えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

    IS

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/03(金) 10:33:55.94 ID:WXurzpT70
    一夏「ISほぼ初見の俺に負けたようなもんだし」

    鈴「山田先生と模擬戦した時も足引っ張ってたし」

    箒「無人機が乱入した時は一夏が囮になって敵の動き止めてから射撃していたな」

    ラウラ「それ以降は出番があったか?」

    シャル「一応福音の時に居たような・・・」

    鈴「ま、はっきり言って弱いわね」

    一夏「でもそこが可愛いんだよな・・・」

    鈴ラ箒シ「!!!??」

    引用元: 一夏「セシリアって弱いよな・・・」 


     

     
    【一夏「セシリアって弱いよな・・・」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/08(金) 20:57:12.77 ID:U3Z4pAXI0
     ― 一年二組 教室 ―

    一夏「あ、ごめん、ちょっといいかな?」

    モブ子「お、織斑君!?  ・・・わ、私に何か用かな?」ドキドキ

    一夏「鈴・・・、凰を呼んでくれないか」

    モブ子「ああ・・・うん、いいよ」ガッカリ

    モブ子「あ、ねえ、織斑君! ISの乗り方を教えてくれないかな?」マケナイ!

    一夏「それは構わないけど・・・、鈴のほうが上手いんじゃないのか?」

    モブ子「凰さんは・・・、レベルが高すぎるんだよ。 その点、織斑君はね」

    一夏「わかった。 じゃあ都合のいい時を言ってくれ」

    モブ子「約束だよ! 凰さ~ん、織斑君が呼んでるよー」

    モブ子「じゃあまたね! 織斑君!」ピョコピョコ

    一夏「・・・」ジー

    鈴「何あんた、あたしを呼びに来て他の女口説いてんの?」

    引用元: 鈴「じゃあ、あたしも家の掃除手伝ってあげるわよ」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/19(火) 00:48:31.15 ID:cc4SFbxEO
    シャル「な、なに?どうしたの一夏」

    一夏「今、誰か屁をこいたよな・・・誰だ?」

    鈴「あ、あんたなに言ってんのよ!」

    セシリア「そ、そうですわ突然!」

    一夏「突然もなにも、今確実に誰かこいただろ!・・・聞こえたよな?シャル」

    シャル「えぇっ!?・・・ぼ、僕には聞こえなかったかなぁ?」

    一夏「なに・・・?箒、聞こえたよな?」

    箒「わたしは、き、聞いていないぞっ!」

    一夏「なんだと・・・ラウラ!」

    ラウラ「わ、わたしも聞こえなかった。気のせいじゃないのか?それか雑音を聞き違えたか」

    一夏「そんな・・・この俺が屁の音を聞き違えるなんて・・・」

    一夏(おかしい・・・今俺は確実に屁が鳴る音を聞いた・・・聞いたんだ。だがみんな知らないと言う)

    一夏(雑音と聞き違えたというのか・・・まさか・・・いやでもみんな聞いていないなら・・・ん?)

    一夏(・・・こ、この臭いは)

    一夏「く、くせえ!!」

    引用元: 一夏「今こいたの誰だ!」 



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    1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】   ◆2LauraCukI 2012/02/01(水) 15:07:17.32 ID:nSMXREHx0
    シャル「ねぇ、一夏僕と組もう?」

    セシリア「抜け駆けは無しですわ!」

    一夏「はぁ… 今日はセシリアの日だろ」

    ワーワー

    ラウラ「・・・」

    引用元: 千冬「二人組になれ」 ラウラ「・・・」 


     

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    18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/30(水) 16:12:57.51 ID:WuryYvES0
    一夏「反対にセシリアはどうだ。ははっ天使だろ。その存在の全てが完璧だ」

    一夏「鈴のウザさのお陰でそれが極まって見える。それ位だな?鈴の存在価値は」

    鈴「急にどうしたの?アンタを殺せば良いの?」

    一夏「殺せるのか?」

    鈴「何がよ」

    一夏「お前に俺が殺せるのか?俺たちはセカンド幼馴染。旧知の仲だぞ」

    鈴「冗談よ。殺す訳無いじゃない」

    一夏「なら何故最初に殺すと言った?瞳にも殺意が籠っていたぞ」

    鈴「気のせいよ」

    一夏「今だってそうやってISを部分展開して。俺の首筋に先端を突きつけているじゃないか」

    鈴「黙りなさいよ。そう、黙らすためにこうして突きつけたのよ。喉笛をぶっ潰す為にね?」

    一夏「潰せるのか?」

    鈴「何がよ」

    一夏「お前に俺の喉笛が潰せるのか?俺たちはセカンド幼馴染。旧知の仲だぞ」

    鈴「冗談よ。潰す訳無いじゃない」

    引用元: 一夏「鈴がウザすぎてやばい」鈴「」 



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    8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/04(月) 19:38:12.13 ID:T97yQU+H0
    一夏「今日から2年か…」

