えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/09(金) 21:48:20.35 ID:nliVoYnS0
    岡部「お前はどう思ってる?」

    紅莉栖「知りたいの?目、目を閉じろ…」

    岡部「どうして?」

    紅莉栖「いいから閉じなさいよ…」

    チュッ

    紅莉栖「べ、別にしたくてした訳じゃないから…」

    紅莉栖「ただ、ファーストキスのような強烈な行為とともに海馬に蓄積されたエピソードは忘却されにくいのよ…」

    岡部「残念だったな、俺はこれがファーストキスではない」

    岡部「ファーストキスの相手はまゆりだ」

    引用元: 岡部「紅莉栖、俺はお前が好きだ」 




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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 10:07:01.84 ID:sLLq5dd3O
    ルカ「同人誌?なんですかそれ」

    まゆり「自分の好きなアニメや漫画を自分で描くんだよー」

    ルカ「えぇ、無理ですよ。ボク絵なんか描けないです…」

    まゆり「大丈夫だよ、みんな最初はそうなんだから!」

    岡部「いかんぞ、まゆり。ルカ子が嫌がってるではないか」

    ルカ「お、岡部さん…」

    まゆり「ぶー。分かったよ。せっかくお金を儲けるチャンスなのに」

    岡部「金…?おいまゆり、それはどういう事だ。答えろまゆり!!」

    引用元: まゆり「ルカくんと同人誌を描くのです」 




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    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/29(月) 23:40:06.23 ID:8wYzZW5c0
     
    岡部「ラボの経済状況がいよいよヤバい」

    岡部「…ラボメンは増えたが、収入源は未だにまゆり頼み…。これじゃ足りなくなるのも当たり前か…」

    岡部「というわけで、新しい未来ガジェットを一刻も早く製作して、販売するしか手立てはない」

    岡部「…しかし、他のラボメンははっきり言って充てにならん」

    岡部「というわけで頼むぞ、@ちゃんねらーず!!」

    岡部「…別に一人だから寂しいわけではないぞ」

    引用元: 岡部「安価で未来ガジェットをつくる」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/31(水) 03:47:20.48 ID:1izlr5va0
    ダル「・・・」カタカタ

    岡部「フゥーハハハ!だから助手、お前は甘いんだよ!」

    紅莉栖「だから助手って言うな!・・・はぁ。駄目だコイツ、早く何とかしないと・・・」

    岡部「相変わらずのねらーっぷりだな」

    紅莉栖「うっさい!アンタに言われたくない!」

    岡部「『駄目だこいつ・・・早くなんとかしないと・・・』だっておwwww
    @ちゃん語を日常使用するのはダルだけで十分だおwwww」

    ダル「人の事言えないお」カタカタ

    紅莉栖「・・・ん?」

    岡部「ん?どうした?急に黙り込んで・・・」

    紅莉栖「ねぇ岡部、さっきのもう一回言ってくれない?」

    岡部「さっきのって何だ?急にどうした?」

    紅莉栖「『駄目だコイツ・・・』ってやつよ!早く!」

    岡部「どうしたんだ急に・・・」

    紅莉栖「早く!」

    引用元: 紅莉栖「あんたの声・・・夜神月に似てない?」岡部「は?」 



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    7: >>1 代理ありがとう。短めです 2011/08/29(月) 21:28:18.63 ID:3DTo/F5J0
    岡部「先日お前たちがラボに遅くまで残っていたことは知っている! さぞ素晴らしい研究をしていたのであろう!?
       さぁさぁ研究成果を俺に見せろ! 天才2人の生み出した発明を見せてみろ!」


    ダル「牧瀬氏牧瀬氏ーハコダテ1番まだー?」

    紅莉栖「あと1分よ。大人しく待ってなさい」

    ダル「はーい」

    まゆり「ジューシーからあげナンバワーン♪ まだかなまだかな♪ 早くあったまれ~♪」


    岡部「……」

    引用元: 岡部「スーパーハカー! 助手!」ダル「牧瀬氏牧瀬氏ー」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/28(日) 04:17:13.65 ID:zp3u3Zuu0
    岡部「なにってゲームだが……」

    萌郁「なんの、ゲーム……?」

    岡部「この大きいのを倒すゲームだ。やってみるか?」

    萌郁「……」コク

    引用元: 萌郁「なに、してるの……?」岡部「ん?」

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    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/23(火) 21:28:10.15 ID:7Urpz8qKi
     2011年8月11日
     メイクイーン+ニャン2

