えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

    エヴァ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/27(日) 20:07:00.89 ID:UKMKFdzq0
    ミサト「ええ、あと二週間でアスカはドイツに帰るわ」

    シンジ「何でですか?ミサトさん!せっかくアスカが日本に慣れてきたのに」

    ミサト「何でって、シンちゃんが一番分かってるでしょう?もう使徒はいないの、アスカが日本にいる意味はないわ」

    シンジ「でも..そんなのって..」

    ガチャッ

    アスカ「ただいまー」

    ミサト「おかえりー」

    ミサト「シンちゃん、この話はあまりアスカの前ではしないでね」ヒソヒソ

    シンジ「わかりました...」ボソッ

    アスカ「バカシンジ!ご飯!出来てるの?」

    シンジ「あっ、ごめんまだ作ってないや、今から作るね..今日はアスカの好きなハンバーグだよ」

    アスカ「分かってるじゃないの!じゃあ待ってるわね!」

    シンジ「うん」

    トントン

    アスカ「シンジ~」

    シンジ「うわぁっ!アスカ、なんで台所に?」

    アスカ「やっぱり料理手伝おうかなって」

    シンジ「珍しいね..アスカが」

    アスカ「何よ?嫌なの?」

    シンジ「ううん、嬉しいよ」





    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1480244820

    引用元: シンジ「アスカがドイツに帰るだって!? 



    【シンジ「アスカがドイツに帰るだって!?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/17(日) 23:25:48.00 ID:K163eaTm0
    第5使徒襲来時


    シンジ「顔がねぇとは生意気な!」

    アスカ「は、はぁ!?こんな時に何言ってるのよバカシンジ!」

    シンジ「馬鹿野郎!男といったら合体だろうが!」

    アスカ「私は女よ!!だいたい、エヴァで合体だなんて無理に決まってるでしょ!」

    シンジ「無理を通して道理を蹴っ飛ばすのが、俺たちNERVだろうが!」

    アスカ「」

    引用元: シンジ「アスカ!合体だ!」 




    【シンジ「アスカ!合体だ!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: おすしぴらふ ◆tr.t4dJfuU 2020/05/26(火) 15:51:37.69 ID:y/4HZL8g0
    ………in葛城宅

    アスカ「バカシンジー、喉乾いたー」

    シンジ「今掃除してるんだから、自分で取ってよ」

    アスカ「アンタは私の奴隷でしょー?つべこべ言わずに、持ってくるの!」

    シンジ「わ、分かったよ。全くもう……」ゴソゴソ

    アスカ「氷入れてねー」

    シンジ「はいはい」トポトポ

    アスカ「返事は一回!!」

    シンジ「はい」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1590475897

    引用元: シンジ「流石にもう怒った」【エヴァ】 


    【シンジ「流石にもう怒った」【エヴァ】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/05/26(火) 20:32:14.16 ID:2ZZ8SjRu0
    シンジ「僕は今日アレですよ、皆さんご存知の使徒と戦ったわけですよ」


    シンジ「皆さんもうご覧になったでしょう? 僕はあのエヴァンゲリオンに乗っていたシンジですよ」


    シンジ「初号機のシンジですよ」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1590492733

    引用元: シンジ「視聴者の皆さん、聞いてください」 



    【シンジ「視聴者の皆さん、聞いてください」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 21:52:22.43 ID:IMzgbRyl0
    シンジ「何って?ただのお弁当じゃないか」

    アスカ「この いドバドバのネバネバのドロドロのものは何って言ってんのよ!!」

    シンジ「それは・・・愛・・・だよ」

    アスカ「はあ?とにかくこんなもん食えるわけないわ。罰として焼きそばパン買って来なさいよ」

    シンジ「わかったよもう。買ってくればいいんだろ全く」ガタッ

    綾波「・・・」ジー

    アスカ「な、何よ。えこひいき」

    綾波「あなた、あの白いものがなんなのか・・・本当にわからないの?」

    アスカ「知らないわよ。何なのよ、あれ。」

    引用元: アスカ「シンジ!何よこのお弁当!」 


    【アスカ「シンジ!何よこのお弁当!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/01(火) 00:33:59.28 ID:Y8UkE7Du0
    綾波「いらない」

