下がって」 

華「....」 

↓1コンマ1桁 
華は熊を見て... 
偶数→あら?この熊...ペパロニさんの匂いが...相性- 
奇数→この熊...小熊ね! 相性+ 
ゾロ目→きゃぁぁ沙織さん怖いわぁ 相性++

683: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/03(火) 21:05:49.22 ID:j5+POUCOo
やりますねぇ! 


↓1コンマ1桁 
華は熊を見て... 
66→きゃぁぁ沙織さん怖いわぁ 相性++ 

華「う....」 

沙織「う?」 

華「きゃぁぁぁぁあ怖いわ沙織さん!」 

沙織「さっきまで平気だったのに?!」 

華「間近で見ると物凄く怖いですぅ!」 


沙織「...大丈夫。私が守るから」 

華「沙織さん...」 

沙織「こい!熊ぁ!!」 

ペパロニ「がおー!」 

沙織「ゼクシィビーム!!」 

ペパロニ「ぐわあああああ」 

華「す、すごい...!あれが伝説のゼクシィビーム!」 



沙織「さ、熊鍋だよ!!」 

華「ありがとうございます。では、いただきます」 

沙織「どーぞ!」 

沙織「(作戦は上手くいったみたいだね...くく)」 

華「........美味しい」 

沙織「だね!」 

華「今まで食べた料理の中で、1番美味しいです」 

華「きっと...沙織さんが一緒だから」 

沙織「...華」 

華「本当にカッコよかったです。沙織さん」 

沙織「うん。...いつでも私を頼ってね」 

華「はい!」 



沙織「こんな感じかな?ありがとうペパロニさん」 

ペパロニ「お易い御用っす!」 

沙織「おかげでいい感じになれたよ!」 

ペパロニ「そりゃよかったっす」 

沙織「華も心を開いてくれたし、この調子でガンガンいくよ!」 

ペパロニ「もう華さんの目は姐さんしか映さないっす!」 

沙織「ふっふっふ。じゃあ次が最後!↓3※して決める!」 

ペパロニ「ファイトっす!」 

↓3まで最も低いコンマを採用。 
同数は下。 
行動安価

688: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/04(水) 10:22:37.25 ID:08X9JGd8o
沙織「ふっふっふ。じゃあ次が最後!レッツ男飯して決める!」 

ペパロニ「ファイトっす!」 

沙織「料理してる人、食べる人の憧れ男飯...それで完璧に落とす!」プルル 

沙織「ん?電話...もしもし」 

華「あっ沙織さん。今沙織さんから料理の波動を感じたので電話しました」 

沙織「なんですと?!」 

沙織「まあ丁度いいや。今誘おうとしててね」 

華「了解しました。頑張ります」 

沙織「う、うん」 



華「楽しみです!!」 

沙織「よかった...じゃあ取り敢えずこの網に肉塊をドーンと置いて」 

華「おお」 

沙織「ニンニクドーン」 

華「おお」 

沙織「真ん中だけ切り抜く」 

華「おお!」 

華「美味しいです!」 

沙織「次は鯛をどーん」 

華「おっお」 

沙織「こんがり焼けた皮だけを食べる」 

華「ジューシーで美味しいです!!」 

沙織「以下省略」 

華「おー!!」 

華「最高です!」 

沙織「そうでしょそうでしょ」 

沙織「では、最後のメインディッシュとして」 

沙織「ラーメン二郎を作る!」 

華「ふぉっふぉー!!」 

沙織「ニンニク入れますか?」 

華「全部マシマシで!」 

沙織「お、おう...」 

華「ふう」 

沙織「いっぱい食べたね...」 

華「ハイ、大変美味しかったです」 

沙織「よかったぁ」 

華「.....」 

↓1コンマ1桁 
華は沙織の料理を... 
奇数→完璧な男飯に惚れ惚れした 相性+ 
偶数→乙女さが抜けない未完成料理 相性- 
ゾロ目→最早彼は男 相性++

690: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/04(水) 12:28:41.12 ID:yi0un21xo
↓1コンマ1桁 
華は沙織の料理を... 
4→乙女さが抜けない未完成料理 相性- 

華「確かに、非常に美味しい料理でした」 

華「しかし、女子力の高い沙織さんはその女子力を捨てきれず、男飯と呼ぶには少々足りません」 

沙織「え...そうなの?」 

華「はい、オシャレなお皿を使用し、なるべくゴミが出ないように調理...これは男飯ではありません!」 

沙織「えぇ!!」 

華「そこは残念でした。しかし、伸びしろはあるので今後に期待です」 

沙織「あ、ありがとう?」 

華「ご馳走様でした」 

沙織「つ、次は頑張るね」 

華「はい」 

沙織「あっそうそう、もう一度相性測ってみない?」 

華「相性ですか?構いませんがあまり変わらないかと」 

沙織「いいから!」カチ 

↓1コンマ1桁 

沙織←→華↓1+30

693: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/04(水) 13:13:33.63 ID:yi0un21xo
↓1コンマ1桁 

沙織←→華69+30=99 

華「え...なんですかこれ」 

沙織「相性だよ?」 

華「だってついこの間測った時はもっと」 

沙織「私と華の相性がいい。ただ、それだけだよ?」 

華「...はい」 

沙織「良かった」 

華「なにがですか?」 

沙織「華と仲良くなれるよう、私頑張ったんだもの」 

華「...もしかしてココ最近の行動は」 

沙織「そう、華と仲良くなるためのもの」 

華「...そうですか」 

沙織「嫌?」 

華「逆です。とても、嬉しいんです」 

沙織「....」 

華「こんな私でも仲良くしてくれる方がいるだけで嬉しいんです」 

沙織「そう...よかった」 

華「これからも、よろしくお願いします」 

沙織「うん、いいよ?」 



沙織「ふう、一時はどうなるかと思ったけど、良かったよ」 

ペパロニ「流石婚活戦士っすね」 

沙織「でも男飯の批判はちょっと悔しかったな」 

ペパロニ「料理に関しては負けられないっすからね」 

沙織「まだまだ勉強不足だったよ」 

ペパロニ「でも好相性でしたね」 

沙織「うん。前半が凄くいい感じだったからね」 

ペパロニ「次はどうするんっすか?」 

沙織「そうだな~↓4※にしようかな?」 

↓4まで多数決。 
同数は1番上を採用。過半数を越えた時点で終了。 
デートか攻略かの安価

697: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/04(水) 15:09:05.82 ID:yi0un21xo
ペパロニ「次はどうするんっすか?」 

沙織「そうだな~攻略にしようかな?」 

ペパロニ「いいっすね。デートも球数が少ないですし」 

沙織「言うね~ペパロニさん」 

ペパロニ「姐さんほどでは」 

沙織「はっはっは!」 

沙織「さて、肝心の誰を集めようかというところだね」 

ペパロニ「じゃあ半分ずつ出していきません?」 

沙織「いいねぇ!」 

沙織「じゃあまず私ね!↓1と↓2かな」 

ペパロニ「なら私は↓3と↓4でどうすか?」 

沙織「いいんじゃない?集合!」 

ペパロニ「おー!」 

↓4まで人物安価 
既に攻略したキャラは↓

702: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/04(水) 16:33:31.37 ID:yi0un21xo
沙織「じゃあまず私ね!優花里さんと久子さんかな」 

ペパロニ「なら私はカトラスさんと愛里寿ちゃんでどうすか?」 

沙織「いいんじゃない?集合!」 

ペパロニ「おー!」 

カトラス「どうやら私の出番のようだね」 

沙織「お願いします」 

優花里「沙織殿!お疲れ様であります」 

沙織「おつかれー。優花里さんもありがとう」 

優花里「いえ、このくらいお易い御用であります」 

久子「なんでい!老人をこんな所に呼び出して」 

ペパロニ「まあまあちょっとだけお願いしますよー」 

久子「全く、忙しいんだけどねぇ」 

愛里寿「あれ?みほさんが言ってたけど本当にまだやってるんだね」 

沙織「う、うん。まあね」 

カトラス「役者は揃ったな。ちゃっちゃかやっちゃって」 

沙織「よーし!いくよ!」カチ 

コンマ 
沙織←→優花里↓1 
沙織←→久子↓2 
沙織←→カトラス↓3 
沙織←→愛里寿↓4

707: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/04(水) 19:14:52.06 ID:yi0un21xo
コンマ 
沙織←→優花里12 
沙織←→久子50 
沙織←→カトラス13 
沙織←→愛里寿24 

沙織「ひっく!!」 

ペパロニ「これはまずいっすね」 

優花里「西住殿が気をつけろって...」 

愛里寿「みほさんが気をつけろって...」 

沙織「(あいつー!)」 

ペパロニ「めっちゃ邪魔してきますね」 

沙織「(みぽりんもなんとかしないとまずいね)」 

沙織「相性が良いと言えるのは久子さんだけかな」 

久子「けっこんなの高くないよ!勘違いするんじゃないよ」 

ペパロニ「需要がないツンデレっすね」 

沙織「カトラスさんも低いね」 

カトラス「あんたみたいなア  レとは仲良くできないからね」 

沙織「言いがかりだぁ!」 

愛里寿「ア  レってなに?」 

ペパロニ「このやり取りもデジャビュっすね」 

沙織「う、うん」 

愛里寿「ア  レぇ...」 

ペパロニ「いかん!なんか愛里寿ちゃんが変な感じに!」 

優花里「変な感じというのが変な感じです!」 

沙織「全く...じゃあ次はペパロニさんね」カチ 

ペパロニ「うぃーっす!」 

コンマ 
ペパロニ←→優花里↓1 
ペパロニ←→久子↓2 
ペパロニ←→カトラス↓3 
ペパロニ←→愛里寿↓4 

712: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/04(水) 19:37:29.84 ID:yi0un21xo
コンマ 
ペパロニ←→優花里95 
ペパロニ←→久子7 
ペパロニ←→カトラス52 
ペパロニ←→愛里寿72 

沙織「極端?」 

ペパロニ「優花里さんとは最高っすね」 

優花里「ですなぁ!」 

ペパロニ「反対に...」 

久子「なにさ」 

ペパロニ「いやなんも」 

カトラス「他は普通くらいか」 

愛里寿「私は高い...」 

ペパロニ「オリーブチーズを克服した愛里寿ちゃんは無敵っす」 

愛里寿「むっふー!」 

沙織「すごいドヤ顔!」 

ペパロニ「気になるのでそろそろ講評をお願いします!」 

沙織「はーい」カチ 

「コケコッコー。講評。ペパロニ様から優花里様の相性が良い理由は『↓1』だからです。優花里様からペパロニ様の相性が良い理由は『↓2』だからです」 

「ペパロニ様から久子様の相性が悪い理由は『↓3』だからです。久子様からペパロニ様の相性が悪い理由は『↓4』だからです」 

理由安価

717: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/04(水) 20:06:46.32 ID:i7AAALaEO
「コケコッコー。講評。ペパロニ様から優花里様の相性が良い理由は『素直に可愛いから』だからです。優花里様からペパロニ様の相性が良い理由は『一緒にいると楽しそう』だからです」 

「ペパロニ様から久子様の相性が悪い理由は『臭い』だからです。久子様からペパロニ様の相性が悪い理由は『うるさそう』だからです」 

沙織「いやあ良い理由はいいね」 

優花里「す、素直に可愛いでありますか?!そそそんな滅相もないです」 

ペパロニ「そんな謙遜しなくていいんすよ。可愛いんだから」 

優花里「かかか、かわ」 

沙織「一緒にいると、楽しそう。ね」 

ペパロニ「まあ、うるさいっすからね」 

カトラス「退屈はしなさそうだ」 

優花里「やっぱり一緒にいて、退屈しないのが大切ですから」 

沙織「あっれっれ~一緒にいることが前提なんだ~」 

優花里「うぅ///」 

久子「どうでもいいけどこっちはまだかい」 

ペパロニ「....」 

沙織「.....」 

久子「おい」 

ペパロニ「うるさそう...というかうるさいっすね」 

久子「一言多いんだよガキが」 

ペパロニ「...そっちは加齢臭がキツすぎるんすよ!麻子さんが可愛いそー!」 

久子「なんだって?!」 

カトラス「ふっ、落ち着いて、まずはこのお茶でも飲みなんし」 

久子「ちっ...ごくごくバタンきゅー」 

沙織「え?」 

カトラス「睡眠薬入りのね」 

愛里寿「」 

ペパロニ「どーもっす」 

カトラス「更年期障害はやっかいさ」 

愛里寿「」 

沙織「じゃあ次にいこー!」カチ 

優花里←→久子↓1 
優花里←→カトラス↓2 
優花里←→愛里寿↓3

722: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/05(木) 16:34:41.77 ID:IdRtK+GBo
おはようございます。 

