えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

    IS

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/22(日) 18:17:46.28 ID:l9EK2hRM0
    ラウラ「だが、しかし…この情報は本当なのだろうか、それに私はまだ未成年だどうやって酒を手に入れれば…」

    一夏「おいラウラ、さっきから一人でブツブツなに言ってるんだ?」

    ラウラ「えっ!い、いや……そうだ、一夏」

    一夏「ん?何だ」

    ラウラ「今週の土曜は暇か?」

    一夏「…?部屋の掃除でもしようかなーってくらいだけど」

    ラウラ「ふ…そうか、ならば私が手伝ってやろう」

    一夏「え、ラウラが…?掃除できるのか?」

    ラウラ「なっ馬鹿にするな!!それくらい私には造作もないことだ!!」

    一夏「そっそうか…分かった、じゃあ頼むよ」

    ラウラ「ふ、ああ…まかせておけ」

    一夏「あ、でもなら…」

    ラウラ「それと一つだけ言っておくが」

    一夏「え?」

    ラウラ「他のやつを連れてこようものなら…いくら嫁といえど容赦はせんからな」

    引用元: ラウラ「い、一夏が酔うとキス魔になるだと!?」 

     

    【ラウラ「い、一夏が酔うとキス魔になるだと!?」】の続きを読む

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    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/10(木) 18:23:38.46 ID:dvnt+N8G0


    鈴「一夏、お早う!」

    一夏「・・・・・・」

    鈴「何、朝からボケーとしてるのよ!シャンとしなさいよね!」

    一夏「・・・・・・」

    鈴「一夏、聞いてるの!?」

    一夏「・・・・・・」

    鈴「ねえ、一夏ってば!」

    一夏「・・・・・・」

    鈴「もう、何なのよアンタ!!」

    引用元: 一夏「ヒロイン5人を無視し続けたらどうなるか」 

     

    【一夏「ヒロイン5人を無視し続けたらどうなるか」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/11/20(火) 16:59:39 ID:W5vBcK3A
    ドラえもんが未来に帰ってから数年が経った

    僕はドラえもんが帰ってからも怠惰な生活を続けていた

    でも、それは間違いだという事にはすぐ気付いた

    それから僕は猛勉強をした

    そして今日は志望している高校の受験日

    都内で一位、二位を争う進学校だ

    最近の世界情勢は「IS」という女性にしか反応しない最強の平気のお陰ですっかり変わってしまった 

     

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    【のび太「IS…?」】の続きを読む

    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/11/26(月) 22:07:50 ID:nctz/DJ2

     ――放課後――

     ――IS学園・中庭付近――



    一夏「」



    一夏「お、おい!」

    一夏「ど、どうしたんだ? シャル?」

    シャル「!」

    シャル「い、一夏……!?」

         ゴシゴシゴシ…

    シャル「な、何でもないから……!」 ///

         タッ タッ タッ…

    一夏「あ!? シャ、シャル!?」 



    【シャル「うっ……ぐすっ……ひっく……」 ポロポロ…】の続きを読む

    2 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/11/05(月) 00:47:30 ID:oWmboDYs

         シーン……

    北野(…………)

    北野(ああ……やっぱり、この反応)

    北野(覚悟はしてたけど……みんな青ざめてる) ガックシ…


    彼の名は北野 誠一郎。
    ISの適性がある事を除けば、どこにでも居る健全で心優しい
    普通の高校生の少年だ。

    ただ……彼の顔は、常識をはるかに超えて……


         怖かった……。


    山田「え……ええと、き、北野君。 な、何か一言、ありますか?」

    北野「!!」 




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    【山田「こ、この度IS学園に転校してきた北野誠一郎君です」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/21(土) 22:22:53.54 ID:mVTW20dkO
    セシリア「一夏さん一夏さん」