    シンジ「どうして?具合でも悪いの?」

    綾波「食べたくないの」

    シンジ「何か嫌いな食べ物でもあるの?あっ綾波ってベジタリアンだったね。お肉をいれちゃったから・・・」

    綾波「いえそうじゃないの、でも食べたくない」

    シンジ「そう・・・」

    綾波「(碇君のお弁当、いつも何か変な い液体が入っているのよね・・・最初は何も思わず食べてたけど、なにかしらあれ)」

    引用元: シンジ「綾波!綾波のためにお弁当作ってきたよ!」 




    【シンジ「綾波!綾波のためにお弁当作ってきたよ!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/04(火) 21:03:56.16 ID:KaWsxZSo0
    シンジ「もうすぐクリスマスか……プレゼント決めないと!!」

    シンジ「…っていっても何が良いんだろ?」ハァ

    アスカ「ちょっとバカシンジ~!!何溜め息ついてんのよ?」

    引用元: シンジ「……プレゼントって何が良いんだろう?」 




    【シンジ「……プレゼントって何が良いんだろう?」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/01(火) 16:14:09.46 ID:hZ4qXcJo0
    エヴァ公式サイト更新記念 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの後日談
    自分なりのシンエヴァへの期待を詰め込みまくったので合わない人は合わないかも

    カヲル(回想)『ごめん、これは君の望む幸せではなかった。ガフの扉は、僕が閉じる』

    シンジ「カヲル君は意味不明な事言って爆発するし」

    アスカ(回想)『リリンが近づけるところまで移動するわよ』

    シンジ「とか言ってアヤナミと移動し始めたのはいいけど二人ともいつの間にか消えてるし」

    シンジ「寒いよ・・・毛布があれば・・・あっ、落ちてる」
    (道端の毛布を拾うシンジ)

    シンジ「ヴィレとか言うところにも戻れそうも無いし」

    シンジ「僕はこれからどうすればいいんだろう」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1501571649

    引用元: シンジ「槍でやり直そうとした結果がこれ」 



    【シンジ「槍でやり直そうとした結果がこれ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加



    これまでのあらすじ


     

    引用元: シンジ「ゼロさん!」 アスカ「ゼロ!」 ウルトラマンゼロ「おう!」完結編 



    【(エヴァ) シンジ「ゼロさん!」 アスカ「ゼロ!」 ウルトラマンゼロ「おう!」完結編】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2: ◆tr.t4dJfuU 2020/05/24(日) 11:24:42.93 ID:3K2uHWd20
    アスカ(最近シンジの様子が変だ)

    シンジ「あ、ただいまアスカ。先帰ってたんだ」

    アスカ「うん、ちょっとね」

    アスカ(普段いる分にはこの変化はわからないだろう)

    アスカ(しかし、この男ほんのちょっとした瞬間に)

    アスカ(…喉が渇いたなぁ)

    シンジ「あれ、アスカ喉乾いてる?プァンタ出すよ」

    アスカ「あ、ありがと」

    引用元: アスカ「シンジの察しが良すぎる」【エヴァ】 

    【アスカ「シンジの察しが良すぎる」【エヴァ】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/03(月) 22:33:49.32 ID:5noriEdh0
    アスカ「…♫…♩」

    シンジ「ねぇアスカ… キスしようか」

    アスカ「…ん?何よ?」

    シンジ「キスだよキス。どうせアスカはしたことあるんだろ?」

    アスカ「あったりまえでしょ!?」

    シンジ「じゃあ、しよう」

    引用元: シンジ「ねぇアスカ、キスしようか」 



    【シンジ「ねぇアスカ、キスしようか」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/05(水) 19:01:16.52 ID:oNIlWSJv0
    アスカ「嫌よ!バカシンジなんかと・・・」

    シンジ「そうだよね・・・なんかごめん」

    アスカ「」

    シンジ「」

    アスカ「あーぁ、お腹へった」

    シンジ「ごめん今作るね。」

    アスカ「それにしても鈴原の奴、今日も夫婦喧嘩、夫婦喧嘩って五月蝿かったわね、あんたも何か言いなさいよ!」

    シンジ「そうだね。アスカと夫婦なんて嘘でも嬉しいよ」ウキウキ

    アスカ「なにそれ気持ち悪! ・・・」

    引用元: シンジ「アスカ!映画いこうよ」 



    【シンジ「アスカ!映画いこうよ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加



















    ―――地球

    引用元: シンジ「ゼロさん!」 アスカ「ゼロ!」 ウルトラマンゼロ「おう!」 



    【(エヴァ) シンジ「ゼロさん!」 アスカ「ゼロ!」 ウルトラマンゼロ「おう!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/30(金) 03:33:35.66 ID:BeRYeoRRP
    ゲンドウ「何」