優花里←→久子75 
優花里←→カトラス89 
優花里←→愛里寿3 

沙織「基本いいね」 

ペパロニ「愛里寿ちゃんがいなかったらですね」 

優花里「その言い方は誤解をうむのでやめてください!」 

久子「全く、あんたみたいな従順な孫がいたら、どんなにいいか」 

沙織「は、ははは」 

ペパロニ「誰のことっすかねー」 

カトラス「いじりがいがある子は好きだよ」 

優花里「いやなんですかそれ」 

カトラス「チョロい子だね」 

優花里「そんなことないですよ!一体何を根拠に!」 

カトラス「冗談だよ...でも、好きというのは本音だけどね」 

優花里「ななな!なんですかそれ!...もう!」 

カトラス「ほらね」 

沙織「(うーん...カトラスさんは強いなぁ)」 

ペパロニ「じゃあ姐さん、講評を」 

沙織「おっけー」カチ 

「講評。優花里様から愛里寿様の相性が悪い理由は『↓1』だからです。愛里寿様から優花里様の相性が悪い理由は『↓2』だからです」

725: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/05(木) 17:36:42.63 ID:IdRtK+GBo
「講評。優花里様から愛里寿様の相性が悪い理由は『みほの最大の理解者気取りが許せない』だからです。愛里寿様から優花里様の相性が悪い理由は『顔が嫌い。見るだけでイライラする』だからです」 

沙織「うわぁ」 

優花里「西住殿の理解者は私です!」 

愛里寿「私は別にそんなこと思ってない」 

優花里「嘘は結構です!ボコだか知りませんが西住殿を救ったのは私です!」 

愛里寿「意味がわからない...」 

愛里寿「あなたの顔、そのドヤ顔。みほさんの機嫌を伺ってニヤけるその顔が嫌い」 

優花里「黙って...聞いていれば!!」 

愛里寿「黙って?意味わかっていってる?」 

久子「だまらっしゃい!!」 

沙織「びく!」 

久子「あんたらバカみたいな事してないで、どうしたら良くなるかちゅうもんを考えな!!」 

久子「まずは互いを知る!そして会話する!喧嘩じゃないよ、会話だ!いいね!」 

優花里「は、はい」 

愛里寿「はい...」 

ペパロニ「さすが年長者っすね」 

カトラス「おや、もう治まったのかい?」 

沙織「今までなにしてたの...」 

カトラス「逃げてた」 

ペパロニ「おい!」 

沙織「次いこっか」カチ 

久子←→カトラス↓1 
久子←→愛里寿↓2 
カトラス←→愛里寿↓3

729: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/05(木) 18:27:57.43 ID:IdRtK+GBo
沙織「次いこっか」カチ 

久子←→カトラス39 
久子←→愛里寿27 
カトラス←→愛里寿50 

沙織「うーん」 

ペパロニ「微妙っすね」 

久子「やっぱり低いにゃ私は」 

愛里寿「怖くないと思ってもやっぱり怖い!」 

カトラス「雷おばさんは嫌いだ」 

久子「なんだって?!」 

カトラス「ひっ」 

沙織「まあまあ双方落ち着いて~」 

ペパロニ「で、姐さんどうするんすか?」ヒソヒソ 

沙織「攻略対象でしょ?そうだね...すごく迷ってたけど決めたよ」 

ペパロニ「本当っすか?!」 

ペパロニ「で、誰なんすか?」 

沙織「ふっふっふ、↓3だよ」 

↓3攻略対象。このメンバーのみ

733: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/05(木) 19:13:12.98 ID:IdRtK+GBo
沙織「ふっふっふ、カトラスさんだよ」 

ペパロニ「おっカトラスさんっすか」 

沙織「そう、あのなん掴めない感じがそそるね」 

ペパロニ「大学にいるくそ男みたいな発言っすね」 

沙織「あとなんか色気がある!」 

ペパロニ「確かに感じますねぇ」 

ペパロニ「でもあのタイプって攻略が大変っすよね」 

沙織「そうなんだよ...見透かされそうでね」 

沙織「でも、逃げる訳にはいかないよ、↓3※で好感度を稼ぐ!」 

ペパロニ「よぉーし!ファイトっす!」 

↓3まで最も低いコンマを採用。 
同数は下。 
行動安価

737: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/05(木) 20:08:51.42 ID:IdRtK+GBo
沙織「でも、逃げる訳にはいかないよ、釣りで好感度を稼ぐ!」 

ペパロニ「釣りっすか?」 

沙織「そう。船舶科だし、こういうの好きだと思うんだよね」 

ペパロニ「なるほどっすね」 

沙織「そこでカッコよく釣るのもよし!花を持たせるのも良し!最後の大物を釣るだけ!」 

ペパロニ「おお!完璧な作戦っすよ!」 

沙織「でしょでしょ!ごいうわけで早速...あっもしもしカトラスさん?ちょっと今から」 

カトラス「断る」 

沙織「あれー?」 

カトラス「店が忙しいからね」 

沙織「じゃあ都合がいい日に」 

カトラス「休みがないからね」 

沙織「そんなぁ」 

「まあそんな事言わずに行ってくればいいさ」 

「たまにはこういうのも良いよ~」 

「デートだデート」 

カトラス「ちょ」 

沙織「ん?」 

カトラス「...わかった。行こう。今日でいいよ」 

沙織「やった!じゃあ○○で待ち合わせね!」 



沙織「待ったー?」 

カトラス「大丈夫。その荷物は?」 

沙織「釣りセット」 

カトラス「釣り?今日は釣りかい?」 

沙織「そう!大物を釣るよ!」 

カトラス「何を釣るの?」 

沙織「折角だし沖に出ようよ!」 

カトラス「わかった。船は?」 

沙織「用意してある!」 

カトラス「手際がいいね」 



沙織「よーし!じゃんじゃん釣るよー!」 



沙織「釣れない...」 

カトラス「気長に待たないと」 

沙織「そうだぇどさ~んー...あれ?」 

カトラス「どうしたの?」 

ハプニング発生!! 
↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数はうえ。 
ハプニング安価

741: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/05(木) 20:40:14.50 ID:IdRtK+GBo
沙織「釣れない...」 

カトラス「気長に待たないと」 

沙織「そうだぇどさ~んー...あれ?」 

カトラス「どうしたの?」 

沙織「めっちゃ引いてるよ!」 

カトラス「ほんとだ」 

沙織「うぅ...重いぃ」 

カトラス「一緒に」 

沙織「おーえす!おーえす!」 

カトラス「もう少し!...網を!」 

沙織「おおおおおおお!!」 

ザバン 

↓1コンマ1桁 
釣れたものは...? 

奇数→鯛 相性+ 
偶数→空き缶 相性- 
ゾロ目→クジラ 相性++

743: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/05(木) 20:55:14.45 ID:IdRtK+GBo
沙織「おおおおおおお!!」 

ザバン 

沙織「釣れた!!」 

カトラス「....」 

空き缶<よっす 

沙織「...」 

カトラス「さすが釣り名人さんだ」 

沙織「やめてぇ!」 

カトラス「この調子でこの海を救ってあげてください」 

沙織「ゴミ収集業者か!みてろー!次こそ釣ってやるんだから!」 

カトラス「環境の為に大物を頼みますよ」 

沙織「冷蔵庫とかか!」 

沙織「くっそー!」 

カトラス「次は私だね」 

カトラス「生しらす丼のカトラス...いきます」 




沙織「いやー一日中釣っちゃったね」 

カトラス「日焼けが危ない所だった...」 

沙織「カトラスさん肌白いからね」 

カトラス「前サメさんチームでプール入った時は大変だった」 

沙織「ははは」 

沙織「それにしても見てよこれ!」 

アイスボックス ドーン 

カトラス「この中に今回の成果が」 

沙織「ふっふっふ、ではご開帳といきますか?」 

カトラス「なんの成果も、得られませんでしたー!」 

沙織「やめて!」 

沙織「じゃあせーので開けるよ?せーの!!」 

↓1コンマ 
沙織の釣った魚の数 

↓2コンマ 
カトラスの釣った魚の数 

1~30→相性- 
31~70→相性+ 
71~100→相性++ 

沙織とカトラスが同じ位の場合→相性++ 
例.沙織→31 カトラス→39 相性++ 


749: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/05(木) 21:34:51.87 ID:IdRtK+GBo
釣りすぎぃ!! 

↓1コンマ 
沙織の釣った魚の数 
85→相性++ 
↓2コンマ 
カトラスの釣った魚の数 
82→相性++ 

沙織とカトラスが同じ位の場合→相性++ 
最終スコア相性++++++ 


沙織「めっちゃ釣ったね」 

カトラス「これは最早密漁では?」 

沙織「2人で釣った数も同じくらいだし、ちょうどいいね!」 

カトラス「まあ、そうだね。折角だし、今日はこの魚を使ってパーティーでもしよう」 

沙織「賛成!!」 



沙織「って感じかな」 

ペパロニ「なかなかいい感じっすね」 

ペパロニ「というか釣りすぎでは?」 

沙織「ははは、ついハマっちゃってね」 

ペパロニ「ハマるってレベルじゃないっすけどね」 

ペパロニ「でも釣りはいい感じでしたね」 

沙織「そうだね。カトラスさんも好きな感じだったし、濃厚な時間だったね」 

ペパロニ「次はどうします?」 

沙織「そうだね...↓5※でいこうかな?」 

↓5まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
行動安価 

755: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/05(木) 22:59:18.45 ID:IdRtK+GBo
今日はここまででしゅ。 

沙織「そうだね...カトラスさんのバーテン姿を見に行くでいこうかな?」 

ペパロニ「これは...どうっすかね、相手によってはきついかもですけど」 

沙織「まあ、ちょっとからかいにいくだけだよ」 

ペパロニ「はあ...」 



沙織「....」カランカラン 

カトラス「いらっしゃい...ってあんたか」 

沙織「遊びにきたよ」 

カトラス「遊びにきたなら帰りな」 

沙織「いやだー。他の人は?」 

カトラス「今日は出かけてる」 

沙織「そうなんだ」 

カトラス「店に入ったらまず注文をしな」 

沙織「そうだね...じゃあおすすめで」 

カトラス「じゃあ鰯のワイン、アルコール抜きをどうぞ」 

沙織「臭い!じゃなくてこれこの間のでしょ」 

カトラス「そう」 

沙織「せめてつまみのほうにして!」 

カトラス「ならこのシュールストレミングを」 

沙織「臭い!!」 

カトラス「ははは、ん?いらっしゃい」 

沙織「誰かきたの?」 

↓3来店してきた人物安価

759: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 12:54:46.75 ID:hZYXlgOpo
のんびり更新していきます。 

カトラス「ははは、ん?いらっしゃい」 

沙織「誰かきたの?」 

アズミ「いつもの貰える?」 

カトラス「了解」 

アズミ「あら?あなたは」 

沙織「どうも」 

アズミ「...ふうん」 

アズミ「ここにはよく来るの?」 

沙織「今日で2回目です」 

アズミ「あら?私はよく来るわよ?」 

沙織「そうですか」 

アズミ「ねえ、勝負しない?」 

沙織「勝負ですか?」 

カトラス「.....」 

アズミ「飲み比べ」 

カトラス「やめてくれ。今日は静かに飲みたいんだ」 

沙織「なんでそんなことを...」 

アズミ「勝ったほうがカトラスちゃんを好きにする。でどう?」 

カトラス「あのさ」 

沙織「乗った!!」 

カトラス「えぇ?!」 

アズミ「決まりね!じゃあお願い」 

カトラス「はあ...」こと 

カトラス「無理しないで?」 

沙織「勿論!でも死ぬ気でやる」 

カトラス「聞こえてた?!」 

アズミ「よ~し、じゃあ行くわよハバネロ!せーの!!」 

↓1コンマ 
勝負の行方は?!.... 