    一夏「色々あったけど、今日からクラスも
    新しくなるし気分一新でやっていこう!」

    一夏「俺のクラスは…っと、2組みか~。あんまり知り合い居なそうだなあ」

    一夏「お、鈴じゃん。おーい!お前何組だった?」

    鈴「アンタとおんなじ2組よ、これから毎日顔を合わせると思うと嫌になるわね」

    一夏「ハハ、俺はまた鈴と同じクラスになれて嬉しかったぞ」

    鈴「バッ…何言ってんのよ!」ビシバシ

    一夏「ほらほら、クラス行こうぜ」

    鈴「手を繋ぐなー///」

    任せた

    引用元: 鈴「私をディスればいいという風潮」 



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    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/01(金) 23:07:56.28 ID:xhQOAjsz0
    ・地の文多め、苦手な人は見ない方がいいかも
    ・設定は4巻と5巻の間ぐらい?あんまり詳しいことはしらね
    ・まぁー後は適当になんとかする

    じゃあ行きます。目標は終わるまで寝ない

    引用元: 一夏「たとえ、この想いが届かなくても――」 

     

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/01(日) 23:04:31.42 ID:PQOjSeq60
    一夏「最初は箒か」

    千冬「本人曰くファースト幼馴染であり剣道の腕前は全国大会優賞するほどか」

    箒「…………」ドキドキ

    千冬「自身について何かアピールする点はあるか?」

    箒「えっと、私は料理を作る自信があります!一夏の好きな和食も得意です!」

    千冬「ほう、確かに料理も腕が高く同じ日本文化を深く知っているのは高いポイントだな」

    一夏「からあげとか日本人馴染みの料理も美味いしな、あの時の弁当も美味かったぞ」

    箒「一夏……覚えてて、くれたのか……」

    千冬「他にはスタイルがよく豊満な 、そして姉に篠ノ之束を持ちISのコネも強い点か」

    箒「……胸もコネも、私には関係ありません」

    千冬「お前がどう思おうが周りには長所と受け取る、お前は少し自分を卑下しすぎだ」

    千冬「それに使えるべき武器は利用した方が良い、一夏も胸を意識しているようだしな」

    一夏「ちょ……千冬姉!別に俺はそんなつもりじゃ!!」

    箒「な……!貴様と言うヤツは!!」

    引用元: 千冬「では一夏の結婚相手の面接をする、篠ノ之箒」 箒「はい!」 

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/25(金) 18:03:04.19 ID:+4E7LNXRQ
    一夏「はぁ・・・、出会いが欲しいなぁ」

    一夏「・・・」

    一夏「よし、とりあえず誰か誘ってみよう」

    >>5
    ①箒
    ②セシリア
    ③鈴
    ④シャル
    ⑤ラウラ

    引用元: 一夏「安価で恋人作る」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/02(水) 00:31:30.74 ID:sXP7wPgJ0
    ラウラ「お前は私の嫁だというのに、少々私をないがしろにしすぎだ」プクー

    一夏「いや嫁じゃないんだが」

    ラウラ「そこで、だ」

    ラウラ「明日22日は”夫婦の日”だそうだ」

    シャル「夫婦の日?」

    一夏「2は”ふ”とも読むんだ。 1234は”ひーふーみーよー”」

    シャル「ひーふーみーよー」コクコク

    一夏「で、2がふたつで”ふーふー”、それを漢字に当てて”夫婦の日”」

    シャル「なるほどなー」

    ラウラ「うむ」コクリ

    引用元: ラウラ「明日22日は”夫婦の日”だそうだ」 


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/25(金) 23:57:48.67 ID:H6dhHZLa0
    鈴「一夏? あたしは”誰の飛び方を参考にしたいか”って聞いたのよ?」

    一夏「はっはっは。俺がお前らを参考に出来るわけないじゃないか!」

    シャル「威張って言うことじゃないと思うけど・・・」

    一夏「セシリアの飛び方はな、こう、すいーっとひらひらーって」ヒラヒラ

    ラウラ「・・・お前は何を言ってるんだ」

    シャル「一夏、君が何を言ってるのかわからないよ」

    箒鈴「「なるほど」」

    シャル「あ、わかるんだ」

    引用元: 一夏「セシリアの飛び方が一番綺麗だよな」 



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    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/24(木) 02:07:01.87 ID:UrEGzVTHO
    鈴「はっ」