    フェイリス「凶真、凶真」

    岡部「…ん、どうしたフェイリス」

    俺は、今さっきフェイリスによって運ばれてきたコップ…に刺さっていたストローに口をつけ、
    ゆっくりとその中身であるアイスコーヒーを吸い上げていた。
    が、そのフェイリスに名前を呼ばれ、ストローから口を離す。

    フェイリス「明日、何の日か分かるかニャ?」

    岡部「明日…ハッ!ま、まさか!」

    フェイリス「そう。明日は、猛者の魂が集結する宴。死と隣り合わせの、萌えによる大規模な戦争が始まる日ニャ」

    岡部「な…に?つまり…どういうことだ?」

    フェイリス「要するにコミマが始まるのニャン」

    岡部「ああ、コミマか…そういえばまゆりとダルも張り切ってたな」

    引用元: フェイリス「凶真、C80に出陣ニャ」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/25(日) 18:09:20.95 ID:5aZZy6slO
    紅莉栖「!!」ガタン

    鈴羽「……!」

    まゆり「……」ピクッ

    岡部「ぬおっ!?……ど、どうしたのだお前達。いきなり立ち上がって……

    ダル「な、なんかラボの空気が一気に殺気立ったお……」

    引用元: 岡部「この鳳凰院凶真にクリスマスの予定なぞある訳なかろう!!」 




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    3: 代行サンクス 2012/02/25(土) 12:31:29.94 ID:ZwrlpsWC0
    岡部(…………………………)

    岡部(俺がここに来て、早くも数週間が経過した)

    岡部(……何処かの世界線ではパン……ズボン盗難事件があったようだが、幸い未然に防がれた……奴は俺の部屋で寝ているからな)

    岡部(どうやら彼女の部屋は全力でルッキーニとシャーリーが片付けて綺麗にしたようだが、相も変わらず彼女は俺の部屋で寝泊まりしている)

    岡部(あとどう言う訳かミーナ中佐が落ち込んでたけどミス・ブシドーが励ましたら途端に元気になった)

    岡部(そして、数週間が経った今でもーーーー俺の固有魔法は、発現せずにいた……)

    引用元: 岡部「これが、ストライクウィッチーズの選択だよ」 


     

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/10(水) 06:57:17.05 ID:8IX6QRzWO
    萌郁「メール……返して……」

    岡部「……」

    萌郁「岡……「うるさい!!」

    岡部「何だっていうんだ!少しメールしただけだぞ!?それだけで……」

    岡部「それだけで彼女だとでも言うのか!!」

    萌郁「岡部……君……?」

     

    引用元: 萌郁「岡部……君……」岡部「……」 



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    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/28(木) 01:04:27.76 ID:Grj/pq8F0
    千早「助手? 何を言ってるの? 二人きりの時は名前で呼び合おうって言ったのは岡部でしょ?」

    岡部「え? え?」

    千早「ほら、早く行きましょう。久々のデートなんだから」

    岡部「で、デート? この俺がか?」

    千早「あなた以外に誰がいるって言うの? それとも、私をからかっただけ?」

    岡部「い、いや……それは」

    千早「……はいはい、プロデューサーがそういう態度を取るなら、私ももう帰らせていただきます」

    岡部「ぷ、プロデューサーだと?」

    岡部「ちょ、ちょっと待ってくれ!」

    千早「……なんですか?」

    岡部「う! (こ、この威圧感は助手の物だが……だが、姿かたちは違うぞ!?)

    岡部「(胸が小さいのが共通なぐらいか……)」

    千早「ど、どこ見てるの! HE  !」

    岡部「それだ! 間違いなく助手だ!」

    千早「だから、助手ってなんなの……?」

    岡部「その前に、お前の名前は牧瀬紅莉栖だよな?」

    千早「…………」


    引用元: 千早「どうしたの?岡部」岡部「助手・・・なのか?」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/22(水) 22:19:01.27 ID:74CuTBFuO
    すずは「すずだお!」

    岡部「おー、鈴羽!おっきくなったなあ」

    すずは「オカリンおいたん、あそぶ!あそぶ!