奇数→沙織の勝ち 相性+ 
偶数→アズミの勝ち 相性- 
ゾロ目→盛大に吐く 相性++ 

762: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 14:36:56.57 ID:hZYXlgOpo
アズミ「おばさんと言った子だぁれ?」 

↓1コンマ 
勝負の行方は?!.... 
8→アズミの勝ち 相性- 

沙織「おぇ...」 

アズミ「私に勝てるわけないでしょ?」 

カトラス「.....大丈夫?」 

沙織「う、うん」 

沙織「それにしても48杯だなんて...がくし」 

アズミ「大人の色気を出せるようになってからでなおしなさい!」 



カトラス「全く」 

沙織「ごめん...うげぇ」 

カトラス「片付ける身にもなりな」 

沙織「返す言葉もありません」 

カトラス「頑張るのはいいけど、無茶したらダメ」 

沙織「はぁい」 



ペパロニ「ってなんかいい感じそうですけど」 

沙織「いや...あの私を見る目は心根から見下してた...」 

ペパロニ「まじっすか」 

ペパロニ「まあ店で吐かれるとこまりますもんね」 

沙織「加えて敗北という失態...やってしまった」 

ペパロニ「苦い敗北っすね」 

沙織「お尻が痛いよぉ」 

ペパロニ「なにやったんすか...」 

沙織「でも、へこたれてられない!次だ!」 

沙織「次↓3※をやって好感度を稼ぎ!告白してやる!」 

ペパロニ「はい、ボラギノールっす」 

沙織「ありがと...」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
行動安価。 

766: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 16:45:47.58 ID:hZYXlgOpo
沙織「サッカーやろうぜ!」 

ペパロニ「どうしたんすか?」 

沙織「時代はサッカーだよサッカー」 

ペパロニ「そうっすか?」 

沙織「だからカトラスさんとサッカーそてくる!」 

ペパロニ「了解っす」 



カトラス「...まあいいけど」 

カトラス「二人しかいないけどどうするの?」 

沙織「PKしよ!」 

沙織「そして、5回勝負で負けたら...んー。今まで隠してた秘密を暴露するの」 

カトラス「罰ゲームが重いけどいいよ」 

沙織「よし!じゃあ私からね!」 

カトラス「はいよ。ま、負けないけど」 

沙織「行くよ!エターナルフォースブリザード!!」 

↓5までコンマ1桁 
沙織のターン 
奇数→成功 
偶数失敗 

成功数に応じて相性変化

772: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 17:19:22.54 ID:hZYXlgOpo
沙織「行くよ!エターナルフォースブリザード!!」 

↓5までコンマ1桁 
沙織のターン 
成功→2 
失敗→3 

沙織「2回かぁ...」 

カトラス「まあ、よくやったほうじゃない?」 

カトラス「この勝負は私の勝ちだけど」 

沙織「ぬー」 

沙織「カトラスさんのボール、全部取っちゃうもんね!」 

カトラス「やれるものなら!」 

カトラス「皇帝生しらす2号!」バシュン 

↓5までコンマ1桁 
カトラスのターン 
奇数→成功 
偶数→失敗 

成功数に応じて相性が変化

778: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 19:02:30.11 ID:hZYXlgOpo
釣りといい仲いいな 

↓5までコンマ1桁 
カトラスのターン 
成功→2 
失敗→3 

成功数2の為相性- 
同数の為相性++ 

カトラス「あれ...」 

沙織「引き分けだね!」 

カトラス「この場合はどうすればいいの?」 

沙織「んー、2人とも言うとか?」 

カトラス「それは...まあいいよ」 

沙織「よし!じゃあ私から言うね」 

カトラス「うん」 

沙織「私の秘密!」 

沙織「まあココ最近私の行動そのものが秘密かな?」 

カトラス「というと?」 

沙織「最近ずっとカトラスさんと一緒にいたでしょ?」 

カトラス「そうだね。なぜかいつも一緒にいた」 

沙織「それが秘密」 

カトラス「....」 

沙織「カトラスさんとずっと一緒にいた秘密」 

沙織「カトラスさんが好きという秘密」 

沙織「それが私のずっと想ってた。秘密」 

カトラス「...え?」 

カトラス「え?え?え?」 

沙織「じゃあ次はカトラスさんの秘密ね」 

カトラス「え?....うん。....私の秘密ね」 

カトラス「私の秘密は...」 

沙織「(その前に相性チェック!)」カチ 

沙織←→カトラス↓1+60 


780: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 19:18:04.19 ID:hZYXlgOpo
ふぁ?! 

沙織「(その前に相性チェック!)」カチ 

沙織←→カトラス90+60=150 

沙織「(??????)」 

カトラス「私の秘密...私も!沙織さんのことが好き!!」 

沙織「.....うん」 

カトラス「こんな私でも仲良くしてくれて...一緒に釣りとかしたことなかった」 

カトラス「一緒にサッカーとかしたことなかった」 

カトラス「地下でドブネズミの如く生きる私と一緒にいてくれた」 

沙織「ドブネズミなんかじゃない!!」 

カトラス「...そして、とても優しい」 

カトラス「そんな所が好き」 

沙織「...うん」 

沙織「(想像以上に高くて困惑してる)」 

カトラス「...沙織さんは私に色んな事を教えてくれた」 

カトラス「今度は、何を教えてくれる?」 

沙織「........いいこと」 



沙織「ふう」 

ペパロニ「完璧っすね」 

沙織「あそこまで落ちてるとは思わなかった」 

ペパロニ「でも結果オーライっすね」 

沙織「まあね」 

沙織「ふう」 

ペパロニ「そろそろ体力的にキツいと思いますし、もういいんじゃないですか?」 

沙織「なにがー?」 

ペパロニ「いや婚活っすよ」 

沙織「なんでー?」 

ペパロニ「え?」 

沙織「まだ私の旅は終わらない!!次だ!」 

ペパロニ「えぇ...」 

沙織「じゃあ次はデートにしようかな?新しく攻略しようかな?」 

ペパロニ「もう好きにしてくだせい...」 

沙織「じゃあ↓4※にしよ!」 

↓4まで多数決。 
同数の場合最も高いコンマを採用。 
過半数の時点で終了。 
デートか攻略か。

785: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 20:01:41.59 ID:hZYXlgOpo
↓4まで多数決。 
同数の場合最も高いコンマを採用。 
過半数の時点で終了。 
デートか攻略か。 

沙織「善は急げ!攻略だ!」 

ペパロニ「 欲が凄いっすね」 

沙織「そんなことないよー?」 

沙織「じゃあ早速わけわけしようか」 

ペパロニ「なら↓1と↓2をどうすか?」 

沙織「じゃあ↓3と↓4を呼ぼうかな?」 

ペパロニ「じゃあ早速呼んでくるっす」 

沙織「ありがとうー!」

790: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 20:23:08.70 ID:hZYXlgOpo
沙織「じゃあ早速わけわけしようか」 

ペパロニ「なら福田さんとノンナさんどうすか?」 

沙織「じゃあ、おりょうさんとカエサルさんを呼ぼうかな?」 

ペパロニ「じゃあ早速呼んでくるっす」 

沙織「ありがとうー!」 

おりょう「またか」 

カエサル「まただな」 

ノンナ「おや?これが重要な件なのですか?」 

沙織「勿論!何を差し置いても最重要目標だよ!」 

ノンナ「...納得出来ませんがまあいいでしょう」 

福田「その機械はみたことありますです!」 

ペパロニ「もう1回測るっすよ」 

福田「了解であります!」 

沙織「では早速...」カチ 

沙織←→福田↓1 
沙織←→ノンナ↓2 
沙織←→おりょう↓3 
沙織←→カエサル↓4

796: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 20:40:58.26 ID:hZYXlgOpo
婚活戦士の相性は拗れぬ! 

沙織←→福田78 
沙織←→ノンナ94 
沙織←→おりょう74 
沙織←→カエサル12 

ペパロニ「おお高いっすね」 

ノンナ「私が一番高いみたいです」 

おりょう「カエサルが異常に低いぜよ」 

カエサル「うむ、この間ドイツ戦車をバカにされたからな」 

沙織「してないよ?!」 

カエサル「マウスの上に乗るなど愚弄でしかない」 

沙織「あれは作戦の為だから...」 

カエサル「言い訳はきかぬ!」 

ペパロニ「まあまあ。他の方は高いっすね」 

福田「沙織殿にはお世話になりましたから!」 

おりょう「嫌いな要素がないぜよ」 

沙織「おお...シンプルに感動した」 

ペパロニ「気になるのがノンナさんっすね」 

沙織「ブリザードのノンナ...」 

沙織「じゃあその理由を!」カチ 

「ピタゴラ!講評。沙織様からノンナ様の相性が良い理由は『↓1』だからです。ノンナ様から沙織様の相性が良い理由は『↓2』だからです」

800: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 20:59:49.26 ID:hZYXlgOpo
「ピタゴラ!講評。沙織様からノンナ様の相性が良い理由は『見惚れるほど美人』だからです。ノンナ様から沙織様の相性が良い理由は『↓性的に美味しそう』だからです」 

沙織「え?」 

ペパロニ「いやーお暑いっすねおふたりさん!」 

ノンナ「照れます」 

おりょう「鉄仮面で何言ってるぜよ」 

カエサル「ととというか性的にっててて」 

おりょう「なに照れてるぜよか?」 

福田「確かにノンナ殿は大変美人であります!」 

沙織「そうなんだよ!横顔とかふわぁーってなるもん!」 

ペパロニ「空気がノンナさんのものになりますよね」 

ノンナ「そこまで誉めていただけると嬉しいです」 

福田「同志ノンナバンザイ!」 

おりょう「こいつ赤ぜよ!」 

ノンナ「沙織さんも素敵ですよ?」 

沙織「あ、ありがとうございます」 

ノンナ「そんなに警戒しなくてもいいんですよ?」 

ペパロニ「そうっすよ、好かれるのはいい事っすよ」 

沙織「でもなんか視線が...」 

ノンナ「じゅるじゅる」 

沙織「うへぇ..さっさと次いこ」カチ 

ペパロニ←→福田↓1 
ペパロニ←→ノンナ↓2 
ペパロニ←→おりょう↓3 
ペパロニ←→カエサル↓4

807: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 21:46:14.59 ID:hZYXlgOpo
ペパロニ←→福田6 
ペパロニ←→ノンナ41 
ペパロニ←→おりょう14 
ペパロニ←→カエサル93 

ペパロニ「低い!」 

沙織「これは理由が怖いねぇ」 

ノンナ「ペパロニ...美味しそうな名前ですけど性的だと...最近世間も厳しいので」 

ペパロニ「なんの話っすか?!」 

沙織「美味しそうっていうのは華も言ってたけどね」 

ペパロニ「あれとはまた別の次元っす」 

おりょう「オリーブ臭いぜよ」 

ペパロニ「愛里寿ちゃんみたいな事を...」 

沙織「美味しいからセーフ!」 

ペパロニ「どうもっす」 

ペパロニ「さて...問題は...」 

福田「....」 

カエサル「私は大丈夫だろ!」 

ペパロニ「まあそっすね。姐さん」 

沙織「あいよー」カチ 

「講評。ペパロニ様から福田様の相性が悪い理由は『↓1』だからです。福田様からペパロニ様の相性が悪い理由は『↓2』だからです」 

「一方。ペパロニ様からカエサル様の相性が良い理由は『↓3』だからです。カエサル様からペパロニ様の相性が良い理由は『↓4』だからです」 

↓1.2悪口 安価 
↓3.4褒め 安価

812: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 22:10:58.45 ID:hZYXlgOpo
「講評。ペパロニ様から福田様の相性が悪い理由は『脳みそが腐ってそう』だからです。福田様からペパロニ様の相性が悪い理由は『チャラチャラしてそう』だからです」 

「一方。ペパロニ様からカエサル様の相性が良い理由は『共同生活してみたい』だからです。カエサル様からペパロニ様の相性が良い理由は『ひなちゃんに飽きてきた』だからです」 

沙織「これはひどい...」 

ペパロニ「じゃあまず悪い方から」 

福田「脳みそが腐ってそうだからってなんですかこれ!」 

ペパロニ「いやぁだってどいつもこいつも突撃に突撃。脳みそないんじゃないっすか?」 

沙織「ペパロニさんもどっこいどっこいだよ...」 

おりょう「どんぐりの背比べぜよ」 

ペパロニ「というかチャラチャラしてそうってのも偏見っすよ!」 

沙織「まあ実際チャラいし」 

カエサル「チャラいな」 

ペパロニ「姐さん?!」 

ノンナ「しかもペパロニさんも偏見というね」 

おりょう「救いようがねぇぜよ」 

ペパロニ「めっちゃ責められてる」 

福田「わかったでありますか!」 

ペパロニ「うぅん...はい」 

福田「よし!」 

沙織「次は...共同生活してみたい?」 

ペパロニ「そうっす!すでにカバさんチームで共同生活してるみたいですし、そこに入れたら楽しそうっすよ」 

おりょう「お断りぜよ」 

沙織「相性が悪いから...」 

カエサル「うむ、確かに新鮮で良さそうだな」 

沙織「私気になるのはひなちゃんに飽きたからって」 

カエサル「正直あんなにベタベタされるとウンザリだぞ?」 

沙織「な、なるほど」 

おりょう「この間軽い喧嘩してたぜよ」 

カエサル「平手打ちされた。これだからメンヘラは...」 

ペパロニ「なんかイメージと違うっす!」 

カエサル「だからこそ新鮮なペパロニさんの提案は嬉しいぞ」 

ペパロニ「いえ...やっぱり大丈夫っす」 

カエサル「?そうか」 

沙織「次次次!」カチ 

福田←→ノンナ↓1 
福田←→おりょう↓2 
福田←→カエサル↓3

817: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 22:41:32.90 ID:hZYXlgOpo
なんでこんなに出るんだ?! 