    一夏「んーどしたセシリア」

    セシリア「今週の土曜日は、その、お暇ですか?」

    一夏「家帰って掃除でもしようかなと思ってたんだけど、なにかあるのか?」

    セシリア「いえ、あの、じゃあ、わ、わたくしもお手伝いしてもよろしいですか?」

    一夏「いいよ悪いから」

    セシリア「悪くありませんわ!」

    一夏「お、おぅ。でもただ掃除するだけだし退屈じゃ」

    セシリア「ありませんわ!」

    一夏「あ、あぁ・・・じゃあ手伝ってもらおうかな?」

    セシリア「は、はいっ!あ、あと、このことは二人だけの秘密に」

    一夏「へ?なんでだ?」

    セシリア「ひ、秘密ったら秘密なんですの!」

    引用元: セシリア「い、一夏さんは酔うとキス魔になるんですの!?」 

     

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    1: ◆v85ixlfeNM 2014/03/15(土) 19:08:37.03 ID:R7YlQ+ob0
    一夏「あれ?」

    シャル「どうしたの一夏?」

    一夏「何かが足りない…」

    セシリア「何かって何ですの?」

    一夏「えっと…何かがー」

    ラウラ「嫁よはっきりしろ」

    一夏「食べてみりゃ分かるか」

    箒「食べて分かるのか」

    一夏「ああ、分かったぞ!」

    箒「分かったのか?」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394878116

    引用元: 一夏「いただきます」 



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    【一夏「いただきます」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/08(金) 17:35:57.33 ID:C39fZw5dO
    一夏「・・・」

    セシリア「えっ・・・い、一夏さんいま」

    一夏「・・・これ味見したか?」

    セシリア「味見?味見ってなんですの?」

    一夏「・・・マジかよ・・・」

    セシリア「えっと、あの・・・」

    シャル「い、一夏!セシリアだって一生懸命作ったんだし」

    一夏「一生懸命作ったらくそまずいもん人に食わせていいのか?」

    セシリア「っ!」

    引用元: 一夏「・・・まっず」セシリア「えっ」 

     

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/27(土) 22:25:54.38 ID:zrTn4V+DO
    一夏「どうなってたのかなぁ~」

    シャル「どうなってたんだろうね~」


    ぽかぽか




    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1367069154

    引用元: 一夏「もしもシャルが女ってばれなかったら」 

     

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/01/16(月) 12:00:59 ID:L.w24mVQ
    IS学園 寮 夜

    今日もお茶を飲みながらシャルと雑談をしていると。

    突然シャルが背筋を伸ばして俺に言う。
    シャル「あっ、そういえばおいしいお団子が手に入ったんだぁ♪」

    お団子とは、シャルもすっかり日本に馴染んでいるみたいだな。

    「へぇ、しかしこの時間に食べたら太っちまわねーか?」
    俺は少しいじわるな言い方をしてシャルの反応をうかがう。

    シャル「だ、大丈夫だよ!だって僕、全然太ってないし・・・・」
    まるで取り繕う様に俺に言い訳をしながら棚を漁るシャル。

    シャル「これこれ!京都の有名なお団子なんだって!」
    得意げにシャルが机の上にもってきた『団子』

    「なぁ・・・これ食べたことあるのか?」
    俺はシャルに確認する。この時間にみたらし団子は無いだろう・・・。

    シャル「無いよ!だって、一夏と一緒に食べたかったから大事に取っておいたんだもん。えへへ」
    かわいい笑顔とは裏腹に机の上に置かれたみたらし団子。爆弾だ・・・しかし断るのもシャルに悪い。 


    転載元:一夏「みんな・・・・死んでる?」                                          


     
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    2 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/01/26(木) 16:12:38 ID:5Vvubnwk
    IS学園 夏

    ここ連日の猛暑と湿気、さらにISを使用しての野外授業。
    そして放課後の特訓。精神的にも肉体的にも疲労が溜まる。

    「今日も疲れたなぁ」
    ISスーツを脱ぎながらひとりごとがポツリと口から自然と出る。

    俺はシャワーを浴び、俺と同じように疲れきったと言わんばかりの夕日を左手に見つめながら、寮への帰路を歩いていた。周りには誰もいない。夕日が作る

    オレンジ色の世界。


    疲労からだろうか、俺の注意不足からだろうか、その男の気配に気付かなかった。

    男「貴様が織斑一夏か?」

    俺の後ろから突然声がした。

    俺は突然の問いかけにゆっくりと振り返る・・・・。

    細長いめがねを付け、無精髭を生やし、髪がぼさぼさの男がそこにいた。身長は俺と同じくらい、歳は30代後半といったところだろうか。
    真っ黒なスーツにノーネクタイ。暑さからだろう、Yシャツのボタンは第二ボタンまで外されている。