    鈴「……夢か」

    鈴「……いや確かに、せっかくこっちに戻ってこれたのに、一夏とあんまり二人っきりになれないなぁとか、思ってたりはするんだけど」

    鈴「……にしても脚本?ってなによ……変な夢」

    鈴「……喉渇いたなぁ。水でも飲も……?」

    もぞ

    一夏「……Zzz」

    鈴「…………はひ?」

    引用元: 鈴 「何なのこの脚本!一夏との絡みが他の女より少ない!」 




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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/23(水) 20:09:23.69 ID:vMSlTQzH0
    シャル「こんな条件で勝負しようなんて言うから、おかしいと思ったんだ」

    一夏「おう。一晩考えた秘策だぞ」ドヤ

    シャル「秘策・・・」

    シャル「よそ見が・・・秘策・・・」

    シャル「それに引っ掛かった僕が馬鹿なんだよね」ショボン

    引用元: シャルル「・・・じゃあひとつだけ言うこと聞くよ」 



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    21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/01(金) 17:12:29.82 ID:Dc6BLjou0
    鈴「一夏」

    一夏「おー鈴、どうした?」

    鈴「あんたなんて、大っっっ嫌い!」

    鈴(うしし、これで確実にあいつの慌てふためく顔が見れるわ!)

    一夏「・・・」

    鈴(あれ?おかしいわね、反応がないわ)

    鈴「ちょっと一夏、聞い」

    一夏「・・・そっか」

    鈴「へ?」

    一夏「そっか今まで悪かったな、馴れ馴れしくして・・・」

    一夏「言ってくれてありがとうな・・・薄々思ってたけどやっぱ俺って嫌われてたんだな。
    ・・・ああ大丈夫お前が嫌ならもう話もしない様にするよ。顔合わせるのも嫌かもしれないがそこは悪いが我慢してくれ」

    鈴「待って今日はエイプリ・・・」

    一夏「じゃあもう行くよ、今までありがとうな鳳さん」スタスタ

    鈴「」  

    引用元: 一夏「エイプリルフールだな……よし!」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/01(金) 01:33:52.66 ID:Hzsiwu8m0
    千冬「はぁ...一夏ぁ...可愛いよ一夏ぁ...///」

    千冬「どうしてお前はこんなに可愛いんだ....」

    ナデナデギュッ

    布団「・・・・・」

     

    引用元: 千冬「はぁ...一夏ぁ...可愛いよ一夏ぁ...///」 


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    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/31(木) 22:47:17.48 ID:Xtgu+dUQ0
    今日も集う一年生専用機持ち5人組

    5人は同じ人を好きになったライバルであり
    5人は同じ目標を持った仲間であり
    5人は同じ敵(好きになった人の姉)を持つ戦友でもあります

    いつもよりちょっとだけ素直な女の子のお話です

    引用元: ラウラ「よし、私が一夏の姉になってやろう」 




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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/29(火) 15:07:01.89 ID:EJY4eqRe0
    IS学園某所………
    ???「………フッフフフフ…」

    ???「出来たぞ~…この『いっくんチビチビ光線銃』」

    ???「さて皆に問題です、何でこの天才博士束さんがこのような物を作ったか、皆分かるかな?それでは正解!…それはね~…この頃のいっくんに少し問題があるから作ったんで~すっ!
    この頃のいっくんったら、少し他人行儀なところがあってねぇ~………前に久々に涙の再会をしたっていうのにね、いっくんの態度ったらすごい他人に接するような感じだったんだよぉ~、酷いよねぇ~?そうだよねぇ~?
    だからさ、昔のように純粋無垢で、幼く可愛い容姿で『たばねおねぇ~ちゃ~ん♪』って抱きついてくるようないっくんに戻ってもらいたいなぁ~って思ったんだ」

    ???「な・の・で、この『いっくんチビチビ光線銃』を開発したってわけ♪う~~~ん!流石私天才っ!…ってアレは!!!」キュピーン!

    ???「なんと都合のいい事に、いっくん発見!………フフフ…何も知らずに廊下を歩いて…危機感皆無だなぁ~いっくんは、まぁそこもキュートでかわいいけどね♪」

    ???「よぉ~し!それじゃあ早速!食らえ、いっくん!昔のキュートな姿に戻れぇ!」バシュン!