福田←→ノンナ↓93 
福田←→おりょう14 
福田←→カエサル15 

沙織「極端!!」 

福田「なんででありますかぁ!」 

カエサル「まあエキシビションマッチの時や大学選抜戦時の行動がな」 

おりょう「勝手に吶喊...擁護出来ないぜよ」 

ペパロニ「味方がこんなに!」 

福田「うぅ...比較的私はまだマシなほうであります」 

福田「他のものほど突撃に執着はしてないであります!」 

カエサル「いや...ね」 

おりょう「行動で示して欲しいぜよ...」 

福田「切腹するであります!」 

ノンナ「落ち着いてください」 

沙織「おお!唯一相性が良いノンナさんが!」 

ノンナ「沙織さん、取り敢えず講評を」 

沙織「あっはい!」カチ 

「講評。福田様からノンナ様の相性が良い理由は『↓1』だからです。ノンナ様から福田様の相性が良い理由は『↓2』だからです」

820: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/06(金) 23:13:08.71 ID:hZYXlgOpo
今日はここまでです。 

「講評。福田様からノンナ様の相性が良い理由は『母性を感じる』だからです。ノンナ様から福田様の相性が良い理由は『小さくて可愛い、お人形にして棚に飾っておきたい』だからです」 

沙織「....」 

ペパロニ「....」 

福田「助けてください!!」 

おりょう「相思相愛ぜよ」 

カエサル「お幸せに」 

福田「ちょっと待ってください!」 

ノンナ「大丈夫です。私に母性を感じてるのでしょう?」 

ノンナ「安心してください。大切に、それはそれは大切に育てますから」 

福田「ひぃ!!」 

ペパロニ「ただのホラーっすね」 

ノンナ「永遠にキレイなままでいれるのですよ?」 

福田「嫌であります!しっかりとナイスバディになりたいのであります!」 

ノンナ「ダメです。カチューシャのようにそのか...なんでもないです」 

福田「カチューシャさんになにをしたんですかぁ!!」 

ノンナ「毎日お手入れしてあげますから。寂しくないですよ」 

ペパロニ「他にも犠牲者がいるんすか...」 

福田「沙織殿!早く次にぃ!」 

沙織「は、はい...」カチ 

カエサル「次私たちじゃないか...」 

おりょう「いやぜよ...」 

ノンナ←→おりょう↓1 
ノンナ←→カエサル↓3 
おりょう←→カエサル↓4

826: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/07(土) 13:35:08.41 ID:bSqkhVvho
今気がついたけど安価先おかしいですねwそして結果もおかしい! 

ひとつまみ投下 

ノンナ←→おりょう35 
ノンナ←→カエサル83 
おりょう←→カエサル94 

沙織「なんかさっきから高くない?」 

ペパロニ「毎回講評聞いてるっすね」 

沙織「反動が怖い!」 

福田「流石はカバさんチームでありますな!」 

おりょう「ぜよ」 

カエサル「うむ」 

ノンナ「おりょうさんとは微妙ですね」 

おりょう「ロリコンはちょっと」 

ノンナ「ロリコンではないです。その証拠でカエサルさんとも相性良いですし」 

おりょう「ふむ...」 

おりょう「でもなんか怖いぜよ」 

沙織「うん」 

ノンナ「な、なんですって....」 

福田「.....大丈夫でありますか?」 

ノンナ「私のお人形さんは気が聞きますね」ガシ 

福田「うわぁ!離すであります!」 

ペパロニ「ほのぼのしてますね」 

沙織「え?阿鼻叫喚の間違いじゃ...」 

沙織「ま、いっか。講評」カチ 

おりょう「いや良くないぜよ」 

「また?講評。おりょう様からカエサル様の相性が良い理由は『↓1』だからです。カエサル様からおりょう様の相性が良い理由は『↓2』だからです」

829: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/07(土) 19:10:09.48 ID:mgjMwyAlo
「また?講評。おりょう様からカエサル様の相性が良い理由は『身体が素晴らしい(意味深)から』だからです。カエサル様からおりょう様の相性が良い理由は『メガネが最も似合う』だからです」 

カエサル「ほう...」 

沙織「確かにカエサルさんプロポーション抜群だもんね」 

ペパロニ「早い話が●●いっす」 

カエサル「そう言われて悪い気はしないな」 

おりょう「本当に素晴らしいぜよ...」 

カエサル「なんか悪寒を感じる」 

ノンナ「舐め回すような視線...同じ匂いを感じる」 

おりょう「失礼ぜよ」 

沙織「(私にもわかる。あの視線の意味を)」 

ペパロニ「こいつらどうしようもねぇ」 

福田「メガネが最も似合うですと!」 

沙織「ああ、同じメガネ...」 

おりょう「メガネ勝負はこっちの勝ちぜよ」 

カエサル「うむ、おりょうのメガネは知的でいいと思うぞ」 

ペパロニ「その言い方だとメガネが本体みたいっすね」 

おりょう「失礼ぜよ」 

カエサル「そんなことはない。おりょうだからこそ似合うんだ」 

おりょう「どうもぜよ」 

福田「負けたでございます」 

沙織「福田さんもプリティだよ...」 

福田「ありがとうございます...」 


ノンナ「これで全員ですね。では福田さん行きましょう」 

福田「離すであります!!」 

ペパロニ「いとも容易く行われる誘拐っす」 

沙織「(さて、物語のそろそろ終幕。感動のフィナーレを飾るべく、今回の対象者と共に踊ろう)」 

沙織「(今宵の生贄は...君だ、↓3)」 

↓3人物安価

833: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/07(土) 19:35:59.33 ID:mgjMwyAlo
圧倒的ノンナぁ 

沙織「(さて、物語のそろそろ終幕。感動のフィナーレを飾るべく、今回の対象者と共に踊ろう)」 

沙織「(今宵の生贄は...君だ、ノンナ)」 

沙織「く...くくく」 

ペパロニ「(決まったみたいっすね。早速作戦会議といきましょうか)」 



沙織「ノンナさんね」 

ペパロニ「相性良いし余裕そうっすね」 

沙織「どうかなぁ...あーゆータイプこそ難しいってのもあるしなー」 

ペパロニ「他の人ともよかったですしね」 

沙織「敵となるのはカチューシャさんと福田さんだね」 

ペパロニ「ロリコンっすね」 

ペパロニ「そうだ!クラーラさんに協力要請するってのはどうすか?」 

沙織「むずかしいね...クラーラさんとの関係を考えると厳しい...」 

沙織「でも候補のひとつだね」 

ペパロニ「協力出来ることがあったらなんでも言って下さい!」 

沙織「ん?いまなんでもって...コホン、じゃあ本格的に考えようか...」 

11時間後 

沙織「決まった。↓3※をして好感度を稼ごう」 

ペパロニ「はい...」ゲッソリ 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上 
行動安価。

837: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/07(土) 20:04:38.75 ID:mgjMwyAlo
入りきらなかった... 

沙織「決まった。まずはカフェでお話をして好感度を稼ごう」 

ペパロニ「はい...」ゲッソリ 

沙織「何事もまずお話からだよ」 

ペパロニ「そうっすね」 

沙織「だからペパロニさん、アルバイトよろしくね?」 

ペパロニ「またっすか...私のアルバイト経歴すごいっすよ?」 

沙織「じゃあよろしくー」 



ノンナ「今日はお誘いありがとうございます」 

沙織「ううん、こっちもありがとう!」 

ノンナ「何の用事ですか?」 

沙織「用事というかただノンナさんとお話したかっただけです」 

ノンナ「そうですか...」 

沙織「.....」 

ノンナ「.....」 

沙織「(沈黙!)」 

沙織「何か頼もうか」 

ノンナ「そうですね」 

沙織「店員さーん」 

ペパロニ「うぃーっす!」 

ノンナ「あら?どこかで見たような」 

ペパロニ「気の所為っすよ。ところで今日はなんの集まりで?モデルさんのお茶会かなにかで?」 

沙織「もうモデルだなんてー!」 

ノンナ「モデルではなく、スーパーモデルです」 

沙織「ノンナさん?!」 

ペパロニ「へへ...注文はどうしますか?」 

ノンナ「私はブラックコーヒーとチーズケーキで」 

沙織「じゃあ私はミルクティーとキャラメルホイップハニーショートケーキで」 

ノンナ「すごく甘そうですね」 

ペパロニ「了解!ちょっとまっててくださいっす」 

沙織「イケるんだよこれが...」 

ノンナ「そうですか?気になりますね」 

沙織「そうだねー」 

ノンナ「ええ」 

838: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/07(土) 20:05:06.13 ID:mgjMwyAlo
沙織「じゃあ、ゲームやろっか」 

ノンナ「ゲームですか?」 

沙織「そう、私は何を考えてるかゲーム!」 

ノンナ「ほう」 

沙織「お互い3回まで質問可能!その中で何を考えるか当てるの!」 

ノンナ「面白そうですね」 

沙織「負けたらここ奢りね」 

ノンナ「いいでしょう」 

沙織「じゃあ...まずノンナさんから考えて!」 

ノンナ「わかりました...いいですよ」 

沙織「じゃあ早速質問ねー」 



ノンナ「これで質問終わりですね」 

沙織「むむむ」 

ノンナ「では回答をどうぞ」 

沙織「くっ!○○だ!」 

↓2ノンナの考えた事  

↓4コンマ1桁 沙織が成功したかどうか 
奇数→失敗 相性- 
偶数→成功 相性+ 
ゾロ目→1字1句完璧に当てる 相性++

843: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/07(土) 20:19:17.09 ID:mgjMwyAlo
沙織「くっ!沙織ちゃん可愛い!」 

ノンナ「違います」 

沙織「えぇー」 

沙織「回答はなんだったの?」 

ノンナ「見てるだけで○○っとくるです」 

沙織「わかるかぁ!」 

沙織「そんなこと考えてるとか思わないよ!」 

ノンナ「この位わかってもらわないと困りますよ」 

沙織「もう!じゃあ次私ー!」 

ノンナ「そうですね。では...○○ですね」 

↓2沙織が考えてる事  

↓4コンマ1桁ノンナが当てられるかどうか 
奇数→失敗 相性- 
偶数→成功 相性+ 
ゾロ目→沙織の深層心理までたどり着く 相性++

848: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/07(土) 20:53:03.66 ID:mgjMwyAlo
沙織「もう!じゃあ次私ー!」 

ノンナ「そうですね。では...もっとケーキ食べたいですね」 

沙織「ぶっぶー!」 

ノンナ「むぅ...答えはなんですか?」 

沙織「答えは、ハーレム作りたい!でした」 

ノンナ「いや無理でしょ!」 

ノンナ「あなたはそういうタイプではないし、わかるわけないです」 

沙織「あはは、だって負けたくなかったんだもん」 

沙織「(本音だけど)」 

ノンナ「そうですか...」 

ペパロニ「へいお待ち!特性鉄板ナポリタンだよ~」 

ノンナ「持ってかえりなさい」 

ペパロニ「へーい」 

ノンナ「たく...ん、美味しい」 

沙織「ね!美味しいね」 

ノンナ「すっごい甘そうですね」 

沙織「案外いけるのよ~1口どーぞ」アーン 

ノンナ「どうも」 

ノンナ「っ!甘くて凄いです。脳が溶けそう。でも、コーヒーとよく合う」 

沙織「でっしょー」 

ノンナ「いやあなたミルクティー」 

沙織「ははは...でも今日は意外なノンナさんを知れてよかったよー」 

ノンナ「そうですね...」 

↓1コンマ1桁 
ノンナは.... 