    Yシャツの隙間から見える体と、黒という収縮色にも関わらず伝わってくる無駄の無い筋肉質な体。
    まるで総合格闘技の選手のような体付きだ。

    男は俺の顔を品定めするかのように見ていた。 


    転載元:一夏「俺が殺し屋に?」 男「そうだ」 編集版                            



     
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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/18(水)09:55:34 ID:t5p
    おなじみのガンダムとISのクロスオーバーss ※修正版

    もしも、本作主人公の織斑一夏の代わりに
    鉄血のオルフェンズの三日月がIS学園で生活したら……という話

    引用元: 【鉄血のオルフェンズ×IS】ミカ「IS学園?」 



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    前回 刹那「ISのアニメが終わった?」ティエリア≪随分前にな≫

    2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(神奈川県) 2011/04/28(木) 19:24:12.03 ID:BShY2nZa0

     数分とかけず、到着する。
     敵の数は、目に見えて多い。
     ざっと勘定して、西の二倍ほどはある。

    「刹那さん!」

     学園の校舎へ近づくガラッゾをスターライトmkⅢで狙撃して、セシリアがスコープから顔を離す。
     小規模な爆発と、それに伴う轟音に紛れはしたが、その声は戦場を駆ける一矢となった。

    「来たの……!?」
    「遅いじゃない!」
    「待ちかねたぞ、刹那!」

     各々の位置で迎撃に力を割いていた専用機持ちが、集結する。
     結集に成功した今、ようやく作戦行動に移れるのだ。
     作戦行動と言っても、全力で殴りこみをかけると言う、限りなく無策に近しいそれだが。

     ともあれ、今ある選択肢はこれのみである。
     所定の位置についたことを通信で知らせると、一度学園の本部を通して指示が下された。

     動きを揃え、同じように集まった一般生徒が手に持つ火器で一斉掃射を開始。
     そびえ立つ鋼鉄の壁に、僅かながら穴が開く。

     その穴を、教員達が突く。
     小さなほころびが、やがて大きな歪へと変わる。

     こうやって、突破口を作る。
     目的地へ続く、刹那達が進む花道。

     だが、

    引用元: 刹那「ISのアニメが終わった?」ティエリア≪随分前にな≫ 



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    前回 刹那「インフィニット・ストラトス?」

    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/26(火) 18:39:27.41 ID:bYXgm+TG0
     ざり。 
     踏み込んだ砂が、無機質な音を立てる。 

     構わず、刹那は一人で海岸を歩いていた。 
     風向きと、闇夜の傾き具合を検分しながら、ゆっくりと足を動かす。 


     ふと、立ち止まった。 
     空を見上げる。 

     太陽は、とっくに沈んでいた。 
     ただ、暗い。 
     黒檀の闇の上に、千々になった雲が、ただぼんやりと浮かんでいるだけ。 

     それもそうだろう、時刻は既に深夜。 
     監視の目を掻い潜って旅館から這い出て来たのだから、明るいうちから外には出られない。 
     今現在に限り、人目を避ける必要があるのだ。 
     平たく言えば命令違反だが、学園の規則を守るよりも優先すべきことが、刹那にはあった。 


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    前回 刹那「インフィニット・ストラトス?」

    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/30(水) 16:43:14.96 ID:TVj8mS7E0


    ~乙女座による前回のあらすじと伏線のまとめ~ 
    あえて言わせてもらおう、アニメを九話まで視聴するか、過去ログを読むべきであると! 
    先刻承知だと言うのなら……付き合ってもらうぞ、ガンダム! 

    ・ELSとの対話を終えた少年は量子ワープで地球に帰還しようとするも、到着したのは一夏少年のいないIS世界であった。 
     この状況……青天の霹靂、いや、千載一遇の機会と言うべきか。 
    ・ELSとISを融合させることにより、世界初の男性操縦者として学園に迎えられる少年。女性だらけの学園へ、男子生徒として一人転入することとなる。 
     つまりはワンマンアーミー……たった一人の男性なのだよ。どれほどやれるか、刮目させてもらおう、ガンダム。 
    ・ISエクシア(仮称)でセシリアの歪みを断ち切った少年。 
     その圧倒的な性能に、私は心奪われた! 