    岡部「おー、遊ぶぞ遊ぶぞ」

    すずは「おいたん、ぎゅー!」

    岡部「ぎゅーっ」ギュッ

    すずは「きゃっきゃっ!おいたん!ちゅー!」

    岡部「ちゅー!」チュッ

    鈴羽「きゃあー!///」

    ダル「なんか鈴羽のやつ俺よりなついてね?」

    ゆき「いい光景ですね」

    紅莉栖(なぜ胸騒ぎがするのかしら)

    そんな日常ほんわか系が見たいです

    引用元: すずは「オカリンおいたん!」 


     

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/29(金) 22:52:25.78 ID:g2u36fwo0
    ※SG世界線ネタバレ注意 また多少辻褄が合いませんがご寛恕願いたい
     原作終了後(2010年9月)からさらに1年半後くらいです

    紅莉栖「それじゃ私は帰るから。岡部、明日は店が開き次第パーツ探しに付き合いなさいよ」

    岡部「わかっている・・・全く最初はくだらないだのいっていたくせにノリノリではないか」

    紅莉栖「う、うっさい!だいたいこんな中途半端にしか役に立たないなんて研究者として許せないのよ!」

    ダル「この助手ノリノリである!っていうか牧瀬氏のおかげで未来ガジェットたちが魔改造されてる件について」

    ダル「ふは、日本に帰ってきてもやることは実験なのね」

    紅莉栖「だ、だからそれは!というか魔改造って言うな///」

    岡部「紅莉栖、メイクイーンのバイトなのだろう?またフェイリスにどやされるぞ」

    紅莉栖「っ!そ、そうね!橋田、あとで由季さんに虐められたってチクってやるからな!」タタッ

    ダル「ちょ牧瀬氏マジ鬼畜」

    岡部「からかいすぎだ馬鹿者め」

    引用元: まゆしい「最近オカリンが構ってくれないのです」

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/28(月) 18:12:44.49 ID:lX7sMwmjO
    目の前には紅莉栖が立っていた。
    彼女は目を閉じ、少し頬を紅潮させている。
    そして、微かに肩を震わせているのがわかる。
    彼女はつま先を立てていて、
    その端正に整った顔が俺に近付いてくる。
    俺が戸惑っていると。

    紅莉栖「岡部ぇ……はやくぅ……んーっ」

    と、言って唇を尖らせてくる。

    引用元: 岡部「最低なクソ野郎だよ……俺は」 




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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/28(月) 10:06:36.71 ID:GruI7hr70
    岡部「はぁ……」

    紅莉栖「どうしたの?ため息なんかついちゃって」

    岡部「ネタが……アイデアが思いつかんのだ」

    紅莉栖「ネタ?未来ガジェットの?」

    岡部「いや、SSのだ」

    紅莉栖「はぁ?」

    引用元: 岡部「ネタが思いつかん……」 


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    1: 忍法帖【Lv=33,xxxPT】 2011/07/23(土) 00:33:42.16 ID:BjdMvaRS0
    留未穂6割程度、ニャンニャン4割程度でお送りします

    引用元: フェイリス「今日は留未穂モード…ニャ」

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    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 18:28:48.21 ID:7R+KYnGT0

    紅莉栖「ラボメンは可愛い女子ばかりなのに手を出そうともしない」

    紅莉栖「私も一応、見れない容姿では……ないわよね」

    紅莉栖「なのにいつも橋田とばかりつるんでいる……」

    紅莉栖「やっぱりホ……いえ!それはだめだわ!」

    紅莉栖「お、岡部が私に興味ないのは困る……じゃなくて!現実で男同士とかラボの風紀が乱れる!」

    引用元: 紅莉栖「岡部ってもしかしてホ なのかしら」 


     

    【紅莉栖「岡部ってもしかして●●なのかしら」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/20(日) 17:40:45.07 ID:POxbfsEh0
    拓巳「今日は秋葉原に行こう」

    梨深「タク出かけるの?」

    拓巳「うわぁ!い、いつからいたの?」

    梨深「おはよ、タク!」ビシィ!

    拓巳「か、勝手に入って来ないでよ…」

    梨深「ごめん…鍵空いてたから…たはは」

    拓巳「……」

    梨深「たはは…そ、それより!出かけるんだよね?あたしも行っていいかな?」

    拓巳「あ、秋葉原に行こうと思って…」

    梨深「へぇ~休みの日にタクが出かけるなんて珍しい…」

    拓巳「き、今日は秋葉に行きたい気分なんだよ!」

    梨深「そっか。じゃあ行こ!」

    拓巳(何時の間にか梨深も行く事になったでごさる…)

    梨深「ほら、タク!早くぅ~」

    ガチャ

    引用元: 拓巳「秋葉原に行こう」岡部「ラボメンを募集するか」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/15(金) 16:12:12.75 ID:FuiFZtqk0
    FBからの指令で、岡部×フェイリスの純愛SSを書けと言われた

    ちなみに俺の人生初のデートも遊園地

    引用元: フェイリス「凶真、凶真!遊園地ニャ!」 



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    前回 β岡部「誰だ貴様は!?」岡部(しまった!!)