奇数→私も楽しかったですよ 相性+ 
偶数→あのハーレムってもしかして...相性- 
ゾロ目→間接キッス/// 相性++

851: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/07(土) 21:31:53.74 ID:mgjMwyAlo
↓1コンマ1桁 
ノンナは.... 
77→間接キッス/// 相性++ 

ノンナ「(さりげなくしてしまいましたが。か、かか間接キス///)」 

沙織「ん?どういしたのノンナさん?」 

ノンナ「い、いえ、なんでもありません」 

沙織「そう?ならいいけど」 




沙織「て感じだね」 

ペパロニ「なんとも言えない結果ですね」 

沙織「そうなんだよぉ。ゲームが難しすぎたかな?」 

ペパロニ「でもそれで嫌われることはないでしょう」 

沙織「どうかなぁ...」 

沙織「くよくよしててもしょうがないか!」 

沙織「よし、次にいこう!」 

ペパロニ「それでこそ姐さんっす!」 

沙織「次は...そうだね。↓3※にしようかな?」 

↓3まで最も低いコンマを採用 
同数は下。 
デート安価

856: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/07(土) 22:15:48.11 ID:mgjMwyAlo
 

沙織「次は...そうだね。自宅で料理にしようかな?」 

ペパロニ「おっいいっすね。楽しそうっす」 

沙織「ふふふん!私の料理で落としちゃうよー」 

ペパロニ「うわぁ手伝いたいけどできない」 

沙織「結果を楽しみにしててね」 



沙織「というわけで今日は私の家で料理だぁ!」 

ノンナ「いいですね」 

ノンナ「でもここ沙織さんの家とは逆方向では?」 

沙織「普通に行っても面白くないからね」 

沙織「だからチャリで行く」 

ノンナ「結構キツイですね」 

沙織「でも達成したら感動するよ!」 

ノンナ「まあそうですね。早速いきましょう」 

↓3※まで最も高いコンマ 
道中起きたハプニング安価 
00は100として扱う。 
同数は上。

862: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/08(日) 18:56:47.27 ID:4CVekdGxo
遅くなりました。 


ノンナ「まあそうですね。早速いきましょう」 

ノンナ「しゃー」 

沙織「風が気持ちいいね」 

ノンナ「そうですね」 

ノンナ「ん?」 

沙織「どうしたの?」 

ノンナ「いえ...」 

ノンナ「(ブレーキを押してるはずですが...き、効かない!)」 

ノンナ「どうしましょう...」 

沙織「ノンナさん!速いよ!」 

ノンナ「くっ!」 

沙織「もしかしてブレーキが...?!」 

沙織「ノンナさん!」 

↓1コンマ1桁 
奇数→沙織が身を呈して守る相性+ 
偶数→ノンナが転ぶ相性- 
ゾロ目→助けた際キスしてしまう 相性++

864: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/08(日) 19:43:49.04 ID:4CVekdGxo
↓1コンマ1桁 
8→ノンナが転ぶ相性- 

沙織「ノンナさぁん!」 

ノンナ「ぐふ」ずざー 

沙織「ノンナさぁぁぁん!!!!」 



ノンナ「痛いです」 

沙織「ごめん!大丈夫?!」 

ノンナ「...ええ、大丈夫です」 

沙織「ごめんね」 

ノンナ「沙織さんが謝ることでは.....ない....ですよ」 

沙織「ごめぇん!」 

沙織「病院にいこう!」 

ノンナ「いえ、約束ですしこのまま行きましょう」 

沙織「だめだよ!」 

ノンナ「大丈夫です。行きましょう」 

沙織「...わかった。でもタクシーでね」 

ノンナ「ありがとうございます」 



沙織「じゃあ料理を作るよ!」 

ノンナ「ええ」 

沙織「ノンナさんは料理できる?」 

ノンナ「勿論です。舐めないでください」 

沙織「頼もしいね!」 

沙織「じゃあどうする?対決にする?」 

ノンナ「そうでしね。ここで私の実力を教えてあげます」 

沙織「いいね!じゃあ...いざ正々堂々と勝負!」 

ノンナ「はい!」 

↓1→沙織が作った料理 
↓2コンマ→沙織作料理の味 1~100 

↓3→ノンナが作った料理 
↓4コンマ→ノンナ作料理の味1~100 
高いほど相性+ 
二人の値±10の範囲で相性+ 


871: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/08(日) 20:02:18.86 ID:4CVekdGxo
ダメみたいですね... 

肉じゃが→沙織が作った料理 
沙織作料理の味 64→相性+ 

ボルシチ(ココアパウダーと味噌ペースト入り)→ノンナが作った料理 
ノンナ作料理の味11→相性- 

沙織「やっぱり肉じゃがだよね!」 

ノンナ「私もソウルフード、ボルシチを作りました」 

沙織「美味しそう!早速食べてみようよ」 

ノンナ「はい。最初は沙織さんの方をいただきます」 

沙織「うん!召し上がれ!」 

沙織「私はシンプルな肉じゃがを作ったよ!」 

沙織「肉を多めにして食べ応えのある一品!」 

ノンナ「いただきます」 

ノンナ「んっ、美味しいです」 

沙織「やったぁ!」 

沙織「(あれ?おかしいな)」 

沙織「(もっと美味しいぃぃぃいってん 
なると思ったのに....はっ!醤油とワインを間違えたかも!だからあの反応...しまった)」 

ノンナ「なかなかですね」 

ノンナ「では次、私の番ですね」 

ノンナ「私はボルシチです」 

沙織「美味しそう!」 

ノンナ「体が温まるのは勿論のこと...そこにココアパウダーと味噌をいれることでコクが深い味にまとめました」 

ノンナ「ご正味ください」 

沙織「いただきます!!」パク 

沙織「うっ!!」 

ノンナ「美味しいでしょう」 

沙織「(まずい!!というか臭い!)」 

沙織「う、うまいよ...」 

ノンナ「ではどんどんどうぞ」 

沙織「う、うん...おいぢいよ」 

ノンナ「よかったです。ふんす」 

ノンナ「(しかし、流石は沙織さん。美味しい料理で素晴らしいですね)」 

沙織「(ノンナさんの料理が....うーん)」 



沙織「って感じかな?」 

ペパロニ「良い結果とは言えないですね」 

沙織「まあね。でもノンナさんに迷惑かけちゃったし、なんも言えないね」 

ペパロニ「そうっすね。今回のは確認ミスもありましたね」 

沙織「そうだね。この反省を踏まえて次の行動をしようと思う」 

ペパロニ「おっ?なんすか?」 

沙織「↓3※をして告白する!」 

ペパロニ「よし、ファイトっす!」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上 
デート安価

876: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/08(日) 21:14:03.17 ID:4CVekdGxo
沙織「そうだね。この反省を踏まえて次の行動をしようと思う」 

ペパロニ「おっ?なんすか?」 

沙織「ツーリングをして告白する!」 

ペパロニ「よし、ファイトっす!」 



ノンナ「ツーリングですか」 

ノンナ「この間の事もありますし、嫌な予感しかしませんが」 

ノンナ「いいですよ」 

沙織「ありがとう!安全には気をつけるよ!」 

ノンナ「ええ、早速出発しますか?」 

沙織「うん!宛もなく進もう!」 

ノンナ「はい。では」 

ブーン 

沙織「(ううん。緊張するなぁ)」 

沙織「(また事故が起きたら大変だ。それこそ攻略なんて不可能かもしれない)」 

沙織「(気をつけないと...ん?)」 

ハプニング発生! 
↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上。 
ハプニング安価

881: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/08(日) 22:00:33.68 ID:4CVekdGxo
モンハンやりながらなので遅くてすみません。 

沙織「(気をつけないと...ん?)」 

ザー 

沙織「うわ!雨だ!」 

ノンナ「このままだと危険です!ひとまずあの小屋に!」 



ノンナ「大丈夫ですか?」 

沙織「う、うん。でも結構濡れちゃった」 

ノンナ「私もです」 

沙織「うう、寒くなってきたね」 

ノンナ「ええ、このままではあれですし、迎えを呼びましょう」 

沙織「でもバイクだし、難しいんじゃないかな...」 

ノンナ「たしかいそうですね。雨が止むまでここで雨宿りしますか」 

沙織「そうだね。にわか雨っぽいし、すぐだよ」 

ノンナ「そうだといいですが...」 

沙織「.....」 

ノンナ「.....」 

沙織「ノンナさん、大丈夫?」 

ノンナ「正直、結構厳しいですね」 

沙織「私も...寒いよ」 

ノンナ「....ええ」 

沙織「ねえ、ノンナさん」 

ノンナ「はい」 

沙織「寒いし、もっとくっついて、体を温めない?」 

ノンナ「....」 

↓1コンマ1桁 

奇数→静かにノンナは体を預けた 相性+ 
偶数→偶然にも雨が上がった 相性- 
ゾロ目→もっと激しい運動をした(意味深)相性++

883: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/08(日) 22:37:31.36 ID:4CVekdGxo
完敗ですわぁ... 

↓1コンマ1桁 
2→偶然にも雨が上がった 相性- 

ノンナ「そうですね....って雨が上がりましたね」 

沙織「ええ?!」 

ノンナ「また降らないうちにさっさといきましょう」 

沙織「ねえ、ノンナさん」 

ノンナ「なんですか?」 

沙織「ノンナさんは私の事好き?」 

ノンナ「急ですね」 

ノンナ「そうですね。良きゆうじんとして、好きです」 

沙織「恋としては?」 

ノンナ「...なるほど、ココ最近の行動はそういう事でしたか」 

ノンナ「...クラーラも言ってましたね」 

沙織「え?」 

ノンナ「さて、私の答えですが」 

沙織「その前に、もう一度相性を測らせて」 

ノンナ「...どうぞ」 

沙織「ありがとう」カチ 

↓1コンマ1桁 
沙織←→ノンナ↓1+10(元の相性)-20(デートの結果)

887: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/08(日) 23:29:49.47 ID:4CVekdGxo
なんでこうなったんですかね... 

↓1コンマ1桁 
沙織←→ノンナ2+10(元の相性)-20(デートの結果)=-8 

沙織「え?嘘」 

ノンナ「最初、私はあなたを信じていました」 

ノンナ「でもそれは、私の妄言みたいでしたね」 

沙織「まって!違うのこれは」 

ノンナ「わかってます」 

ノンナ「しかし、あなたといるとろくな目に会いません」 

ノンナ「ケガをしたり、雨に振られたりと」 

ノンナ「そんなあなたと一緒にいるわけびはいけません」 

ノンナ「ごめんなさい。あなたの想いには応えられない」 

沙織「う、うわあああああああああああああああああ」 

ノンナ「では、いつかどこかで会いましょう」 

沙織「ああああああああああああああああああああああああああああ」 

ペパロニ「姐さんの背中には、冷たい雨が降り注いでいたっす」 



沙織「.....もう嫌だ」 

ペパロニ「どうしたっすか」 

沙織「もう婚活なんていや」 

ペパロニ「やめるんすか?」 

沙織「うん」 

ペパロニ「ばかー!」 

ペパロニ「そんな事でへこたれてどうするんすか!」 

ペパロニ「クズのようクズ行為を行うもが姐さんの仕事でしょ!」 

ペパロニ「だから!次もやりますよ!」 

沙織「....よし、じゃあ次はデートにするよ」 

ペパロニ「切り替えの速さぁ!!」 

沙織「というわけで↓3とデートするよ。よろしくね」 

ペパロニ「まあ、それでこそ姐さんっす」 

↓3人物安価 
攻略したキャラのみ。(ノンナ以外) 
成否問わず

891: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/09(月) 00:11:22.66 ID:cn7nHqrio
沙織「というわけでミカとデートするよ。よろしくね」 

ペパロニ「まあ、それでこそ姐さんっす」 

沙織「傷ついた心をミカで癒す!」 

ペパロニ「確かにミカさんは数少ない堕ちた人ですからね」 

沙織「数少ない言うな!!」 

ペパロニ「でも本当に少ない気がしますよ」 

沙織「くぅ~見とけよ見とけよ~」 

沙織「とりまデートの約束だけしておこう」 

沙織「ミカ~?デートいこー?」 

ミカ「ああ、いいよ。風が呼んでる」 

ペパロニ「なんすか今の」 

沙織「まあまあ、じゃあ行ってくるねー」 

ペパロニ「うぃーす」 



ミカ「というわけで今日は↓5※にいかないかい?」 

沙織「いいねぇ...でも私↓5※も興味あうんだよねー」 

ミカ「なら両方行けばいい」 

沙織「天才か!」 

↓5まで 
最も高いコンマ→ミカのアイデア 
最も低いコンマ→沙織のアイデア 

デート安価

897: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/09(月) 10:25:56.49 ID:cn7nHqrio
おはようございます。 
台風は大丈夫でしたか? 
私は育ててた作物が吹き飛びました。 