    引用元: 一夏「シャル…何だその姿…?」シャル「ぼくもわからないよぉ~!」 




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    7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/20(日) 01:26:38.60 ID:IMkOFJooO
    箒「何でそんなことお前に言われなくちゃいけないんだ?!」

    セシリア「そうですわ!!あなたもしかして……女の子なんじゃ…?」

    鈴「そうだとしたら大問題ね!!化けの皮をはがしてやるわ!!」

    シャル「ちょ…ちょっとみんな落ち着いてよ!!助けて一夏ー!!!!」

    引用元: シャル「3人ともいい加減に一夏のことはあきらめなよ」

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    1: 安価SSです 2011/03/25(金) 21:03:06.79 ID:lDM4JU1q0
    ーIS学園 1-1

    千冬「三週間後に学園祭だが説明など必要ないな?」

    全員「はーい」

    一夏「え、そうなの?」

    千冬「お前ってやつは・・・」ゴンッ

    一夏「痛!殴ることないだろ千冬姐!」

    千冬「織斑先生と呼べ!」バキッ

    一夏「いてて・・・すみません・・・」

    シャル「もう、いちかったらぁ」クスクス

    千冬「チッ、馬鹿な弟のために一度だけ説明してやろう」

    引用元: 一夏「学園祭かぁ」 ]



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    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/31(火) 10:36:38.33 ID:y3t38uch0
              ハヽ/::::ヽ.ヘ===ァ
               {::{/≧===≦V:/
              >:´:::::::::::::::::::::::::`ヽ
           γ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
         _//::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ
    .    | ll ! :::::::l::::::/|ハ::::::::∧::::i :::::::i
         、ヾ|:::::::::|:::/`ト-:::::/ _,X:j:::/:::l
          ヾ:::::::::|≧z !V z≦ /::::/
           ∧::::ト “        “ ノ:::/!
           /::::(\   ー'   / ̄)  |
             | ``ー――‐''|  ヽ、.|
             ゝ ノ     ヽ  ノ |
        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    シャル(・・・何これ)

    シャル(箒?・・・いや何か違う)

    シャル「やあ、君は何だい?」

    モッピー「モッピー知ってるよ、ハルヒは終わったコンテンツだって知ってるよ」

    シャル「は・・・はあ・・・」

    引用元: シャル「モッピー?」 


    【シャル「モッピー?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/23(水) 20:26:06.03 ID:iW3NF+UI0
    一夏「どうして専用機持ちだけ?」

    千冬「細かい事は気にしないでさっさと準備しろ!」

    一夏「そんなに怒らないでよ、千冬ねえ」

    千冬「学校では織斑教官と呼べ!」バシッ

    一夏「いてえ!」

    引用元: 一夏「専用機持ちで旅行?」 


    【一夏「専用機持ちで旅行?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/29(日) 01:02:56.37 ID:vGJCypOz0
    シャル「……え?……え?」

    一夏「なにいってんだよシャル、性格良しで綺麗でかわいいシャルを嫌いなわけないだろ

        むしろ全力で嫁にもらいたいぐらいだ! っていうか嫁になってくれ、頼む!」

    シャル「い、いちかぁ」ウルッ

    四人「ぐぬぬ」
     

    引用元: シャル「僕のものになってよ、そうじゃなきゃ……」一夏「大好きだ」 




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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/23(月) 21:06:38.93 ID:INcvLivc0
    IS学園 夏

    ここ連日の猛暑と湿気、さらにISを使用しての野外授業。
    そして放課後の特訓。精神的にも肉体的にも疲労が溜まる。

    「今日も疲れたなぁ」
    ISスーツを脱ぎながらひとりごとがポツリと口から自然と出る。

    俺はシャワーを浴び、俺と同じように疲れきったと言わんばかりの夕日を
    左手に見つめながら、寮への帰路を歩いていた。周りには誰もいない。

    夕日が作るオレンジ色の世界。

    疲労からだろうか、俺の注意不足からだろうか、その男の気配に気付かなかった。

    男「貴様が織斑一夏か?」

    俺の後ろから突然声がした。

    引用元: 一夏「俺が殺し屋に・・・?」 男「・・・・そうだ」 


     

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    1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/01/23(月) 10:05:03.03 ID:fS6fp1Dy0
    鈴「いちかー!だっこっしてー!」

    セシリア「あー!鈴ちゃんずるいですわー!私もー!」

    シャル「僕もだっこして、せんせ?」

    ラウラ「一夏はわたしとけっこんするのだ!」

    箒「ふ、ふん!別にほうきは抱っこしてもらわなくてもいいもん!」

    ギャーギャー

    一夏「なんでこんな事になったんだ…」

    引用元: 一夏「私立IS幼稚園・・・」 


     

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    1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/22(日) 12:58:08.07 ID:ZZkIWqwD0
    ーとある居酒屋風の飲食店ー