    ・自身を倒した少年の雄姿に、心を奪われたセシリア。 
     惚れた理由など、どうでもいい! それが彼女の意思だっ! 
    ・クラス代表になった少年は、クラス対抗戦で中国の代表候補生、凰 鈴音(ファン リンイン)と戦闘することと相成ってしまう。 
     いざ、尋常に勝負! 
    ・かと思いきや、特殊なISを装着した謎の第三者が試合に武力介入。少年らが撃退するも、対抗戦はお流れに。 
     ええい、水入りか! アリーナも崩壊した……! あえて言うぞ少年、覚えておくがいい! 
    ・なんと、そのISは無人機であった。コアも、登録されていない独自の物。その影には、例のアムロ声が…… 
     しぶとさは筋金入りか。私とて、因縁めいたものを感じてはいる。 



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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/07/09(月) 16:56:13 ID:EXURSL6Y
    千冬「ああ。一夏はお小遣いが欲しいのだろう?」

    一夏「まぁ、うん」

    千冬「だからライアーゲームで勝てば最大10万円くれてやろう」

    一夏「マジか!?」

    千冬「ああ。私はお前の姉だ、嘘はつかんぞ」

    一夏「とりあえずお小遣いの件は嬉しいけど…」

    束「どうしたのかな、いっくん?」

    箒「何、怪訝そうな顔をしている一夏」

    ラウラ「何か不安でもあるのか、嫁よ」

    シャル「悩みがあるなら相談に乗るよ、一夏」

    鈴「元気出しなよ、一夏」

    セシリア「みなさんでお力になりますわよ、一夏さん」

    一夏「なんでお小遣いの話をするだけでこんなに人がいるんだ?」

    千冬「それはアレだ。束と私はライアーゲームのディーラーで、この5人はお前と同じゲームの参加者だからだ」

    一夏「それって…一体?」 



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    【一夏「ライアーゲーム?」】の続きを読む


    前回 刹那「IS?」

    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/02(水) 15:47:23.52 ID:ow3SYJxH0

    ~乙女座による前回のあらすじ~ 
    ・ELSとの対話を終えた少年は量子ワープで地球に帰還しようとするも、到着したのは一夏のいないIS世界であった。 
     この状況……青天の霹靂、いや、千載一遇の機会と言うべきか。 
    ・ELSとISを融合させることにより、世界初の男性操縦者として学園に迎えられる少年。女性だらけの学園へ、男子生徒として一人転入することとなる。 
     つまりはワンマンアーミー……たった一人の男性なのだよ。どれほどやれるか、刮目させてもらおう、ガンダム。 
    ・ISエクシア(仮称)でセシリアの歪みを断ち切った少年。 
     その圧倒的な性能に、私は心奪われた! 


    ~乙女座によるこれからの方針~ 
    ・少年が異星人である以上、一夏は存在せず、結果的に箒と鈴音はヒロイン入りしないことになる。その上、ラウラの過去に無理が生じている。 
     ISの作品だと言うのにメインヒロインに出番がないとは……このSS、存在自体が矛盾している! 
    ・だが、IS学園が初対面の場であった人間……セシリア・シャル・ラウラに関してはそうはいかん。 
     矛盾を孕んでも存在し続ける、それが生きることだ! 
    ・セシリアを倒してしまった上、少年は一夏より優秀と来ている。メアリ・スーと言われても仕方がないな、これは。 
     だが……メアリを越え、厨二を超越し、SSとなった! ご都合主義に耐性のない者は下がれ、ガンダムは私がやる! 
    ・原作の展開をなぞる以上、ヒロイン達が少年に心を傾ける展開になり得る。 
     