ミカ「というわけで今日はおされなバーにいかないかい?」 

沙織「いいねぇ...でも私ロッククライミングも興味あうんだよねー」 

ミカ「なら両方行けばいい」 

沙織「天才か!」 

沙織「おされなバーは夜行って、まずロッククライミングしよっか!」 

ミカ「いいね。バーを予約しておこうか」 

沙織「お願い!」 

ミカ「任された」 



沙織「ということでロッククライミングできる場所にきたよ!」 

ミカ「すごく高いなぁ...できるかな」 

沙織「私も初めてだけど...いけるいける!」 

ミカ「その自身が素晴らしいよ」 

沙織「よし、どっちがやるかじゃんけんね!」 

ミカ「わかった」 

ミカ「登ろう...」 

沙織「ミカは必ず最初にチョキをだすから」 

ミカ「くぅ...」 

ミカ「よし、行くぞ」 

ミカ「ん!....はあはあ」 

ミカ「あぁ!.....くっ...ぅう」 

ミカ「あっ.....はぁ.....はぁ....もう...ダメ」 

沙織「なんか●●い!!」 

ミカ「もうダメだ....」ガク 

沙織「3m....かなる頑張ったね」 

ミカ「あり...がと。次は....沙織ね」 

沙織「よぉ~し行くぞ!」 

↓1コンマ1桁 
沙織のロッククライミングは 

奇数→ポケモンの如く華麗に登った 次安価補正+ 
偶数→ミカよりも低い場所で終わった 次安価補正- 
ゾロ目→女神が登る姿に全ての心が奪われた親密度+

899: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/09(月) 15:43:12.13 ID:cn7nHqrio
↓1コンマ1桁 
沙織のロッククライミングは 

3→ポケモンの如く華麗に登った 次安価補正+ 

沙織「ふん!ふん!」 

ミカ「おお!もうてっぺんまで行ってしまったよ」 

沙織「どぉーだ!」 

ミカ「すごいよ沙織」パチパツ 

ミカ「カッコよかったよ」 

沙織「そう?まあねえ!」 

沙織「ふぅ、いい汗かいたぁ」 

ミカ「そうだね。シャワー浴びたいよ」 

沙織「併設されてるみたいだから行こうよ」 

ミカ「そうだね。じゃあサッパリしてこようかな」 

沙織「ミカは全然ダメだったね」 

ミカ「壁を登る。それは人生にとって必要なことかな?」 

沙織「あー!そうやってすぐ逃げるー」 



沙織「あーサッパリ」 

ミカ「なんだか気持ちが良いよ」 

沙織「そうだめ!じゃあ良い時間だし、バーにいこっか」 

ミカ「そうだね」 

ミカ「ここがその店だよ」 

沙織「いい雰囲気だね。落ち着いてる」 

ミカ「だね。初めて来たけどいい感じだ」 

ペパロニ「いらっしゃい」 

沙織「お前かよ!!」 

ペパロニ「ご注文は?」 

ミカ「じゃあマティーニを」 

ペパロニ「あんたは?」 

沙織「え?...うーんジョニ黒をロックで」 

ペパロニ「はいよ」 

ミカ「いくね」 

沙織「カッコつけだね」 

ミカ「では、乾杯」 

チン 

ミカ「んーよってしまっらよ」 

沙織「しょだねー」 

ミカ「いまなんじー?」 

沙織「ってもうこんなじかんだよー」 

沙織「しゅうでんがなくなっちったよー」 

ミカ「.....↓1コンマ」 

↓1コンマ 
1~20→ちょっと待って!まだ諦めるのは早よ! 親密度- 
21~100→ちょっと寄り道しよっか 親密度+ 
ゾロ目→ミカは酔うとキス魔になる! 親密度++

901: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/09(月) 16:58:31.97 ID:cn7nHqrio
沙織「終電、なくなっちゃったね」 

ミカ「待って!あきらめるのはまだ早いよ! 
23:56発の上り普通列車を使って2駅戻ると 
0:07発の下り急行に間に合う 
普段なら間に合わないところだけど 
今日は9753Mって臨時列車が走ってるからダイヤがずれるんだよ 
ほら,この時刻表を見て。 
書いてないけど23:36に貨物列車があるから9753Mをスジに入れると 
後続の673Mが2分遅れるだろ 
それで」 

沙織「え?」 

沙織「(私はちょっといい事したかったんだけど...)」 

沙織「(うーん。まあそういう所がミカっぽいんだけどね)」 

ペパロニ「結局どうしたんすか?」 

沙織「全力ダッシュで帰ってきたよ」 

ペパロニ「まじっすか」 

ペパロニ「大変でしたね」 

ミカ親密度±0 

沙織「まあくよくよ言っても仕方ないよ!」 

沙織「次に行くよ!」 

ペパロニ「攻略っすか?」 

沙織「いやデート」 

ペパロニ「デートっすか?」 

沙織「うん。というわけで↓3とデートする」 

ペパロニ「了解っす」 

↓3デートするキャラ安価 


905: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/09(月) 17:25:38.69 ID:cn7nHqrio
沙織「うん。というわけでケイとデートする」 

ペパロニ「了解っす」 

ケイ「久しぶりね、沙織」 

沙織「久しぶりケイ」 

ケイ「最近ちっとも連絡くれなかったじゃなーい」 

沙織「ごめんね。最近忙しくって」 

ケイ「もう、その分は今日で返して貰うわよ!」 

沙織「勿論だよ!」 

沙織「楽しみにしててね」 

ケイ「頼もしいわね」 

ケイ「今回も前みたいに2人の案で両方行きましょ」 

沙織「おケーイ」 

ケイ「私は↓5※に行ってみたいわね」 

沙織「私は↓5※かなー?」 

ケイ「いいわね。じゃあ早速行きましょう」 

↓5まで 
最も高いコンマをケイの案 
最も低いコンマを沙織の案 
として採用。 
デート安価 

911: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/09(月) 17:38:09.11 ID:cn7nHqrio
狙ったかのような結果w 

ケイ「私は沙織の実家に行ってみたいわね」 

沙織「私はケイの実家かなー?」 

ケイ「ふふ」 

沙織「んふふ」 

ケイ「いいわね。最高」 

沙織「だね。ほんとすごいよ。運命だよ」 

ケイ「ええ、そうね」 

ケイ「どっちから行く?」 

沙織「じゃあケイから行こう」 

ケイ「おぅけぃ!」 


沙織「ここがケイの家かぁ」 

ケイ「そうよ!マイハウスへようこそ!」 

沙織「お邪魔します!」 

ケイ「どうぞどうぞ」 

沙織「オシャレな家だね」 

ケイ「でしょ?デザインにはちょーっとうるさいのよ?」 

沙織「流石はケイさん!」 

ケイ「折角家に来たんだし、↓3※でもやりましょうか」 

沙織「そうだね」 

↓3まで最も低いコンマを採用。 
ケイの家で行うもの。 
行動安価 

916: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/09(月) 17:56:52.96 ID:cn7nHqrio
コンマ神が見たいと仰られている。 

ケイ「折角家に来たんだし、ーでも」 

沙織「いやぁ、本当にケイのお部屋オシャレだねー」 

ケイ「え、ええ」 

沙織「わぁーこのお人形可愛い」 

ケイ「そうね。お気に入りの人形だわ」 

沙織「あっこのボコは!」 

ケイ「そう、沙織とお揃いのモノよ」 

沙織「持っててくれたんだー」 

沙織「ねぇ、今日ご両親は?」 

ケイ「残念ながらいないわ」 

沙織「残念、ねぇ」 

ケイ「....そうね、沙織を紹介しようと思ってたのに」 

沙織「んー?どういう意味かなー?」 

ケイ「もう」 

ケイ「いじわるしないで」 

沙織「次は私の家だよ?」 

ケイ「我慢できないわ」 

沙織「....おいで」 

ここからはイメージでお送りします。 
アアアン アン アアアン アン 
あの子会いたいやあの海越えて~ 
頭の灯りは愛の証~ 

↓1コンマ 
沙織のテクニックは... 

奇数→ちょっぴり自分勝手なテクニック親密度- 
偶数→ケイを尊重したテクニック親密度+ 
ゾロ目→ケイはもうメロメロ!! 親密度++ 


918: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/09(月) 18:07:19.77 ID:cn7nHqrio
この子らやばい 

↓1コンマ 
沙織のテクニックは... 
0→ケイを尊重したテクニック親密度+ 

ケイ「はぁ...はぁ...」 

沙織「もー、こんなんじゃ私の家までもたないよー?」 

ケイ「そういう...わりには...優しくしてくれるじゃない」 

沙織「うっさいよ!」 

ケイ「ふふ...可愛いわ」 

沙織「ケイもね!!」 

ケイ「少し休みましょ?」 

沙織「...そうだね、ちょっと疲れちゃった」 

ケイ「ええ」 


沙織「じゃあ私の家にいくよー」 

ケイ「ええ」 

沙織「大丈夫?」 

ケイ「大丈夫...よ」 

沙織「こっからだと少し時間がかかるかな?」 

ケイ「そうなの?でもこういう時間も好きよ」 

沙織「そうだね。ケイさんと長く居られるしね」 

ケイ「ええ」 


沙織「というわけでここが私の家です」 

ケイ「立派なお家ね!」 

沙織「でっしょー!可愛いでしょ?」 

ケイ「外観から可愛いオーラは感じないわね...」 

沙織「むむ!」 

沙織「まあいいや、私の部屋へGO!」 

ケイ「わーお、ざ・女の子の部屋って感じね」 

沙織「でしょでしょ!可愛いでしょ」 

ケイ「ええ、ピンクを主色として可愛いわ」 

ケイ「本棚ぎっしりゼクシィが詰まってるけど」 

沙織「それ2重だから奥にも同じのあるよ」 

ケイ「え」 

沙織「今お茶いれてくるねー」 

ケイ「ええ、ありがとう」 

ケイ「なんかないかしらゴソゴソ」 

ケイ「あら?これは!」 

↓3ハプニング発生! 
ケイが見つけた 
沙織の部屋にあったもの

922: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/09(月) 18:19:26.17 ID:cn7nHqrio
ケイ「あら?これは!」 

ケイ「アルバム...かしらね。流石に見ちゃうのはダメね」 

沙織「お待たせー。ん?何持ってるのー?」 

ケイ「あっ、ごめんなさい。アルバムをみつけちゃって」 

沙織「ああ、大丈夫だよー懐かしい 
」パラ 

ケイ「子供の頃の沙織ね」 

沙織「そうそう」 

ケイ「これは...戦車道の」 

沙織「そうなの。アンコウチームで戦車掃除したんだけどもうびちゃびちゃでー」 

ケイ「あはは!私にも経験あるわ」 

ケイ「あら?この辺の写真」 

↓1コンマ1桁 
後半のアルバムは... 
奇数→ケイの写真ばっかり 次安価補正+ 
偶数→色んな女の子の写真ばっかり 補正-

924: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/09(月) 18:34:10.03 ID:cn7nHqrio
なんやこの運 

↓1コンマ1桁 
後半のアルバムは... 
7→ケイの写真ばっかり 次安価補正+ 

ケイ「私の写真ばっかり」 

沙織「えへへ...まあね」 

ケイ「嬉しい...!」 

沙織「ありがとう。でも好きなんだもん」 

ケイ「私もよ」 

沙織「(ほんとはさっきすり替えたんだけど)」 

ケイ「でもこの写真、ほとんどが盗撮じゃない」 

沙織「バレちゃった?」 

ケイ「目線でわかるわよ」 

沙織「つい撮っちゃった」 

ケイ「言ってくれればいつでも撮らせてあげるのに」 

沙織「本当?じゃあ今とろ」 

ケイ「ええ」 

沙織「所で、そろそろ何かしない?」 

ケイ「何かって」 

沙織「そうだねー...↓3※とか?」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
行動安価

931: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 13:10:36.99 ID:qG1f79Ido
おはようござます。 

沙織「そうだねー...お医者さんごっことか?」 

ケイ「お医者さんごっこ?!この年齢で?」 

沙織「そう、私お医者さんやるからケイは患者さんね」 

ケイ「うーん。まあいいわ。わかった」 

ケイ「...先生...なんか体の調子がぁ」 

沙織「どれどれ...じゃあちょっと服を脱いでみよっか?」 

ケイ「え?」 

沙織「ほらほら~」 

ケイ「わ、わかったわ」シュル 

ケイ「脱いだわ」 

沙織「どれどれ...むーん触診...しこりはないみたいですねぇ」 

ケイ「あ、あたりまえよ...ん」 

沙織「おやおや~なんだか固くなってきましたよお」 

ケイ「それは...沙織が触るからでしょ!」 

沙織「胸の鼓動も速くなりましたね...汗も多く」ペロ 

ケイ「ひゃ!ちょっと舐めないでよ!」 

沙織「これはいけないなぁ...今すぐ緊急オペをしないと」 

ケイ「さ、沙織...?」 

沙織「ふっふっふ...メス!」 

↓1コンマ 
沙織の実力は... 
1~20→やぶ医者! 親密度- 
21~100→ブラックジャック 親密度+ 
ゾロ目→完璧すぎてケイは長期入院します 親密度++