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/17(木) 22:11:06.83 ID:HtOmSbNl0


    岡部(まゆりを助けるためにDメールを消し続けて、遂に最後のDメールにたどり着いた)

    岡部(だが思い出した。そのメールは………)

    岡部「……なぁダル、SERNに捕えられた、このメールの内容を覚えてるか?」

    ダル「え? ああ、確か「ラジカンで俺が刺されたみたい」ってやつっしょ?」

    ダル「さすがにあれはもう中二病ってレベルじゃないっしょ」

    岡部(そう、俺のいた世界線では俺のクローンが死んで、その原因はおそらく………)

    岡部「………すまない、そのメールを消すのは、今日はやめよう」

    ダル・紅莉栖「!?」


    引用元: 岡部「このDメールを消したら、まゆりがマッチョになる………」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/20(木) 20:47:23.86 ID:4w2XMQGS0


            --------------

    鈴羽「いい? 自分自身との接触は絶対避けて」

    鈴羽「深刻なタイムパラドックスが発生する可能性があるから」

            --------------


    β岡部「貴様の顔、どこかで見たような………」

    岡部(くっ、しくじった。まさかα世界線の俺に遭遇してしまうとは)

    岡部(このまま俺が未来から来た岡部倫太郎だとバレたら、マズいことになる)

    岡部(それならいっそ……)

    β岡部「………!! 貴様まさか、俺と同じ顔を…」

    岡部「あ、会いたかったよ、兄さん!!」

    β岡部「!?」


    引用元: α岡部「誰だ貴様は!?」岡部(しまった!!) 




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    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/01(金) 18:54:07.55 ID:p3BD99g40
    ~~~~~~~~~~~~~~~

    岡部「ぐ……ッ!」ドゥーン

    岡部(この脳を刺すような痛み……過去改変は成功したのか……)

    岡部(ここは……ラボ、か)

    岡部(喉が乾いた……ドクペでも飲んで一息つこう)ガチャ

    ガシッ

    パーン

    岡部「爆発……だと……!?」

    岡部(とかカッコ付けて驚いてみたけど、え、爆発?マジで?)

    岡部「お、落ち着け……とりあえずシャワーでも」ヌギ

    岡部「……えっ」ムキーン

    引用元: 岡部「何で俺がムキムキになっている……!?」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/16(火) 12:55:46.61 ID:ml5u0Jhm0
    *ラボ

    <グラッ…

    ダル「うわわ…!」

    岡部「ん?どうしたのだ、ダルよ」カシャコン、カシャコン

    ダル「あ…れ…?」

    ダル「オカリン、そのルービックキューブ」

    岡部「うん?これがどうかしたのか?」カシャコン、カシャコン

    ダル「それ、期間限定ドクペ仕様の奴だお?」

    岡部「ああ。俺のお気に入りだ」

    ダル「それさぁ、一週間前に無くしたって騒いでなかったっけ?」

    岡部「はぁ?何を言っているんだ、ダル」

    岡部「この俺が至宝を失くすなど、ありえんわ!ふぅわははっ!」

    ダル(………これ、もしかして)

    引用元: ダル「これがリーディングシュタイナーの能力…」 



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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/15(月) 18:28:03.70 ID:3PjsSN8B0
    まゆり「紅莉栖ちゃんと実験したり、ダルくんと遊びに行ったり、ルカくんと修行したり…」

    まゆり「スズさんとデートしたり、フェリスちゃんとお喋りしたり…」

    まゆり「でも、まゆしぃとだけは何もないのです…」

    まゆり「まゆしぃはオカリンの人質なのに…」

    まゆり「どうすればいいのかなぁ?」

    まゆり「………@ちゃんで聞いてみよう」

    まゆしぃにアドバイス>>4

    引用元: まゆり「最近オカリンが構ってくれないのです…」 


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    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/15(水) 23:04:39.39 ID:kCRp12L30
    【 2/13 午後 ラボ 】