    ・少なくとも、ネオドイツのガンダムファイターとガンダムファイトするまでは進めたいものだな。 
     男の誓いに、訂正はない。 

    ※このSSに乙女座は出演しません 


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    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/28(月) 16:16:14.68 ID:+O9lZKet0
     黒い海。 
     空の上に広がる無限の大地――――宇宙空間に、その機体はあった。 

     機体。そう、機体である。 
     白と青のカラーリングが施されたそれは、ロボットと呼称するに相応しく、金属特有の重厚感・荘厳さを見せ付けている。 
     ヒトの形をしたそれは、人間と呼ぶにはあまりにも巨躯であったのだ。 


    転載元:刹那「IS?」 



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    1 :機甲猟兵?:2012/06/09(土) 16:25:02 ID:7aLo5Vtc



            -IS学園寮・個室トイレ-

    シャル(陽性・・・・・・)

    シャル(・・・・・・・・・・)

    シャル(あれから・・・)

    シャル(もう三ヶ月・・・)

    シャル(・・・・・・・・・・) 


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    【シャル「・・・・・・どうしよう」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/01/12(木) 21:24:18 ID:4WJuo1Zg
    IS学園 アリーナ管制室


    束「またおもしろいものを作ったよぉ♪」

    千冬姉「はぁ・・・・このまま行くと、お前の発明の数はキテレツ大百科を超えるぞ・・・・・。」

    束「まぁまぁ、そう言わずにぃ♪」

    千冬姉「で、なんなんだ?言ってみろ。」

    束「まずぅ、このスイッチを押してみてぇ♪」

    千冬姉「どうせ下らんものなんだろう・・・・・・ほれ。」ポチッ 


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    【一夏「ISの待機状態が女の子に?」】の続きを読む

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    2: ◆OtODHasxz. 2017/05/21(日) 06:46:15.87 ID:G0/f5lCP0
    一夏「理想の彼女?」

    シャル「うん」

    セシリア「一夏さんの理想の彼女像が気になりまして」

    鈴「例えば酢豚が上手な方がいいとかそんな感じでいいのよ?」

    一夏「うーん...」

    ラウラ「強い軍人とかでもいいんだぞ嫁よ」

    一夏「この中で軍人ってラウラだけだぞ?」

    箒「鈴もラウラも少し黙っていろ。私たちは一夏にきいているんだ」

    引用元: シャル「一夏の理想の彼女ってどんな感じなの?」 



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    【シャル「一夏の理想の彼女ってどんな感じなの?」】の続きを読む

    2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/12/23(日) 11:14:17.69 ID:t14LOMmQ0
    IS学園、そこで毎日の日常として実習訓練が行われていた。

    箒「も、もうすぐクリスマスだな一夏!駅前で今・・・。」

    鈴「なに抜け駆けしてんのよ!一夏!明日・・・!」


    一夏「(なんだ?なんかみんな今日おかしいぞ?)」

    いつも通りというわけではないのだが、鈍感な少年には理解するには少々難しすぎたようだ。

    引用元: 一夏「嘘だと言ってよ・・・・・。」 

     

    【一夏「嘘だと言ってよ・・・・・。」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/01(木) 21:17:47.26 ID:rDD/VCOo0
    一夏「毎年毎年同じことだけどなんか慣習で買っちゃうんだよなー」

    一夏「まぁどうせはずれだろうけどさ」ハハ

    一夏「えーっとたしか1等、5億の当選番号は92組の169296・・・」

    一夏「だいたい組数と6桁の番号が当たる確立ってどんだけだよ!」

    一夏「はぁ~、俺のやつは組すら・・・おっあるじゃん」

    一夏「でも後5桁合わなきゃならないとか十万分の1の確立だぞ?」

    一夏「ないない!」

    一夏「・・・」

    一夏「・・・あれ?」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420114666

    引用元: 一夏「年末ジャンボあたった・・・」 

     

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    【一夏「年末ジャンボあたった・・・」】の続きを読む

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/11/12(月) 02:52:07.72 ID:9r9Oa8TJo
    鈴「いーちか! 次はあたしなんだからね!」

    シャル「鈴も行ってみたら良いよ、すっごく楽しかったよ?」

    箒「私もだぞ、忘れるなよ?」

    セシリア「地区を跨いだあちらも素敵でしたわね……」

    ラウラ「嫁の行き先にならどこへでも付いて行くぞ」


    キャイキャイ キャイキャイ

    一夏(……どうしてこうなった)

    一夏(サイテーの五股男にならないよう努力した筈なのに)

    一夏(気付いたら1:5のハーレムが形成されているだと?)