933: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 13:36:29.13 ID:qG1f79Ido
↓1コンマ 
沙織の実力は... 
96→ブラックジャック 親密度+ 

ケイ「そ、しょんなとこまで」 

沙織「これは治療の一環ですから」 

ケイ「はぁい」 

沙織「お注射しますね~」 

ケイ「あぁい」 



沙織「ふふ...楽しかった」 

ケイ「.........」ビクビク 

沙織「ふふふ....この私にかかればどんな子も即妊娠できる体になるよ!」 

沙織「ね!ケイさん!」 

ケイ「......」 

沙織「あー、やりすぎちゃったかなー」 

沙織「まあいいや、今日はこのまま寝かせておいておこう」 

ケイ「うぅん...沙織ぃ」 

沙織「おやすみ、ケイ」 

ケイ 親密度+5 

934: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 13:37:19.22 ID:qG1f79Ido
ケイの親密度がMAXになったので、ケイの個別エンドを開始します。

935: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 13:46:06.08 ID:qG1f79Ido
episode:ケイ 

ケイ「最初の出会いは普通だったわ」 

ケイ「みほとオッドボール3等軍曹の隣にいる子としかね」 

ケイ「それがいつの間にか、私に無くてはならない人になってしまった。不思議でしょ?」 

沙織「そんなことないよ。私も、いつの間にか大切な存在になった人が出来たもの。不思議じゃない」 

ケイ「ふふ、そうね。考えるとこれは不思議じゃない。必然だったのかもね」 

沙織「そうそう。そういうことだよ」 

沙織「どんなのがいい?」 

ケイ「可愛いのがいいわ。あと、この世に2つしかないもの」 

沙織「全く同じ考え」 

沙織「これなんてどう?」 

ケイ「キレイね」 

沙織「だよね。そしてシンプルで可愛いデザイン」 

ケイ「最高ね」 

沙織「これにしよっか」 

ケイ「ええ」 



ケイ「この後はどうするの?」 

沙織「んー...↓3に行こうよ」 

ケイ「いいわね」 

沙織「(指輪を買った)」 

沙織「(恋人として、最後のデート)」 

沙織「(取って置きのあの場所に、ケイを連れていくの)」 

↓3場所安価

939: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 15:10:55.77 ID:qG1f79Ido
ケイ「ここって」 

沙織「お気に入りの海」 

沙織「そして、想い出の海」 

ケイ「なんて綺麗なの!」 

沙織「ふふふ、なんていったって、取って置きの場所だもの」 

沙織「私とケイのね」 

ケイ「....ええ」 

ケイ「最初いきなりデートに誘われた時はどうしようかと思ったわ」 

沙織「この海だね」 

ケイ「あの時はびっくりしたわよ!いきなりあんな所触ってくるんだもの!」 

沙織「でも今はー?」 

ケイ「う、うるさいわよ!」 

沙織「ごめんごめん」 

沙織「ねぇ、ケイ」 

ケイ「何かしら?」 

沙織「綺麗だよ」 

ケイ「...ええ」 

沙織「夕闇に当てられて、ケイの姿がキラキラと光ってる」 

沙織「↓3※」 

↓3まで全て、プロポーズの言葉 
被ったら↓ 

943: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 15:59:20.85 ID:qG1f79Ido
プロポーズの成否をコンマしてやろうかと思いましたがやめときました。 

沙織「ねぇ、ケイ」 

ケイ「何かしら?」 

沙織「綺麗だよ」 

ケイ「...ええ」 

沙織「夕闇に当てられて、ケイの姿がキラキラと光ってる」 

沙織「ケイは私の太陽なの」 

沙織「私の学生……いえ、人生における素晴らしい女神」 

沙織「ずっと一緒だよ」指輪 

ケイ「沙織...」 

ケイ「ふふ、一緒に指輪を買いに行って」 

ケイ「どんな指輪か、いつ渡されるのか」 

ケイ「そんな事が分かってたのに...」 

ケイ「なんて嬉しいのっ...!!」 

沙織「何泣いてるの!」 

ケイ「ごめんなさい!でも、嬉しくて」 

沙織「もう...そんな顔見せられたら」 

沙織「私だって...ないちゃうじゃない!!」 

ケイ「沙織ー!」 

沙織「ケイー!」 

沙織「ありがとう!」 

ケイ「ありがとう!」 

ハッピーウェディング 

???「西住流の名にかけて...沙織さんをなんとしても助けないと...」 

沙織とケイの新婚生活 

ケイ「おはよ!沙織」 

沙織「おはようケイ!」 

ケイ「なんかまだ慣れないわね」 

沙織「ここが私達の家なのにね」 

ケイ「そうねぇ...」 

ケイ「でも折角日曜なんだし、何かしない?」 

沙織「いいねぇ!じゃあ↓3※しない?」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上 
行動安価。

947: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 17:05:33.19 ID:qG1f79Ido
沙織「いいねぇ!じゃあ 
交互に好意を伝え合い、先に照れた方が負けゲームしない?」 

ケイ「面白そうね!」 

沙織「よーし、じゃあ先行は私から!」 

ケイ「負けないわよ!沙織のいい所なんていっぱい知ってるんだから!」 

沙織「///」 

ケイ「え?」 

沙織「これからだから!」 

沙織「よーし!↓1!」 

↓1褒め言葉安価 
コンマが10以下で照れる 

949: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 17:24:24.46 ID:qG1f79Ido
沙織「よーし!可愛い!」 

ケイ「っ!...まだよ!」 

沙織「ええ?ほんとぉ?」 

ケイ「当たり前よ!」 

ケイ「だって毎日聞いてる言葉だもの。照れたりしないわ」 

沙織「くっ選択を間違えたか...」 

ケイ「次は私の番ね」 

ケイ「↓1!」 

↓1褒め言葉安価 
コンマが10以下で照れる 

951: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 17:37:22.78 ID:qG1f79Ido
ケイ「次は私の番ね」 

ケイ「好き!」 


沙織「......」 

ケイ「なんでよ!」 

沙織「だって一日30回は聞いてる言葉だし?」 

沙織「まだまだ照れないよ?」 

ケイ「むー、中々やるわね」 

沙織「次は私!」 

沙織「↓1」 

沙織「↓2」 

沙織「↓3!!」 

↓まで全て 
褒め言葉安価 
全てのコンマの合計値が60以下で照れる

955: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 17:53:37.44 ID:qG1f79Ido
まさかいきなり成功するとは... 

沙織「次は私!」 

沙織「ケイっていい匂いがするよね」 

沙織「スタイルが抜群すぎる」 

沙織「イケイケな感じだけどキスするとすぐとろけちゃうよね」 

ケイ「うっうう///」 

沙織「はい!照れた!私の勝ち~」 

ケイ「ちょっと3ついっぺんなんてずるいわよ!」 

沙織「でも照れたし~」 

沙織「キスするとすぐとろけちゃうのも可愛いしー」 
ケイ「や、やめなさい///」 

沙織「じゃあ私の勝ちというわけで」 

ケイ「待ちなさい!」 

ケイ「私が3つ言って、それでも照れなければ沙織の勝ちでいいわよ!」 

沙織「ふーん...わかった。いいよ」 

沙織「まあ、照れないけどね」 

ケイ「言ったわね...まあいいわ。見てなさい!」 

ケイ「↓1」 

ケイ「↓2」 

ケイ「↓3」 

↓3まで全て 
褒め言葉安価 
全てのコンマの合計値が60以下で照れる

960: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 18:27:45.00 ID:qG1f79Ido
沙織「まあ、照れないけどね」 

ケイ「言ったわね...まあいいわ。見てなさい!」 

ケイ「奇跡的な美しさと抱き締めた時の匂いが最高」 

ケイ「料理がうまい」 

ケイ「声がきれい!」 

沙織「.....」 

ケイ「なんでよ!」 

沙織「いやぁ...照れないねぇ」 

ケイ「私に魅力が無いからかしら...」 

沙織「逆だよ」 

ケイ「え?」 

沙織「ケイに見惚れちゃって、話が入ってこないんだよ」 

ケイ「...///もう!!」 

沙織「また私の勝ち~」 

ケイ「~///」 

ケイ「もうこうなったら沙織が照れるまで褒め続けるから!」 

沙織「いいよ!ばっちりこーい!」 

沙織とケイの新婚生活 完

962: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 18:29:45.76 ID:qG1f79Ido
まだ少し枠があるので。 

相棒 ペパロニ 

沙織「そういえばさ」 

ペパロニ「ん?なんすか」 

沙織「いつもお世話になってるのにペパロニさんに何もやってあげれてないね」 

ペパロニ「え?いいっすよそんなこと!」 

ペパロニ「好きでやってるんすから!」 

沙織「....ね?」 

ペパロニ「...姐さんには適わないっすね」 

沙織「なにしてほしい?」 

ペパロニ「そうですね...折角なので↓3※して欲しいっす」 

沙織「お易い御用だよ!」 

↓3まで最も高いコンマを採用。 
同数は上 
行動安価

966: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 19:08:13.07 ID:qG1f79Ido
ペパロニ「私は普段作る側だから料理を食べてみたいっす」 

沙織「ふふん」 

沙織「お易い御用だよ!私に任せて!」 

ペパロニ「姐さん!ありがとうございます!」 

沙織「早速作っちゃうよ!何が食べたい?」 

ペパロニ「そうっすね...姐さんに任せるっす!」 

沙織「おっけー!食べれないものはある?」 

ペパロニ「何でも食べられるっす!」 

沙織「はーい!じゃあ作っちゃうよー」 

↓2沙織が作った料理 
↓3コンマ+20料理の美味さ

972: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 19:37:46.92 ID:qG1f79Ido
沙織「じゃーん!グラタンです!」 

ペパロニ「すっごく美味しそうですよ姐さん!」 

沙織「とろ~りとしたチーズが食欲を注ぐでしょ?」 

ペパロニ「はい!スプーンで掬った時にわかるこの感触!」 

ペパロニ「ふわぁ!っといい匂いに包まれるっす!」 

ペパロニ「いただきます!」 

沙織「はーい!召し上がれ」 

グラタンの美味しさ→84 めちゃくちゃ美味しい 

ペパロニ「うっ」 

沙織「え?大丈夫?まずかった?!」 

ペパロニ「うまぁぁぁぁ」 

ペパロニ「めちゃくちゃ美味しいっすよ姐さん!」 

ペパロニ「ほのかに香るワインがいい味出してるっす!」 

沙織「お?気がついた?ほんのちょこっと入れてるんだけどね」 

ペパロニ「最高っすよ姐さん!ありがとうございます!」 

沙織「いいのいいの。これからも好きな時にいってね」 

ペパロニ「は!じゃあオカワリ!」 

沙織「はーい」 

相棒ペパロニ 完

973: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 19:38:46.63 ID:qG1f79Ido
恒例の相棒チェックです。 

沙織「うーむ」 

ペパロニ「どうしたんですか姐さん」 

沙織「いや、私達って相棒になってから結構時間たったじゃん?」 

ペパロニ「そうっすね。苦難を共にした中っす」 

沙織「じゃあ私達の相性ってどうなってるのかな?」 

ペパロニ「...確かに」 

ペパロニ「測ってみますか」 

沙織「そうだね」カチ 

沙織←→ペパロニ↓1

975: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 19:57:55.66 ID:qG1f79Ido
沙織←→ペパロニ98 

ペパロニ「おお高いっす!」 

沙織「すごいね!やっぱり相棒だよ!」 

ペパロニ「苦労してきたかいがあったってもんす!」 

ペパロニ「これからもよろしくっすよ。姐さん」 

沙織「よろしくねペパロニさん!」 

ペパロニ「最も私に出来ることがあったら言ってくださいっす!」 

沙織「勿論!頼りにしてるよ」 

沙織「ただ、ペパロニさんも私を頼ってね!」 

ペパロニ「はい!ありがとうございます!」

 

980: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 20:20:46.65 ID:qG1f79Ido
ーペパロニ編 