    冬月「使徒の体を参考にして開発した」

    ゲンドウ「そういうことなら私にではなく葛城一佐にでも頼みたまえ」

    冬月「よしちょっと行ってくる」

    引用元: 冬月「碇!こいつをエヴァに取り付けろ!!」 




    【冬月「碇!こいつをエヴァに取り付けろ!!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 :以下、VIPがお送りします:2017/03/01(水) 20:50:10.734 ID:6rC1ZztB0.net[1/14]
    シンジ「き、記憶が混乱してるんだね!?可哀想に!」

    レイ「何を言っているの?私はあの綾波レイとはーー」

    シンジ「どうしよう!どうしよう!どうしよう!」

    レイ「落ち着いて」

    シンジ「何とかしなくちゃ!何とかしなくちゃ!」

    レイ「碇くん、落ち着きなさい」


    【シンジ「綾波……記憶喪失なの……?」レイ「違うわ……私は三人目……」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    前回 ウルトラマンゼロ「お前たち自身で決めるんだ!」シンジ「……!」

    2: ◆5ecvV2FcBw 2013/02/13(水) 10:52:08.81 ID:ezVJVyZ90























    ―――とある惑星

    引用元: シンジ「ゼロさん、僕たちは決めました」ウルトラマンゼロ「……!」 



    【(エヴァ) シンジ「ゼロさん、僕たちは決めました」ウルトラマンゼロ「……!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/05(火) 00:08:22.92 ID:t77XnKT00
    【司令室】

    ゲンドウ「…………」ソワソワ

    冬月「………どうした碇」

    ゲンドウ「問題ない。今日は父の日だからと言って特段、私に変わりはない………」ソワソワソワソワ

    冬月(問題ないってお前………)


    引用元: ゲンドウ「父の日か…………」ソワソワ 

    【ゲンドウ「父の日か…………」ソワソワ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/30(金) 05:07:57.45 ID:s+I6OkXb0
    ミサト「そう?」

    アスカ「何ていうか、生のイカみたいな臭いがするのよ」

    ミサト「…………」

    アスカ「何でなのかな?」

    ミサト(シンジくん……あなたはなんということを……)

    引用元: アスカ「最近バカシンジの作る料理が生臭い」 



    【アスカ「最近バカシンジの作る料理が生臭い」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: ◆5ecvV2FcBw 2013/01/16(水) 14:37:57.62 ID:/c/etSdX0
    グレンファイヤー(以下、グレン)「あ~かい地球に二つのいっのっち♪」

    ウルトラマンゼロ(以下、ゼロ)「何だよ今の」

    グレン「いや、場を和まそうと」

    ミラーナイト(以下、ミラー)「無理に和ませる必要はないでしょう」

    グレン「だってこれ!どうすんだよ!?」

    ゼロ「どうするったって……ほっとくわけにもいかねーだろ!?」

    ミラー「怪物に襲われているところを救った私たちは間違ってはいませんよ」

    ミラー「……たぶん」

    グレン「ミラちゃんよお!そんな不安にさせるようなこと言うんじゃねーよ!」

    ミラー「分かっていますよ!」

    ゼロ(ハァー……どうすっかなぁ……)



    シンジ「……」

    アスカ「……」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1358314677

    引用元: ウルトラマンゼロ「お前たち自身で決めるんだ!」シンジ「……!」 



    【(エヴァ) ウルトラマンゼロ「お前たち自身で決めるんだ!」シンジ「……!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/05(水) 19:57:42.59 ID:sC6VHabv0
    朝 学校

    シンジ「おはよう!カヲル君!」

    カヲル「……」

    シンジ(あれ、聞こえてなかったのかな…もう一度言ってみよう)

    シンジ「おはよう!カヲル君!」

    引用元: シンジ「おはよう!カヲル君!」カヲル「……」 



    【シンジ「おはよう!カヲル君!」カヲル「……」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 10:08:37.78 ID:8jgPZmx50
    アスカ「はぁ?」