    一夏(不道徳だ! 今度こそみんなに嫌われないと!!)

    一夏(大丈夫、今の俺には強い味方がいるっ)

    一夏(昨日買った"女の子に嫌われる男"って本で勉強して……)

    一夏(……なんだか効果がありそうだ。早速やってみるかっ)

    //続編注意

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1352656327

    引用元: 一夏「今度こそみんなに嫌われようと思う」 

     

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    1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/08(土) 17:49:54.65 ID:6xUQ3xtF0
    シャル「本当なの一夏?」

    一夏「ああ、告白する。俺は鈴に会ってからずっと鈴のことが好きだ。これからいってくる。相談乗ってくれてありがとなシャル」

    シャル「そ、そうなんだ。が、頑張ってね一夏…」
    (そんな…このままだと鈴に一夏をとられる。何か阻止する手は。そうだ!ああすれば…)
    「今まで相談に乗るふりして邪魔をしても上手くいかなかった。告白の段階まで来てしまったけど、今回ならきっと上手くいくはず」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394268594

    引用元: シャル「一夏が鈴に告白するって?」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/23(木) 19:18:21.41 ID:apMuj+iB0
    アムロ「ISのコアをやるわけにはいかない、どうすれば…」

    アムロ「コックピットだけを狙えるか!?」


    みたいな?
    ヒロインは生き残ることができるか

    引用元: アムロ「このIS、動くぞ!!」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/27(水) 18:10:55.16 ID:yeo+v5F/O
    鈴「このバカー!!」ドコッ!

    一夏「ぼべっ!?」

    鈴「ふんっ!」スタスタ

    一夏「うぐっ・・・」

    シャル「大丈夫?」

    一夏「大丈夫だ・・・げほっげほっ」フラッ

    シャル「どこいくの?」

    一夏「保健室だ」

    シャル「僕もいくよ」

    保健室

    保健医「打撲ですね。二、三日は痛むと思います」パシャッ

    一夏「ありがとうございます」

    シャル「なんで写真?」

    一夏「ちゃんと証拠とっとかないとな」

    シャル「証拠って、なんの?」

    引用元: 一夏「暴力振るわれる度に全部日記に記録してるんだ」 


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    1: ◆79hD2g8VRI 2014/09/26(金) 23:26:12.79 ID:ReiEIFhY0
    ISとOOOのクロス物です

    オーズ本編終了後で未来のアンクとはまだ会ってない時間軸

    映司くんにグリード化の影響が若干残ってる設定で行きます

    ISの方の設定も都合良く解釈したり場合よっては変わってしまうかもしれないので

    そういうのが苦手な方にはオススメしません

    よろしくお願いします

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1411741562

    引用元: 火野映司「IS学園…ですか?」鴻上光生「その通りッ!」 

     

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/10(木) 23:07:37.14 ID:AEwgA1ywO
    一夏「まさかクローゼットに誰かいるなんて思わないよな普通」

    一夏「・・・・・・」

    一夏(ま、まさかないよな。はは)


    一夏(・・・ダメだ、気になって仕方ない)

    一夏(誰もいるわけないって分かってる・・・)

    一夏(でも確かめられずにいられない!)バッ


    そこには

    ・なにもなかった
    ・誰かがいた


    >>7

    引用元: 一夏「ストーカーがクローゼットにいたのか・・・怖い事件だ」 



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    1: ◆mL2ZRk1cK. 2012/02/01(水) 22:16:14.02 ID:+xN9S6TSO

    バタンッ カチッ


    シャルル「もう大人しく僕に捕まってよ?」

    シャルル「一夏が悪いんだよ?僕をその気にさせといて」

    シャルル「責任とってよね…」

    一夏「待て!シャルル落ちつくんだ…!」

    一夏「(どうしてこうなったんだ…)」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1328102173(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

    引用元: シャルル「もう逃げられないよ?」 

     

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