沙織「ふう」 

ペパロニ「どうしたんすか姐さん」 

沙織「いやね、次はどんな方法で落とそうかなーって」 

ペパロニ「いつもそんなこと考えてるんすか?」 

沙織「そうじゃないと婚活戦士は名乗れないからね」 

ペパロニ「うわぁ...」 

沙織「今のは感心のうわぁなのかドン引きのどっち?」 

ペパロニ「ドン引きっす」 

沙織「ちょっと!」 

ペパロニ「でもやおぱりいくつか案を出しても実際にやってみないとっていうのが...」 

沙織「そうなんだよぉ..よかれと思っての事が逆影響になっちゃったりとか」 

ペパロニ「そうなるとどうしようもないっすね」 

ペパロニ「あっだったら私で練習してみません?」 

沙織「ペパロニさんで?」 

ペパロニ「そうっすよ、予行練習として良くないっすか?」 

沙織「うーん...そうだね。やてみようかな?」 

ペパロニ「了解っす!何します?」 

沙織「明日からね。それに言っちゃったらダメだし、明日のお楽しみで」 

ペパロニ「えぇー気になるんだけどなー」 

沙織「いいからいいから」 

981: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 20:44:55.42 ID:qG1f79Ido
沙織「というわけで服を買いにきました」 

ペパロニ「えぇ~服なんていらないっすよ!」 

沙織「ほら!ダメだよ!女の子なんだし、気を使わないと」 

ペパロニ「いやでも...私には似合わないですし」 

沙織「そんなことないよ!可愛いんだからオシャレしないと!」 

ペパロニ「か、かわ...そんなこと言われたの初めてっす」 

沙織「え?そうなの?」 

ペパロニ「はい、ほら私ってガサツじゃないっすか、そんな目で見られないんすよ」 

沙織「それは見る目がない人なだけだよ!」 

ペパロニ「...そうっすかね?」 

沙織「そうだよ!だってこんなに可愛いんだし!」 

ペパロニ「あ、ありがとうございます。ただ姐さん...声が大きいっす」 

沙織「あっごめん」 

ペパロニ「いえ、嬉しかったです」 



沙織「ほら見てこの服!絶対似合うって」 

ペパロニ「こんな可愛いの...似合わないっすよ」 

沙織「取り敢えず着てみて!私を信じて!」 

ペパロニ「はぁ」 

ペパロニ「私じゃないみたいっす」 

沙織「でしょでしょ?買ってあげるよ!」 

ペパロニ「え?でも」 

沙織「大丈夫、今度私の服を買ってね」 

ペパロニ「...はい」 

ペパロニ「今日はありがとうございました」 

沙織「いいのいいの!楽しかったよ」 

ペパロニ「こんなに楽しく服を買ったのは初めてです」 

ペパロニ「この服は、大切にします」 

ペパロニ「あと」 

沙織「ん?」 

ペパロニ「また一緒に、服を買ってください」 

沙織「勿論!」 

こんな感じですかね? 
↓1ラブラブする人物安価

983: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 21:03:29.86 ID:qG1f79Ido
ー紗季編 

紗季「.......」 

沙織「あれ?紗季ちゃんじゃん!奇遇だねぇ」 

紗季「....はあ」 

沙織「なにそのため息!ちょっとショック!」 

紗季「今1番会いたくない人だったから」 

沙織「うへぇ...厳しいねぇ....どうしたの?」 

紗季「....なんでもないです」 

沙織「なんでもない人がそんな顔するわけないじゃん」 

紗季「....彼氏と別れました」 

沙織「そっか」 

沙織「じゃあスイパラ行こっか」 

紗季「え?」 

沙織「あの男なんかムカつくよね!甘いもの食べて文句言お!」 

紗季「....はい」 

984: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 21:07:02.72 ID:qG1f79Ido
紗季「...意外でした」 

沙織「なにが?」 

紗季「あなたに言ったら、バカにされると思ってました」 

沙織「なんで」 

紗季「っ!....私の事狙ってますし、都合いいみたいに」 

沙織「そんなの人じゃないね」 

沙織「苦しい時は一緒に苦しむ。普通だよ」 

紗季「...ありがとうございます」 

沙織「にしてもアイツチャラそうだし、ダメだよね~」 

紗季「違うんです」 

沙織「うん」 

紗季「私が...無愛想で無口で、そんな人だから別れたんです」 

沙織「うん。紗季ちゃんは無口だね」 

沙織「でも可愛いじゃん」 

紗季「....何言ってるんですか」 

沙織「可愛いんだから、すぐ新しい、いい人と出会えるよ」 

沙織「可愛いだけでいいんだもの」 

沙織「急ぐ必要はないよ。急ぐ時は私みたいな時にならないと」 

紗季「...そんなこと...ないですよ」 

沙織「そう?ありがとう」 

沙織「なんか気分良くなっちゃったし、ここは私が出すよ」 

紗季「でも」 

沙織「私が別れた時は奢ってよね!」 

紗季「.....そんな日が来ないことを願います」 

沙織「あはは」 

紗季「(なんで...この人の事は嫌いなのに...なのに...なんでこんな気持ちに...)」 

どうですかね? 
↓1イチャイチャするキャラ安価

986: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 21:20:16.26 ID:qG1f79Ido
みほ編 

沙織「みぽりーん」 

みほ「あっゴミだ」 

沙織「ひどすぎ!」 

みほ「あはは」 

みほ「で?今日も女の子のお尻追っかけてたの?」 

沙織「そうそう、それでもみぽりんのお尻にぶつかっちゃった」 

みほ「最低」 

沙織「のってあげたのに!!」 

みほ「じゃあ私これから家のシミを数える作業で忙しいから」 

沙織「絶対暇でしょ!ちょっと遊びにいこうよー」 

みほ「いくらまで?」 

沙織「え.................うん」 

みほ「じゃあね」 

沙織「わかったから!ゲーセンでいこ!」 

みほ「まあいいよ」 

みほ「少しだけなら付き合ってあげる」 

沙織「ほんと?やったー!じゃあ今すぐ行こっか」 

みほ「もう、そんなに騒がないでよ」 

沙織「分かってるって!」

987: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 21:27:39.34 ID:qG1f79Ido
みほ「うーん」 

沙織「どうしたの?」 

みほ「このボコ人形欲しいんだけど...その」 

沙織「UFOキャッチャーね...」 

みほ「苦手なんだよね」 

沙織「じゃあ私がとってみるよ!」 

みほ「沙織さん本当?!」 

沙織「もちろん!」 

みほ「ありがとう!」 

沙織「お、お礼はまだ待って...よーし」 

みほ「ああ惜しい!」 

みほ「あとちょっと!」 

みほ「ああ!」 

沙織「ふうふう」 

みほ「お金だいぶ使っちゃって」 

沙織「でも...まだ...」 

みほ「...はい、私のお金使って」 

沙織「え?いいの?」 

みほ「うん、私のお願いだし」 

沙織「わかった!頑張るよ!」 

みほ「あ...ああああああああああああああ」 

沙織「取れたぁあああああああああ」 

みほ「ありがとう沙織さん!」 

沙織「取れてよかったぁ!」 

みほ「ありがとう!」 

沙織「うん!」 

沙織「でもお礼はちゃんとしてもらおうか」 

みほ「勿論だよ」 

沙織「じゃあ一緒にプリクラ撮ろ!」 

みほ「それだけでいいの?」 

沙織「うん!」 


みほ「今日はありがとう」 

沙織「こっちも!楽しかったよ」 

みほ「じゃあまた」 

みほ「.....」 

みほ「今日のボコ人形...ちゃんと飾っておこう」 

みほ「あと...このプリクラも...」 

みほ編終了 
どうですかね? 
↓1イチャイチャする人物安価

990: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 21:48:20.10 ID:qG1f79Ido
カエサル編 

カエサル「おや、こんな所で会うなんて」 

沙織「奇遇だね」 

カエサル「図書館ということは調べ物?」 

沙織「そう、ちょっと料理のね」 

カエサル「感心だね。ちなみにどんなの?」 

沙織「ヴァイスヴルストだね」 

カエサル「それはドイツの名物料理だっけ?エルヴィンが言ってたかな」 

カエサル「今度良かったら食べさせてね」 

沙織「いいよ!」 

沙織「カエサルさんは何を?」 

カエサル「うん、イタリア戦車について」 

沙織「イタリア戦車?」 

カエサル「うん、アンツィオとの試合を想定してね」 

沙織「アンツィオ?」 

カエサル「そう、特にアンツィオのひな...カルパッチョとの対決を想定してね」 

沙織「へぇ...熱心だね」 

カエサル「負けたくないだけだよ」 

沙織「かっこいいよ」 

カエサル「そ、そう?」 

沙織「うん!思ってることを実際に出来るのってかっこいいよ!」 

カエサル「そうかな?ありがとう。でも沙織さんもそうじゃないか」 

沙織「私も?」 

カエサル「うん、目標の為すっごく努力する。かっこいいよ」 

沙織「ふふ、なんだかもどかしいね」 

カエサル「ふふ、そうだね」 

カエサル「じゃあ私はこれで」 

沙織「うん、また今度ね!」 

カエサル「ああ」

991: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 21:52:43.97 ID:qG1f79Ido
沙織「あっカエサルさーん」 

カエサル「ん?どうしたの?」 

沙織「この前言ってた料理!食べてよ!」 

カエサル「いいの?ありがとう。早速頂くよ」 

カエサル「あれ?」 

沙織「どうしたの?」 

カエサル「これドイツ料理じゃないね」 

沙織「そうだよ、イタリア料理」 

カエサル「なんで変えたの?」 

沙織「カエサルさんと話してたら作りたくなっちゃった」 

カエサル「そうなんだ。頂きます...ん、美味しい」 

沙織「よかったぁ」 

沙織「アンツィオを倒すには、まず料理から倒さないとね!」 

カエサル「ふふ、あはは!なるほど!」 

カエサル「流石だね!やる気が出てきたよ!」 

沙織「狙い通りだ」 

カエサル「やられちゃったね!これで次の試合!絶対勝てるよ!」 

沙織「そこまで言ってくれると作ったかいがあったよ」 

カエサル「よかったらさ、また作ってくれない?」 

カエサル「沙織さんの料理を食べてるといける気がするよ」 

沙織「うん、是非、召し上がれ!」 

カエサル編終了 

エルヴィンと混ざったせいで最初ドイツ料理になりました。 

↓1イチャイチャする人物安価

994: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 22:14:20.18 ID:qG1f79Ido
カトラス編 

カトラス「いらっしゃい...って」 

沙織「きちゃった」 

カトラス「...注文は?」 

沙織「いつもの!」 

カトラス「はいよ」 

沙織「ふう...美味しい」 

カトラス「ただのミルクティーだけど」 

沙織「カトラスちゃんが入れてくれたから美味しいの!」 

カトラス「(午後テ○ーとは言えない)」 

カトラス「まあ、ならいいさ」 

沙織「うん」 

カランコロン 

カトラス「いらっしゃい」 

生徒A「おい!酒だせやおら!アルコール抜きだぞこら!」 

カトラス「またあんたか...」 

生徒A「ああ?いいから黙って出せよ」 

沙織「なにこの人」 

カトラス「最近来るようになってさ」 

カトラス「乱暴もので困ってるのさ」 

沙織「なに?」 

沙織「カトラスちゃんを困らせるなんて許せない!」 

生徒A「なんだごら!」 

生徒A「やんのかおら!」 

沙織「ふっそうだ!やってやる!」 

カトラス「ちょっと」 

生徒A「いいだろう!飲み比べだ!」 

沙織「よぉしきた!カトラスちゃんお願い!」 

カトラス「すごくいや」 

沙織「そこをなんとか!」 

カトラス「仕方ないね...ちょっと待ってて」

995: ◆SQqWWhlKYQ 2019/09/10(火) 22:18:31.31 ID:qG1f79Ido
カトラス「はいどうぞ」 

生徒A「っしゃーおらー」 

沙織「きたぜおらー!」 

カトラス「なんかキャラ変わってない?」 

沙織「大丈夫、アズミさんとの特訓で更に私は進化した」 

沙織「こんな奴に負けないんだから!!」 

沙織「おえー」 

カトラス「2コマ落ち乙」 

沙織「おえぇぇ」 

カトラス「奴なら帰ったよ」 

生徒A「こんな汚い奴がいる場所にいられるか!おら!」 

カトラス「ってね」 

沙織「おえぇーそうなんだ」 

カトラス「全く、店をまた汚されちゃったよ」 

沙織「うぅ...ごめん」 

カトラス「でも、カッコよかったよ」 

沙織「....ごめん」 

カトラス「じゃあ手伝って」 

沙織「うん」 

カトラス「でももう勝負なんてやめてね」 

沙織「うん」 

カトラス編終了