    岡部「そんなもの……この狂気のマッドサイエンティスト鳳凰院凶真の知ったことではぬわぁーい!」

    ダル「オカリン、それ今回だけはただの負け惜しみにしか聞こえないお」

    岡部「ぐっ……じ、事実! 関係ないのだから関係ないのだ!」

    ダル「世界中のおにゃのこたちが男子諸君にチョコをあげる、そんなバレンタインイベントだろ!」

    岡部「正直お前がチョコを貰えるとは思えん。相手がいないだろう」

    ダル「僕には明日!大事な使命があるんだお!暇人のオカリンと一緒にしないでもらいたい!」キリッ

    岡部「なっ……貴様抜け駆けか……!!」


    岡部「(……いや、コイツには将来鈴羽が生まれるぐらいの美人嫁が出来るはずなのだから不思議でもないか……)」

    岡部「(しかしバレンタインデートとは……まるでリア充ではないか。……なんだか複雑だ)」


    引用元: 岡部「明日は何の日か、だと?」 


     

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    14: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】 2012/02/15(水) 21:03:26.27 ID:XpQvCJsW0
    岡部「あ…ありのまま今起こったことを話す」

    岡部「紅莉栖と再開したあとラボに戻ったら『運命探知の魔眼』が発動して気がついたら森の中にいた…!」

    岡部「何を言ってるのかわからないと思うが俺も何を言ってるのかわからない」

    岡部「しかし本当に何処だここは……」

    岡部「……………」チャッ

    岡部「…ああ、俺だ。機関の連中の襲撃でどうやら拉致されたらしい……ああ問題ない……今のところはな……これも運命石の扉の選択か…エル・プサイ・コングルゥ……」

    岡部「……って」

    岡部「携帯の電波も繋がってないではないか……当たり前か、森の中だ」


    引用元: 岡部「ストライクウィッチーズ?」 


     

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/18(土) 12:25:10.85 ID:+A/H7pyg0
    ダル「今日じゃなくておとといな件」

    岡部「何!? まさか俺はいつの間にかタイムリープを……?」

    紅莉栖「ラボに引きこもってるから日付感覚がなくなるのよ」

    岡部「フッ、それは生粋の科学者であるキサマとて同じであろう。たまには若者らしく外へ出てみてはどうだ?」

    紅莉栖「あんたに言われたくないわよ、この引きこもり厨二病患者!」

    岡部「そんなに褒めても何も出んぞ?」

    紅莉栖「褒めてないわっ!」

    ダル「夫婦漫才とかよそでやってくれません?」

    岡部・紅莉栖「夫婦とか言うな!」





    ※シュタゲネタバレ注意(アニメ組はスルー推奨)
    ※比翼恋理本編の話はいっさいでてきません

    引用元: 岡部「比翼恋理のだーりんが本日発売されたようだな」 




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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/07(日) 22:42:12.17 ID:bVXkvPpL0
    まどか「──ほむらちゃん」

    まどか「」

    ほむら「まどか!まどか!」

    ほむら「・・・・・・」

    ほむら「──また、救えなかった」

    ほむら「時間を巻き戻すのは、これで何回目になるのかしら」

    ほむら「それでも私は」

    ほむら「何度繰り返したって」

    ほむら「まどか、あなたを救ってみせる」

    引用元: ほむら「タイムリープ?」岡部「魔法少女だと?」 




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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/07(月) 22:10:17.97 ID:+VfuET+c0
    紅莉栖「どうしたの、岡部?浮かない顔してるけど」

    岡部「助手、か……」

    紅莉栖「だから助手じゃ無いっていっとろーが!で、何があった」」

    岡部「まゆりがグレてしまった……」

    紅莉栖「はぁ?」

    引用元: 岡部「まゆりがグレてしまった……」 



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    前回 まゆり「じゃあチュウしようよオカリン」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/15(水) 02:32:25.55 ID:nSaglPMiO
    まゆり「今日は海楽しかったねぇ~」

    紅莉栖「本当ね。海なんて久しぶりに来たわ」

    まゆり「今日は海楽しかったねぇ~」

    紅莉栖「本当ね。海なんて久しぶりに来たわ」

    フェイリス「夕食もとてもおいしかったニャン」

    鈴羽「よーし、今日は早く寝て明日に備えよー」

    萌郁「眠い………」

    紅莉栖「そうね。明日も早いし――――――」

    フェイリス「ちょっと待つニャン!」

    引用元: まゆり「チュウしようよオカリン♪」 



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