    シンジ「そういうことにしたから」

    アスカ「何勝手に決めてんのよ。ダメに決まってるでしょ」

    シンジ「そっか」

    アスカ「ったく、んじゃ私お風呂入ってくるから」 クル スタスタ

    シンジ「・・・」


    ガバッ


    シンジ「いーち!にーい!さーん!」

    アスカ「おらぁ!」 ドゴォ

    シンジ「ぐふっ」

    引用元: シンジ「これから毎日5秒間だけアスカを抱きしめることにした」 




    【シンジ「これから毎日5秒間だけアスカを抱きしめることにした」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/09(水) 22:46:05.58 ID:rZj/CLPRO
    レイ「わたしはキリスト教徒じゃない」

    シンジ「えっ?」

    レイ「クリスマスはキリストの誕生日でしょう」

    シンジ「そ、そうだけど日本では違うんだよ」

    レイ「違う?」

    シンジ「日本ではさ、家族とかと祝うんだ」

    レイ「わたしと碇くんは家族じゃないわ」

    シンジ「それはっ・・・将来的に家族にというか・・・とにかく、僕とクリスマスを祝って欲しいんだ!お願い!」

    レイ「・・・そう」

    シンジ「そうって・・・いいの?」

    レイ「クリスマスがどういうものかわからないけど、碇くんといると楽しい。だから、一緒にいたい」

    シンジ「はやなみっ・・・」

    引用元: シンジ「綾波!く、クリスマスは僕と過ごして欲しいんだ!」 



    【シンジ「綾波!く、クリスマスは僕と過ごして欲しいんだ!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    シンジ「僕が?」 前編 

    シンジ「僕が?」 中編

    519: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/03/05(日) 19:47:18.58 ID:CuFupm8M0
    - 翌日 第三新東京市立第壱中学校 -

    シンジ「おはよう、みんな」

    トウジ「シンジ、おはよーさん」

    シンジ「トウジ、僕を一発殴ってもらえないかな」

    トウジ「はぁ? やぶからぼうになんやねん?」

    アスカ「……シンジ、別に言わなくたって」

    シンジ「いいんだ。僕がこうしたいだけだから」

    ケンスケ「なんだなんだぁ?」

    シンジ「トウジもケンスケも、ごめん。僕は記憶喪失じゃなかったんだ」

    トウジ&ケンスケ「はぁ⁉︎」

    シンジ「演技だったんだ。嫌なことから目を背けるための」

    トウジ「演技ってお前、そんなこと、できたんか?」

    ケンスケ「そ、そうだよ! とても演技には見えなかったぞ!」

    シンジ「嘘をついてたんだ。だから、殴ってほしい」

    トウジ「……今の話、ほんまなんか?」

    アスカ「全部ってわけじゃないのよ! ただ」

    シンジ「アスカ、いいんだ。アスカは僕をかばってるだけだよ」

    トウジ&ケンスケ「…………」

    トウジ「よし、わかった。ワシも細かいことは嫌いや。そんなワシの性格を知って言うとんのやろ」

    シンジ「うん」

    トウジ「せやったらワシはシンジの心意気に答えなあかん」

    ケンスケ「と、トウジ」

    ヒカリ「なに? どうしたの?」

    マナ「なにかあったの?」

    引用元: シンジ「僕が?」 


    【シンジ「僕が?」 後編】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    シンジ「僕が?」 前編

    307: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/22(水) 22:55:14.69 ID:pu4UfFe80
    - 第三新東京都市第壱中学校 昼休み -

    アスカ「(あぁ~~~~イライラするぅ!)」

    アスカ「(シンジが襲われたってどういうことよ⁉︎ 誰よ相手は!! 聞きそびれちゃったじゃない!)」

    アスカ「(相手が分かればそいつ殺して海の藻屑にしてやるのに!!)」

    ヒカリ「――あの、アスカ?」

    アスカ「(使えないやつね。マリって言ったっけ? なんか色々含みがあるけど! 私にはシンジが全部なのよ!)」

    ヒカリ「アスカ? アスカってば」

    アスカ「なによっ!!」バン

    ヒカリ「――ひっ⁉︎」
    マナ「――わぁっ⁉︎」

    アスカ「……あれ?」

    ヒカリ「……あの、霧島さんも、一緒にご飯食べたいって」

    アスカ「はぁ?」

    マナ「あ、あのっ。だめ、ですか?」

    アスカ「……ちゃあ~んす」

    ヒカリ&マナ「へ……?」

    アスカ「(こいつ、スパイだったわね。エヴァのパイロットじゃないし。こいつで憂さ晴らししよ。シンジに近づく  豚はデストロイよ)」

    ヒカリ「いいかな……?」

    アスカ「どーぞ」

    マナ「よ、よかったぁっ!」

    引用元: シンジ「僕が?」 


    【シンジ「僕が?」 中編】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/02/17(金) 21:45:49.74 ID:B8hDc9Jn0
    - ネルフ 本部 -