    上条「美人のヒロイン達に囲まれてるのがそんなにいいことかー!!」

    一夏「いいことかー!!」

    上条「こっちはこれでも大変な思いしてんだよー!!」

    一夏「してんだよー!!」

    上条「女なんてクソ食らえー!!」

    一夏「おおー!!」


    店員「お客様、うるさいですよ」ジロッ

    上条「ごめんなさい…」

    一夏「すみませんでした…」


    上条「それでは気を取り直して… 第1回『美人ヒロイン達に囲まれているけど、ちっとも嬉しくない主人公同盟』のオフ会を始めます」

    引用元: 上条「不幸だ…」一夏「禿げ上がるほど同意」 


     

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    16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/14(土) 00:11:26.68 ID:LBZse8M60
    一夏「おい、IS学園って女の子しかいないじゃないか」

    一夏「ってことはやりたい放題ってことだよな・・・・」

    一夏「とはいっても穴があれば誰でもいいってわけじゃない」

    一夏「おれは・・・・誰が好みなんだ・・・・?」

    >>18

    引用元: 一夏「おい、IS学園って女の子しかいないじゃないか」 



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    1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/18(水) 23:09:31.33 ID:RD1pEefYO
    束「そうだよーん。なんとこれを使えばいっくんと女の子が結婚した場合の超リアルなシミュレーションができるのだ!」

    束「ちなみにドリ〇ムとは関係ないよ」

    一夏「へえーすごいですねじゃあ俺はこれで」

    束「待ちたまへ!!」ガシッ

    一夏「な、なんですか?」

    束「いっくんは束さんが一生懸命いっくんの為に作ったこの装置を使いたいよね?」

    一夏「べつに俺h」

    束「他ならぬいっくんの為に睡眠時間も削って頑張って作ったんだ~。使いたい?」

    一夏「・・・はい。使いたいです」

    束「ようしそれじゃいってみよう!」

    一夏「はぁ・・・」

    引用元: 一夏「未来予想図?」 


     

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/11(月) 22:57:56.50 ID:YGPvr3KqO
    山田「はい、じゃあ順番に自己紹介してくださいね」

    モブ「〇〇です!みんなよろしくね!」

    一夏(うぅ・・・やっぱり女の子しかいない・・・帰りたいよ・・・)

    一夏(みんなジロジロ見てくるし・・・弾くんは羨ましがってたけど、普通の学校がよかった・・・)

    一夏(なんだか金髪の人がすごい睨んで来るし・・・)チラッ

    セシリア「・・・」ジィィィ

    一夏「ひゃっ!」サッ

    一夏(うぅ、怖いよぉ・・・千冬お姉ちゃぁん・・・)

    山田「あの~織斑くん?」

    一夏「は、ひゃいっ!?」ガタッ

    山田「次はきみの番だから、自己紹介してくれるかな?」ニコッ

    一夏「あ、えっ、うぅ」

    キャーカワイーチッチャーイオンナノコミタイーキャー

    引用元: 一夏「ぼ、僕にはむりだよぅ・・・」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/10(日) 23:22:22.67 ID:8yLrpNq60
    担任「今日は転校生を紹介します」

    一夏(この時期に転校生?しかもこの学園に転校ってかなり難しかったんじゃ)

    担任「さあ、凰さん。入ってください」

    一夏(凰さん?どこかで聞いたような…)

    ?「中国代表候補生!」

    一夏「え?」

    鈴「凰鈴音(ファン・リンイン)よ。よろしくね!」

    一夏「って!鈴ー!?」

    鈴「ふふん♪」

     

    引用元: 鈴「中国代表候補生、凰鈴音よ!」 


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    16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/25(金) 01:12:43.47 ID:uk71RobfO
    シャル「ん?」

    鈴音「……って、あれ?」

    鈴音(一夏じゃないじゃん……ま、間違えた!)

    シャル「遊びに行く、って……ボクと?」

    鈴音「え……あっいや、ちが……」

    鈴音(……いやでも待てよ。まさかシャルルと一夏と見間違えた、なんて、バカみたいなことは言えない……)

    シャル「?」

    鈴音「う、うん!珍しい組み合わせかもしんないけど、よかったらどこか行かない?二人で」

    シャル「……」

    鈴音(しまった……口が滑って二人で、なんて言っちゃった……!)

    シャル「うん、いいよ!」

    鈴音(しかも快諾された!やば、今更「ごめんやっぱナシ」とか言えない……!)

    鈴音「あはは、よ、よろしくね……」

    鈴音(やってしまった……)

    引用元: 鈴音「一夏、遊びに行かない?」 



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