    リツコ「テストスタート」

    マヤ「ハーモニスク正常値。A10神経接続への干渉、ありません」

    リツコ「続けて」

    マヤ「深度をさげます。――……0.1、0.2、0番1番、ともに汚染区域に隣接。限界です」

    リツコ「……ふぅ」

    マヤ「やっぱり、まだまだ、ですか?」

    リツコ「エヴァとのシンクロやハーモニスクが安定しているからといって楽観視はできないわよ」

    リツコ『……シンジくん、レイ、上がっていいわよ』

    シンジ&レイ『はい』

    引用元: シンジ「僕が?」 


    【シンジ「僕が?」 前編】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/30(火)23:21:21 ID:OIo
    アスカ「どうしよう…バカシンジの事考えるとドキドキしちゃうの」

    ミサト「それはねぇ恋よアスカ」ニヤニヤ

    アスカ「これが恋……?」

    ミサト「うふふ…アスカがまさかシンちゃんに恋するなんてねぇ面白いわ」ニヤニヤ

    アスカ「私…今恋してるの…?」

    引用元: アスカ「ねぇミサト私……バカシンジの事好きになっちゃったみたい」ミサト「へーw」 



    【アスカ「ねぇミサト私……バカシンジの事好きになっちゃったみたい」ミサト「へーw」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/16(月) 23:00:43.58 ID:pTWsy6W00
    レイ「……」

    アスカ「さーてと、弐号機のろーっと」

    マリ「弐号機♪弐号機♪」

    アスカ「あ?」

    マリ「にゃ?」

    アスカ「あたしが乗るの。あんたはすっこんでなさいよ」

    マリ「私が弐号機に乗ってあげる。休んでいいよ?」

    レイ(どっちも弐号機の人……どうしよう……呼ぶとき、困るわ)オロオロ

    引用元: レイ「弐号機の人が二人もいる」アスカ「……」マリ「……」ニャ 


    【レイ「弐号機の人が二人もいる」アスカ「……」マリ「……」ニャ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/15(日) 11:04:33.47 ID:WzSxMfKM0
    シンジ「アスカは天才だから、自分の身くらい自分で守れるだろ?」

    アスカ「・・・」

    引用元: シンジ「綾波は僕が守るっ!!!」アスカ「ふーん… で?私は??」 



    【シンジ「綾波は僕が守るっ!!!」アスカ「ふーん… で?私は??」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 :以下、VIPがお送りします:2016/09/12(月) 03:10:20.778 ID:qHq9STvo0.net[1/25]
    アスカ「ハァ?アンタなにおかしな事言ってるの…って臭っ!なにこの臭い!!」

    シンジ「臭い~?そんなわけ無いでしょアスカ~ww」(-.-)y-~

    アスカ「あんた煙草なんて吸ってんの!?しかもなんか目が真っ赤よ!?」

    シンジ「煙草じゃないよ野菜だよ~だ」ニタニタ



    【シンジ「もっとピースな愛のバイブスでポジティブな感じでいようよ~」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1 :以下、VIPがお送りします:2016/07/19(火) 01:56:20.065 ID:aG7WZY2z0.net[1/12]
    ミサト「ステーキ奢るわよ!」

    アスカ(時代錯誤……)

    シンジ(今の世の中合成肉以外は珍しいんだから、そういう事言わないの)

    レイ「お肉、苦手だから」

    ミサト「何がいいのかしら?」

    レイ「二郎」

    アスカ「ラーメンだっけ?それならいいわ」

    レイ「二郎はラーメンじゃなくて二郎だから」

    アスカ「でもラーメン二郎って……」

    シンジ「?」


    【綾波レイ「ラーメン大ニンニクヤサイマシマシ豚抜き」】の続きを読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング